これは僕の体験話だ。
ある日、僕は学校に遅れて行き、その時間帯は水泳の時間だった。僕は焦りながらも更衣室へ向かった。
その時、僕は女子更衣室が目に入り、興味本位で入ったのだ。そこには、いろいろな人のリュックが置いてあり、僕はリュックの中を物色してみた。すると、ブラジャーやパンツがあり、とても興奮した。
パンツは湿っていい匂いがするものばかりだった。
普段着ているものだと思うと、勃起した。
僕は勃起しながらも、物色を続けた。
水泳も終わりにつれ、終わりの挨拶をしているのがわかった。僕は、急いで女子更衣室を出て、何もなかったように教室に戻った。教室にいたら、何人か戻ってきて、ある男の友達が話しかけてきた。「お前今来たんだな気づかなかったわ」と言ったので、ぼくは「そうだよー今来たんだよw」とか言って誤魔化した。
そして、女子も戻ってきた。女子の中には仲良い人もいて、その人が話しかけてきた。「〇〇〇〇〇〇今来たんだー来たなら言ってよーw」とか言ってた。僕は「ごめんごめん」とか言いながらその場を過ごした。
その日の授業は楽しい授業が多く、友人と、おしゃべりしながら受けていた授業は楽しかった。
そして、昼休みに入った。
昼休みはみんな遊んだりしている中、僕は暑かったので外に出たりせずに教室にいた。
すると、何人か女子が残っていて、その中には巨乳な可愛い子がいた。その子が僕が仲良い女子の子と話していたので、僕も混ざって話をすることにした。
その時は、何故か分からないがアニメの話で話題になった。アニメの話で話題になってる中、僕はその可愛い子に視線がいっていた。
その子は、とてもいい匂いがして、マスクの上でもいい匂いとわかるような匂いだ。
僕は、視線をその子に向けながら、話をしていた。
上では言っていなかったがその可愛い子の名前は
あやかという名前だった。
すると、あやかがシャーペンを握りしめていた手を緩めた時にシャーペンが落ちた。
僕は、「あ、落ちたよー」とか言いながらも拾った。
拾った時はあやかも屈んでいて、緩やかな制服から
形のいいDかEの谷間が見えた。
それと同時に、あやかは下に体操服を履いていなかったので、白いパンツが見えた。
でも、そんなことバレたらヤバかったので、何も考えないようにした。シャーペンを渡した時には、あやかは
「ありがとうー〇〇〇〇〇〇くん」って言っていたので気づいてなかっただろう。
この体験は、二度と体験できないような体験だった。
「完」