中学の時、新人教師のケツを触り捲った。

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私が中学2年生の時、新人教師が赴任して来ました。彼女は竹内由恵アナウンサーに似て可愛く背も155位、そのうえメチャクチャナイスバディーでノリも良いので、私はすっかり彼女に一目惚れしてしまい虜になりました。

彼女の事を仮に由恵先生と呼ばせて頂きます。私は由恵先生に合いたい一心で、彼女が国語の担当だったので国語係に立候補し見事当選。

ある時など、職員室で由恵先生が自分の担任している生徒に指導しているときに、胸の先のポッチをバッチリ見てしまいました。1度こんな事が有ると、次も期待してしまうのが人の常。

すっかり職員室に入り浸る様になりました。今思えば不自然過ぎるので、おそらく本人はもちろん周りの先生達にも私の由恵先生に対する好意はバレバレだったと思います。(下心はバレてたのかな?ばれてないと信じたい!)

そのかいあって由恵先生とかなり良くなりました。

そして仲良くなるにつれ、更に欲望は暴走。「由恵先生のお尻を触りたい」欲望に捕らわれチャンスを待つようになりました。

そんな時、パソコン指導の先生が病欠で、代わりに他の先生が指導に来ることになりました。その話を聞いた私は職員室に行き、「由恵先生に来てもらったら嬉しいな」と伝えると、「私が行くことになってるわよ」と答えてきました。私は「時が来たのだ」とテンション上がりまくりです!

パソコン指導室は新築された校舎でもちろん教室移動があるので、そのどさくさに紛れて触れないかと企みました。私は真ん中の列に陣取り、授業中は真面目にパソコンをいじっていましたが、頭の中ではどうやって触るかのシミュレーションをしていました。そして授業が終わり、その時がやって来ました。皆がゾロゾロ出ていくなか、私は最後に席を立ちました。

由恵先生は授業後半辺りから後片付けの為、私のいた列で正にお尻を触ってくださいと言わんばかりに、私に向けてお尻を突きだして作業していたのです。

クラスメート達はもう教室を出て行って誰も居ません。おそらく由恵先生も、皆教室を出て行ったと思っているはずです。

私はこっそり由恵先生に近づき、しっかりと下から上にゆっくりその柔らかく暖かい、なんとも言えない感触を味わいながらなぞらせて頂きました!お尻を触られた由恵先生の反応が見たくて振り向いたのですが、由恵先生は素知らぬふりで作業を続けていました。そして次の休み時間に様子を伺いに職員室に行くと、なんと何時もより更に親しげに声をかけてくれました。

なんと由恵先生はok娘だったのです!気分を良くした私は、その後も職員室や廊下、階段など至るところで由恵先生を痴漢するのですが、それは又のちほど。

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