お久しぶりです。
さて今回は中学の時のことを書きます。
俺が中学2年生の時起こった事件です。
中学2年といえば性に興味を持ち、SEX、童貞、処女などの言葉がそこらじゅうで聞けた時代。俺は根暗でいじめ対象に近い男で仲良しの友達はいたが、あまり深く関わらなかった。
ただクラスにいた、安子ちゃんが好きで放課後誰もいない教室でアルト笛をなめたり変態。
安子ちゃんは細身で身長が高く、芸能人でいうと原田知世似で胸はAからBぐらい元気よく誰にも優しく人気があった。
その友達のくみちゃんが悪戯大好きで二人で組んでは男子をかまっていた。
ある日のこと、俺は決意して安子ちゃんにラブレターを書いた。
内容は、好きだから仲良くしてほしい。どっか一緒に遊びに行こうといった内容だった。
ラブレターを出して3日後、水泳部の女子の部室で待ってますとの手紙が来た。そして浮かれる気持ちを抑え女子の部室に入った。
安子「手紙ありがとう。でも無理っていうかなんであんたと付き合うの?」
俺「ごめん気にしないで、あきらめるから」
安子「ちょっと待ってて」
すると外から女子が4人入って来た。
くみ「あんた馬鹿じゃないの。安子が相手するわけないでしょその顔で」
女子全員が大笑いした。
俺は恥ずかしく早く逃げたい気持ちで出口に向かった。
くみ「ちょっと待ちなよ。今から遊ぼうよ」
そういうと俺を4人で引っ張りテーブルの上に仰向けに寝かせた。
安子「あんた童貞でしょ。卒業させてあげる」
くみ「安子があんたのもの見たいって。見せてあげなよ」
そういうと手足を抑え俺の学ランのズボンを脱がせた。
俺「頼むからやめて。お願い」
そんな言葉は無視されあっという間にパンツに。
安子「やっちゃいな。」
その一言で俺のパンツは脱がされおちんちんがお披露目された。
くみ「こいつのかわいい。皮むけてるかな?」
そういっておちんちんをいじりだした。
俺は恥ずかしいのと悔しいので赤面。
安子「この間のビデオみたいに舐めてみ」
くみ「えっつ。こいつの舐めるの?」
安子「早くしな」
その合図でおれのちんちんにくみちゃんの舌が。
ペロペロ舐められると変な感じが頭に。
くみ「こいつ感じてデカくなりだした。」
俺のちんこは本能とは別に大きくなり自分でもどうしようもなかった。
安子「出るかな精子。くみ頑張れ」
そういうとくみちゃんは口にちんちんを含みしゃぶった。
くみ「こいつまだ皮むけてない。むいちゃおうか」
俺「もうやめて。お願い」
今度は亀頭から手でしごき始めた。
俺「あっつ痛い」
俺のちんちんは皮がむけ松茸状態に。
安子「くみ精子出させちゃえ」
くみちゃんの手が早くなる。
俺「あっつ。なんか・・・」
その瞬間精子が飛び散った。
くみ「汚ねえ。精子がいっぱい」
女子全員大笑い。
安子「楽しかった帰るよ」
そう言って俺を放置して女子は帰っていった。
しばらく放心状態だった。
彼女たちが部室を出て行ったすぐ後に一人女の子が入ってきた。
彼女は典子ちゃん。
明るくちょっとふっくらした女の子。小学校からの知り合い。
典子「大丈夫。ひどいことするね。ちょっと待ってて」
そう言ってティッシュを出すと戸惑うことなく精子をふき取ってくれた。
俺「ありがとう。」
典子「ねえ仕返ししたくない。」
俺「えっついいよあと怖いもん」
典子「大丈夫。私がいるから。ねえこれから家こない」
俺「お前の家。うん行く」
俺は優しくされたのが嬉しくて典子の家に行った。
典子の家は2階建てで広く部屋に案内された。
典子「あした安子に中だししちゃいなよ。」
俺「ない言ってんだよ。いいよ」
典子「だから情けない。私に任せて」
典子はお茶とお菓子を出してくれた。
典子「明日の練習。私としよう。」
俺は何が何だかわからなかった。
急に典子が唇に吸い付いてきて舌を入れてきた。
俺の口の中で典子の舌が動く。そして自分からブラウスを脱いだ。
典子「いいしっかり覚えて。教えるから」
今度はスカートを脱ぎ、ブラとパンティに。
そして俺のYシャツと下着を脱がせた。
典子「ねえ。ほらエッチするよ。私が教えてあげる」
今度はブラのホックを外し、パンティを脱いだ。
俺は照れながらシャツを脱ぎパンツを脱いだ。
そして、部屋の電気を消した。
典子がまた俺の唇に舌を入れてきた。
その下を顎、胸、お腹。丁寧に舐めまわした。
俺は興奮して勃起。
典子「ねえ今度は交代。おっぱい吸ったりしていいよ」
俺は言われるまま典子の唇を吸い、典子の様に舌を入れた。
二人で舌を絡ませ舐め合った。
今度は典子の胸。EからDぐらいの大きさで柔らかった。
手で何度も揉んで感触を味わった。今度は乳首を吸ってみた。
典子が声を出した。
典子「あっつ。いい。いい。」
俺はしつこく乳首を舐めまわし吸い付いた。
そしてお腹、脇腹と下に向かい茂みの辺に来た。
典子「毛を分けてヒラヒラがあるから優しく舐めて」
俺は言われるがまま典子の股の毛を手で分けてヒラヒラを舌で舐めた。
典子「気持ちいい。上手。」
褒められて気をよくして更に奥まで舌を入れた。
生ぬるい液体とピンクで綺麗な女の子の膣。
典子「指入れていいよ。優しくね」
俺は指を一本恐る恐る入れた。生ぬるい感触。指を出したり引いたり動かした。典子は腰を動かし感じていた。
典子「もっと欲しい。2本れて少し激しく動かして」
指を2本にして少し激しく膣の奥深くまで入れた。
典子「気持ちいい。今度交代」
そう言うと今度は俺をベッドに仰向けに寝かして典子が攻めた。
唇を吸い、舌を絡め、俺の乳首を攻めた。
俺「典子おまえなんで知ってるの」
典子「秘密。明日は好きにやっていいから」
そういうと俺のちんこを丁寧に舐め出した。
棒の下から、玉、亀頭。今日犯された事を忘れた。
あっという間に大きくなったちんこを見て。
典子「おっきいいね。今日はゴムつけよう」
俺「ゴムのつけ方わかんない」
そういうと典子は手でゴムを取り出しふっと息をかけ俺のちんこに被せた。
典子「ねえ入れて。優しくね」
俺は恐る恐るちんこを膣に挿入した。
典子「あっつ気持ちいい。もっと突いて」
俺は言われた通り腰を動かしちんこを奥深くまで入れた。
典子「明日は遠慮しないでどんどん突きな。泣いても中で出すんだからね」
俺「わかった。けどなんかイキそう」
典子「いいよ一緒にいこう」
そういって俺を抱きしめた。
そして俺は精子を出した。
典子「いっぱい出たね」
ゴムを膣から出して上を縛るとティッシュにくるんで捨てた。
典子「合格。明日の計画教えるね」
そう言って計画をそっと教えてくれた。
どうやら安子はあまりのわがままで皆嫌気がさしているようだった。
俺を犯したのが最後。くみを除く他の女に子は安子を何とかしたいみたい。
典子は俺の知り合いだから手を組んで仕返し計画をするようだ。
女の子は恐ろしい。昨日の敵は。
次回はいよいよ安子に逆襲。お楽しみに。