続きです。
その後Mとはさらに頻繁に会うようになりました。
ある日、また「出かけたい」と連絡が来たのでいつものように家に迎えに行きました。
家の前に着くとMが玄関から出てきました。
短パンにキャミソール姿です。
巨乳なのが丸わかりです。
「まだ準備終わってないから上がっていって」と言われ、その日は両親もいないようで家の中でMの準備を待つことになりました。
その時点で今日もやれると確信しました。(笑)
中学生ぶりに家に入ったのでとても懐かしい感じがしました。
その時「中学生の時もこうやって親がいない間に家に遊びに行ってセックスをしたなー」と思い出していたら少しちんこが勃ってきたように感じました。
部屋に入り、数年前と変わっていない部屋と相変わらず散らかっている部屋を見てベッドに座りました。
準備が終わった頃に手を引っ張りベッドに横にならせました。
いよいよ始まります。こうなれば俺のペースです。
またキスから始まります。
前回はMのバイト前で時間がなかったので短めでしたが、この日は時間があったので、前戯を長めにして楽しもうと思い時間をかけました。
元々Mはイキやすい体質なので手マンをするとすぐにイキます。
そしておっぱいから始まってまんこにたどり着くのが好きなは中学の頃から知っていたのでその順番にしていきます。
左の乳首を舐めながら右おっぱいを揉みながら乳首をいじっていきます。
「あっ、あぁーん、」と声を漏らしていてスイッチも入ってきたと感じたので、パンツの中に手を入れました。
めちゃめちゃ濡れています。
「もう濡れてとろとろじゃん」
「恥ずかしいから言わないで」
とても濡れているので指がすぐに入ってしまいました。
「あっっ」
あまりにもすぐに指が入ったのでびっくりしているようで、その濡れ具合に自分でびっくりしたようです。
ゆっくりと指を動かしていくと、「もうイク」と言ったのでおっぱいにしゃぶりついて舐め回しながら手マンのスピードを少し上げました。
Mは手マンをされながら乳首を舐められるとすぐにイクことを知っていたので「イクッ、イクッ」と言いすぐにイキました。
次はベッドの上でバックの体勢にさせて俺はベッドから降りてアナル丸見えのクンニです。
口の周りが愛液だらけになる程濡れています。
クリからまんこ、アナルにかけて一筋にゆっくり舐めた時です。
「あっ!ちょっと!」
アナルを舐められたのは初めてだったそうです。
イメージとして汚い、見られたくない、舐められたくない、という思いがありアナルを舐めたいと彼氏に言われたことがあるそうですが断っていたそうで、急に俺がアナルをなめたことにびっくりしたそうです。
「嫌だった?」と聞くと「汚いから嫌だけど少し気持ちよかった」と快感に気づいてしまったようです。
まだバックの体勢なのでただ腰を抑え、動けないようにしてアナルだけを舐めまわりました。
「ちょっと!気持ちいいけど恥ずかしいからやめて!」と言われましたがそんなことは頭に入ってきません。
「ジュルジュル」とわざと音を立てて舐めていくと恥ずかしがっています。
アナルを舐めながら手マンもします。
アナルでは「ジュルジュル」とわざと音を立てて舐める音とまんこからは「クチュクチュ」と手マンの音が聞こえます。
2回目です。
「イキそう、もう終わって?」と言われますがMは少し変態気質であり、ドMなのは知っていたのでアナル舐めと手マンはやめません。
むしろもう片方の手の親指と小指で両方の乳首をいじってしばらく続けるとまた「あっイクッ」とピクピク動きながら倒れ込みました。
その後フェラをしてくれています。
今の彼氏に仕込まれたのかやっぱり中学生の時より遥かに上手くなっています。
舐める場所、吸う力、「ジュルジュル、ジュポジュポ」と音も立てて舐めています。
69の体勢になりお互いに舐め合いっこです。
この体勢が最高の景色です。
そして射精感が込み上げてきたので、「そろそろ挿れていい?」と聞くと「早く挿れて」と、まだかまだかと待っているようでした。
もちろんこの日もゴムは持っていません。
「生でいい?」と聞くと
「いいよ」というので正常位でちんこの先っちょをまんこにあてがうと、「ヌチャッ」と音がしました。
堪りません。
ゆっくり挿入してゆっくり動きます。
挿れられるだけで気持ちよくてイキになるみたいです。
「パンッパンッパンッ」とテンポよく腰を振ってその度に「あっあんっあんっ」と恥ずかしそうな顔をして目を合わせてくれません。
Mの事は好きではないですが、喘いでいるのは少し可愛く思えました。
こっちもイキそうではあります。いつでも出せるのですがもう少ししたいのとMの事をめちゃくちゃにしたいので体勢を変えてバックです。
お尻を持ち後ろから突いていると俺の動きに合わせて「あんっあんっあんっ」と可愛い声が聞こえます。
嬉しいので激しく高速スピードで突くとMの声も「んっんっんっんっ///」と腰ふりのスピードに合わせて早くなります。
そして急に止めると「やめないで。」と自らお尻を振り始めます。
また急に高速で腰を振ると「あぁっ!あっんっんっ」と声をあげます。
そろそろイキそうなので「イッていい?」ときくと「いいよ」というので冗談で「中に出してもいい?」と言うとさすがにそれはだめでした。
そして「イクッ」と言ってバックのままMのお尻にぶっかけました。
それでもまだ少し出る気がしたのでそのまま挿入し再び突き始めました。
Mは「え?出たんじゃないの?」というので「まだやりたい」と答えると「まだ出るの?」とびっくりしながらも「あんっ///あんっ///」と気持ちよさそうに声を出していました。
そしてすぐにイキました。
またお尻にぶっかけました。
ティッシュでお尻についた精子を拭いてあげました。
その後「自分のまんこに入れたちんこを舐めるのは嫌」と言いながらもお掃除フェラをしてくれました。
結局、出かけたいと言って会ったのにぐだぐだしていたらいい時間になってしまい、出かけずにもう1回して家に帰りました。