母に童貞を奪ってもらいセックスの気持ち良さをしってしまった私は、毎日のように
母の身体を求めるようになりました。
多い時は朝1回、学校から帰って来て1回(母が仕事がない時)、そして夜は数回、と
言った感じです。
朝なんかはつい夢中になって遅刻することもありました。遅刻が増えたときの面談で、
担任の先生に「最近遅刻することが多いのですか、なにか理由でも」と聞かれた時は返
答に困った、と言ってました。
高校に入ってもしばらくこの生活は続きましたが。私が高2の時母が再婚することに。
正直ショックでした。
母が取られた、母とセックスできなくなる、そう思い落ち込みました。
実際3人で暮らすようになったわけですから、普通は母とセックスできません。
ただ母としても、当然相手の人が好きだったのは事実ですが、私を大学に行かせるた
め、経済的なことも考えてのことだったとは思います。
当時はそんな考え方なんてできなかった私、よく母達の寝室を覗いてました。母が父に
抱かれるのを覗き見して、嫉妬心は有りますが、父と母がどんなセックスをするのか気
になって仕方ありませんでした。
母が感じている姿を見て、私も自分のモノを必死にしごいていました。
だから父が出張と時や飲み会で遅くなる時は母とセックスしました。
母も
「Yとするセックスの方が気持ちいい」と言ってくれました。
その後私は大学へ進学、家を出ました。
そこで初めて母以外の人とセックスしました。アルバイト先で知り合ったAさん。
私より10才年上でした。どことなく母に雰囲気が似た人でした。
付き合いだして半月くらいでセックスまでいきました。
この日Aさんのアパートで一緒にご飯を食べていました。
ご飯が終わりテレビを見ていました。Aさんは母と同様ぽっちゃりした体型、胸もH
カップ母よりも大きいです。もうAさんを抱きたくて仕方なかった私は、もう我慢でき
なくなって、抱きつきました。
少し抵抗したAさんでしたが直ぐに体を預けてきました。
Hカップの爆乳は最高、揉むとAさんも感じてきて声が出ます。
パンツを脱がしおまんこを。もうマン汁が溢れ出ておまんこべとべとになっていまし
た。
私は皮の被った包茎クリトリスを剥き、舐めます。
ピクピク反応するAさん。クンニは母に鍛えられました。
「あー凄い、凄い気持ちいいY君、逝っちゃうよ、逝くっ」
Aさん簡単に逝ってしまいました。その後もクンニをしつこく繰り返し、それだけで数
回逝ってしまう、感度のいいAさん。
「Y君のも気持ちよくしてあげる」
私が脱ぐと
「えっ、うそっ、大きい、凄い」と私のデカチンにびっくりしています。
前から母が逝ってた「Yのは特別大きいから自信もっていい、こんなに大きいのいない
から」と言われてたとおりのAさんの反応でした。Aさん、フェラをしようとしますが
口には入りません。舌で舐めながらしごきます。
正直母の方がセックスのテクニック方が上手ですが、母以外の初めて好きになった人と
のセックス。私も感じていました。そして私自身もかなりの早々。この早漏だけは母と
のセックスでも改善されませんでした。
「Aさん、逝きそうだよ、入れて言い?」
「うん入れて、ゆっくりよ」
正常位で挿入します。
Aさんのマン汁と私の唾でぬるぬるになったAさんのまんこ。亀頭がはいりました。
めちゃくちゃきついです。入った亀頭も締め付けられます。
気持ちよすぎて動けません。動いたら逝っちゃいそうでした。
したからAさんが動かしてきます。
「Y君のほんと大きい、おまんこパンパンよ」
しかしもう耐えれませんでした
私をチンポを抜きAさんのお腹辺りに射精しました。
全然勃起状態がおさまりません。再度Aさんのおまんこに挿入。
「あー凄い、今逝ったばかりなのに」
しかし気持ちがいいいまんこ、入れただけなのに、中が動いている感じ、亀頭が吸い込
まれるようです。また直ぐに射精してしまいました。一緒にAさんも逝きました。
お互い早漏。私も5回ほど逝き、Aさんは途中からはいきっぱなし状態でした。
私は母に似た名器のAさんにはまっていきました。