皆さんは童貞は普通に18くらいとか大学生くらいとかに済ませましたか?
この話は幼い頃から性欲が強すぎたがために起きた事件のような思い出というか初体験の話です。
最初に言ったようにほんと小さい頃から性欲が強くて、小学とかでも女子と掴み合いの喧嘩になるようにわざと仕向けてがっちり体に抱きついては股間を熱くしたりと変態でした。
もちろんそんな頃にセックスという概念は全くなくて、一度女子とふざけてタワーのようにどんどん人間を積み重ねていく遊びをしていく時に女の子の背中の上に体を重ねるように乗った時にお尻にチンコが食い込んだ時に
生まれて初めて電気が走るような快楽を覚えてしまってそこから女の体に興味を持ち始めました。
今と違って昔はインターネットなど普及していなかったので性の情報を得ることは出来なかったのでなんとなくチンコを触っていたら気持ちよくなっていってオナニーを覚えていくという感じでした。
そんな俺が中学に成長した時に家庭教師の先生をつけてもらうことになったんです。一応小学の頃もいたのだがその時の先生がやめるので新しい先生になったわけだがそれが女の先生。
ちなみに中学ならだいたいどこでも男女どちらでも選べる。
当然女の先生を希望した俺はとにかく家庭教師の先生と過ごす時間が最高に楽しみだった。
木原先生と呼んでいた記憶があったがたしか当時で年は21歳くらいの女子大生だったと思う。
中学の頃の俺からしたら大人の女性だったけどその色気にただでさえ変態の俺は勉強より先生の体にしか興味がなかった。
見た目は真面目そうなのでよく周りからは女子に疎そうと思われていたがおそらくその当時では性の知識や性欲は誰よりもあったかもしれない。
そんな見た目のせいもあって木原先生も俺には全くノーガードで警戒心もほとんどなかった。
ちなみに木原先生は最近若い子に人気の坂のつく名前のアイドルの新内という子に今思えばよく似ていた。
すらっとしたスタイルに長い髪の毛でちょっと知的な感じで服はいつも可愛いモテそうな服装をしていた。
その頃にはさすがにセックスというものが何かは分かりつつあったが、一体どれほど気持ちいいのか実践したくて堪らなかった。今のようにネットが普及していないので手軽にエロ動画を見れなかったのでほんとは駄目だがエロビデオをレンタルできる店へ行って借りて見ていた。
当時は大手のレンタルショップってあまりなかったので俺みたいな年齢でも借りることができた。
そして運命の日、親が旅行で出かけていて家庭教師の先生と二人きりになるチャンスだった。しかも親も木原先生をとにかく信頼していていつもはもっと早く終わるのだが9時くらいまで家にいてほしいとお願いしてあったらしい。
二人の時間は楽しく、木原先生が今日は泊まって明日帰ろうかなと言ってくれたのだ。もちろん木原先生も成人とは言え若い娘なのだが一人暮らしで大学に通っているのでその辺のフットワークは軽かった。
最初は俺のベッドで寝てくださいとお願いしたのだがさすがにそれは悪いからリビングのソファー借りて寝ると言ったので家にあったキャンプなどで使う寝袋を渡してあげた。
そして木原先生がシャワーに入っている間、もちろん俺は念願の先生の下着の匂いを嗅ぎながらオナニーをしていた。
その後二人は別々の部屋で寝るわけだが当然木原先生の事が気になった俺はリビングへそっと行くと、何故か服が近くに畳んであって寝袋の中だけが膨らんでいる。
そう、先生は半裸で寝る人だったのだ。人の家だが完全に信頼しきっているからなのかいつも自分の家でしているような格好で寝ているらしい。
ということはあの寝袋の中に入っているのは裸に近い先生なのかと予想した俺はそっと近づいた。
家にあったお酒を飲んでから寝たからか寝息を立てながらぐっすり寝ていた。
寝袋の横に座ってそっと寝袋のチャックを開けた。するとそこには可愛い寝顔の木原先生が寝ていた。
そしてさらにチャックを開けるとやはりブラジャーとパンツしか穿いていなかった。中学の俺にはあまりにも刺激的すぎる光景だった。
もうチンコはカチカチに膨れ上がり、我を忘れた俺は服を全て脱ぎ、そのまま先生の寝ている寝袋に一緒に入った。
俺も中に入りチャックを閉めると当然先生も違和感で目が覚めて
「ちょっと何してるの?」と慌てたが、既に先生に抱きついていた俺は
「先生、お願いだから一回だけセックスさせてください」といった。
もちろん激怒した先生は寝袋から逃げようとするがこんな狭い空間に2人も入っているわけで全く体が動かなくて、その間も胸にしゃぶりついて先生は為す術もなかった。
お互いほぼ裸なので自分のチンコが当たる度に経験したことのない快楽が襲ってきて前戯など必要なかった俺は狭い空間で無理やり挿入しようとした。
すると「気持ち悪いからそんなもの当てるな!」と大声で手で入れられないようにブロックしてきた。
前からは無理と判断した俺は後ろに抱きついてお尻の方からエロビデオのように挿れようとした。すると案外簡単に入ってしまい、全く身動きの取れない先生は嫌がりながらも俺はとにかく腰を振り続けた。
「先生の事が好きなんだ!お願い!」と言いながらがっちりと抱きつき勃起したチンコを挿れ続けた。
その間も先生はなんとか寝袋のチャックをあけようとしていたが全く開かず、寝袋の中で俺に自由を奪われながら体を許してしまっていた。
すると先生は「分かったさせてあげるからここから出させて」と言ってきた。
絶対逃げると思った俺はそれは無理だと断ると
「このままだと中に出てしまって赤ちゃん出来ちゃうと大変だから外でちゃんとセックスして気持ちよくしてあげるから」と言ってきた。
既に挿入済で気持ちよかったが先生の言うことを受け入れることにした俺はチャックを開けて外に出ることにした。
その後俺の部屋へ移動した二人はベッドへ移動して、先生はチンコをしゃぶりだした。初めてのフェラチオで頭がおかしくなりそうだったがなんとか射精を耐えた。
おそらくあれで終わらすつもりだったのだがそうはいかないととにかく耐えた。
すると先生は急に中に出されるのを回避してか騎乗位の体勢でその綺麗な体を上下に動かした。
スレンダーな先生の体が俺と繋がりながら先生は腰を上下に動かした。
すると絶頂を迎えたのに気づいたのか
「イキそう?」と聞いてきてその瞬間その場から離れて口で咥えて精子を受け止めてくれた。
しばらく気持ちよすぎて体が動かなかった。
それからも先生は家庭教師を辞めなかった。何故なのか真意は分からなかったがそれ以降高校を卒業するまで何度か先生とセックスする仲になっていた。