前回の続き。
あれから数日が経ち、斎藤との次のエッチ計画を、朝から中島と練っていた。
私「中島先生、次どうする?」
中島「もうすぐ林間学校じゃないですか。そこなんてどうです?」
この学校では、毎年夏、1年生、2年生は林間学校がある。
二泊三日で岩手県の施設に泊まり、オリエンテーションや野外での食事作りを体験する行事だ。
「いいね。たださ、他の生徒も他の先生もいる中で、どうやって場所と時間を確保する?」
「夜しかないですよね。場所は職員用の部屋か・・・。我々も相部屋ですもんね。なんとか部屋割で箕輪先生と俺が一緒になるように調整してみましょう」
一学年5クラスあり、担任5名が引率する。
全員男性教諭で、寝る部屋は2名、3名に別れる事になる。
うまく調整し、私達は同じ部屋で二人の方にする事ができた。
肝心の斎藤にもメールし、林間学校の初日、職員の部屋に来るよう伝え、あっさり了承。
迎えた林間学校初日、日中のオリエンテーションやカレー作りを難なくこなし、夕食後のクラス単位の出し物(合唱や演劇)の時間が終わる。
生徒達の入浴時間の8時過ぎ、教職が就寝するリーダー部屋に自分の荷物を運ぶ。
しかし、ここでアクシデントが発生した。
私と中島の部屋に、3人部屋に割り当てられたはずの庄司先生(50代前半、太ったメガネのちょっと厳しい先生)が荷物を置いている。
施設側の些細なミス。
だか、私と中島にとっては致命的な間違いだ。
私「あの、庄司先生向こうの部屋じゃないですかね?」
庄司「そうでしたよね。まあ、どっちでもいいですよ」
よくない。良くないんだよ庄司先生!
しかし、強く拒むのも不自然だ。
中島「庄司先生荷物運ぶの手伝いますよ」
庄司「いえ、面倒なんでこっちでいいですよ」
ダメだ。他の場所を探すしかない。
「そろそろ見廻り行ってきます」
「俺も行ってきます、庄司先生は休んでいて下さい」
「悪いね」
部屋を出て、生徒達の部屋を見廻りに行き、入浴時間がもうすぐ終わることをアナウンスする。
「どうする?」
「まずいっすね、、」
「見廻りながら、どっか場所無いか探そう」
一部屋づつチェックする。生徒達はほとんど入浴中でいない。
館内を調べたが、隠れて性行為など出来る場所はなさそうだ。
時間が経ちすぎると不自然なので、一旦我々の部屋に戻った。
入口を開けるとスリッパがワンセット多い。
和室になっている襖を開けると、中には庄司先生と斎藤がいた。
「さ、斎藤どうしたんだ?」
「斎藤さんがね、相談したい事があるらしくて、箕輪先生を待っていたんですよ」
「そっか、斎藤廊下に出ようか」
斎藤「はい」
中島と庄司先生を残し、部屋を出る
「庄司先生いると思わなくて、びっくりしました。とっさに箕輪先生に相談があるっていいました」
「ごめん、ちょっと予定外が起きた」
「どうすればいいですか」
「そうだな、、、他に場所探したんだけどな、なかなか無くて。いっそ庄司先生もまぜちゃうか?」
「えっ?・・・私は別に・・・」
「いいのか?」
「別に・・・大丈夫です」
「庄司先生は真面目だからな、下手すると怒られて学校にも報告されるリスクもある。探りながら反応みよう。斎藤、一旦待っててくれ」
「わかりました」
「先生達これから風呂入るんだが、斎藤入ったか?」
「まだ、これからです。」
「生徒が入れる時間はもうすぐ終わる。女性用の風呂はそこで閉められるけど、男性用の風呂は、教員の為にまだ開いている。私と話していて入浴できなかったのを理由にして、風呂に一緒に入らないか?
庄司先生を誘って、乗ってきたらいけると思う」
「わかりました。一緒部屋の友達が戻らないと心配すると思うんですけど、どうしたらいいですか?」
「そうだな、具合が悪いから別な部屋で休ませると、中島先生から伝えておくよ」
自販機コーナーでジュースを買い、斎藤を待たせることに。
「じゃあ、9時半頃に風呂の用意を持って部屋まで来てくれ。部屋の生徒には具合が悪いから先生のところに行くと伝えて」
斎藤と一旦別れ、部屋に戻る。
「終わりましたか?」
「はい」
「庄司先生、斎藤どう思います?」
「どうって、真面目で優秀だと思いますよ。少し暗いですかね」
「そうだ、話しこんだせいで、斎藤まだ風呂入ってないんですよ。女子風呂はもう締められるので、我々の後に男子風呂に入れようと思います」
「そうですか、わかりました」
「となりの坂井先生と原田先生に先に入ってもらいますね、その後が我々で、最後に斎藤」
そう言って、中島はあとの二人の先生に先に入浴するよう伝えた。
9時半ごろ坂井先生と原田先生が入浴を終える。
直後、斎藤が我々の部屋へ来た。
「失礼します」
「斎藤、これから先生男子風呂に入るから最後でいいか?」
「はい」
「箕輪先生、もう30分しか時間無いですよ」
「そうか、急がないとな。まさか一緒に入るわけにはいかないし・・・」
「別に・・・一緒でもいいです・・・」
庄司先生の驚く表情に、私と中島は気付いた
「じゃあ、先生達は見ないようにするから、一緒に入るか」
「そうですね、時間もないですし」
「あっ、あぁ、そうですね・・・」
普通ならありえない話しも、同調圧力は恐ろしい。庄司先生もあっさり了承した。
さっそく風呂に向かう。50人入れる大浴場だ。
脱衣場に入り、服を脱ぎ始める。
男性3人は斎藤に視線が向かう。
斎藤がまず、体操着の下を脱ぐ、次いで上を脱ぎ、白の下着姿になった。
ブラジャーに収まりきらないIカップの胸。
尻も大きくはち切れそうだ。
庄司先生の反応を探る、私と中島。
直視はしないものの、明らかに斎藤をチラ見している。
ブラを外し、爆乳が揺れる。パンツを脱ぐと、元々薄かったアンダーヘアが剃られて、パイパンになっている。
自然体を装い、全裸になり風呂場に入る男性3人。遅れて斎藤が入る。
洗い場に奥から私、中島、庄司先生、斎藤と座り、無言で体を洗い始める。
庄司先生はチラチラと斎藤の胸を見ている
洗い終えると、湯船に向かう。
広い風呂で、何故か端に固まって入る4人
首まで浸かり、斎藤の裸は見えない。
中島「今日も一日疲れましたね」
庄司「そうですね、疲れましたよ。中島先生と箕輪先生は若いから平気でしょう。私は歳のせいか、腰に来るんですよ」
暫く雑談が続く。
体が熱くなったところで、中島が湯船の縁に座り、足だけお湯につけた状態になる。
下半身はタオルをかけたままだ。
斎藤にアイコンタクトを送る
気がつく斎藤。
中島の隣に同じように座る斎藤。タオルは下半身を隠すようにかけているが、胸は丸見えだ。
L字になるように、少し間を空けて私が座る。自然とその間に座る庄司先生。
配置はこんな感じ
中島
斎藤
○○庄司○○私(箕輪)
斎藤の爆乳に目が行く3人。
「斎藤さん、スタイル凄いね。何カップ?」
「Iカップです」
私と中島は知っているが、敢えて聞く。
庄司先生が思わず斎藤の胸を直視する。
「先生達も男だからさ、そんな凄いの見せられたら反応しちゃうよ(笑)」
中島のチンポがタオル越しに半立ちになっている
チンポに視線を向ける斎藤
「やだ(笑)生徒の裸でも、そんなんなるんですね。」
「そりゃなるよ(笑)ねぇ?箕輪先生」
「あぁ、そうだね(笑)。庄司先生、斎藤の胸中学生離れしてますよね」
「そうだね、はは、なんていうか凄いとしか言いようがないね、、」
私も半立ちだ。中島はもう完全に勃起している
「やだ(笑)大っきい」
タオルを外し、ガチガチのチンポをチラ見せする中島
「すごっ?!」
中島のチンポを指でツンツンする斎藤。
そこから、だんだんエロい話題に突入する。
彼氏はいない、性行為の経験はあること、オナニーもすること、イクことも知っていること
斎藤の真面目なイメージとかけ離れた、性の奔放さに、呆気に取られる庄司先生。
しかし、チンポは正直だ。タオル越しにも完全に勃起しているのがわかる。無論、私もだ。
「斎藤さん、庄司先生も立ってるよ」
「本当だ、庄司先生もそうゆう風になるんですね」
「あぁっ、失礼」
自然と斎藤の右手が庄司先生のチンポに伸びる。左手は中島のチンポをしっかり握っている。
庄司先生のタオルの下に手を潜り込ませる。
「おっきいです」
タオルが外れ、庄司先生のチンポが登場。
やや赤黒く長さは中島並みにあり、太さはそれ以上。とんでもない巨根だ。
庄司先生は手を払い退けない。
だんだん手コキっぽい動きになる
「斎藤さん、まずいよこんなの」
笑顔の斎藤
「いいなぁ二人とも(笑)」
「箕輪先生もしてほしいんですか?(笑)」
立ち上がり湯船の中を移動し、斎藤の正面に仁王立ちになる。タオルは外れ勃起したチンポが露わになっている
私を見上げ笑う斎藤
すると、両手の手コキはそのままに、顔をチンポへ近づけ、そのまま咥え込んだ
ジュルッ、ジュポッ
「ふふっ(笑)」
「やばいよそれは」
「斎藤さん、俺にも」
手を離し、今度は中島のチンポをフェラする斎藤
ジュルッジュルッジュルッ
「どうですか?」
「気持ちいいよ、、上手いな」
今度は庄司先生に視線を向ける斎藤
「・・・しますか?」
「・・・えっ?!」
「・・・舐めますか?」
「・・・・・・・・・頼む」
その言葉の瞬間、しゃぶりつく斎藤。
今までより更に激しい。ジュポジュポ音が風呂場に響き渡る
「そろそろ時間、、、」
「あぁ、そうですね」
「斎藤さん、続き、、部屋でする?」
うなづく斎藤。
それを見てチンポがビクつく庄司先生
「中島先生、上がったら斎藤の部屋に行って、他の生徒に斎藤は体調が悪いから別な部屋で休ませると伝えてきて下さい」
「了解です」
チンポを洗い流し、風呂を上がる。
部屋に戻り、中島が斎藤の部屋へ。
中島が戻ると、斎藤を部屋に残し、となりの部屋の先生と合流。就寝の見廻りを段どる。
今から見廻るのが庄司先生と坂井先生、原田先生(別部屋)
夜中12時が私と中島の若手二人になった。
「庄司先生、先に部屋で待ってます。あの二人(坂井、原田)には秘密でお願いします。」
庄司先生は無言でうなづき、見廻りに行った。
部屋に戻り、中島、私、斎藤の3人で布団を敷く
「うまく、、いったね」
「庄司先生、完全に堕ちましたね」
「・・・以外でした」
「斎藤の魅力には、理性じゃ勝てないよ(笑)」
「俺もう我慢できないわ、箕輪先生はじめましょ」
中島は全裸になり、斎藤も脱がせおっぱじめた。
私も服を脱いだ。
ダブルフェラも早々に、中島がチンポを入れるためにゴムを装着。一箱12個あるが、足りるかどうか。
バックで鬼突きする中島、私は膝立ちでフェラをさせる。
そこに庄司先生が戻って来た。
前後から犯され、爆乳をぶるんぶるんさせてアエぐ斎藤。
その光景を見た庄司先生は、躊躇なく服を脱ぎ全裸になった。チンポはギンギンだ。
パンッパンッパンッパンッ
「あっ、あんっ、あんっ、あんっ」
「庄司先生どっちからがいいですか?」
「口で、、」
私は斎藤の口からチンポを引き抜き、庄司先生に代わる。
「んっ、おっきい♡」
その間もバックから突きまくる中島
「そろそろイクよ」
中島が射精した。
引き抜いたチンポのゴムには、大量の精子が溜まっている。
続いて私がゴムを装着しバックから挿入。
思い切り突きまくる。
庄司先生はフェラされながら、斎藤の揺れる爆乳を揉んでいる
興奮のあまり、私は3分持たずに発射した。
そして庄司先生の番だ。
布団に仰向けになり、騎乗位の体勢をとる。
ゴムを渡した。
なぜコンドームを一箱用意しているのか、普通なら不思議に思うはずだか、今は目の前にいる、全裸のムチムチIカップ中学生に、チンポを挿入したい一心なのだろう。何も質問してこない。
上から跨り、マンコにチンポを擦り付ける斎藤。
ゆっくりと腰を沈める。
「はぁぅ、おっき過ぎる」
下から付き始める庄司先生。
「あっ、あんっ、ちょっと待って、ストップ、あっ、あんっ♡あんっ♡」
腰を止めない庄司先生。
「斎藤さん、凄い締まるよ。オッパイもこんなに揺らして」
突き上げに合わせてバルンバルン揺れる胸。更に突き上げるスピードを上げると、斎藤は後ろに仰け反り、チンポが抜ける。
今度は立ちバックの体勢で挿入。
50代とは思えない、AVのような激しいピストンで打ち込む
パンッパンッパンッパンッパンッ
「イっ、イクっ、イキます」
斎藤が尻を震わせながらイッた。
一旦腰を止めたが、すぐにピストンを再開する。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「斎藤さん、私もイクよ!」
「はい♡」
「うぅっ、くっ、、」
射精したチンポを引き抜くと、プシャっと潮が出る。
「庄司先生、どうですか?」
「はぁっ、はぁ、最高ですよ!斎藤さん、ありがとう」
「はっ、はぁい、、あんっ」
「斎藤さん、イッてるの?」
「2回目イキかけて、あっ、途中で、あんっ」
「失礼、今イカせるからね」
手マンでグチュグチュに掻き回す。
盛大に潮を吹き、斎藤が激しくイッた。
中島が斎藤の口へチンポを運び舐めさせる。
私も続けざまに舐めさせる。
起き上がった斎藤は、立膝で2本のチンポを交互にしゃぶりつく。
更に、さっき出したばかりの庄司先生も加わり、3本交互にフェラをする。
「庄司先生凄いですね。もう回復したんですか(笑)」
「こんなの何十年振りですよ。一日に2回なんて」
「2回で足ります?(笑)」
「足りないですね(笑)」
「先生達凄すぎです(笑)私の体持ちません」
斎藤をテーブルに手をつかせてバックの体勢に。
「交互に入れますか。限界までイカせましょう」
そこから、バックの体勢のまま激しく突きまくり、射精しそうになったら交代して、間髪入れずに突きまくった。
斎藤だけが何度もイッている
パンッパンッパンッパンッ
「何回イッた?斎藤」
「もう、わかんないです。あんっ♡あんっ♡あんっ♡いいっ、またイク」
パンッパンッパンッパンッ
バチャッ、バチャッ、バチャッ、バチャッ
バックで突かれながら、ハメ潮を拭き散らかす斎藤
更に一巡したところで私も限界になる。
「斎藤、胸にかけるぞ」
振り向き、膝立ちで精子の発射を待つ斎藤。
中島と庄司先生も、チンポをシコリながら、発射寸前だ。
「斎藤さん、みんなで一斉にぶっかけるよ!」
「はいっ、ください♡」
最初に中島が発射する。2回目とは思えない、半端ない飛びと量だ。
爆乳が大量の精子を受け止める。
そのまま私が発射する。
勢い余って、ほとんど顔にかかった。
お掃除フェラで最後の一滴まで吸い出される。
そして庄司先生
「イクよ、斎藤さん、咥えて!」
斎藤はチンポを咥え込み、イヤらしい音をたてながら、バキュームフェラで精子を絞り出す
「斎藤さん、なんてイヤらしい生徒なんだ、いいっ、こんなに出るなんて」
ティッシュをとり、物凄い量の精子が吐き出される
「斎藤、どうだった」
「今までで一番ヤバかったです。気持ち良すぎて、、、何回イッたかわかんないです」
その後、中島はもう一回ハメて発射。
明日もあるので、今日はここでお開きにすることにした。
斎藤は精子まみれで、このままでは戻れない。
教員用の部屋(リーダー部屋)はシャワーが備え付けられている。
体を洗い流し、部屋に戻る斎藤。
「失礼します。おやすみなさい」
「おやすみ」
「おやすみなさい、ありがとうね斎藤さん」
「おやすみ、明日もどう?」
「はい♡」
こうして林間学校初日が終わった。