中学の時に憧れていた先輩と大人になって遂に

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僕の近所に、1つ年上の彰子先輩が住んでいた。

髪の毛は長く、背も高めで、目はキリッとしていて中学生になると、おっぱいも大きくなり、かなり色っぽく感じた。

近所なので、少し話すものの僕はパッとしない感じなので、距離はあった。

僕が中学3年になった時、彰子先輩は高校生で、

たまたま見かけると、茶髪のロングヘアーに制服姿でスカートが、かなり短くパンティーが見えそうだった。

僕は、しばらく後ろを歩いて着いていった。

彰子先輩が歩く度にスカートがヒラヒラヒラヒラと僕はドキドキしながらもくぎ付けになっていた。

その時、風が吹いたのかスカートがめくれると、

パンティーが丸見えになった。

見た目とか違い、白にイチゴ柄の可愛いパンティーだった。

彰子先輩はそのまま家に入っていった。

僕も家に帰ると彰子さんのパンティーを思いだしながら、オナニーした。

次の日、学校の帰りに彰子先輩の家の前を通ると、洗濯物が干してあり、昨日のパンティーが目に入った。

僕は周りを見渡し、誰もいないことを確認すると、洗濯物に近づいた。

目の前に彰子先輩のパンティーが干してある。

隣には白色のブラジャーも。

僕は興奮し、チンコも立っていた。

更に、周りを見渡し、パンティーに手を伸ばし、ブラジャーと一緒に取ってしまった。

僕は服の中に下着を隠してそのままダッシュで家に帰った。

家に着くと下着を広げた。

パンティーは昨日見たまんまで、オマンコの部分は洗濯してあるのに染みが付いていた。

ブラジャーも確認するとEカップだった。

パンティーとブラジャーを顔に当て、チンコを握ると直ぐにイッてしまった。

その後も、あの彰子先輩の着ていた下着と思うと何回もオナニーした。

それから、僕は彰子先輩の家の前を歩いていて、下着が干してあると、何度も何度も取ってしまった。

いつの間にか、僕の部屋には彰子先輩の下着が5、6組もあった。

毎日毎日、彰子先輩の下着で、オナニーしまくっていた。

それから、彰子先輩の家の前を歩くと下着は外に干されなくなった。

それでも、彰子先輩と会うとジロジロ見ては、この体にあの下着がと思うとたまらなかった。

結局、彰子先輩とは何もなかったが、僕は思い続けていた。

それからの日々は、あっという間に過ぎていた。

社会人になり、彰子先輩も、僕も、田舎を離れ10年くらいたった。

僕も29歳になり、久々に車で田舎に帰ると彰子先輩の家を懐かしく思っていると、彰子先輩がいた。

僕は嬉しくなり、慌てて車を停めると

「彰子先輩」

「えっ!?久しぶり」

たまたま帰ってきたみたいで、それから少し話しをした。

黒髪になっていたが、変わらずロングヘアーで、夏だったので、大きなおっぱいの形が丸分かりで、しかも谷間まで丸見えだった。

昔より、少し太ったのか、おっぱいは大きくなってる気がした。

僕はたまらずチラチラチラチラ見てしまった。

久しぶりだったので、夜ご飯を食べることになった。

夕方になり、僕は彰子先輩の家に行った。

ビールを飲みながら、楽しく会話した。

お酒も進むと、僕は彰子先輩の胸ばかり見ていた。

「どこ見てるの?」

「いや、だって」

「昔っからそうやって見てたよね?」

「彰子先輩めちゃくちゃエロかったから」

「あの時、下着が何個も盗まれて」

僕はギクッとしたが

「アンタでしょ」

僕は素直に

「ごめんなさい」

「やっぱり」

「あんなに取られて本当困ったんだからね」

「下着なんか取って何してたの?」

「オナニー」

「そうだよね。今だから許せるけど」

「本当、あの時は怒ってた」

「ごめんなさい」

「もう、いいけどね」

「で、下着が好きなの?」

「違うよ。先輩のだから」

「私のだから?」

「先輩がずっと好きだったの」

「えっ?いつから?」

「中学から」

「そうだったんだ」

「そう。じゃなきゃ、今日だってこうして来ないよ」

「久しぶりに会ってどう?」

「それは綺麗だし、色っぽいし」

「今でもそう思うんだ」

「うん。思う」

「それでチラチラチラチラ見てるんだ」

「気になる?」

彰子先輩はおっぱいを突きだし谷間を見せつけてきた。

僕は思わず、生唾を飲んだ。

「もっと見たい?」

「えっ?」

「見たいの?見たくないの?」

「そりゃ、見たいに決まってる」

彰子先輩は上着を脱いだ。

ブラジャーも外し、目の前に大きなおっぱいが!

「スゴい!先輩の、先輩のおっぱい」

「そんなに近くで見られると恥ずかしいかも」

「いや、めちゃくちゃ綺麗。乳首も」

「先輩のおっぱい見れる日が来るなんて」

「そんなに。近い、近いよ」

彰子先輩は服を手に取ると

「おしまい。おしまい」

僕はもう我慢出来なかった。

彰子先輩のおっぱいを鷲掴みにすると

「彰子先輩」

「ダメ!」

僕はおっぱいをもみくちゃに揉みながら、乳首に吸い付いた。

チュパチュパチュパ

「たまらない、先輩のおっぱい」

「ダメ、止めて」

「こんなの止められない」

僕は執拗に乳首を舐めて吸っていると

「あっ、あっ」

吐息とともに感じてる声が漏れた。

「先輩、彰子先輩」

僕は、手で彰子先輩の股を撫でるとパンティーを撫でた。

「あっ」

「こんなに湿ってる」

「ダメ、止めて」

僕は止められるわけもなく、パンティーの横から指を入れた。

すでにびちゃびちゃになっていた。

「彰子先輩、こんなに」

「ダメだってば」

僕は無視して、そのまま指をオマンコに入れると、手マンした。

「ちょっと。あっ、そこ」

彰子先輩は顔をゆがめ、感じていた。

僕はもう我慢できなく、パンティーまで脱がせた。

「ちょっ・・」

僕は彰子先輩の股を拡げると

「これが先輩の」

「スゴいこんな、たまらない」

顔を突っ込むと舐めまくった。

クリトリスを刺激し、オマンコに舌を入れ、思う存分に舐めると、クリトリスを舐めたまま手マンした。

「ああっ!ダメ、すごい」

ピチャピチャと音を立てると、急に

ビチャビチャビチャビチャ

潮を噴いた。

「彰子先輩。潮噴いて」

「いや、見ないで」

僕はオマンコを撫で、また手マンした。

「いや、やめて!ああっ、出るっ!」

ビチャビチャビチャビチャ

「またこんなに潮噴いて」

僕はチンコが破裂しそうなくらいパンパンになっていた。

「彰子先輩、舐めて」

先輩は勃起したチンコを目の前に

「大きい。こんなに固くなってる」

チンコを咥え

ジュポジュポジュポジュポジュポ

「彰子先輩、こっち見て」

先輩が僕を見つめながらフェラしている

「彰子先輩が僕のチンコを」

気持ちが高ぶりすぎて、急にイキそうになった。

慌ててチンコを口から離した。

「ふぅ。イッちゃいそうだった」

僕は先輩の股を拡げ、チンコをオマンコに当て入れようとした。

「待って!ゴム付けて」

「そこにあるから」

机の引き出しに1つだけゴムがあった。

僕は直ぐイッちゃいそうだったし、素直に付けた。

「付けたよ」

「入れます!」

なぜかこの時敬語になってしまった。

「入れますって」

「いや、ずっと彰子先輩とこうなりたいって思ってたから」

「そう言われると嬉しい。入れて!」

僕はチンコをゆっくりと挿入していった。

「アアッー」

「彰子先輩の中に入ってく」

「んっ、んんっ」

「全部入った」

「すごい、大きくて」

「もう夢みたいでヤバい」

「そんなに言われると」

「だって、今、彰子先輩と」

僕は腰を動かし始めた。

「アアッ、ヤバい」

「あっ、気持ちいい」

僕は腰を動かしては、彰子先輩にキスしたり、

おっぱいを揉みながら乳首を舐めたり、

とにかくイキそうでヤバすぎて、

出ないように我慢しながらゆっくりゆっくりエッチした。

それでも腰を振っていると、どうにも我慢出来なくなってきた。

僕は無理だと思い、激しく彰子先輩を突いた!

パンパンパンパンパンパン

ドビュッ、ドビュッ、ドビュッ

彰子先輩のオマンコの中で、ゴムに大量の精子が出た。

僕はイキながら彰子先輩にキスした。

「彰子先輩」

「気持ち良かった?」

「幸せすぎる」

「またそんなこと言って」

チンコを抜くと、ゴムを外した。

「すごい量。こんなに」

「彰子先輩だから」

「そんなに嬉しい?」

「嬉しいよ。ずっと彰子先輩が好きだったから」

僕は彰子先輩にキスし、倒れこむと

「もう1回」

「えっ!?」

「イッたのに、もう?」

「良いでしょ」

「でも、ゴムないし」

「生でしたい!」

「今日は生だとちょっと」

「お願い。先輩とずっとしたかったから」

「もっとしたい」

「でも・・」

「分かったから。イキそうになったら外に出してね」

僕は彰子先輩のオマンコに生でチンコを挿入した。

ズブッズブッズブッ

「アアッ、これが彰子先輩の」

「生で入ってる」

「ゴムと全然違う。こんなに気持ちいいなんて」

「ああっ、気持ちいい」

「彰子先輩。彰子先輩」

僕は高揚しすぎて、いきなり思いきり腰を振った。

パンパンパンパンパンパンパンパン

「激しい!ああっ、すごい!」

「気持ちいい!」

僕は、もう腰が止まらなかった。

パンパンパンパンパンパンパンパン

「いや、すごい。激しくてイッちゃう!」

「イクッ、イクッ、イクッ!!」

ビクビクビクッビクビクビクッ

「彰子先輩」

「イッた?」

「イッてる。もうイッてる」

僕は彰子先輩が僕のチンコでイッたのがたまらなかった。

「彰子先輩」

「もうたまらないよ」

「イキそう」

「外に出して!」

パンパンパンパンパンパン

僕は腰を振りながら

このまま中に出したら、彰子先輩が妊娠するかも。

彰子先輩が僕の精子で。

妊娠させたい!彰子先輩を

「彰子先輩。このまま出したい!」

「えっ!?ちょっと」

「彰子先輩。先輩の中で」

「中って。ダメ」

「彰子先輩、僕と」

「ダメ!出しちゃダメ!!」

「彰子先輩!妊娠して!!」

「ダメ・・」

ドビュッ!ドビュッ!!ドビュッ!!!

「ああっ!!」

「彰子先輩」

「すごい出てる・・」

「ダメって言ったのに」

チンコを抜くと大量の精子が溢れ出てきた。

「こんなに出されたら赤ちゃん出来ちゃう」

彰子先輩のオマンコから僕の精子が次から次へと。

僕はその姿にたまらなくなり、直ぐに勃起していた。

「彰子先輩」

僕は、また彰子先輩にまたチンコを挿入した。

「うそ、あっ、ああっ、ダメ!」

僕は彰子先輩にキスしながら、口をはみ出てまで舐めまくり、腰を振り続けた。

「彰子先輩!彰子先輩」

「ダメ!」

パンパンパンパンパンパン

「ダメ、ダメなのに」

「またイッちゃう!」

「まだまだ!」

パンパンパンパンパンパン

「イクッ!イクッ!!」

僕は2回もイッた後だったから、とにかく腰を振り続けた。

「ああっ、もうすごい気持ちいい」

彰子先輩はイクと急に積極的になり、僕に抱きついてきた。

「気持ちいい!気持ちいいの!」

「もっと、もっとして!」

「彰子先輩」

僕は嬉しすぎて、急にイキそうになった。

「彰子先輩!イキそう」

「イキそう?」

「イキそう」

彰子先輩は僕を抱きしめ、足も腰に絡めると

「出して!このまま奥に出して!!」

僕は彰子先輩に抱き締められたまま

ドビュッ!!ドビュッ!!

「ハァ、ハァ、ハァ彰子先輩」

「すごいまたいっぱい出てる」

しばらく彰子先輩とキスしたり、余韻に浸った。「こんなに出されちゃったから、妊娠してるかも」

「赤ちゃん出来ちゃう・・」

「僕の赤ちゃん産んで下さい」

「もう。でも、こんなに思われてなら良いかも」

「彰子先輩。大好きです」

その日は、そのまま彰子先輩の家に泊まると朝までとにかく愛しあい、何度も中出しした。

それから、しばらくすると彰子先輩から妊娠したと言われた。

こうして憧れの彰子先輩と結婚し、遂に僕の彰子になった。

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