中学の時に後輩を…

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中学三年生の4月、1つ下(中学2年生)の後輩、松井咲希と一緒に勉強会をすることになった。

松井咲希は吹奏楽部、自分は野球部で試合に応援に来てくれた。その関係でとても仲が良かった。

松井咲希はとても頭が良く、毎回のテストで学年1位をとっていた。対して自分は毎回学年でも下の下というありさまで、偏差値も40程度しかなかった。

それで、4月に勉強会を開くことになったのだ。

自分は少し前から松井咲希に対して性的な感情を抱いていた。

彼女は当時身長150cm程度、胸は薄く、色白で顔は学校でも少し噂になるほど可愛かった。

そして、4月の勉強会当日。松井咲希がまだ自分の家に来る前。出来たら彼女と性的なことを…と決心した。

なぜなら、勉強会に誘ったのもこのような感情を抱いていたためである。

コンドームやUFOキャッチャーでとった電マ、何故か持っているローター、ガムテープ、録音機などを準備して松井咲希を待つ。

そして、午前10時、ついにきた。録音機の電源をオンにする。

彼女の服は短パンにパーカーだった。

自分の計画としては家族が一日中いないので、

午前は勉強を教えてもらい、午後に実行しようと計画していた。

そして勉強を教えてもらう。

しかし、全然集中できない。

彼女の胸が目につく。さらに今後のことを考えたら勃起が止まらなくなった。

そんなことを考えているうちに12時になった。

松井咲希に門限を聞くと10時と言っていた。

かなり遅い時間までいけるのだ。

自分が松井咲希の分の昼食を買いにコンビニに行き、実行前の最後の確認をする。

そして家に帰り、2人で昼食を食べている時に、ついに実行した。

まず、カーテンとシャッターを閉めた。その行動に咲希は不思議そうに見ていた。

「話があるから座って」

と、ベッドに誘導する。

そして咲希が座って自分も座る。

そして自分は「俺とエッチしようぜ」

と言った。

咲希は「何言ってるんですか?…」

と困惑していた。

自分は威嚇の目を向けながら近くにあったハサミを咲希のお腹に突きつけた。

そして咲希は「少しだけなら」と言った。

これにより、咲希の初体験が始まったのである。

まずは唇を奪い、同時に胸を揉む。

咲希は少し泣いていた。

そして「気持ちいね」と言い続ける。

次はガムテープで手と足(がに股状態)を拘束し、口を塞ぐ。

そして咲希のパーカーをめくりあげる。

咲希は予想外のことに「ん”ん”」と声を荒らげた。

めくりあげて見えたのは肌着と色白でスベスベで細い咲希の身体だ。

脇腹をくすぐると咲希は左右によじれた。

そしてついに、待ち望んでいた胸部が見えた。

咲希はスポーツブラをしていた。咲希の胸のサイズ的に妥当な下着だった。

ブラ越しに胸を揉み、ついにはブラをもめくりあげる。

そこには白くてもちもちスベスベの胸と、ピンクの乳首があった。

まずは胸だ。横乳をくすぐる。咲希はビクッとした。

そして全体を舐める。

最後に乳首だ。1度デコピンをした。すると咲希は

「ん”ん”ん”ん”ん”ん”ん”」

と悶えた。おそらく成長期の胸でとても痛いのだろう。

そんな痛がっていた乳首でも、舐めたり、つまんだりしたら立派な性感帯になった。

特につまんだりするのは咲希にとって弱点で、腰を浮かしてイキそうになっていた。腹もビクッビクッとしていた。

次は下半身に手を進めた。

短パン越しからマンコを触る。

はっきりいって咲希は陰毛が生えているのか分からなかった。しかし、剛毛でもパイパンでもどちらにせよとても興奮する。

そして短パンのボタンを外し、チャックを下げる。そしてゆっくりと下ろしていくと、そこには純白の綿パンツが見えた。

綿パンツ越しにマンコを触っているとなにか違和感に気づいた。

それは少しゴワゴワしていたのだ。

自分は気になってパンツを下ろす。

するとなんとオリモノシートというものが貼ってあった。

おそらく排卵期なのだろう。シートにはオリモノも多少着いていた。

陰毛は剛毛とまでは行かないが、それでも十分に太い陰毛が生えていた。

ついに直でマンコに触る。自分はとても緊張した。まずはクリトリスから。

触ると咲希はビクッとした。それくらい敏感なのだろう。

その時の咲希の様子はもう声を出すにも疲れ果てて、ただ涙をすする音しか聞こえなかった。

しばらくクリトリスを責める。

擦ったり、つまんだり、舐めたりした。

その度に、ビクッと痙攣をする。

そして、ついに、指を挿入する。中指と薬指で、ゆっくりと入れる。咲希は「んん」と甘い声を漏らした。そして驚くことにとても濡れていた。1度奥まで挿入し、出すとねっとりとした愛液が付いていた。

自分は咲希の耳元で

「めっちゃ濡れてんじゃん。やっぱエロいね」と囁いた。

咲希は何かを言いたそうにしていたのでガムテープを剥がす。

「もうやめて。今辞めたら誰にも言わないよ…」しかし自分はそんな言葉に聞く耳を持たず、もう一度口を塞いだ。

引き続き、指を挿入する。クチュクチュと音を立てている咲希のマンコはどんどんぐしょぐしょになっていく。

そして、手マンをする。素早く手を動かした。

それにしたがって咲希の腰はどんどん浮いていく。最後はビクンと跳ねた。お腹はしばらくの間痙攣をし、それに合わせて潮を吹いた。

咲希のパーカー、肌着、下着を脱がせ、完全に裸にする。彼女の身体は赤らめていた。

咲希の痙攣が終わったことを確認する。電マで責める前に、まだ咲希のおしりいていないと思い、おしりを責めることにした。

咲希をうつ伏せにさせ、がに股状態で丸見えなマンコとアナルを触る。

アナルに親指を入れようとするも、なかなか入らなかった。

そこで愛液を潤滑剤にして、もう一度挑戦をした。少しづつだが着実に入っている。

咲希の声を聞くために口のガムテープを外す。

彼女は

「い”た”い”」

と声を漏らした。

そして限界まで親指を入れて、一気に抜くと咲希は体の力が一気に抜け、はぁはぁと息を荒くした。

その時、アナルからうんこが、更にはおもらしまでしたのだ。

ただでさえ潮で自分のベッドがびしょびしょだったのに、これによって余計汚くなった。

自分はその光景を写真に撮り、咲希に見せつける。

咲希は目を閉じて頑なに見ようとしなかったがそれが興奮した。

自分が咲希の排泄物を掃除するために、トイレに行っていると自分の部屋から物音がした。

自分の部屋に戻ろうとして廊下に出ると、そこには何故か拘束がとかれている咲希がいた。

自分は慌てて部屋に戻し、こういった。

「これはお仕置だな」

この言葉で咲希の表情は一気に絶望へと変わった。

掃除を終えると、電マ責めにとりかかった。

口には咲希の筆箱に入っていたペンを全て入れ、テープで固定。クリトリスに電マを固定して、両乳首はローターを当てる。そしてそれぞれを最大パワーにして長時間放置する。

だいたい3時くらいだった。当初は1時間程度を予定していたが、自分の気を済ませるには3時間が妥当だった。

途中途中、咲希は気を失っていたがついに3時間がすぎた。

マンコは信じられないくらい赤くなり、乳首は完全に勃起。口からは大量のヨダレが垂れ、汗でベッドがびしょびしょになるほど汗だくだった。

咲希の目には光がなく、ただ倒れているだけ。

過呼吸のようにはぁはぁと息を荒くしていた。

しかし、その息も敏感に感じているとても甘い息だった。

最後は咲希とセックスをした。

一気に咲希のマンコを挿した。咲希は処女失踪の痛みで

「ん”ん”」

と言いながらビクッとした。

そしてピストンをはやめていく。

ちなみにコンドームはちゃんとしている。

そして精子が出た。咲希はまた大きな痙攣していた。

精子が入っているコンドームを咲希の口に入れる。咲希の嗚咽が聞こえた。

それから1時間。9時ほどまで彼女は横たわっていた。

この一連の行為の間に撮った写真は数しれず。

咲希はこのことを感ずいたのか、その後は誰にも、家族にも言わなかったのだろう。

咲希は半月ほど学校に来なかった。

その後の自分と咲希の関係は、自分が無理やり咲希に寄っていたため。傍から見たら、変わらず仲が良いと認識していたはずだ。

咲希は中学三年生の時に難聴を患った。

しかし、今Twitterでも元気そうだから、変わらず生活しているのだろう。

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