中学の時の憧れ、そして私が初めてHした相手が妻です

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私と妻のF子共に49才、中学の時の同級生です。

私は中学にあがる時に親の転勤でこの中学校に入学しました。

当然友達はいません。

そんな中同じクラスにいたのがF子。

顔も大人びて、美人、しかし何といってもその巨乳。

中1といえは当たり前ですが、小学校を卒業したばかり

その中で、F子の巨乳ぶりはずば抜けていました。

男子の間では「ミルクタンク」と呼ばれていました。

美人で巨乳、かなりの男子が好意をもっていたと思います。

私もその中の一人でした。

中1で覚えたオナニーも、もちろんネタはF子。

とにかくF子の胸が気になって仕方ありませんでした。

特に体育の授業では、その巨乳が強調され、皆男子は注目していました。

そんなF子とは特に親しくなれたわけでもなく、結局その後同じクラス

になることもなく卒業しました。

卒業後は、別々の高校へ、そして会うこともありませんでした。

それが私が大学2年の時、教習所でばったり、会いました。

F子は中学の時より、スリムになっていて、余計に巨乳が目立っていました。

そして化粧もして、誰もが振り向くような美人になっていました。

F子も私のことは覚えていてくれて、少しづつ話すようになっていました。

私は教習所に行くのが楽しみで仕方ありませんでした。

それから私は思い切ってF子に遊園地にでも遊びに行こうと誘いました。

何とあっさりとOK。

私はびっくりしました。

後から聞くと、当時F子は年上の社会人と付き合ってたみたい。

しかし、別れたいと思っていた時に私が誘ったみたいでした。

今でも人生の中で、この時の偶然と言うかタイミングが一番だったと思っています。

この時私はまだ童貞でした。

一回デートに誘えただけで、次の段階、そうSEXです。

の事を考えていました。

そして私はF子とが初めてのSEXになると、失敗してしまうんじゃないかと、

当時バイトで貯めていたお金で、風俗に行きました。ソープランドです。

もう初めての事でドキドキです。相手は30代思えるくらいのおばさんでした。

緊張しすぎて勃起しない、なんてことも聞きますが、

私の場合は相手の女性の裸を見ただけで、ガッチガチに勃起していました。

「お兄さんもしかして初めて」

「はい」

「やっぱり」

見透かされていました。

しかし女性は、童貞だと知ると

「こんなおばさんが初めてでいいの」

とか言いながら喜んでいたような気がします。

脱がされると

「あれまーおっきいね、チンコ、びっくりしたわ」

「人は見かけによらないね」

ソープ嬢の言ったこの言葉今でもはっきりと覚えています。

ただそこからが・・・

チンポに触れられると、直ぐ射精してしまいました。

その後も挿入したとたんに射精。

2回目も入れて1分と持たず射精。

結局5、6回射精したと思います。

ソープ嬢もびっくりしていました。

そんなこんなでデート当日。

F子胸の谷間が見えるような服装。

もうめのやり場に困ります。

F子はそれなりに楽しんでいたように見えましたが、

私はもう途中から、この後どうしようか、食事、そして・・・

色々なことを考えていました。

しかし、F子の方が積極的でした。

ご飯を済ますと

「O君家に行きたい」※私O君

と言い出しました。

断る理由なんてありません。

私のアパートに来ることに

部屋の中でも私は落ち着きません。

しかしF子の方から

「Hしよっ」

もうびっくりです。

「えっ?」

「だからHしよって言ってるの、いや?」

「嫌じゃないけど、びっくりして」

「もうO君私の胸が気になって仕方ないんでしょ」

と言って私の手をとり、自分の胸へ

大きい、やわらかい

感動です。

もうこれからは私も獣になりました。

F子にキス、直ぐにF子も応じて来ます。

そして脱がせます。

夢にまで見たF子の巨乳。

本当に大きいです。乳首は少し黒いな、と思いました。

巨乳に顔をうずめます。

そしてパンツも脱がせました。

結構毛深かったのを記憶しています。

しかしこの時はそんなの関係ありません。

F子のまんこを舐めまくりました。

「あ~凄い、O君」

当時でも女性はクリトリスが一番感じる、

そしてクリトリスの場所は

それは、ソープで確認していました。

ソープ嬢より大きめのクリトリスでした。

夢中でクリトリスを中心に無我夢中で舐め続けると

「あ~そんなにされたら逝っちゃうよ、逝く~」

F子逝っちゃいました。

「よしっF子を逝かせた」心の中でガッツポーズでした。

「O君凄い、気持ちよかった、今度は私が」

F子がフェラを

「何これっ、でかっ」

F子、私の巨根に驚いています。

「びっくり、O君こんなに大きいなんて、こんな大きいの初めて」

「F子今まで何人の見てきたの」

「・・・内緒」

F子の舌が私のチンポ、もう感動でした。

F子大きな口を開け咥えます。

F子の口の中温かくて気持ちいい、なんて思っていると限界に

そのままF子の口の中に射精してしまいました。

何ておも

「O君気持ちよかった?」

「うん」

「まだまだ硬いね、入れて」

正常位で挿入

「あー大きい」

F子のマンコ柔らかくて、温かくて

凄くきもちがいいです。

また逝っちゃいそうです。

「逝きそう」

「中はだめよ」

そういわれたとたん、私はF子のおなかに射精。

「O君逝っちゃった」

「うん」

「気持ちよかった?」

「うん」

F子、私の巨根をしごきます。

「ほんと大きなチンポ」

「あっ」

私、また逝っちゃいました。

「うそっ、さっき出したばかりなのに」

勃起はおさまりません。

再び挿入。

とにかくF子のマンコ気持ちがいい。

直ぐに射精。

F子あきれています。

結局、7、8回射精しました。

これが私とF子の初めてのHです。

その後付き合いは続き結婚まで行ったわけですが。

現在のHの状況等はまた書きます。

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