お読みいただきありがとうございます。
しばらく時間があいてしまいました。すいません。
前回までのあらすじ。
安子とくみは、典子の逆襲で机に縛られ俺はエッチ好き放題。
さらに安子とくみのレズを見学。
安子とエッチしたくなった俺は安子のアナルでフィニッシュ。
いよいよ約束した安子とのデートの日を迎えた。
典子のデートプランは以下の通り。
典子の家が2泊3日で旅行に行くので俺と安子は1泊2日で典子の家にお泊り。
さらに近所の公園デート。
要所要所で写真を撮影。
デートの概略はこんなところ。
俺と安子は中学で待ち合わせ。自転車で典子の家に行った。
家の鍵は典子の家のポストに隠してあり二人家の中で。
安子は友達の家に泊まりに行くと家に伝え、俺も親友を使い友達のうちに泊まりにした。
俺と安子は典子の家に入ると典子の部屋に荷物を置きキッチンへ。
安子「典子の家大きいね」
俺「ああ。」
安子「遊びに来たことあるの?」
俺「あるよ。」
安子「あんたと典子仲いいね」
そんな会話をしてると安子がエプロンを腰に巻きだした。
俺「なにすんの」
安子「典子が冷蔵庫のもの使っていいっていうから料理する」
俺「安子の手作りか。最高」
安子「言っておくけどこの二日で私たちは終わり」
俺「了解。」
そう言ってキッチンに立つ安子の後ろから俺は抱きついた。
安子「ねえ。もう」
俺「2日間は俺のもの。大好き安子」
そう言って後ろから手をまわして胸を揉みながらキスをした。
安子「えっつここで。」
俺は安子の胸から腰に手を滑らせジーパンのホックを外しお尻の下までずらすと薄水色のパンティがあらわになった。
もう一つの手は着ていたシャツをまくり上げブラへ。
安子「ベット行かない?」
俺「やだ。ここで」
俺は我慢できなくなり、安子のTシャツをめくりあげ上半身をブラ姿に、下半身はズボンをずり下しお尻を撫でまわした。
そして、手をまた下に這わして安子のマンコの割れ目を指でなぞった。
安子「あっつ。」ため息が漏れた。
安子のパンティは染みが浮き出てあそこは濡れっているのがわかった。
俺はブラをお腹側からずらし安子の乳首を片手で撫でた。
安子「もう。あダメ。なんか興奮してきた」
安子は積極的になり自らズボンを脱ぎ始めた。
そして今度は俺の方を向き、激しくキスをした。舌を舐めあい絡めあい、片手で俺のズボンのホックを外して、腰まで下ろした。
そして俺の大きくなった肉棒を片手で撫でた。
俺「気持ちいい。」
安子はキスから体をかがめて唇を俺の肉棒に移した。
安子「舐めてあげる」
パンツを下すと俺の肉棒に生ぬるい温盛が走った。
俺はシャツを脱ぎ全裸に。
安子の肩に残るブラジャーに興奮は絶好調。
ピチャピチャ舐める音がキッチンに響いた。
俺は安子を立たせると、キッチンに手をつかせパンティとブラを外して全裸にした。
俺「安子ちゃんきれい」
安子に股を開かせ俺はピンクのマンコを舌で丁寧に舐めた。
安子「うっつ。」
安子のマンコは既に濡れてていた。マンコの奥まで舌を入れると安子の興奮は最高潮に達した。
安子「あっつ。ダメ」
俺「どうしたの。」
安子「頭が真っ白になった」
俺「もっと気持ちよくしていい」
そう言ってバックから肉棒をヌルヌルのマンコに差し込んだ。
安子「あーっつ。」
俺は再び両手で安子の可愛いオッパイを揉みながら優しく腰を動かした。
最高だった。夢見た光景だった。
腰を激しく動かし優しく語りかけた。
俺「中に出していい?」
安子「多分大丈夫。」
その言葉を聞きさらに激しく腰を振り安子を抱きしめた。
俺「あっつイク。」
安子「あっつ私も。ダメ」
俺と安子はキッチンにもたれかかるようにフィニッシュ。
ペニスを抜くと白い精子が足の内側を伝わり流れ出た。
安子「お風呂入ろっか」
俺と安子は服を脱ぎ捨てたまま、典子のうちのお風呂場に向かった。
安子は風呂場のバスタオルで体を包み風呂にお湯を張った。
安子「典子のうちで好き放題だね」
俺「おう。典子に感謝」
風呂の半分にお湯がたまるのを見て二人で入浴。
全裸の安子に更に興奮した。
安子「カレー好き?」
俺「うん大好き」
安子「お風呂あがったカレー作るね」
お風呂に中で安子とキスをした。
風呂場でボディソープで洗いっこ。
二人で泡だらけになりシャワーを浴びた
風呂を上がりバスタオルで体をくるみキッチンへ。
脱ぎ棄てた服を急いで着た。
中学生の俺たちがこんなことしていいのかなんて思いながら、キッチンで料理する安子を眺めた。
俺は安子に聞いてみた。
俺「なんで。俺といやじゃないの」
安子「ごめん。典子はもっと大変だったの」
安子は自分が仕組んだ典子レイプ計画を話し出した。
典子が生意気だったこと。安子が好きだった人を取られたこと。
いろいろと。
水泳部の部室で五人に代わる代わる挿入され中だしされ最後は意識がなかった典子のこと。
最後は涙目だった。
俺はそっと安子に寄り添いハンカチを渡した。
二人でキッチンでカレーを食べた。
俺の唇にカレーがついていたのを安子が拭いてくれ新婚気分?
カレーを食べてから近くの公園に。
手をつなぎ公園の中を歩いた。家族の話、中学の話、勉強の話。
公園のベンチに座り更に話した。
俺はそっと肩を抱きよせた。
誰もいないさびれた公園で見つめあいキスをした。
俺「安子ちゃん外でしたことある。」
安子「馬鹿言わないで。するわけないでしょ」
俺「してみよっか」
安子「絶対いや」
俺は安子の手をつかみ公園の脇の茂みに向かった。
安子「ダメ、外はいや」
太いポプラの木の裏に回り再び強引にキスをした。
安子は拒みながらも舌を絡めてきた。
俺は安子のシャツを両手をあげさせ脱がした。
上半身ブラだけの安子。ポプラの木に押し付けブラをずらし乳首を舐めまわした。次にズボンのホックを外し膝までずらした。
安子「ねえ恥ずかしいよ。誰か来たらどうするの。さっきしたじゃん」
俺「いいじゃん。」
今度は片手でパンティをずらし、安子のマンコを手で撫でました。
安子のあそこは既に湿っていて簡単に指が入った。
片手でオッパイをもみながら、下の手はマンコの中をグルグル。
もちろん俺の肉棒はビンビンに。
俺「安子ちゃん舐めて」
ズボンのホックを外しパンツと一緒に足元まで自分でずり下した。
安子「いやよこんなところで」
俺は力ずくで安子をかがませると、肉棒を口に近づけた。
安子は抵抗しながら口に含んだ。
暖かい風に吹かれながらチュパチュパと安子はフェラをした。
俺「気持ちいい。出そう」
安子「出していいよ。」
俺は口から抜くと安子を後ろ向きにしてバックら挿入した。
誰もいない公園。
俺「誰もいないから声出しても大丈夫」
勢いよく腰を振った。
安子「もう。あっつダメ。」
安子の声が公園に響いた。
安子「いっちゃう。もうダメ」安子の力が抜けポプラに寄り掛かった。
俺「安子ちゃんまだ俺。」
そう言うと再び木に手をつかせフラフラの安子に肉棒を挿入した。
安子「ごめん。ダメ。ダメ」
そんな安子の胸を揉み、腰を早めに動かした。
安子「あっつ無理。無理。ダメ、イク」
俺「俺もイク」
そう言って安子の子宮の中に精子を出した。
野外で全裸。興奮した。
そして周りを見返し急いで服を着た。
安子が照れくさそうに言った
安子「気持ちよかったよ。」
そして典子の自宅に戻り典子の部屋でテレビを見た。
もう周りは暗くなっていた。
カレーを温めなおし食べた。
安子「お風呂はどうする」
俺「もちろん一緒に」
安子「馬鹿。」
俺たちはカレーを食べた後、お湯を沸かしなおしお風呂へ。
入浴中に安子が
安子「私お手洗いに行きたい」
俺「えっつ」
悪戯な気持ちが込み上げてきた。
俺「ダメ行かせない」
そう言って安子を抱きしめた。
安子「ダメ漏れちゃう。行かせて」
俺「おしっこ、うんちどっち」
安子「おしっこ」
俺「ここですれば」
そういってぎゅっと抱きしめた。
安子「お願い行かせて。ダメでちゃう」
俺「ダメ。」
お風呂の中で俺は逃がさないように安子を抱きしめた。
安子「あっつ。」
その瞬間。お風呂が軽く波打った。
安子「もう出ちゃったじゃん」
俺「安子ちゃんのおしっこ風呂」
そう言って再びキスをした。
安子が舌を入れてきた。俺はその舌に吸い付き舐めまわした。
後ろに回していた手を胸にもっていき優しく揉んだ。
お風呂で安子を立たせるとおしっこをしたマンコに片手で指を入れた。
マンコが生暖かい。
俺「安子ちゃんまだ出るの」
安子「もう出ない」
俺は膣に入れた二本の指を激しく動かした。
安子「ダメ。ダメ。もう」
膣の中に汗のようなおしっこのような汁があふれ出た。
安子「あーダメ。もうイク」
そう言うとお風呂にピチャピチャマン汁が溢れだした。
潮を吹いた。
俺「安子ちゃん潮吹いた」
安子「もう。」
俺は風呂に座り膝の上に安子を座らせた。
固い肉棒は血管が浮き出て勃起。
肉棒を安子のマンコに挿入。俺の上に座らせた。
波打つお風呂のお湯。
安子「私。今日。変」
俺は腰の動きを激しくし安子を手で上下させた。
安子「なんかイキそう。ダメ」
俺「うん一緒にいこう」
お風呂の中でフィニッシュ。もちろん中だし。
おしっこの混じったお風呂のお湯を掃いシャワーを浴びて寝巻に着替えた。
安子「今日ずっとエッチだね」
典子のデート計画に感謝。
二人で典子のベットに入り安子が抱き着いてきたので、抱きしめ寝た。
どれくらい寝たのか気づくと朝10時
安子はまだ寝ていた。
もちろん本日最後。
俺は寝ている安子の唇を優しく舐めた。
薄っすら目を開けたその時。パジャマのズボンを脱がしパンティをずり下した。
安子「おはよう。もう。早速」
俺「だって最終日」
そう言うと安子のマンコに吸い付いた。
舌でヒラヒラを舐め、その奥のGスポットに舌をはわせた。
安子「あっつ。」
吐息がこぼれた。
今日の俺は早かった。寝巻の下を脱ぎ捨て早速挿入。
着たままエッチ。
腰を優しく動かしパジャマの上から安子のオッパイを揉んだ
安子「気持ちいい。もっと」
俺はさらに激しく腰を動かした。
安子「一緒にいこう」
そして上を着たままフィニッシュ。
しばらくベットで抱き合った。
安子「ねえ。もしかしたら好きになっちゃったかも」
俺「誰の事」
安子が軽いキスをした。
ベットから出て部屋を掃除して典子の家を出た。
中学生がちょっと大人になった。
後日。典子に話をしたら典子は笑って
「おめでとう。安子大事にしなよ」
俺「安子恨んでなったの」
典子「あんたをあんなに嫌っていたから。仕返しのつもりがね。私は言わなかったけど安子の好きな則と付き合うことになったから」
俺「じゃあおれとエッチしたときもう則と」
典子「ごめんね。またしようね」