中学・高校時代に見たパンチラを紹介します

Hatch コメントはまだありません

男なら誰しも、女性がパンチラしていたら見てしまうものだと思います。僕も例外ではなく、学生時代はどんなAVよりも、身近な女子のパンチラの方が遥かにエロく感じました。

もっとも女子側も見せパンを穿くなどして対策をしていることが多く、スカートの中が見えてもそれが生パンだったことは数えるほどしかありませんでした。しかしそれ故に生パンの価値が相対的に上がり、生パンを見れた時の喜びが跳ね上がるのだと思います。

特に中学・高校時代は女子は基本的にスカート着用だったので、必然的にパンチラする機会も多く、卒業した今でもその光景を思い出してはオカズにしています。そこで僕が中学・高校時代に見たパンチラを、覚えている範囲で紹介したいと思います。

①中学1年・7月

1人目は愛美(あみ)という子です。陸上部所属、ポニーテールと色黒が特徴的で、気が強くクラスを牛耳っていたような子でした。

その日は夏休み前の終業式があった日で、終業式の後に学年集会のため1年生はグラウンドに集められました。クラス毎に男女2列で整列して、みんなその場にしゃがんで集会が始まるのを待っていました。僕は後ろにいた友達と話していたのですが、その友達の斜め後ろに愛美がいました。

愛美はヤンキー座りのような座り方をしており、スカートだというのに脚を思いっきり広げていました。当然スカートの中は丸見えで、ピンクと黒のボーダー柄のパンツに目を奪われていました。今思えばずっとパンチラに釘付けになっていた気がするので、友達から不審に思われていたかもしれません。

②中学1年・10~11月頃

2人目はさくらという子です。美術部所属、髪型は二つ結びで、顔はいわゆるたぬき顔で可愛かったのですが、性格はややぶりっ子気味で女子からはあまりよく思われていませんでした。

パンチラを見たのは授業が終わって掃除をしている時で、僕は教室を掃除していました。ほうきで教室のゴミを掃き、そのゴミを塵取りに集めようとしていると、たまたま近くにいたさくらが塵取りを抑えててくれました。

しかしさくらは塵取りを抑えるためにその場にしゃがんでしまい、スカートの中が見えていました。パンツの色は白で、僕はゴミを集めながらもずっとガン見していました。もう少しパンツを見ていたいと思い、「まだゴミが残ってた」と嘘をついて、さくらがしゃがむ時間を伸ばしたことは今でも覚えています。

③中学2年・時期は覚えていません

3人目は莉々子(りりこ)という子です。テニス部所属、愛深同様の色黒と、細身の高身長が特徴的でした。

休み時間、莉々子は同じテニス部の女子達とふざけてスカートめくりをしていました。その際に相手の子が莉々子のスカートを思いっきりめくり上げてしまい、パンツが丸見えになってしまいました。一瞬だったのでハッキリとは覚えていませんが、薄紫色だった気がします。莉々子はすぐにスカートを抑えて、恥ずかしそうにしていました。

④高校2年・6月

4人目は舞花(まいか)という子です。合唱部所属、背は低めで髪型は黒のロング、バッチリメイクをしたりスカートを短くしたりと、周りの女子に比べると見た目は少し派手で、なおかつ協調性に欠けた性格で周囲からは浮いており、少々難のある人でした。

当時は文化祭準備の時期で、舞花は床で教室の外に貼る絵を描いていました。僕はその近くで別の作業をしていたのですが、ふと舞花の方を見ると、しゃがみながら絵を描いていました。そのためスカートの中が見えてしまっていました。

パンツは黒と白のチェック柄で、外見に違わずパンツもそこそこ派手でした。文化祭準備中はパンチラしやすい状況が多いためか、他の女子はスカートの中に短パン等を穿いて対策をしていることが多いのですが、何故か舞花はそのような対策を一切しておらず隙だらけでした。

⑤高校2年・6月

5人目は絵里(えり)という子です。バスケ部のマネージャーをしており、小柄な体型で顔も細目で童顔だったため、小学生にも見えるような外見でした。

同じく文化祭の時期ですが、こちらは文化祭が終了した後の片付けをしている時のことでした。使用した段ボールはリサイクルするためにガムテープを剥がすよう指示され、僕はその作業を行っていました。

すぐ近くでは恵理も同様の作業を行っていたのですが、壁に寄りかかって体育座りのような姿勢で行っていました。その際に脚を開いていたため、スカートの中がしっかり見えてしまっていました。パンツは黒い生地に星のような柄がプリントされたもので、子供っぽいパンツでした。

⑥高校3年・6月

最後は美月(みづき)という子で、個人的には最も印象に残っているパンチラです。

バスケ部所属、髪型はショートボブ、身長は高めで170近くあり、ぱっちりしたつり目の整った顔立ちと、容姿に関しては学年でもトップクラスだったと思います。それに反して性格は男勝りで、普通の女子高生が好きそうなものにあまり興味が無いような人でした。しかし優しくて気さくだったこともあり、男女問わず人気でした。

こちらも文化祭が終わって片付けをしていた時のことでした。シチュエーションは少し特殊なのですが、僕のクラスでは教室でお化け屋敷を行い、教室内は天井に刺したフックにカーテンを紐で結び付けることで順路を作っていました。美月は机の上に椅子を置いてその椅子に乗って紐をほどこうとしており、たまたま近くを通った僕は椅子の脚を抑えててほしいと言われました。

喜んで引き受けた僕は、言われた通りに椅子を抑えました。美月はまず机に乗り、その後椅子の上に乗りました。美月が椅子の上に乗ったことで、僕の目線がちょうど美月の膝くらいの高さにありました。初めは「綺麗な脚だな」なんてことを考えていましたが、次第に「もしかしたらスカートの中を見れるかもしれない」と考えてしまいました。

美月のスカートの丈は膝より少し高い程度だったので、立った状態だとギリギリ中は見えませんでした。そこで僕は少しずつ膝を曲げて、目の高さを下げていきました。やがて空気椅子のような姿勢になって脚がしんどくなってきた頃、ついに美月のスカートの中を見ることができました。

パンツの色はピンクでした。男勝りな性格ですが意外にもパンツは可愛らしいピンク色というギャップ、そしてパンツから伸びる白くて綺麗な太ももに興奮しました。ここまで間近で、かつじっくりとパンツを見たのは初めてだったので、今までにないほどの興奮を覚えた記憶があります。

美月はその後も何箇所か紐を外していき、その度に僕は空気椅子のような姿勢でスカートの中を覗いていました。普通の女子ならば流石に見られていることに気付くはず、というかそもそもスカートで机の上に置いた椅子に乗ったりなどしないと思うのですが、どうも美月はそこら辺がかなり隙だらけでした。

全ての紐を外し終えると美月は笑顔で「手伝ってくれてありがとう」と言いました。結局見られていたことには気付いていなかったのか、その日以降も美月の様子は特に変わりありませんでした。

以上が、僕が中学・高校時代に見たパンチラです。厳密には他にも何人かのパンツを見たことがあるのですが、お世辞にも可愛いとは言えない人達だったので省きました。社会人となった今ではただのパンチラで興奮することはあまり無くなりましたが、思春期に見たパンチラは今でも良い思い出となっています。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です