中学一年生の妹と愛し合った夏休み2日目

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夏休み2日目の朝、2人の勉強部屋の2段ベッドの1階のぼくの布団の中で、中学1年生の妹と目覚めのキスをした。昨夜のセックスの心地よい疲労で二人とも熟睡したあとの快適な目覚めだった。普段着に着替えてから一緒に朝食に向かった。

ダイニングに入る前、パパとママの話し合う声が聞こえて、部屋に入るのがためらわれ、耳をそばだてた。

「・・・夏休み前の保護者会で、そういう話が出たの・・・」

「・・・うちの2人はまだこどもだから・・・」

「・・・たしかに、由美は初潮まだだけど、もう2人とも中学生なんだし・・・」

「・・・そんなこといっても、部屋が足りない・・・」

「たしかにそうなんだけど・・・」

パパとママは、ぼくと妹のことを相談していた。

昨夜寝る前、妹が怖い夢を見そうだから一緒に寝たいと言ったので、ぼくのベッドでいっしょに寝た。夏休みに入ってから連日勉強部屋の電気を早く消してやすむぼくたちが気になって、夜中にママが様子を見に来た。

ぼくと妹は中学生同士で何度も中出しセックスしているのでママの懸念は正しいものだったが、昨夜は運よく2人ともパジャマを着て、ただ普通に抱き合って寝ているだけだった。

それでもママは、中学1年生の妹が中学3年生のぼくの布団の中にいて、二人で抱き合って寝ているのを発見して悲鳴を上げた。聞きつけたパパも起きて、夫婦の寝室から勉強部屋にやってきた。ママは妹に、すぐ自分の布団に戻るよう命令した。

ママは、妹から事情を聴こうとしていたパパを遮り、子どもたちの今後について、明日話し合おうと言って勉強部屋から出て行った。

昨夜そんなことがあったので、ぼくたちが朝食に現れる前に、出勤前のパパとママは、2人でぼくたちのことを話していたのだろう。

2人の話の内容は気になるが、あまりぼくと妹の朝食が遅くなるとママの出勤に差し支えて叱られる。まだ話が続きそうだったが、ぼくと妹はダイニングに入っていった。

「パパ、ママ、おはよう」「おはよう」

「おはよう」「・・・おはよう」

昨夜、ぼくと妹が1つの布団で抱き合って寝ているのを見て悲鳴を上げたママは気まずそうだったが、今朝手をつないでダイニングに入ってきたぼくと妹の姿を改めて見返して、幼い子供を見ていた頃の優しいママの目になった。

パパはいつも通り、忙しそうに新聞に目を通している。

「ゆうべは大きな声を出してごめんね」

ぼくは昨夜の件を機会に、開き直っていた。

昨夜、ママから2段ベッドの2階の自分の布団に戻るよう言われた妹を、1階のぼくの布団に呼び戻した。愛する妹と一生で最後のセックスをしようとしたが、切なさと涙で勃起しなかった。でも妹は、まだ中学1年生なのに、ぼくより度胸が据わっていた。

「これからもバレないようにすればいいじゃん。パパやママにバレないように気をつけよ?」

自分の小心さを恥じたぼくは、いもうとの調子のよさと可愛さに救われて復活した。

普段のセックス以上に妹の身体を夢中で愛おしみ、最後には痙攣するだけになった妹の初潮前の膣に思い切り射精した。

その精液は今、妹の股に挟んであるティッシュのおかげで、朝食の間も垂れてこないはずだ。

ママに返事した。

「いいよ」

「パパと話しあったんだけど、2人のどちらかが希望したら、勉強部屋にカーテンで仕切りを付けることにしたわ」

「着替えとか、お互いに見られたくないときもあるだろ?」

たぶん、男同士、ぼくのオナニーのことを心配してくれているのか。もしかして、パパとママの寝室の本棚にある表紙カバーを裏返してある官能小説は、ぼくへのオナネタというか、性教育のためにわざと用意してくれた?

「小学生から中学生に上がったとき、男女で子供部屋を分ける家庭が多いみたいだけど、うちは遅くなっちゃった」

「まだ大丈夫かな?」

「だいじょうぶ!着替えるとき、おにいちゃんは反対側を見てくれるから」

妹の発言が勉強部屋の現状維持の支援になっているか、微妙だ。

「ぼくはだいじょうぶ」

本音だ。はっきり言って、勉強部屋をカーテンで仕切っても、ぼくと妹にとってはあまり意味がない。

妹に着替えを見られるのは平気だし、学校の成績も心配ないし、いじめも受けていないし、付き合っている彼女とかもないし、隠したいプライバシーは何もない。

ロリコミックはもう妹にバレていて、妹が好きな時に勝手に読んでいる。オナニーも1階の倉庫まで降りてそこでするし、いまは普段から妹に射精しているので、必要がない。

「怖いことがあったら、おにいちゃんだけでなく、パパやママにも言いなさい」

「わかった」

「ゆうべは何が怖かったの?」

純粋な疑問だろうか、事情聴取だろうか。

「きのう昼間、おにいちゃんと自転車で遊びに行ったの」

「それで?」

パパも新聞を置いて、身を乗り出した。

「おにいちゃんの受ける高校があったから、正門に見にいったの。そしたらホースで水を撒いてたおじさんが私を見て話しかけてきたの」

パパとママの表情が真剣になった。

「たぶん校務員の人」

パパとママの緊張がほぐれた。

「受験生か聞かれた。そうだって言ったら、“競争率高いけど頑張って”って」

「“競争率高いけど”は余計だな」

「ぺん太の成績なら心配ないわ」

話題がそれそうになって、妹が不満げに割り込んだ。

「そのおじさんが怖くて、夢に出そうだったの」

「あぁ、そう」

パパは、妹の怖さが大したことなかったと知ってほっとして、また新聞に戻った。

新聞の陰に、パパとママの寝室で見たコンドームの箱が見えた。兄妹で近親相姦しているとは思わなくても、万一に備えて、思春期を迎えたぼくたちに何か言って渡そうとしていたのだろうか。結局コンドームの話は出なかった。

「いまの調子で頑張ってね」

ママもぼくの受験のことで、昨夜のことが二の次になった。

「保護者会でも、夏休みがとても大事って言われたから」

「うん」

家庭崩壊すら脳裏をかすめたが、落ち着いたパパやママ、無邪気な妹のお陰で、なんとか事なきを得た。ただこの事件を機会に、素直でまじめなマザコンだったぼくは、変わった。

朝食が終わる頃、ママの機嫌は戻っていた。自分が怖い思いをしたことよりも兄の受験に両親の関心が向かい、妹には不満が残っていた。

「夏休みの間、家事を手伝ってくれるのよね」

昨日は、勉強部屋にある、妹がイッたときのお漏らしで濡れたバスタオルと、翌朝までに妹の膣から垂れたぼくの中出し精液で汚れたシーツを、絶対にママに見られるわけにいかなかった。だから夏休みを口実に、掃除機がけを申し出た。

今日はそんな事情はないが、一度そうした手前、夏休み中、ずっとお手伝いを続けるしかなくなった。

パパとママが仕事に出かけた後、不服そうにキッチンで食器洗いしている妹に近づいた。

「お漏らしするほどイかせないでよ」

「ぼくだって由美のおまんこ気持ち良すぎて、射精を我慢するの必死なんだから」

妹は気持ちを切り替えた。

「おにいちゃん、今日はどうする?」

「そーだなー」

昨日が玄関だから、今日はそれ以外の場所、程度の貧弱なアイデアしか浮かばない。

「ショートパンツの間から入れられるかも、まだ試してないじゃん」

「あ、そうだね」

さすが妹、記憶力がいい。

シンクの前で洗い物をしている妹の淡いタオル地のショートパンツの丸いおしりが急に魅力的に見えてきて、ぼくのおちんちんが勃起した。

ここなら床もフローリングだし、万一妹がお漏らししても心配がない。

ぼくはすっかり勃起したおちんちんを取り出し、妹の背中に密着した。

「?」

「そのまま洗ってて」

妹のショートパンツの隙間から、勃起おちんちんを差し入れた。

「え!?ちょっと、今いきなり?まだ洗ってんだけど」

「うん、善は急げっていうし」

「いつもなら、先に濡れてるかチェックするじゃん」

「そうだった」

タオル地の柔らかいショートパンツの裾は広く、おちんちんは余裕で入れられた。でもパンティをずらすのはそんなに簡単ではなかった。慣れの問題かもしれない。とりあえず、問題なく妹のショートパンツの裾からぼくのおちんちんを入れることが可能なことは検証した。

おちんちんを引き抜き、妹のショートパンツとパンティを膝まで下げた。

「きゃっ」

妹がシンク内で落としたお皿の音がした。割れなくてよかった。

妹のおまんこに当てられていたテイッシュが半分落ちた。残りの半分も剥がしとる。

妹の匂いに、ぼくの精液の匂いが混じっている。

精液は垂れてこない。まだ多少残っているかもしれないが、昨夜、初潮前の妹の膣に射精したぼくの精液は、ほとんどティッシュの上に出たようだった。

むき出しになった真っ白なおしりを割り広げて、可愛い菊皴にキスをする。

ちゅっ、むちゅっ、るろん

「ひゃ、いつもそんなとこ」

「可愛いから仕方ないだろ」

キュンキュンしている色の薄い妹の肛門は、どう見ても可愛さの象徴だ。舌を突っ込む

「ひっ」

ぶちゅー、るろんるろん

「(いつかここにも入るのかな)」

割り広げたおしりをぼくの顔で固定して、左手で妹の割れ目をくぱぁする。一度でできず、二三度やったらうまく開いたままにできた。手のひらにねばねばが垂れたので大丈夫かなと思ったが、念のため右手で妹の割れ目の中を探る。こするとぬるぬるしていて、中指がにゅるんと入れられた。クイクイすると、妹の肛門が収縮し、左手に愛液が垂れる。これなら十分だ。

妹の膝のショートパンツとパンティーが、脚を広げるのに邪魔だ。

「由美、片足上げて」

妹の片足からショートパンツとパンティを重ねたまま引き抜く。

「ちょっと前かがみにして。あ、お尻は突き出したままで」

細かく注文して、後ろからおまんこを舐めやすい形になってもらった。

「由美、可愛いよ」

「それ、ほんとに私に言ってるの?」

妹の勘は時々鋭くてぎくっとする。

「もちろんだよ」

誰のでもいいわけじゃなくて、妹のおまんこだから可愛いはずだ。

丁寧に言い直す。

「由美はおまんこも可愛いよ。ぷっくりしてて柔らかくて、すぐにぬるぬる甘酸っぱい美味しい蜜が漏れて。ぱっくり開くと綺麗なピンクで、クリトリスが待ち遠しそうにぴんぴんで。おしっこ臭さもチーズくささも、くらっとする・・・」

「やめろ、それ以上説明するな」

「可愛い由美のデザートいただきまーす」

ぺろーんっ

両手でおしりをもみもみしながら、クリトリスから肛門まで一息に舐める。愛液がいっしょに延ばされて、会陰から肛門までぬるぬるになる。

ぬるみをまぶして右手の小指の第一関節まで肛門に入れる。

「おにいちゃんっ」

少し怒ったような声がするが、かまわず親指の側面で小陰唇を撫でる。

「はぁんはぁん」

指の動きと妹の声がリンクしている。

「同時だと気持ちよくない?」

「知らないっ」

がくがくする妹の反応が可愛いくてそろそろ入れたくなったので立ち上がる。

「おにいちゃん、まだ舐めてないよ」

「いいよ」

「そうじゃなくて、私だって舐めたい」

「ごめん、もう入れたくて我慢できない」

妹はシンクの縁をつかみ、ぼくは妹の腰をつかんで妹の膣におちんちんを入れた。

「由美のデザートは、食後にお願いします」

ぬにゅるぅ

「はぁーん」

「くー、気持ちいいー。いつもと違うけど気持ちいいー」

今日は裏筋がコリコリする。これも非常に気持ちいい。カリにあたるひだひだもたまらない。

「このままだとそのまま出ちゃうから動かすね」

ゆっくり膣内を往復し、おちんちんにぬるみがまとわりついて摩擦が滑らかになったのを確認して腰を振り始めた。そうしないとただ入れている気持ち良さだけで射精してしまう。そのままではいつまでも進歩がない。

ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、

「はっ、はっ、」

「んっ、んっ、」

ぴちゃっ、ぴちょっ

ピストンすると、キッチンの床に愛液が飛び散った。足を滑らせないように注意が必要だ。

しかし、射精感を抑えるつもりが、摩擦運動を加えたことで、快感が倍増してしまった。

「(しまった、耐えきれない)」

妹も今までなかった摩擦の快感に逼迫した状況だ。慌てて妹の腰をつかんだまま動きを止めて呼吸も止めた。深呼吸する。射精感を紛らわすために妹のうなじを吸う。僕の射精感はかろうじて抑制できたが、妹は膝の力が抜けた。

「あぁーん」

「(あー、またいつもと同じパターンだ)」

「(ぼくが由美の膣奥に射精する。前後して由美は崩れ落ちてお漏らしする。ぼくも由美もしばし脱力する。それでも悪くはないが・・・)」

妹のデザートをお預けにしたことを思い出した。

「由美、仰向けにするよ」

自力で立っていられない妹をキッチンの床に安全に仰向けにする。妹の髪やTシャツの背中が飛び散った愛液のために濡れるが、やむを得ない。

妹は下腹部に何も身に着けておらず、白い割れ目がむき出しになっている。その凄まじい気持ち良さを知っているのでおまんこに挿入したくてたまらなかったが、覚悟を決めて初志貫徹する。

射精直前の愛液まみれのおちんちんを急いでしごき、妹のくちびるの合い間に先端を合わせる。

「由美、あーんして」

快感に浸っていたい妹は、朦朧とした頭でぼくの指示に従う。目をつぶったまま、力なく口を広げる。

「今日は本当に食べられるデザートだよ」

どぴゅう、びゅるるるるるるる

白い妹の前歯が、プルプルした白いゼリーで覆われた。歯で遮られなかった精液は、直接妹の上顎に当たった。妹は初めてのことで、口への射精を予期していなかった。快感に浸るのを中断し、本能的に呼吸路を確保しようとして、ぼくのおちんちんに手を伸ばした。

おちんちんの向きがずれ、2弾は妹の低めの鼻、3弾は妹の目に当たった。反射的に目を閉じた妹の長いまつ毛が精液にまみれた。

「あぁ?」

妹は、ようやく口の中にはいったのがぼくの精液だと理解した。妹が精液を口にするのは初めてのはずだ。

半開きの口で、いきなり口に入ってきた精液をどうすればいいか持て余したのち、妹はそのまま飲み込むことにしたようだった。

ロリコミックでは、ヒロインがよくケホンと咳き込むが、妹はそのようなこともなく、落ち着いてすべて飲み込んだ。歯に付いた精液も舌とくちびるを使って舐め取った。まつ毛に付いた精液は指で掬い取ってぺろっとして、初めてコメントした。

「お兄ちゃんの精液の匂い、強烈だね。」

「イカ臭かった?」

「イカの匂いは知らない・・・味は薄くてわからなかったけど、苦い?しょっぱい?そんな味」

「でも初めてなのに飲んでくれて、嬉しいよ」

「おにいちゃんのだもん、当たり前だよ。美味しかったよ」

「本当は迷ったでしょ」

「実はね。でも舐めたことはあるの」

「えっ、いつ?」

「まえにお兄ちゃんが私の中に出したのを指ですくって舐めてみた」

「へー、そうだったんだ・・・そのときは大丈夫だった?」

「そのときの方が平気かな、熱愛してたし」

「えー、今の方が熱愛じゃないの?」

ぼくは、いま妹を熱愛している。

「その頃、おにいちゃんが私のこと好きか、わからなかった」

妹は仰向けから身体を起こして、ぼくの前に女の子座りした。

「やっぱりいつものデザートが欲しい」

力を失いかけて精液が垂れているぼくのおちんちんを咥えた。

「私のもの。これがいいの」

そのまま手入れをするように、おちんちんについている自分の愛液と、先端から出ている精液を口の中で丁寧に舐め取った。綺麗になったおちんちんが再び勃起した。

「すごい!元気。こんどはちゃんとおまんこに出してほしいなー」

可愛い妹のおねだりに、たまらなくなったぼくは妹を抱き上げてキスをして、テーブルに乗せた。

「メインディッシュの時間だ」

テーブルの端にM字で開脚させて、中心部に顔をうずめてペロペロ舐めまわした。膣穴の中も舌でほじった。思い切り口を押し付けたら、こりこりとした天井に舌先がちろちろ届いた。

テーブルの上に背中をつけた妹の脇から両手で大きく胸を包み、親指で乳輪を回転する。

「おにいちゃん、くすぐったい」

脇の下に当たってしまっていた中指と薬指を身体の側面を押すように変えた。妹は首を傾けて自分の親指を噛んでいる。

「はぁはぁ」

もみもみ、ペロペロ

妹の愛液が舐めてもあとから湧いてくる。親指で勃起した乳首をくにゅくにゅこねる。

「くーん」

M字開脚の足先の親指が反る。

「(可愛すぎる)」

太もものすべすべと弾力を頬に感じながらクリトリスの周囲を唇で覆い突起をレロレロ、ちゅっちゅする。

いつまでしていても飽きないのでそろそろおちんちんを入れようと思ったが、テーブルが高すぎた。椅子に乗ったら不安定で、テーブルに2人が乗るのも危険だ。移動することにした。

もう一度妹を抱きかかえて口づけしながら居間に移動する。

「お姫様抱っこ、嬉しい」

「お姫様、愛してるよ」

ちゅっ、ちゅっ、

シンデレラのショートパンツとパンティは、途中の廊下に落ちた。

ソファに妹を寝かせてみたが、ソファから落ちそうで、やりづらい。

自分が先にソファに座り、妹におちんちんを入れながらぼくの上に座ってもらった。ようやく落ち着いた。ぼくはソファに浅めに腰掛け、妹に後ろのぼくに寄りかかってもらった。この方がおちんちんが奥まで入る。妹は大きく股を開くので落ち着かないかもしれないが、これなら妹の胸に触りながら、妹の首を横向きにしてキスもできる。

舌を絡めて唾液を吸いながら、妹のTシャツの中に右手を入れ、胸を揉みながら親指で乳首を刺激する。左手はおちんちんが入っている膣穴の上の妹のクリトリスをトントン周期的に刺激する。

「はぁー、はぁー、」

妹の腰がゆっくり上下する。すぐ射精したい気持ち良さでなく、このままずっと続けていたい気持ちよさだ。嬉しくてたまらない。このまま妹と癒着して溶け合ってしまいたい。

妹の身体が熱い。柔らかくてすべすべで気持ちいい。唾液を飲み合っていると、目の前が暗くなって尿意を感じてきた。我慢する自信がない。キッス中の口を外して申告する。

「ごめん、おしっこ出ちゃう」

「いいよ、おにいちゃん」

優しい妹の言葉で陶酔感に襲われる。口元に力が入らない。膀胱の力を抜いた。が、意外にもおしっこは出なかった。

「?」

「はぁ、はぁ、」

3分ぐらいぼくの下腹部が小刻みに痙攣した。何も考えられず、ただ幸福だった。

「いっちゃったの?」

「・・・由美・・・」

「おにいちゃん」

呼び合うだけで愛を確かめ、安心して妹とのキスを再開する。愛撫を重ね、交互だったり同時だったり、二人で何度も快感に浸った。イッた相手をいたわり、固く抱きしめ合った。ディープキスをしながら快楽にまかせて膣内射精した。

そんなことを繰り返して、夏休みの2日目は、ほぼ午前中いっぱい、ぼくと妹は居間のソファで幸福に蕩けて愛し合っていた。

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