中学一年生の妹と抱き合って寝ているところをママとパパに見つかる

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夏休み初日の夜、ぼくと中学一年生の妹は、勉強部屋の電気をいつもより早めに消して、2段ベッドの1階の布団の中で、パジャマを着て一緒に寝ていた。妹は頭をぼくの胸に当て、抱き合って寝ていた。

ママの悲鳴に驚いて、目が覚めた。

「あなたたち、何してるの!」

パパが眠そうに目をこすりながらパパとママの寝室から起きてきた。

「どうしたんだ?」

「ぺん太と由美がいっしょに寝てるの!!」

夏休みになってから2日連続、普段より早い時間に子供たち二人が勉強部屋の電気を消して寝たので、ママが寝顔を見に来たのだった。

「えっ、裸でか!?」

「そりゃぁ、パジャマを着てるわよ」

「なぁんだ」

パパが拍子抜けした。

ぼくと妹は、間近で聞いたヒステリックな声に起こされた。いきなりのことで、ぼんやりした頭で一緒に寝ているわけを拙い言葉で説明した。

「由美が怖いって言ったから」

「怖かったからお兄ちゃんのふとんに来たの」

パパがその答えに興味を示し、妹にやさしく尋ねた。

「由美、なにか怖いことでもあったのか?」

ママはパパの言葉を遮った。

「あなたは黙って。由美、あなたはもう中学生なのよ。ぺん太もどうして断らないの」

「そんなに言わなくても。二人ともまだ子供じゃないか」

「そうだけど・・・由美、すぐ2階に行きなさい」

「はぁーい・・・」

「パパ、明日、子どもたちのこれからのこと相談しましょう」

有無を言わせず、振り返ってぼくたちに手を振るパパをたしなめながら、ママはパパを連れて勉強部屋から出て行った。

ぼくはすっかり目が覚めてしまった。

「おにいちゃん、ごめん」

妹はこの大変な事態にもかかわらず、平然としている。

「いや、由美は悪くない。」

今夜のことに関して言えば、由美は怖いからぼくといっしょに寝たいと言い、妹が怖がっているから一緒に寝た、それだけだ。

勘のいいママだから、それ以上のことを日常から感じ取っていたのかもしれない。

「(ベッドの枕もとにティッシュを置きっぱなしにするようになったり、夏休みになったとたん2日続けて勉強部屋の電気を早く消してやすんだりしたのが良くなかったか・・・)」

ぼくが今までにとった行動を振り返った。

ぼくは今までママに感付かれないようにすべての痕跡を消してきた。セックス後のティッシュを家のごみ箱に捨てたことは一度もない。普通以上に仲の良い兄妹ではあるが、ママの目の前で、ぼくと妹がキスしたりハグしたりしたことも、ない。

「(下校のときに手をつないでいるところは見られている)」

まさかとは思うが、ごみ箱にはティッシュが捨てられていないのに、テイッシュの中身だけ減っていることに気づいたとか・・・

「(もっと街頭配りのティッシュを使った方がよかった?)」

たしかにぼくと妹は、中学生同士なのに普段からセックスしていている。それを知ったらパパもママもこんな対応では済まないだろう。でも僕が妹に強制したり無知に付け込んだりしているわけではなく、お互いを愛する気持ちが一致してのことだ。

初めてのとき、本当にぼくが最初の相手でいいのか、妹に確認した。妹は、自分がもうバージンでないこと、初潮前だから妊娠しないことをぼくに説明した。

ぼくは、普段からセックスや女性器について正確な情報を収集して、AVとかエロコミックがいかに現実離れした男の妄想に満ちているか知っている。妹といっしょに気持ちよくなりたいから、男だけが一方的に気持ちよくなる独りよがりのセックスはしない。

「(パソコンの閲覧履歴もひとつ残らず消去したはずだ・・・)」

妹が痛くないか常に気を配っている。妹のデリケートな部分に触れる指も爪も口も清潔にケアしている。単なる女性の防衛機制から膣が濡れているだけなのにそれで挿入可能と安易に判断したりするようなこともなく、十分な前戯で妹が真の快感から挿入を願う状態になっていることを確認する。

「(身体に対しても心に対しても、妹を傷つけるようなことは、一切していない!)」

自信を持って言えた。

「由美、戻っておいで」

「ええっ!?・・・ママに怒られるよ?」

「今夜、ママはもう来ない」

根拠はないが、確信があった。ママは自信家で、子どもがママの言うことに必ず従うと思っている。まさか妹がぼくの布団に戻るとは思いもしないはずだ。今夜はもう確認に来ない。

「こわいなー」

「夢が怖くないの?」

「夢より現実の方が怖い」

「だいじょうぶ。ぼくがすべての責任をとる」

妹が一切音を立てないように、慎重に梯子を下りてきた。

妹を布団の中に迎え入れる。

思いきり抱き締めて音を立てずにキスをする。

もう二度と妹と愛し合えなくなるかもしれない。切なさが込み上げてくる。

「由美、最後に真剣に愛し合いたい」

「・・・?」

ぼくの目から涙が出てきた。大好きな妹と抱き合ってキスしているのに、全然勃起しない。対照的に、妹はどういうわけか平然としている。

「由美はどうして平気なの?」

「これからもバレないようにすればいいじゃん」

「!?」

「まだいっしょに住むんだし」

日頃からスポーツをやっている中学一年生の妹の方が、度胸が据わっていた。

「おにいちゃん、考えすぎだよ」

「・・・」

「離れ離れになるわけでもないし、死ぬわけでもないし」

「・・・」

自分の小心さが急に恥ずかしくなった。

「これからは、パパやママにバレないように気をつけよ?」

今までさんざん細心の注意を払って気を付けていた。使用済みティッシュはぼくがすべて責任を持っていた。クラスメートにも気づかれないよう、空き教室を探して捨てるまで、注意していた。妹に言われた言葉を思い出した。

「お兄ちゃんが出した精液だから、自己責任」

セーラー服のスカートの下のパンティから取り出した温かい精液で湿ったティッシュを、妹はそう言って玄関先でぼくに手渡した。

なんか可笑しくなった。気をつけよ?とか言う割に、本当に気を付けているのはぼくで、妹はぼくにお任せだ。妹だから調子がいい。

抱き合っている妹のおでこを人差し指でつついた。妹が可愛い顔で見上げる。

「(どんなことがあっても妹を守ると誓ったんじゃなかったか)」

余計な力が抜けて、なんかリラックスした気持ちになったら勃起してきた。気づいた妹がパジャマの上からそっと握る。

妹が可愛い。愛おしい。

「由美、愛してる」

妹を抱きしめて、妹のくちびるの間に舌を入れる。妹も同じように返す。僕と妹は舌を絡め合った。妹の小さくて柔らかい手が、パンツの中に入って直接ぼくのおちんちんや睾丸に触れた。ぼくも妹のパンティの中に手を入れてすべすべの妹のおしりを撫で、揉んだ。勃起が硬くなった。

唾液の量が増し、夢中で吸い合う。妹はぼくのパジャマとパンツが邪魔で、押し下げて脱がした。僕は足を使って脱ぎ去った。妹は小さく柔らかい手で、ぼくのおちんちんをしごく。

ぼくは妹のパジャマの背中にも手を入れ、お尻を揉み、おしりの割れ目を広げ肛門をむき出しにし、背中を撫でまわす。すべて同時にできないのがもどかしい。耳に息を吹きかけはむはむし、うなじをくちびるでなぞる。キスを繰り返す。妹のおまんこが舐めたい。

「はぁ、はぁ・・・逆向きになろ」

「・・・うん・・・」

狭い二段ベッドの1階で、妹は身をかがめて向きを変えた。ぼくの目の前に待望の妹のおまんこがやってきた。白いつるつるの割れ目からしずくが漏れている。甘酸っぱい匂いと味に、いつもの妹との楽しいセックスの感覚が戻る。妹がぼくのおちんちんを咥える。

熱い妹の口の中で、ぼくのおちんちんが唾液にまぶされる。表面を妹の小さな舌がちょろちょろはい回り、妹のすぼめた口が唾液をまとめてぬぐい取り、また口の奥に入ると唾液にまぶされる。じゅぽじゅぽとそれが繰り返される。亀頭の先端のカウパーは、出てくる都度、妹に舐め取られてしまう。

妹の割れ目を広げ、溢れすぎてこぼれそうな愛液をすすり飲む。妹の匂いに包まれる。まだ発達中の小陰唇をちろちろ舐め、クリトリスを大きく口で覆い、クリトリスの周囲を舌で回転するように圧迫する。時々先端をくちびるではさみ、唾液で濡れた舌でちろっと舐める。

「はぁん」

妹の口がおちんちんから離れないように腰を丸めながら、口全体で妹の割れ目を広げたまま、舌を膣口に差し入れ、小陰唇をくちびるに押し付け、クリトリスに鼻息を吹きかける。妹のおしりを両手で大きく左右に開き、可愛い肛門をむき出しにする。

「由美、可愛い」

「恥ずかしい」

クリトリスの周辺をレロレロしながら、妹の肛門に鼻を押し込み深呼吸する。鼻だけでは息ができないので口で息を吸って鼻から吹き出す。妹の尻肉を揉みながら左右に広げたり閉じたりして、頬で妹の柔らかい妹のおしりのボリュームを感じる。

妹の膣穴に指を入れると、膣肉は存分に潤んでいる。クリトリスにちゅっちゅっとキスをして、はむっと大きく咥えレロレロし、ちゅぅっと先端を吸い込み、きゅぽっと離す。膣穴の尿道側をゆっくり探ると、こりこりつぶつぶした部分が見つかった。

「うぅ・・・はぁぁ」

「(これがいつもおちんちんの背中にあたる気持ちい部分か)」

膣肉の中で指を回す。反対側の肛門側にもひだひだがあるはずだが、膣肉がみちみちしていてよくわからない。こりこりした側を指の腹でやさしくさする。妹の肛門がひくひくし、膣肉の痙攣とともにじわーと愛液が湧き出してくる。慌てて膣穴に口をつける。

「おにいちゃんっ」

妹の柔らかい太ももにぼくの顔が挟まれる。

乱れた髪で妹が向きを変えて、ぼくの口にべったり吸い付き、舌をべろべろ絡める。おちんちんを手で探り膣穴に入れる。指でぐるぐる広げたのに、まだ妹の膣穴はきつい。ぬるぬるした妹の愛液のおかげで隙間のない膣肉の中にぼくのおちんちんが入ることができる。

熱い膣肉の中で、さっき確認したこりこりつぶつぶが亀頭やカリの上に触れる。裏筋や陰茎の周囲にはやはりひだひだしたものが刺激を与えている。陰茎の根元や中央やカリの下の部分が時折きゅぅっと締め付けられる。普段すぐ射精していたのに、今日はおちんちんに伝わる刺激を感じる余裕がある。

妹はしかし、いつも以上に速いペースで達しそうになっている。汗ばみ髪は乱れ、いつものようにあんあん声は出さずに低い音を出し、視線が定まらず口がだらしなく開いて、ぼくの上にいる。パジャマ越しに当たる妹の乳首を直に感じたくなった。挿入したまま、パジャマのボタンを外す。

ハグをする。妹の肌と直接触れ合いながら舌を絡め合う。妹の脇の下に手を入れスペンス乳腺を大きく包みながら妹の身体を起こし、乳首を大きく口で包み、乳輪を舌先で一周、二周する。くちびるで乳輪をはさみ、はぐはぐする。

片方の腕を下げて、脇腹、腰、太腿へとなぞる。乳首をぺろっと舐めて、おしりを揉む。腰をぎゅっと抱いておちんちんを奥深くまで押し込み、下腹部でクリトリスを圧迫する。舌を絡めて唾液をすする。背中、脇腹、腰、おしり、太腿に手を這わせながら腰をゆっくり動かし、舌を絡める。

スペンス乳腺に指をあてて圧迫と振動を繰り返しながら、乳首をきゅっと口に咥え、ペロペロ舐める。妹の身体が熱い。呼吸が早くなった。ぼくの勃起は限界に近い。妹の膣が収縮して、急速に射精感が込み上げる。中学一年生の初潮前の膣がきゅーと締まる。

「あぁ、ダメだ。」

ぼくのおちんちんの中を精液が駆け抜けるタイミングと、妹の締まった膣が一気に緩むのは同時だった。

どぴゅっ、びゅるるるるる

クリトリスを圧迫するほど押し付けた下半身の、膣奥に密着したおちんちんから膣奥に直接精液が直撃した。密着したまま膣奥に直撃した精液が上下左右にじゅわっと広がる。亀頭の穴に戻された精液は後から繰り出される精液で再度押し出される。

びゅくっびゅくっ

中学一年生の妹が精液の波に合わせるかのように痙攣する。刺激に生体反射することしかできなくなった愛おしい妹を思い切り抱きしめる。ぼくの口の中に垂れ落ちてくる妹の甘い唾液を少しずつ飲み続けながら、初潮前の膣の中に精液を完全に出し切る。緩んだ後でもまだ締まっている妹の膣肉のひくひくした蠕動が、精液を絞り切るサポートする。

「由美」

「(おにいちゃん)」

妹が膣の痙攣で返事をしてくれている。

「(二人の愛は誰にも邪魔させない)」

まだ収まらない荒い息をしながら、ぼくは、時折痙攣するだけで返事ができなくなった妹の耳元に囁いた。

「夏休み中も、その先も、ずっとセックスするからね」

「(うん)」

妹はたしかにこくっと頷いた。

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