『ク、クゥ!!ん、あはぁ!!』
『真木ちゃんが俺のペニスで喜んでくれて嬉しいよ!それにしても真木ちゃんの中あったかいね。ずっとこの中にいたいくらいだよ…でもそろそろヤバイかな、あれが出そうなんだよね…』
俺のペニスは限界だ、自分でオナニーをすることはよくあるけど、真木ちゃんの中に入るのはオナニーとは比べ物にならないくらい気持ちいい…
『え、あれって…はっ!だめだめ絶対だめ!!今すぐ抜いて!!ゴムつけてよ、そのくらいはお願い…』
『んーどうしよっかなー、中だししようと思ってたんだけど、嫌がってるのに中だしするのは俺もどうかと思うしなー…ん!!ごめん、でちゃったw』
『なんでなんでなんでなんで!!ダメだって言ったじゃん…俺くんにはもう人の心がないの…?私、もう帰る…中だししたんだし満足したでしょ?それじゃあ、その痛いの抜いて…』
確かに満足したといったら半分そうなるかもしれない。でも俺はまだあと半分は満足してないし、やりたいことが残っている。
『に、ニヒヒヒヒ、真木ちゃんってセックスのこと知らないのかな?セックスっていうのは中だしするだけで終わりじゃないんだよ?まんこの中でパンパン動いて胸を揉み揉みして中だし、これが正解だよ。まだ残ってるね、よし、やろうか』
真木ちゃんは蒼白の表情になる。そりゃあそうだ、だってもう終わりだと思ってるところにさらにひどいことをさせられるのだから。
『というわけで動きまーす!おら!おら!おら!おら!気持ちいいか、真木ちゃん』
真木ちゃんの狭いまんこの中でおもいっきり動いてみせる。さらに真木ちゃんの小さいお胸をぐにゃってなるぐらい強く揉む』
『う、ウアアアァ!!イグッ、ん、いたっ、真木のまんこ壊れちゃうううう!!』
『おっ、真木ちゃんノリノリだね、初めて見たよ真木ちゃんのそんな顔、そんな顔も出来たんだね真木ちゃんって…うん、えろくて良いと思うよ。このいやらしい顔を見ることが出来るのは僕だけだと思うと興奮するよ…』
真木ちゃんは口を開けながら大声であえでいた。結構な声であえでたから職員室に聞こえるんじゃないかと思ったけど、そういえば職員室は2階ぐらい離れてたところにあるのを思い出しほっとする…
『いやー最高だったよ真木ちゃん、最後にやってもらいたいことがあるんだけどいいかな…?』
『ん、はぁ…はぁ…な、なに…?俺くんでこれで終わりだって言ったのにまだあるのおかしくない!?』
『ハハハ、確かにそうだねwで、最後にやってもらいたいのが俺のペニスをくわえてほしいんだ。順序がおかしいけど真木ちゃんのかわいいお口で俺のペニスをくわえてるところ見てみたいんだよね、お願い!』
『はぁ…わかったよ、やればいいんでしょ?なんなのもう、今日は最悪な1日だわ』
真木ちゃんはすんなりokしてくれた。今までやってきたことに比べたら大分ましだからかな?
『ありがと、真木ちゃんそれじゃあ俺のペニスくわえてよ、くわえたら真木ちゃんの顔を動かしながら俺のペニスを気持ちよくさせてよ』
『なにそれ…俺くんの方が変態じゃん…君人のことさんざん変態変態言ってたわりに自分が変態だったんね』
『いやフェラは変態じゃなくてもやるから!なに真木ちゃんエロいことなんにも知らないんだね、真木ちゃん結構頭良いのにそういうことに関してはバカだね』
真木ちゃんは、かーと赤くなり俺を鋭い目で睨む。睨んでる顔も普通にかわいいからご褒美でしかないんだけどね。
『わ、わかった…くわえるね…』
真木ちゃんはそう言うと俺のペニスをくわえてゆっくりと顔を動かす。真木ちゃんの口の感触が俺のペニスに伝わり、思わず俺は声を出してしまう。
『ア、アアァ!!う、はぁ、はぁ、気持ちいい…うはぁ…』
『ちょっと俺くん気持ち悪いんだけど、男の喘ぎ声なんて聞きたくないから私w』
『あーごめんごめん、っていうかさぁ、真木ちゃんなんか楽しそうじゃない?さっきまでめちゃくちゃ嫌がってたのに急にどうしたの?』
『えー別になんにも変わらないよー、ただ俺くんって少しむりやりなところあるけど、それでも私は君を嫌いになれないなーって!・・・あーもうはずかしはずかし!今のなしね!』
俺は不覚にも心がきゅんとなった。それと同時に真木ちゃんともっと愛し合いたいと感じた。
『ならさ…俺の女になれよ真木…』
俺は真木ちゃんの腕を引っ張り教室の壁に押し込み真木ちゃんに壁ドンする。
『え、ええええ、ど、どうしたの!俺くん…?』
真木ちゃんはひどく動揺していた、ついさっきまで気持ち悪い顔をしながら真木ちゃんにひどいことをしていた俺くんとは到底思えないという風でいた。
『ただな、さっきまでセックスしたいだけだった俺の真木ちゃんへの思いが、好きに変わったんだ…キスしていいか、真木…?』
『ふぇ!?ほんとにどうしたの俺くん?さっきまでの俺くんもおかしかったけどさらにおかしくなったよ!大丈夫?俺くん?』
俺は真木ちゃんの顎を少しあげ唇にキスをする。長く、10秒くらいしていただろうか、真木ちゃんが俺の唇から離れた。
『んーー、ぷはぁ、はぁ、な、なにするの…?俺くん頭打ったでしょ絶対?』
『別に普通だけど、真木とキスしたいからそうしただけだけど、何か問題ある?
真木ちゃんはまた顔を赤くしふいっとそっぽを向いた。俺はそんな真木ちゃんがかわいくてさらにいたずらをする。
『真木ちゃん、ごめん…謝りたいんだ…もうしないからこっちを向いてくれないかな…?』
そう言うと真木ちゃんはこっちを向き、恥ずかしいのかちらっ、ちらっ、とこっちを向いてはそっぽを向くことを繰り返している。俺は我慢できなくなり再び行動に出る。
『ま、真木ちゃん…そんなかわいいことされたらもう我慢できないよ!!』
真木ちゃんの唇にキスをし、舌を真木ちゃんの口の中にむりやり入れ、舌で真木ちゃんの舌と激しく絡み合う。
『ンクッ!ん、んーー!!はぁ、はぁ』
彼女は息づかいが荒くなっていた。彼女の吐息が俺が見てきたavよりもえろくて頭がおかしくなってしまいそうだ。
『ん…はぁ、ふーー…真木ちゃん…ダメだ、君かわいすぎ!俺真木ちゃんのこと本当に好きだわ、俺と、ほんとに付き合ってくれないか?』
そう言うと真木ちゃんは固まった。で、はっとしたかのように俺の耳元の近くに行きこう言う。
『いいけど…私以外の子、好きになっちゃダメ、だよ??』
その瞬間俺は覚悟を決めた。俺は真木ちゃん以外を好きにならない。そんでもって真木ちゃんとずっと一緒にいたい・・・そう思うのだった…
・・・どうでしたでしょうか?皆さん鬼畜野郎がレイプする展開になり気にいらない方が増えてきたようですが、最終話はお互い仲良くなって終わりましたよwまあ3回構成が大きく変わるのは作品としてはダメかもしれないですねー、もう完結したので次回は別のジャンルのエロ体験談を投稿します。楽しみにしててください、今回とはまた違う雰囲気になるかもです!