私は今年から専門学校に通う18歳です。
今まで中学から高校にかけて痴漢にあうことが多く、特に田舎だったので夜道の痴漢は本当にこわいものでした。
中高一貫の女子高に通っていたので、男性への免疫もなく彼氏も今までいません。
よく他校の男子に連絡先教えてなど突然声をかけられたりもしましたが、こわくてまともに返事をしたことがありません。
男の人がこわくて見ることもできません。
私の中学校は本当に田舎にあり、帰り道は外灯もなく真っ暗な道が多かったです。
中学に上がったばかりのころ、部活帰りで遅くなったことがありました。
まだ性への知識もなく、危険だということをまったく考えていませんでした。
突然くらやみから人影が現れると、いきなり後ろから押し倒して馬乗りになりました。
こわくて目をつぶって横をむいていると、突然口の中に下半身を入れてきて口の中に出されました。
ねばねばとして気持ち悪く、吐き気をもよおしましたが口を塞がれて飲むように言われました。
泣きながら飲み込むと、満足そうに気持ちわるく笑い、そのまま走って逃げていきました。
家に帰ってすぐに口を洗いましたが、親には言うことができませんでした。
それからはできる限り友達と一緒に帰ったり、親に送り迎えをしてもらいましたが、どうしても一人で帰らなければならない日があります。
今思うと、特定の人につきまとわれていたようで、いろいろな暗い場所で痴漢にあいました。
すれ違いざまに胸を触られたり、後ろからいきなりパンツを下ろされて持っていかれたり、2年の夏には口を塞がれて木陰に連れ込まれ、スカートの中に顔を突っ込みパンツの上から10分以上もにおいを嗅がれたりしました。
この時は部活帰りでかなり汗をかいていたので、においを嗅がれるのがどうしても嫌だったのを覚えています。
このことをきっかけに部活をやめ、明るい時間にかえるようになり、この痴漢にあうことは無くなりました。
しかし高校に入ると、また痴漢にあうようになりました。
高校では、どうしても部活がやりたくて、帰る時間がおそくなっても我慢するようにしました。
1年の夏、また痴漢にあいました。
早歩きで帰っていたのですが、またくらやみから突然人が出てきました。
高校に上がってもまだ身長が145cmぐらいしかなく、体も小さいため抱きつかれると逃げることができません。
また木陰につれこまれると、カッターみたいなものをカチカチする音が聞こえ『叫んだらころす』と小さく脅されました。
木に両手をつけさせられると、スカートの中に顔をつっこみパンツの上からまたにおいを嗅がれました。
『このにおいが嗅ぎたかった。』と漏らした一言で、あの痴漢だと気づきました。
このまま我慢すれば終わる・・・と自分に言い聞かせて、じっと我慢していましたが、においを嗅ぎながらパンツの上から私のあそこを触ってきました。
誰にも触られたことがなかったので、股を閉じ拒否すると、おしりをバシッと叩かれ開くまで続きました。
あまりの恐怖におしっこを漏らしてしまうと、痴漢はうれしそうに『きれいにしなきゃね』と気持ち悪い声を出しました。
立ったままパンツを下ろされ、足首から抜かれると、おしっこでぬれたパンツを舐め始めました。
吸い出す音が聞こえ、もう無理だと泣き出してしまうと、向きを変えられ前からスカートの中に顔を入れ、おしっこで汚れた私のあそこを舐めだしました。
当時は自分で触ったことも無く、舐められると痛いと感じ、痛みと恐怖でまたおしっこを漏らしてしまいました。
痴漢は嬉しそうにそれを飲み、飲み終わると立ち上がり私の胸を触りましたが、まだペタンこだったので『まだちいさいね』と言って、私を座らせました。
涙でぐちょぐちょの私の顔を上げ、まだ下半身を口の中に入れ、口の中に出しました。
口からたれている状態の写真をスマホで何枚を取られ、座ったまま私の下半身の写真も撮ってから『明日からも一人で帰らなかったり、警察とかに言うとこの写真を学校にばらまく』と言われ、そのまま立ち去りました。
写真を撮られてしまい、親にも言えず翌日からも一人で帰りました。
明るい時間になるように調整して帰っていましたが、2週間ぐらい経ったある日、突然現れました。
明るいときに見るのは初めてだったので、最初は気づきませんでしたが、40代ぐらいの気持ち悪いおじさんが近づいてきて、『分かるよね?』の言葉ですべてを理解しました。
・小◯生のときから目をつけていた
・庭に干している私のパンツを盗んだこともある
・中学のときに私のパンツを取ったり、おしりのにおいを嗅いだのが忘れられない
・誰もいないときに家の中に侵入して、洗濯機の中の下着を漁っていたりもした
・妹(当時小6)もかわいい
・私の部屋に入り、下着に精子をかけていたの気づいていたか
家がばれているだけでなく、田舎なので周りに家も少なく鍵をかける習慣もなかったので、侵入されていたことにショックを受けました。
嬉しそうにスマホの中にある色々な写真を見せてきました。
家の庭の写真や洗濯機の中にある私の下着の写真、汚れた部分をアップにしていたり、私の部屋の中の写真、痴漢の下半身に巻きつけられて汚されている下着などありました。
・誰にも言わないなら、2人だけの秘密にする
・学校帰りにおしりのにおいを嗅がせること
・処女は残すから口ですること
・嫌なら妹にする
・もしくはお母さんにしてもらう
・高校卒業するまでのやくそく
私のお母さんはまだ若く、離婚しているので家には3人だけでした。
私が我慢しれば・・・と思い、それから学校帰りに車の中で2~3回痴漢をされました。
道の途中に大きな車で待っていて、3回目ぐらいのときは部活が昼には終わり帰っているときでした。
夕方までの数時間、車の中で全身のにおいを嗅がれ、すみずみまで舐められました。
おしりの穴まで舐められたときは、本当に気が狂いそうになりました。
処女は守ると約束したので、おしりの穴に指を入れたり、指についたものを舐めたりなど、信じられない時間が過ぎていきました。
口に出されたものを手に吐き出させて、私のあそこに塗ったりされ、私は汚されたんだと思いました。
泣きながら我慢して、何度も口に出されたあと開放されました。
家の鍵は閉めるよにお母さんにお願いし、私と妹の下着を隠れてチェックすると、黄ばんだパリパリしたものがあったのは、すべて洗いなおしました。
もう耐えられないと思っていましたが、それからその痴漢がくることはなくなりました。
お母さんが大きな事故が近くであったと言っていたので、もしかしたら痴漢だったのかもしれません。
その後、高校卒業するまで普通の痴漢にあうことはありましたが、いまだにあの恐怖が忘れられません。
今は一人暮らしをしていますが、男の人と話すのが苦手です。
ただ昨日の夜遅く、帰り道でどうしてもトイレが我慢できずに途中の公園のトイレに行きました。
トイレをしているときにふと気配を感じ、後ろを見ると隙間からスマホのカメラがこちらを向いていました。
盗撮されてる・・・と思いながらも、おしっこは止まりません。
止めようといきんだら、おならが出てしまいもの凄く恥ずかしかったです。
急いで終わらせようと焦ってしまい、途中でパンツを履いたため、おしっこで汚れてしまいました。
後ろをもう一度確認するとカメラは無かったので、汚れたパンツを脱ぎ、汚物入れに入れて個室をでました。
トイレの個室を出ると、隣は誰もいなかったので、急いでトイレから出ました。
すると近くに男の人が立っていて、ニヤニヤこちらを見たあと、何と女子トイレに入っていきました。
さっきの盗撮犯かも・・・と思い、こっそりトイレに戻り中を見ました。
私が使っていた個室が閉まっていて、中からごそごそ音がしました。
ハアハアと息遣いが聞こえ、『うっ』と声がしたのでトイレから出て様子をうかがいました。
男がこそこそ女子トイレから出てきて、公園から出て行きました。
さきほどの個室に入ると、汚物入れに入れていたはずの私のパンツが汚物入れからはみ出ていました。
恐る恐る取り出すと、べっとりとした黄ばんだ精子がつけられていました。
思わずフラッシュバックをしつつも、思わず汚されたパンツを手に取りにおいを嗅いでしまいました。
あの独特のにおいがして、思わず少し舐めてしまいました。
あのときの痴漢を鮮明に思い出しながら、ふと今まで自分で触ったことがなかったあそこを触りたい衝動に駆られてしまいました。
急いでパンツを持ったまま家に帰り、生まれて初めての自慰をおこないました。
自己嫌悪に陥りつつも、眠れずに過去の思い出を書き出しました。
同じような経験の人がいるかもと思い、検索してこのサイトを見つけましたので、思わず書き込んでしまいました。
また今度、トイレに行ってみるかもです。