『ちょっと、俺くん!いくら俺くんでもブラジャー外すのは無理だよ!っていうか俺くんってこんな性格だったっけ?なんかキャラ変してない!?』
『だって真木ちゃんの下着姿凄く綺麗だったから…なんで?見たいって思ったからそう言っただけだけど真木ちゃんは見せてくれないの?』
真木ちゃんは少し考えるしぐさをしながら、もじもじしてこう言う
『も、もう!分かったよ!特別に見せてあげる!でも触るのはなしね』
『いや、そこまで見せてくれるなら触らしてよ!まあそうだね、いくらなんでも俺もがっつきすぎなところあったわ』
そうして、真木ちゃんはブラジャーのホックを外す。この待ってる時間のドキドキ感がたまらない。って俺童貞だけどな…
『は、外したよ…ど、どう…かな?』
綺麗なピンク色の乳首だった。真木ちゃんの胸の大きさはbぐらいだろうか、ブラジャーを外してやっと大きさの目安がついた。
だてに数学が得意なわけではない。・・・俺はふと思った。ここで強引に胸を揉みしたぎ乳首をしゃぶりまくったらどうなるのかと…いざ実行してみよう
『ま、真木ちゃんの生おっぱい!うほー突入だーー!』
俺は真木ちゃんの胸を両手で力一杯揉み、乳首をビュルルルルと音を出しながら吸いだす
『きゃああああ!やめて!俺くん気持ち悪いから離れて』
ここで引いたら真木ちゃんに失礼だと意味のわからないことを思い、俺はさらに畳み掛ける
『ふ、ふへへへへ、真木ちゃんの胸柔らかくて感度良くて最高だよ!はぁ、はぁ…』
スカートの裾を掴んで勢い良くめくりあげる。
『な、なにするの!?俺くんってそういう人じゃなかったよね?俺くんはいつも静だけど勉強出来て、そんな俺くんが私は好きで、私こんな俺くん嫌だ!!』
真木ちゃんが逃げ出そうとする。だが俺は真木ちゃんの手首を掴みむりやり引きずり込む
『真木ちゃんさぁ、普段温厚な人が性欲ないと思った?俺はいつも真木ちゃんを見かけたらすく勃起するくらい真木ちゃんとセックスしたかったんだよね、逃がさないよ…俺はここで真木ちゃんのまんこに中だしするから』
真木ちゃんを床に押し倒す。ここは教室の床だから割りとスペースがある。hするにはもってこいだ。
『や、やだ!動けない…わ、私俺くんのこと許さないんだから。先生にも警察にも言いつけて、君のこと学校にいられなくさせるよ!それでもいいの!?』
『ふっ、なんだそれ、勝手にしろよ。そっちがそう来るなら俺だって真木ちゃんの裸写真撮って、廊下の掲示板に貼りまくってやるよ。はい、俺の勝ち』
『最低…そんなことしたらいつか絶対痛い目見るよ。君のやることそれ犯罪だからね』
真木ちゃんは泣きながら、腕を固定してあるから、顔を横に向けてそう言う
『さあまずは真木ちゃんのパンツを見ようか。さっきスカートめくったけどよく見れなかったんだよな』
俺は真木ちゃんのスカートをめくりパンツを見ようとする。でも真木ちゃんは抵抗せず、横を向いて目をはらしながら泣いてるだけだ。
『ふーん、白のレースのパンツねぇー、流石お嬢様みたいなだけあるね。俺は結構好きだよこのパンツ』
無反応だ。まあ触ってしまえば否が応でも反応してしまうだろう。俺は真木ちゃんのパンツを触り穴を探して人差し指を少し突っ込む。
『ア、あん!』
『なに真木ちゃん興奮してたの?パンツ濡れてるけど、とんだ変態だね。この状況で興奮するとか』
俺は真木ちゃんの耳元の近くに行きこう言う
『おい!淫乱女、お前ヤリマンだろ。清楚ぶって、ほんとは男とっかえひっかえしてんだろ?わかるぞ俺には』
『ち、違う!!私誰とも男の人と付き合ったことないの!それは本当、私、私のことうわべだけで好きになってくれる人とは付き合いたくなかったの』
『なるほどね、で、俺に好意を持ったが、俺はとんだ鬼畜変態野郎だったと…笑えるねそれ、真木ちゃん、君は今俺にその大事にしてた、ていそうを奪われるんだね。嫌だよね?嫌に決まってるよね?でもやめないよ、なぜなら、俺は君のその美しい顔を絶望に満ちた顔に仕立てあげたいからね。ハハハハハ』
『ひどいよ、俺くん。そんなことできる神経が分からない。私あなたのこと軽蔑する…』
・・・長すぎてまだ終わらないです。あと2回ぐらい続くかもしれないですね。前回は1000文字制限かと思ったので短かったんですけど今回は長めです・・・