俺は真木ちゃんの白のレースのパンツを脱がそうとする。そしたら諦めて俺にされるがままになるのかなと思ってた真木ちゃんは抵抗してきた
『も、もういいでしょ!もう十分私にしたいことやったでしょ!これ以上は本気で怒るよ、大声だって出すからね、残ってる先生に気づかれるよ?』
『あはは、そんなこと言ってるけど真木ちゃん手震えてるじゃんwそんなんで大声なんて出せるの?痴漢されて声が出ないみたいに大声なんて出ないと思うよ?』
真木ちゃんを顔をしかめて怒った顔をした。
『ふっざけんな!私のこと知ったような口聞いて、私は君より度胸あるし、君みたいに隅っこで本読んでるような奴とは違うんだから!・・・あああ…グモッ』
俺は真木ちゃんの口を手で封じる。ちょっと声が漏れたけど大してでかい声でなかったし問題ないか。
『うぐ…うぐぐぐ、』
『ごめんね、ちょっとだけこのままお口チャックするね、すぐ終わらせるから安心して』
『ンー!!ンーー!ゴゴゴガー!!』
『はい!真木ちゃんの生まんこのご登場ーー!!』
真木ちゃんのパンツをひっぺがす、真木ちゃんは大声を出すことに夢中で手で抗っては来なかった。
『へぇ、ピンクかと思ったらちょっと黒ずんでるね。真木ちゃんやっぱりヤリマンなんじゃない?それとも、あれか…オナニーしまくって黒ずんだっていうパターンかな?』
『フー!!フー!!う、ううう…』
『なに?もしかして違った?まあどっちでもいいけどさ、そんじゃあとりあえず真木ちゃんのまんこ触ってみるかな』
俺は真木ちゃんの黒ずんでるまんこを撫でるようにして触ってみる。結構ぷにぷにしてるんだな。さ、穴に指突っ込んでみるか
『クチュ、クチュチュ』
『すんなり入るもんだね、結構濡れてるし真木ちゃんが僕に興奮してるってことだね、でも確かに中はきつきつだし、処女っていうのはあってるか』
『ん、ンー!あ、あうぅ』
『あ、そっか真木ちゃんの口封じてたら喘ぎ声聞こえないじゃん、もういいかな』
俺が口から手を外した瞬間真木ちゃんは大きく息を吸う、だが俺がそうはさせない。真木ちゃんのまんこの中で指を上下に勢いよく交差する
『ア、あああぁぁん!イ、イクーーー!!』
『どうしたの真木ちゃんwなにイクーーーって、俺の指テクでもうイッちゃったのかな?早すぎるなー、今からが本番なのに』
俺は制服のズボンのベルトを外し、チャックを下ろして一物を出す。
『結構大きいでしょ?俺のちんちん、普段は小さいけど勃起したらめちゃくちゃでかくなるっていうタイプなんだよね。真木ちゃん大きい方が好きそうだもんね、俺と相性ばっちりだね』
『や、や!!ごめんなしゃい、う、うぐっ!私が俺くんに嫌がることしてたなら謝るから、ゆ、許してください…』
真木ちゃんは泣きながら俺にセックスをやりたくないのか懇願してきた。
『え、どうしたのw?真木ちゃんは別に俺に嫌なことなんか一つもしてないよ!むしろ良いことしかされてないよ。だからもっと二人で熱くなろうよ!今からが本番だよ』
と鬼畜サイコパス野郎みたいな発言をする俺。泣いてるのにここまでするのは少し罪悪感があったけどその時は真木ちゃんと合体することばかり考えていた。
『じゃ、じゃあ…入れるね、真木ちゃん…』
『・・・もう…いいよ…なに言っても分からないんだから、勝手にすれば…』
『やったー!!真木ちゃんから俺とヤリタイって言う言葉もらえた!これで俺たち両方セックスしたいってことだから同意の上でのセックスだね。いやーこういう形でのhが一番良いよねほんと』
『・・・・・・』
真木ちゃんはなにも言わない。きっと呆れているのだろう。
『真木ちゃんのまんこ濡れてたからこのまま入れても大丈夫だよね?さあ入れるよ真木ちゃん』
俺は真木ちゃんのまんこにペニスを突っ込む。
『ズボボボボ』
『い、いたいいたい、むりむり!!やめて!!』
『最初は痛くてもその内慣れるから真木ちゃん安心してよ。俺を信じて真木ちゃん』
『離れろ!!キモいんだよ。あっちいけ!』
真木ちゃんが俺を突き放そうとしてくる。俺は少しのけぞり、真木ちゃんのまんこからペニスが少し出てしまう。
『そうはさせないよ真木ちゃん、両思いの僕たちの愛はまだまだ続くよ…はぁはぁ』
俺は真木ちゃんの腕を再び床に押さえつけ、少し出てしまったペニスを真木ちゃんのまんこにさっきよりも押し込む。
『い、いやーーーー!!死ぬ…死にそうだから、無理だって!ア、ンハッ!ンンンンン』
『そう言いながらも真木ちゃん感じちゃってるじゃんw拒絶しながらもイクなんて真木ちゃん凄い変態だね。でもそういうところも俺は好きだよ。もっと真木ちゃんの変態な部分引き出してあげる…だからもっと感じてほしいな』
真木ちゃんの中に入っているペニスを動かしてみる。締め付けがいいから少しだけだけど確実に真木ちゃんの中で動いているっていう実感がわく。気持ちいい…ペニスが真木ちゃんのまんこに抱きしめられてるみたいでぞくぞくする…
・・・次で終わる予定ですが5回目に続く可能性もあります。前回のコメント欄で結構文章が下手、構成が悪いみたいなコメントがありましたが、僕は他の投稿者と区別させるためにも構成はめちゃくちゃな展開にしています。文章は下手なだけです。あとランキングに載らせていただきありがとうございます!