1年以上前に投稿した、ゆうたです。
前回は、給料が出て通っていたM性感のNHマナちゃんが、中学の時いじめられているのを僕が助けたたくみ君でし
た。というところまででした。
あれから店外でも会うようになり、付き合うように。それから半年くらいでマナちゃんは店をやめました。コンビニで
働くようになり、週2、3日は会いました。会った時はほぼセックスしていました。
そして現在は一緒に住んでいます。コロナ騒動をきっかけに逆に一緒に住むようになりました。
今はお互いの事を、「ゆうた(僕)」「たくみ(マナちゃん)」と呼んでいます。
一緒に居て、あまり外にも出ないのでほぼ毎日セックスしてます。ただGWはたくみが実家(同じ県内で車で1時間程
度)に帰っていたので僕一人でした。
今回は約1週間ぶりにセックスした時の事を書きたいと思います。
付き合うようになってからセックスが1週間も空いたことはありませんでした。
しかもその間オナニーも禁止と2人で決めていました。それこそオナニーも覚えてから1週間もしないなんてありませ
んでしたから、禁欲4日目で人生初の「夢精」を経験しました。夢の中でたくみとセックスしていて気持ちよくなり、
朝目覚めると、パンツがべっちょり。射精していました。その後3日はまた我慢していました。
そしてたくみが帰ってくる日。もう直ぐたくみが帰ってくると思っただけで朝から勃起していました。
帰ってくるとすぐにお互い抱き合いキス。
「あーもう勃起してるゆうた」
「だって」
たくみは直ぐにズボンを下します。
「久しぶ、ゆうたの大きいの、凄いガチガチ」
「もう我慢できないよ」
たくみがフェラしてくれます。
「あー気持ちいい、直ぐ逝っちゃいそうだよ」
「いいよ逝って、出して」
「逝くよたくみ、逝く」
たくみの口の中に逝ってしまいました。
手にはき出したたくみ、
「すごー何これが1週間分ね、凄い量」
と言って手の中の精子をすすって飲み込みました。
ここで夢精の事を話すと、
「へーそうなんだ夢精ってほんとにするんだ、でも夢精してなかったらもっと出たの?凄い」
僕もたくみのチンポをフェラします。たくみの18cm巨根も溜まっているせいか物凄く硬くなってほぼ真上を向いて
います。
「凄いたくみの、また大きくなったんじゃない」
「だってゆうたがモルモンするなっていうから、男性化してきてるよ」
「たくみのこの大きなチンポがいいんだ、たくみは可愛いからホルモンやめても全然可愛い女の子だ」
僕も巧みの巨根を咥えます、
「あー気持ちいいゆうた、気持ちいい」
僕も必死にたくみのものを咥えしごきます。
しばらくすると、
「あー逝っちゃうよ、今日のゆうた激しいから逝っちゃう」
「いいよ逝ってたくみも逝って」
「逝くよ、逝く、逝く、逝く」
たくみも僕の口の中で逝ってしまいました。
溜まってもいたしよほど興奮していたのでしょう。たくみが僕のフェラいくことなんてめったにないですから。
「ゆうた、もう入れて」
たくみがお尻を突き出します。ローションを垂らしバックから入れます。
「あー入ったゆうたの、ゆうたの大きいのが、気持ちいい」
1週間ぶりのたくみのケツマンコ、チンポをグイグイ締め付けてきます。
「あーダメだまた出ちゃいそう」
「いいよ出して、いっぱい出して」
「逝くよ、逝く」
挿入して早々にたくみのアナルに射精しました。
「あー出てるゆうたの精子」
「このまま行くよ」
僕は再び突きます。
今度はたくみが、
「あー凄い、凄い、逝く、逝く、逝く~」
逝ってしまうたくみ、
今度はたくみが僕のケツマンコに入れます。正常位から挿入。
たくみの巨根を久しぶりに受け入れました。
「ゆうたのケツマンコ締まる、気持ちいい」
「たくみのチンポも大きい、凄い」
「あー逝っちゃいそうだよたくみ」
「わたしも逝きそう、一緒に、一緒に、逝こっ」
「あー逝くよ」
「わたしも逝く」
2人同時に逝きました。
僕のケツマンコから大量の精子が出てきました。
その後も2人で、チンポとアナルで何回も逝きました。
今日も昼間からしていたので疲れてたくみは眠っています。
でもこれを書いていたら勃起してしまったので、この後たくみを犯そうと思っています。