これは僕が中◯生の頃だったときの話だ。僕はテニス部に所属していたごくごく平凡な中◯生だったのだが、ある日ありえない出来事があった。
同級生の女子に真木ちゃんという女の子がいた。凄く清楚であまり喋る方ではなく美人というお人形さんタイプな子だ。
凡庸な僕からしたら一生交わることがないんだろうなーという女の子で、全くに気にすることはなかったのだがある日真木ちゃんに話しかけられた。
『ねぇ、確か俺くんって数学得意だったよね?よかったらここの証明問題教えてくれないかな?』
俺は急に高嶺の花から声をかけられたのでキョドりながらこう言った。
『あ、あ……これは、確かこの公式を当てはめてこうすれば解けるね…』
『わーすごーい、そうやって解くんだー!凄いね俺くん!分かりやすかったよ』
ちょっと教えただけなのにずいぶんリアクションがあるなー
『うーん、それじゃあ、俺くん教えてくれたお礼に一つ何でも言うこと聞くよ!』
『え、な、なんでも!?ど、どうしようかなー……』
ここで俺はふいに変なことを言ってしまった
『ま、まあおっぱいが見たいかな…?なーんて言ってみたけど、じょ、冗談だよ、冗談!』
真木ちゃんは少し赤くなりながらこう言った
『い、いいよ、私俺くんのこと少し気になってたから見せても…』
『ほんとに!?ま、まさか見せてくれるなんて思わなかったよ』
『じゃ、じゃあ…脱ぐね?』
真木ちゃんはそう言い制服を脱ぎ始めた。流石陸上部、肩からは白と小麦肌で分かれている。
ちょーエロい、しかも真木ちゃん、見た目通り胸は小さめだけど形がとても整っている。
ブラジャーは水色と意外に派手な色だった。僕はいてもたってもいられなくなりこう言う。
『さ、触ってもいいかな?真木ちゃんの胸綺麗すぎて触ってみたいんだ』
『触る!?え、見るだけじゃなかったの?・・・うん、でもいいよ。優しくさわってね』
思いの外同意の声が出た。よし、触るか。・・・俺はゆっくりと胸を持ち上げるように揉み、終わりに乳首を摘まんで見せる
『ア、あああぁぁん!ら、らめぇーーー』
めちゃくちゃ色っぽい声が出た。まさか清楚な真木ちゃんがこんな声を出すなんて誰が予想しただろうか。
『ふふ、感じちゃってるね真木ちゃん、それじゃあ次はブラジャーを外してもらおうかな?』
・・・次回に続くかも・・・