みなさん続編遅れてすいません。
では前回までのあらすじ
俺は安子たちに水泳部の更衣室で童貞を奪われた。そんな俺をみて同級生の典子が仕返しを計画。安子とくみを体育館の更衣室で机に縛り付け安子に中だしエッチ。涙目でやめてと懇願するが手を緩めない典子。
詳しくは前作をお読みください。
いよいよ典子の逆襲が始まります。
服がはだけておっぱいとまんこが丸見えの二人。
典子は縛ってあった縄を取り一人ずつ全裸にしていった。
机の上に全裸の二人。
典子「エッチしたければいいよ」
俺「もう一回くみとしたい」
典子「くみご指名入りました」
くみは全裸で机に再び仰向けで縛り付けられた。
俺はくみの体の上に全裸で馬乗りにのりくみの唇に吸い付いた。
くみ「いややめて」と口を真一文字に閉じて抵抗した。
俺は鼻をつまみ息を苦しくさせ口を開かせた。
そして強引に舌をねじ込み口の中を舐めまわした。
舌と舌を絡めて唾液を強引にくみの口に垂らした。
その舌で顎、首筋、耳の裏を舐め肩からおっぱいへ。
乳首はピンクで感じているのか立っていた。
俺は乳首を口に含み吸い付き舐めまわした。
くみからは感じているのか吐息がこぼれだした。
俺「気持ちいいんかい。もっとする?」
くみは無言だった。
俺はおっぱいを舌で舐めまわし、おへそ、横腹を舐めた。
そして少し毛の生え始めたまんこへ舌を這わせた。
くみのまんこはきれいなピンクで、マン汁で濡れていた。
俺「くみちゃん感じてるね。もっと気持ちよくしようか?」
くみ「馬鹿言わないで。ほんとにいややめて。」
くみは強がり抵抗した。
俺は興奮した。唇をまんこにつけ吸いついた。
ジュルジュル音を立てまんこのマン汁を舐めた。
そして、指を2本奥まで入れ優しくかき回した。
くみ「あっつ。いや。うっつ」
感じている。声が激しくなった。
典子「くみよかったね。気持ちいいの」
くみ「ふざけないで。あっつ・・」
くみが腰を振りながら感じている。
俺はまんこの中を指を激しく下から上に動かしくみをいじめた。
くみ「あっつダメ。お願い。」
声を上げると同時に潮をふいた。
典子「くみなんか出たよ。周りビシャビシャ」
濡れたまんこを舌で舐め掃除した。
俺の勃起したちんこはもう我慢できなくなった。
そのままくみのまんこ挿入した。
くみ「あっつ。気持ち・・・」
典子「くみ好きだね感じてるんじゃん。」
その言葉に俺は腰を激しく動かした。
くみ「だめ。ゆっくり動かして。イキそう」
俺はさらに激しく腰を動かした。
くみ「ダメ。ダメ。やめて」
再び腰を揺らして全身の力が抜けた。
ちんこを抜くとまた暖かい汁が噴き出た。
俺「もう我慢できない。」
再びちんこを挿入。腰をやさしく動かした。
閉まりのあるまんこに俺はフィニッシュを迎えた。
俺「くみちゃんの奥に出すね。」
くみ「ダメ。ダメ。生はやめて」
その声むなしく俺はくみの膣に精子を出した。
しばらくくみにかぶさり横になった。
典子「満足した。」
俺「最高。まだいけるかも」
くみと安子は放心状態で俺たちを見つめた。
典子「まだ楽しもうね。今度はレズ。」
安子「ねえほんとにもうやめて。許して」
典子「ふざけないで。私があんたのお陰でどんな目にあったか知ってるでしょ。絶対許さないから。なんなら私の時のようにここに男子読んでめちゃくちゃにしてやろうか!」
典子は、安子にはめられて5人の男子にレイプされたようだ。中出しでかわるがわる回されたらしい。
安子とクラスの男子生徒が企んだようだ。
安子「ごめん。本当にごめんなさい」
典子「じゃあレズ。くみと舐めっこしなさいよ。いい。」
典子はカバンから何かを取り出した。それは瓶に入った蜂蜜。
その蜂蜜をバケツに開けて更衣室のシャワーのお湯で薄めた。
典子「これをあんた達に塗るから舐めっこしなさいよ。穴は全部舐めなさい」
そう言って刷毛でくみと安子の体に蜂蜜を塗ったくった。
くみ「やめて。やだやだ」
安子「やめて本当にごめんなさい」
刷毛は顔、肩、乳首、背中、まんこ、おしりと前面に塗られた。
典子「まんことお尻には別に入れるから。」
と注射器をバックから出した。
そして蜂蜜を注射器に吸い上げそのまま安子のまんこに挿入。
安子「やめて。気持ち悪い。いや」
膣の奥まで蜂蜜だらけ。その注射器で今度はお尻の穴に蜂蜜を挿入。
同じようにくみのまんことお尻にも注射器で挿入した。
典子「さあ舐めっこ始めなさいよ。やらないなら男子呼ぶよ。」
俺は目の前に蜂蜜に濡れた二人の女子の裸体を見つめた。
泣きながらくみを安子が抱きしめ口を舐めまわした。
口を舐め、耳を舐め。絡み合う二人を典子と見つめた。
今度はくみが安子のおっぱいを舐めまわした。
安子から吐息が漏れた。
安子「あっつ。・・・」
くみが乳首を激しく吸った。そして余った手を安子のまんこに回しまんこの蜂蜜をかき出した。
安子もくみの唇を舐めながらくみのまんこに手を入れ蜂蜜をかき出した。
典子「美しい。写真撮ってあげる。クラスに張ろうかな」
そう言ってカメラのシャッターを切った。
二人は激しく絡み合い今度は安子を仰向けに寝かせてくみが安子のまんこに吸い付き蜂蜜を吸い出した。
そして舌を入れて綺麗に舐めている。
安子「くみやめて。なんか感じる。イキそう」
くみは激しく舌で安子のまんこを攻めた。
安子「あっつダメ。イク。」
蜂混ざりのおしっこが溢れ出た。
そして安子とくみが入れ替わった。今度は安子がくみのまんこを舌で舐めまわし激しく攻撃した。
くみ「安子気持ちいいよ。もっと激しく」
腰を揺らし激しくくみが動いた。
安子は激しく舌を動かし、さらに指でまんこを刺激した。
くみ「ダメ。イク。」
二人は抱き合い机の上でしばらく横になった。
典子「最高。でもまだダメ。お尻があるの。指でかき出しなさい。」
今度は安子がくみを四つん這いにしてお尻に指を入れた。
くみ「あっつ。変な感じ。うっつ」
指と一緒にどろりと蜂蜜がこぼれ出た。
安子が激しくお尻をいじめると、くみは声を出して寝ころんだ。
くみ「だめ。やめて。」
しばらくしてくみが安子のおしりに手を入れようとした。
俺「まって。我慢できない」
俺は全裸のまま四つん這いの安子に近寄りお尻を舐めまわした。
安子「お願いやめて。くみにして」
俺は無視して安子のお尻の穴に指を入れた。
生ぬるいお尻の中にどろどろの蜂蜜がたまっていた。
かき出すように指を動かした。
安子「だめ。やめて。なんか・・・」
お尻の穴が緩んだのを確認しておちんこを挿入してみた。
安子「なに、なにやってんの。だめ」
見事におちんこはお尻に挿入され俺は犬の様に腰を動かした。
安子「ダメダメ」
俺「ここは妊娠しないから。出すよ」
お尻の中に精子を出した。
典子「合格。合格。最後にシャワーで洗いっ子。洗ってやって。」
そう言って俺を指さした。
俺は安子の手を引っ張りシャワー室へ。
お湯を出しぐったりした安子をボディソープで洗った。
顔、胸、腰、まんこ、おしり。丁寧に指を入れ蜂蜜をかき出し全身を洗った安子は抵抗しなかった。
細い白い肌の安子。胸は小さく腰はくびれ、お尻は小ぶり。最高の俺のタイプ。そんな安子を抱きしめ再びキスをした。
シャワーにまみれながら安子の後ろに回り込み、安子のまんこを手で触った。
少しヌルヌルした感じでさっきかき出した精子、蜂蜜がまだすこし残っている。おれは再び大きくなったちんこをバックから挿入した。
安子「もういいよ。好きにして。」
そう言って俺に笑顔でほほ笑んだ。
俺は言葉通り安子の胸を手で揉みながら腰を動かした。気持ちよかった。
安子「気持ちいい。出していいよ。」
俺は安子の唇に吸い付き舌を絡めた。
安子も舌を絡めてきた。
シャワーが声をかき消した。
俺「あっつイク。」
安子の中に再び精子が飛び出した。
しばらく後ろから抱きしめた。そしてまんこからちんこを抜くと精子が足を伝ってこぼれ出た。
俺は指を入れよく膣内を洗いバスタオルを安子に渡した。
そしてくみを呼ぼうとすると、外に全裸の典子がいた。
典子「くみは私が洗うから大丈夫。」
典子に引っ張られてくみが全裸でシャワー室に入った。
くみも逆らわず全身を典子にゆだねた。
典子は指で膣、お尻から蜂蜜と精子をかき出し洗った。
そうしてみんな服を着た。
典子「忘れないで。まだ許してないから。あと安子こいつとデート忘れずに。さあいこう。」
典子は俺の手を引き更衣室を出た。
安子とのデートは次の回で。・・・・