これは高校1年の時のお話です。
私は中◯3年の時に、男から女に性転換しました。
私は、小◯校の時から女性ホルモンを投与しており、胸がCカップまで大きくなったのはいいのですが、ペニスや玉袋が小さくなってしまいました。
性転換手術はペニスの皮を膣にする手術と、腸の組織を膣にする手術があります。
手術する時に皮が足りなかったので、私は腸を使った手術をする事になりました。
腸を使うと膣内からは常に腸液が分泌されます。
つまり股間が濡れっぱなしなので常にナプキンが必要になります。
腸液の粘り気はほぼ女の子の愛液と変わらないそうです。
私は春休みに手術を終え、多少のリハビリをしてから地元の高校に入学しました。
その高校には当然、私と小・中学校が同じだった子もいました。
なので私が性転換した女だという事は瞬く間に広まりました。
男子高◯生なのでみんな私に質問の嵐です。
。
エロい質問ばかりで適当にあしらっていると、男子のほとんどは私に話しかけなくなりました。
高校に入学してから1ヶ月後、私は天文学部に入りました。
天文学部の人達はみんな優しくて、私を本当の女の子のように扱ってくれました。
天文学部では夜に一般人を招待して天体を観察するイベントを毎月行っているので、1年の私は雑用を任されていました。
腸液でナプキンがビショビショになり、ちょうどおしっこもしたかったので先輩がいない時を見計らってトイレに行きました。
夜、学校は閉まっているためトイレは野外のトイレしかありません。
私がトイレに入ろうとした瞬間、腕を誰かに掴まれました。
振り返ると見知らない男が5人ほどいました。
1年生では見た覚えがないので上級生だと思います。
私が
「何の用?」
と言うと、私の腕を掴んでいた男Aが
「今からトイレでしょ?俺ら性転換したらどんな風におしっこ出るか見てみたいんだよ。だから見せてくれ」
と言ってきましたが、当然私は
「イヤ!」
と腕を振り切って逃げようとしましたが男と女、男が強いのは当たり前です。
男Aは
「おっと、逃げようとしても無駄だぜ。痛い目に遭いたくないんだったらさっさと小便見せろ」
と私を脅します。
“こんなに男がいるんじゃ逃げるのは無理だな”と思い、渋々ですがおしっこ姿を見せる事になりました。
私の高校の女子トイレはなぜか異様に広く、大人の男1人が寝転んでもぶつからないほどのスペースを持っていました。
いざおしっこするにしても、ドアは開け放たれたままです。
恥ずかしかったですが早く終わらせようと思い、意を決してスカートを脱ぎます。
そこには綺麗な水色のパンティとなだらかな丘がありました。
男達はおお、とか感嘆の声を漏らしていました。
次にパンティを脱ぐと、割れ目から腸液がねば〜っと糸を引きます。
男Aは
「めっちゃ濡れてるじゃねえか!愛液も出んのかよ、医学ってすげえな」
と言っていました。
私はナプキンをパンティから剥がし、コーナーに入れます。
そしてポケットから新しいナプキンを取り出し、パンティに貼り付けました。
そして私は腰の力を抜き、おしっこをしました。
凄い勢いでバシュシュシュシュー!と出るおしっこに、男達は
「女の小便ってこんなのなんだ」
と言いながら股間がテントを張っている者もいました。
私がおしっこを出し終わり、お尻、割れ目を紙で拭いてパンティとスカートを穿き、
「これで満足した?それじゃ」
とその場を後にしようとすると、男Aは
「おい待てよ、あんだけ見せてから何もせずに帰るつもりかよ?」
と言いました。
「あんたたちの希望は叶えてあげたじゃない!帰るわ」
と反論しましたが、男Aが
「おいおまえら!こいつを拘束しろ!」
と友達らしき人達に命令し、私は動けなくなりました。
「よし、服を全部脱がせ」
と男Aが命令し、私は全裸になってしまいました。
この時点で私は逃げられないな…諦めようという気持ちになり、じゃあ楽しんでやろうじゃないかという気持ちになりました。
「いくぜ!」
と男は固くなったペニスを私は膣内に入れてきます。
男の先走りと私の腸液でペニスはすんなりと私の体に入りました。
不思議と痛みはなかったです。
男がピストン運動を始めます。
ペニスを出し入れするたびにじゅぷ、じゅぷとエッチな音と、私の
「あん!ああっ!」
という喘ぎがトイレに鳴り響きます。
その時は気持ちよすぎてもう何も考えられませんでした。
男Aがうっと言いペニスが大きくなったかと思うと、膣の奥に暖かい精液がかけられました。
男Aがペニスを抜くと精液と腸液がドロッと私の膣から溢れました。
それを他の4人と繰り返し、私はいつの間にかトイレで気を失っていました。
そして数時間後、精液まみれになった私が発見されました。
拙い文ですが、最後まで読んでくれてありがとうございます!。