中学の教員です。水泳の授業に出たがらない、物凄く胸が大きい生徒から相談を受けた話

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はじめまして。東北地方で中学の体育教師をしている32才独身、箕輪といいます。

今から4年前の話です。

体育教師として、田舎の中学校で働いています。

この学校に赴任して2年目の夏のできごとです。

夏になると水泳の授業がありますが、私も教師である前に、ひとりの男性。女子生徒の水着姿に全く興味が無いかと言われれば、嘘になります。

一つ下の同僚で、同じく体育教師をしている中島と、たまにそういった話にもなります。

中島は男子の授業を受け持っており、女子の授業を受け持つ私に、羨ましいと、ことあるごとに言ってくる、元自転車部のマッチョな筋肉バカです。短髪で見た目はかっこいいと評判だが。

ある日の夕方、

中島「箕輪先生、今年も水泳の授業始まりますね。いいよな〜、女子担当は。羨ましいですよ」

「何回言ってんだよ、それ」

中島「ぶっちゃけ、楽しみじゃないですか?俺なんて、男子の授業しながら、横目で女子の体見まくってますよ」

「どうしても視界に入るからな。見てしまうことはあるよ」

中島「結構胸がおっきい子いますよね」

「いる、、、な。意識しないようにしてるよ」

中島「2年の斎藤奈々わかります?あの子半端ないですよね。走った時なんかもう、ぶるんぶるん。でも水泳の授業毎回休んでますよね」

「今年担任だからわかるよ。お前よく見てるな。確かに去年は水泳全部出てない気がする」

斎藤はおとなしい性格で、普段目立たない生徒だ。ややぽっちゃりで垢抜けない素朴な顔立ち。勉強は出来る方。

普段、制服を少し大きめのサイズを着ているからか気が付かなかったが、体育の授業で判明した。

その凄まじいサイズの胸が。

体操着が不自然な程盛り上がり、前にも、横にも、押さえきれないように胸のボリュームが強調される。

Fカップ、いやGカップ以上あるかもしれない。

ちょっと走ると、上下左右に揺れまくる光景に、男子がざわついた事がきっかけで、斎藤は体育を休みがちになった。

特に水泳は一度も出ていない。

おそらく体型をコンプレックスに感じているのだろう。

中島「斎藤の水着、一回見てみたいですよね。水着というか、中身をみたい(笑)」

「中島、捕まるぞ(笑)」

下品な会話を笑いながらも、中島の話にどこか共感している私は、教員失格だ。

迎えたこの夏最初の水泳の授業。

案の定、何名かの女子生徒が、体調不良や生理を理由に、休むと申し出があった。

その中に斎藤もいた。

斎藤「箕輪先生、すみません。体調が悪いのでプールは休みます」

「そうか、わかりました。保健室に行く?」

斎藤「大丈夫です、見学します」

特に突っ込んで聞かなかったが、恐らく体調不良ではなく、体型を気にして参加したくないのだろう。

その日の授業が終わり、帰り際に駐車場で中島と立ち話になった。

中島「どうでした?」

「何が?」

中島「水泳の授業ですよ。眩しかったなー、女子の水着姿」

「どうもこうもないよ。普通」

中島「また、また。女子の水着姿を思い出して、自家発電するんじゃないですか(笑)」

わたし「あほっ(笑)」

カッコつけずに、性欲を全く隠さない中島が羨ましい。

数日後、今日もプールの日だ。

又、欠席の申し出が何人か来る。

そして斎藤もやはり来た。

斎藤「先生すみません。体調が悪くて、、、」

少し歯切れが悪い

「斎藤さん、この前も休んだよね。体調が悪いなら仕方ないけど、他に出れない理由があるなら、話してほしい」

斎藤「、、、、」

「まあ、わかりました。次は出れるように体調に気をつけて下さいね」

斎藤「はい、すみません」

2回目のプールも見学した斎藤。

そして次の日。

今日もプールがあるが、欠席の連絡は誰も来ない。一人を除いて。

斎藤「箕輪先生」

「今日も欠席かな」

斎藤「はい、、」

「もう授業始まるから、放課後面談しましょう。面談室に来るように」

斎藤「わかりました」

面談をするとは言ったものの、対応を女性教員に任せれば良かったと、少し後悔した。

〜放課後〜

業務が多く、面談予定の時間を少し過ぎてしまった。

慌てて、1階の職員室を出て、階段を駆け上る。

3階の教室には誰もいない。一番奥の面談室のドアを開けると、斎藤は先に来て座っていた。

「ごめん、遅くなった」

「いえ、私も今来ました」

「さっそくだけど、水泳の授業休んでる理由を話してもらえるかな。もし言いにくい事があったら言わなくていいから。」

「あの、、、実は、ちょっと水着に着替えるのが嫌で、、、」

やはりそうだった。

「そっか。体調は大丈夫なんだね?それは良かった。」

「体調は大丈夫です」

「その、、水着に着替えたくないんだね」

問いかけが難しい。

「私、太ってるから、あんまり、、、見られたりが苦手で」

「斎藤さん太ってはないと思うけど、そっか、そっか、周りの目が気になるんだね。」

(コクんと頷く斎藤)

心なしかほほが紅いように見える。

人に話すのは恥ずかしいだろう。まして、担任とはいえ、男性相手なら尚更だ。

「言いにくい事を話してくれてありがとう。今後はどうしよっか?」

「やっぱり出ないとまずいですよね」

「無理にでることはないけど、他の生徒も出たくないのに出てる人もいるからね。何か理由は必要になるよね」

「そうでよね、、」

「例えば、ラッシュガードとかはどうかな、だいぶ気にならなくなると思うけど」

ラッシュガードとは、水着素材の長袖ジャージのようなもので、日焼け防止や、あざを隠す為に着用が増えている。

学校によってマチマチだが、申請をすれば、着用を認めている学校の方が、今は多い。私の授業でも、実際に着用している生徒もいる。

「そうですよね。実はラッシュガードも買ったんです。それでも、やっぱり恥ずかしくて、、」

「小学校の時は水泳の授業出てたの?」

「出てました。元々スイミングスクールも通ってて、泳ぎは嫌いじゃないんです」

「そうなんだ、余計に辛いね」

「小6のプールの時間に、男子にからかわれて、、、胸がおっきいから、からかわれて、、、」

「そっか、それは嫌な思いしたんだね。プールの授業を体調不良で欠席した場合、別日の放課後に泳いで、出席扱いにしてる生徒もいるから、それならどうかな?」

「それでも何人かには見られるから、ラッシュガードも着用して」

「そうですね、わかりました」

そうして、斎藤は授業は欠席し、放課後の補習に参加してみることになった。

少し懸念は、補習は人数が少ない為、男子と女子を合わせて教師はひとりだ。

つまり中島も斎藤の水着を、もとい補習を見ることになる。

〜その日の帰り〜

「中島、例の斎藤と面談したよ。やっぱり体型気にして休んでた」

「やはり、そうですか。で、今後もそのままですか?」

「いや、補習なら人が少ないから、出るって。ラッシュガードを着るけど」

「マジですか?!箕輪先生、補習は全部自分が見ますから、譲って下さい!」

「いいけど、全部中島がみてたら不自然だろ。だいたいバスケ部の顧問なんだから、放課後は難しいでしょ。まあ、なるべく回すようにするよ」

「ありがとうございます!箕輪先生は部活みないんですか?陸上やってたんですよね?」

「頼まればやるけど、新参者だからね」

「ところで斎藤何カップありますかね?Gはありそうだよなー」

「いや〜楽しみですわ。箕輪先生ありがとうございます。お疲れ様でした」

〜数日後〜

補習の日だ。

参加者は男子が2名、女子が3名。斎藤も参加する。

今日は私が補習の担当だ。

更衣室に向かう斎藤とすれ違い、軽く会釈をされる。

中島のせいで、斎藤を意識してしまい、

謎の緊張を感じる。

プールの温度を図り、問題がないことを確認。

そこに男子2人が入ってきた。更に続いて女子3人が入ってきた。

一番後ろに斎藤がいた。

スクール水着に、上だけ紺色長袖のラッシュガードを着ている。

その上からでも、はっきりわかるほど胸が盛り上がっている。

少し小走りで5人が私の元に駆け寄る。

斎藤の胸は水着に押さえつけられながらも、その締め付けをものともせずに、揺れが確認できる。

「では補習を始めます」

準備体操をして、順番にプールに入りメニューをこなす。

心配していた男子の目線も、今日の生徒は真面目なタイプで問題ない。

斎藤がプールに入り、泳ぎ始めた。

ゆっくりと伸びやかなクロールで、スイミングスクールに通っていただけはある。

25mプールを往復し、プールから上がる斎藤の水着が、水で濡れて密着度が増している。より胸のボリュームが強調されている。

「斎藤さん、どう?」

「あっ、はい。久しぶりで泳ぎ方忘れてました(笑)」

「フォームはきれいだったよ。さすが経験者だね」

「ラッシュガードつけてると泳ぎ辛いです」

「慣れてきて周りが気にならなくなったら脱げばいいよ」

正直、ラッシュガードを脱いだ水着姿を見たい。そう思うほど、斎藤の躰は女として魅力的だった。

補習が終わり、生徒達が更衣室へ向かう。記録簿をつけていると、斎藤が近づいて来た。

「まだ泳ぐか?」

「全力で泳いで見たいです」

「みんな帰ったし、今なら気にならないんじゃない?」

「そうですね。でも校庭から見えるからちょっと気になって、、、私気にし過ぎですよね」

「男子もいるから、当然だよ。まあ、誰も気にしてないと思うよ」

「そうですよね、外してみます」

校庭には部活の生徒だけで、誰もこちらをみていない。たまに下校の生徒がプール横を通るくらいだ。

紺色にオレンジの線が入ったラッシュガードの、前がジッパーになっている。

斎藤が首もとのジッパーを一気に下まで降ろす。

前がパラリと開いた瞬間、はち切れそうに水着に押し込まれた、スイカ並みの爆乳が目に飛び込んできた。

胸元は深い谷間と、収まりきらない乳房の肉がはみ出している。

水着の横も、脇の下の切れ目から、乳がはっきりとはみ出しており、この場面を写真に撮ったら、男なら誰もがAVの撮影風景と

勘違いするだろう

「あっ、ちょっ、と待った」

「変ですか、、、」

「変じゃない。本当正直に言う。胸が凄く大きくて、それは全然悪いことじゃないし魅力的なんだけと、男子も思春期で凄く女性の体に興味がある年頃だから、刺激が強いかも知れない」

斎藤は頬をあからめ、恥ずかしそうに胸元を腕で隠し、更衣室に向かってしまった。

まずい、もっと言葉を選ぶべきだった。

私も女子更衣室に向かった。

「斎藤さん、ごめん、傷つける意図は無いんだ。もう少し話しをしてもいいかな」

ドアが開き斎藤が顔を出す

そのまま中に入った。

「申し訳ない、咄嗟でうまく伝えられなかった」

「いえ、いいんです」

涙目になっている斎藤は腕で胸を隠し、

恥ずかしそうにしている姿がいたたまれなかった。

「わかってます。よく胸を見られるし。男子が噂してのも知ってます。女子にもからかわれた事あるんで、、」

「斎藤はなんにも悪くない。嫉妬してるんだよその女子は。男子はみんな女子のオッパイが好き。斎藤は魅力的だよ」

咄嗟に出た言葉を一瞬後悔した。

「そう、なんですかね」

ダメだ、恥ずかしがらせちゃ。

そう考えた私は、自分が恥をかこうと考えた。

「先生はさ、ほら体毛濃いんだよ。乳首とかも毛が生えるから、ピンセットで抜いてるの。だから水着になるのが嫌でさ、いつも中島先生はプール入るけど、私ははいらないでしょ?」

「ふふっ(笑)そうなんですか」

良かった、笑ってくれた。

気づくと斎藤の視線が、私の下半身に向けられている。

ふと自分も視線を落とすと、ジャージが完全にテントを張っている。

私のチンポは、無意識のうちにフル勃起状態になっていたのだ。

「先生、テント張ってる(笑)」

「あっ、ちがっ、違くないね(笑)本当正直に言うと、斎藤の体を見て、興奮してこうなったんだ、駄目な変態先生だね」

「(笑)そんなんなるんですね」

「男だからね」

「じぁあ、そろそろ帰ろっか」

「先生それどうするんですか(笑)」

私の息子が収まらないのを見て、斎藤が笑っている

「私を泣かせたバツに、先生も恥ずかしい思いしてください」

「えっ、どういうこと?!」

「男の人って自分でするんですよね?先生ここで自分でするところ見せてくれたら許します(笑)」

「オナニーってこと?いや、家ではするけど、、ここでか」

「私もさっき凄く恥ずかしかった。先生も同じ思いしたらオアイコです」

少し困った顔で、悩むふりをしたが、

内心は思ってもみない展開に、興奮していた。

「わかった。さっきはごめん!」

一気にジャージとパンツを下げ、フル勃起のチンポを露わにした」#ピンク

ガチガチなうえに、先走りも出ている。

16センチくらいで太め、サイズも大きい方だろう

「すごっ、、、」

斎藤は呆気に取られている

「見たことはある?」

「ないです。お父さんくらい。あっ、兄のは見ました(笑)」

「いつ見たの?」

「この前夜中に起きたら、兄の部屋が少し開いてて、隙間から覗いたら、パソコンでエッチな動画見ながら、手でしてました」

「どう思った?」

「う〜ん、へぇ〜って感じです。最後イク時は、なんか苦しそうでした」

「射精はね、凄く気持ちいいんだよ」

「じゃあ、始めます」

「おねがいします(笑)」

更衣室の中央の長椅子に、斎藤は座っている。その正面に立った私は、全裸になり、チンポをシゴき始めた。

シュッシュッシュッシュッ

だんだん先走り汁の量が増え、ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッと音が変わる

「あはは、ふふ、なんか不思議ですね。気持ちいいんですか?」

(頷く私)

「いつから勃ってたんですか?」

「斎藤がラッシュガード脱いだ時から」

チンポをシゴキながら、斎藤との会話に興奮していた

「胸みたいですか?(笑)」

「うん、頼む」

一度上げられたラッシュガードのジッパーを降ろし、ラッシュガードごと脱ぎ、キレイにたたみ、長椅子の隅に置いた。

体勢を変える瞬間も、水着越しの爆乳が揺れている。

その瞬間、想定外のことが起こった。

斎藤の左手が右肩にかかり、水着の肩部分を外した。

今度は右手が左肩にかかり、肩部分を外した。

水着の両肩は完全に外され、胸部分は、普通の体型なら肩部分を外した瞬間に見えてしまうであろう状態だか、斎藤の爆乳が水着にテンションをかけ、水着が下に落ちるのを拒んでいる。

「えっ?!」

驚きで思わず声が漏れてしまった。

「んっ?」

胸見たいですか?この意味はてっきりラッシュガードをぬいで、水着を見せてくれる意味だと思っていたが、違った。

斎藤は生乳を見せる意図で言っている事を私は理解した。

「斎藤は何カップあるの?」

「Iカップです」

「凄いね、下着とか探すの大変じゃない?」

「そうなんですよ、全然無くてしかも高いんです」

そう言った次の瞬間、胸部分の水着を、下に引っ張ると、ブルんっと大きく揺れながら、Iカップの乳房がお目見えした。

乳首は小さめ、キレイなピンク色で、乳輪は直径5〜6cmの大きめ。

だが何より白く透き通る肌の、圧倒的存在感の乳房に、息を飲んだ。

「きれいだね、凄いよ、このオッパイ」

「そうですか(笑)」

「触ってもいい?」

「はい」

斎藤の正面に仁王立ちの態勢で、右手でチンポをしごきながら、左手で爆乳を揉みしだいた。柔らかい。

さりげなく、乳首にも触れる

「んっ」

感度がいい。

今度はチンポをしごきながら、亀頭を左胸の乳首にこすりつけてみた。

「あっ、んっ、何か変な感触です」

「今度は胸にチンポを挟んでくれる?」

「こうですか?」

斎藤が両手で胸を持ち上げ、私のチンポを包み込むように挟んだ。

不慣れな手つきで、乳房をこすり合わせながら、パイズリを始めた。

「斎藤、凄く気持ちいいよ」

私は、斎藤の爆乳の谷間に、自ら腰を動かしピストン運動を始めた。

もうここまで来たら、恥も外聞もない。

私もどんどん大胆になる、

「チンポにツバ垂らして」

ニュルッ、ニュルッと谷間から顔を出す、亀頭の上から、ツバをダラーっと垂らす斎藤。

その光景が更に興奮を高める。

私は腰の動きを早めた。

「斎藤、そろそろイキそうだよ」

「先生の射精するところ見たいです」

「わかった。胸にかけていいか?」

「はい(コクンと頷く)」

「多分、めっちゃいっぱい出るとおもう(笑)」

「出る量って変わるんですか?」

「変わるよ。興奮してる時ほど量が多い。あと射精の勢いも強くなるよ」

「そうなんですか?!知らなかった。いっぱい出して下さい(笑)。どうしたら興奮しますか?」

「顔にかけてもいい?」

「はい」

パイズリをやめ、斎藤の顔の前でチンポをシゴく。

「あぁ、もうちょっとでイキそう」

「なんかドキドキする、先生いっぱい出して下さい」

シゴくスピードを更に速めて、フィニッシュ態勢に入る。

「先生、舐めますか?」

「頼む」

斎藤がチンポを咥え込んだ。そのままジュポジュポ音をたてながらのディープスロートに、一気に射精寸前までこみ上げる。

「うまいな。フェラしたことあるの?」

「ないですよ。ネットでAVを見て、こんな感じかなって」

「才能あるよ(笑)」

ジュルッ、ジュルッ、ジュルッ、ジュルッ

更に激しく咥えこむ斎藤

「イクよ、ベロ出して」

チンポから口を離し、ベロを出して顔射を受け止める態勢の斎藤

「イクっ」

ビュルッビュルッ

凄まじい量の精子が、斎藤の口元へ水鉄砲のように発射された

まだとまらない

ビュルッビュルッビュルッ

胸の谷間にも大量の射精が続く

じっと見つめる斎藤

「はぁっ、はぁっ、よかった。今までで一番気持ち良かったよ。ありがとう」

「凄い、めっちゃ飛びましたね。こんなに出るもんなんですね」

「斎藤がかわいいから、興奮していっぱい出たんだよ」

「それって顔?胸?(笑)」

「どっちもだよ」

「シャワー浴びて帰るか」

「はい」

斎藤も全裸になり、二人で女子更衣室を出て、となりのシャワールームに入る。

仕切りがあり、外からは見えないが、見られるかもしれないスリルを感じていた

「見られたらヤバいね」

「先生がね(笑)」

シャワーを終えて、女子更衣室に戻る。

タオルがないので、斎藤のハンドタオルを借りた。

「新しいの買って返すから」

「いいですよ。違うの持ってたら親が気づくし」

「そっか。洗って返す」

「先生は普段オナニーするんですか?」

「するよ、ほとんど毎日。彼女も居ないしね。斎藤はするの?」

「たまにします」

「イったことはある?」

「わかんないです。なんかゾクゾクしてイクのかなって思ったことはありますけど、まだよく分からないです」

「電マとかバイブ使うとイケる人多いよ。私はいったい生徒に何を言ってるんだ(笑)」

「大丈夫です(笑)これは二人の秘密なんで。私友達ともこういう会話できないから、なんか話せて良かったです。同級生の男子もオナニーしてるんですかね?」

「中2なら多分みんなしてるよ。一日2回3回にするのもいると思うよ」

「そんなに何回も出来るんですか?」

「若い時は出来るよ。中島先生なんて、今も何回もしてるんじゃないかな?(笑)」

「(笑)中島先生って性欲強そうですよね」

「あいつは凄いよ」

「私中島先生とか富田くん(同級生)みたいな面白い人好きですよ」

「へぇ〜、中島先生聞いたら、泣いて喜ぶよ」

「いや、そうですか?」

「実は、、、気を悪くしたらごめんね。正直に言うけど、中島先生巨乳好きで、斎藤のこと凄く興味持ってるんだよ。」

「そうなんですか?先生同士でそんな会話してるんだ(笑)ひどーい。まぁ、全然、嫌じゃないですよ。」

少しヒヤッとしたが、斎藤も満更でもない様子だ。

中島のキャラが好きなようだ。

「さっき先生がしたことを中島先生に話したら、嫉妬で殺されるかも(笑)」

「そんなにですか?」

「中島先生が中学生だったら斎藤に告白してるんじゃないかな」

「え〜〜、じゃぁ同じ事してあげよっかな(笑)」

「サプライズしてみる?(笑)」

「どうやってですか?」

「次の補習の時に、ハプニング的に、斎藤の裸を見せてみるとか。」

「してみます?」

「してみましょう!」

「はい(笑)(敬礼ポーズ)」

「そうだな、斎藤が大人のオモチャを学校に持ってきて、それを先生が見つけたとかにするか」

「それ面白いですね。私持ってないですけど」

「先生買うよ。あげる」

「本当ですか。ちょっと興味はあったんですけど、買えないです(笑)中学生には」

「了解。買っとく」

こうして、謎のサプライズ計画ができた。

斎藤が補習後の更衣室でバイブを落とし、

見回る私が見つけて、問いただす。

斎藤は水着姿で、そこに中島が来たら、エロい会話の応酬を始める

「じぁあ、また明日」

「先生さようなら」

斎藤を返し、職員室に戻ると7時を過ぎていた、中島ひとりだった。

「お疲れ様です。部活は終わり?」

「お疲れ様です、今終わりました。箕輪先生遅いですね。そうだ、今日の補習、斎藤来ました?」

「来たよ」

「どうでしたか?」

「まあ、普通に泳いでたよ」

「胸はどうでした?」

「ラッシュガード来てたからなー。まあデカかったよ」

「次は自分が行きますんで、頼みますよ」

次に起きる事を知らない中島をみていたら、なぜかサプライズが楽しみになってきた。

帰りに車でアダルトショップへ寄った。斎藤へ渡すバイブを買う為だ。

ピンク色の普通サイズにした。

クリトリスも同時に刺激する突起がついたタイプだ。

翌日、帰り際に斎藤に声をかけた。

「斎藤さん、落としものあったから帰りに職員室寄ってね」

「はい」

不敵な笑みを浮かべる斎藤。

職員室に戻ると間もなく、斎藤が来た

「失礼します」

「これ、タオル洗ったんで。あとこれ、昨日の」

「ありがとうございます。」

紙袋に入ったバイブを斎藤に渡すと、

小さな付箋を渡された。

「失礼します、先生さようなら」

「さようなら」

付箋を見ると、Gメールアドレスが書いてあった。

帰宅後、晩酌をしながら、斎藤からもらったアドレスに、メールをおくってみた。

すると、ほどなく返信が来た

✉先生返信ありがとう

晩酌を終え、22時過ぎ、再びメールの着信音がなった

✉使ってみましたよ

凄かったです。膜が破れて血が出たけど、気持ちよかったです。

おしっこが出そうになって、それでも続けていたら、凄いことになりました。

只今清掃中

添付ファイル開けた

そこには、水溜りのようになった床と、バイブが写っていた。

バイブに処女を捧げるとは、なかなか。

暫くメールをやり取りした。

✉潮吹いたの?イク感じはわかった?

斎藤

✉吹きましたし、イキました。イクって凄いんですね。男の人が毎日オナニーするわけが分かりました(笑)

✉中イキ?クリトリス?

斎藤

✉どっちかといえばクリトリスがよかったです。

✉楽しんでもらって何より

その日私は、斎藤のパイズリを思い出し、オナニーで果てた。

それから1週間がたった。

何事もなく一日がおわる。明日は補習だ。

私が当番だか、中島は部活が休みの為、呼んでおいた。

帰宅後、メールがあったことに気がつく

斎藤

✉バイブ必要なくなったかも知れません。

どういう意味だ?

添付ファイルがある。動画だ。

さっそく開いてみた。

床と、その奥のクローゼットの扉だけが写っている。

そこに斎藤があらわれた。

下半身しか映らない画角だ。

スカートとパンツを脱ぎ、ムチムチの太腿と、薄いアンダーヘアが映っている。

手でクリトリスを弄り、オナニーを始めた。そして間もなく、その指が一本、二本とマンコの中へ入っていく。

三本指が入ると、掻き回すように激しく指を動かす。

グチュッグチュッグチュッグチュッ、

グチュグチュグチュグチュグチュ

「イキます」

バチャバチャバチャッ

盛大に潮を吹いた。

指を抜いた後、立ったまま脚が震えている。

そこで動画は終わっていた。

バイブデビューから、一週間でセルフ潮吹き、、、斎藤は性の天才かもしれない

✉凄かった、エロ過ぎ。これ見てオナニーしてる

斎藤

✉(笑)また明日、おやすみなさい

動画の刺激で、すぐに射精したことは言うまでもない。最後に明日の話しの流れをメールして床に就いた。

〜翌日〜

サプライズ決行の日

日中の授業は終了。補習の準備に向かう私に中島が声をかけてきた。

「箕輪先生すみません、少し遅れます、先に行ってて下さい」

「わかりました」

先にプールへ到着し、準備を始めた。

今日の参加者は男子5名、女子4名

当然斎藤も来ている。

男子生徒を刺激しないようにラッシュガードは来たままだ。

補習がはじまり、中島が到着した。

「すみません、遅くなりました」

「ちょうど始まったところです」

「斎藤、泳いでますね」

「うん、あんまりじろじろ見るなよ」

30分程で補習は終了。生徒達が帰って行く。

「斎藤の胸、凄かったですね。あの膨らみはHカップあるでしょう」

中島、Iカップあるんだよと心で呟く私

「そろそろ帰るか、戸締まりするから記録簿頼む」

「わかりました」

プールの門から斎藤以外が出たことを確認し、更衣室へ入る。男子はいない。女子更衣室には斎藤がいた。

「じゃぁ、中島先生もうすぐ来ると思うから」

「はい。これ持ってきましたよ」

カバンの中にバイブも準備済みだ。

記録簿をつけ終えた中島の足音が近づいて来た。

「箕輪先生、どこですか?」

女子更衣室を出て、中島を呼ぶ

「中島、ちょっと来てくれ」

「どうしました?」

女子更衣室のドアを開けて中に入る。

長椅子に斎藤が座っている

「えっ、斎藤さんどうしたの?」

「みんな帰ったあとも残ってたみたいで」

「なんで黙って、、、何してたの?」

「中島先生、少し話し辛い内容なんで、他言無用でおねがいします。それから誰かに聞かれないように、プールの門を閉めてきてもらえますか?」

「わっ、わかりました」

中島が門を閉め戻ってきた。

「斎藤、さっきの見せてくれるか?」

斎藤がカバンからピンク色のバイブを取り出した。

「えっ、これ斎藤さんの?」

うなづく斎藤

「学校にはちょっとな」

「まあ、まあ、箕輪先生、いいじゃないですか。見なかったことにしましょう。斎藤も今後は持ってこない。これでいいじゃないですか」

「すみません」

「いやあ、真面目な斎藤さんが、ねぇ、ちょっとビックリはしましたけど。自分で買ったの?」

「はい」

「ここで使ってたってこと?」

「、、、はい、すみません」

「全然自慰行為は悪いことじゃないけど、自宅でやったほうがいいよね。」

「部屋が兄と一緒で、ちょっとできなくて、、。先生達もみんな帰ったと思って、、」

打ち合わせ通りだ。

「うん、いいよ。気にしなくていいよ」

「お兄さんいたらオナニーもできないもんな。家では風呂場くらいしかできないか。男はみんなしてるし、女子も結構してると思う。性欲は人間の本能だし恥ずかしいことじゃないよ。ね、中島先生?」

「そうそう、先生もオナニーしてるぞ、ははは(笑)」

「私もするよ(笑)」

「ふふ(笑)そうなんですね。気を使ってくれてありがとうございます。」

「もう、この際だ。今日はここで存分にしていっていいぞ(笑)」

「ちょっと箕輪先生(笑)」

「どうだ斎藤。先生達は外で見張ってるから、使ってみたらそれ。」

「・・・」

斎藤以上に、中島が驚いている

「(コクンと頷く)」

「じゃっ、外で待ってるからな」

女子更衣室を出る私と中島

「いや、まさか、斎藤が、驚きましたよ!」

「そうだよな」

「今、中でオナニーしてるんですかね?」

「たぶん、な、、」

「正直、見たいです。ぶっちゃけさっきから勃ってます」

「私も」

お互いの股間を見合う変態教師。

更衣室の中からバイブのモーター音が聞こえて来た。微かに斎藤の声も聞こえる

「斎藤エッロ」

そこから、斎藤のオナニーやバストサイズの予想で盛り上がり、時折更衣室の中の音を気にしながら10分、いや20分は経過しただろうか?

バイブのモーター音が止まった。

「おわり、ましたかね?」

ドアをノックする

「斎藤、入っていいか?」

「はい」

中に入ると、顔を赤らめた斎藤が立っていた。

「終わりかな?」

「あのっ、電池切れちゃって、、」

「え?!」

「中途半端、かな?」

「(半笑いで頷く)」

「イク感覚はわかるんだ」

「はい」

「乾電池買って来ましょうか?」

思わず爆笑する私と斎藤

「(笑)いえ、バイブなくても大丈夫です」

「バイブなしでイケるの?」

「はい」

「、、まじっ?!、、あっごめん、最近の中学生は凄いなって驚いたって意味(汗)」

「中島先生、息子が大きくなってますよ(笑)」

「えっ、あっ、ははは(笑)生理現象」

「箕輪先生も大きくなってるじゃないですか?」

「うん、しょうがない人間だもの(笑)」

「先生達おかしい(笑)」

「先生達もオナニーしますか?」

「そうですねっ、て冗談、冗談」

「見たいです。私だけ恥ずかしいし」

「・・・」

「中島先生、どうします?斎藤お互い秘密な」

「そっ、そうっすね、しましょう、しましょう!」

さすがに急展開過ぎて不自然だったか。

しかし性欲には勝てないのか、中島は服を脱ぎ始めている

私もふくを脱ぎ、パンツ一丁に。

チンポはガチガチに勃起している。

「デカい」

横の中島は体が凄い

「中島先生、胸板すごっ!」

中島は筋トレが趣味だ。分厚い胸板に割れた腹筋。180cmの身長以上に、更に大柄に見える。

ズボンを脱ぎボクサーパンツ一丁の中島

勃起したペニスのシルエットが、くっきり浮かびあがり、亀頭の先端は収まり切らず、パンツからはみ出ている。

デカい。私も大きめだとは思うが更に上。

「やばっ、デカすぎないですか?!」

「あっ、はみ出てる(笑)」

斎藤が立ち上がり、ラッシュガードのジッパーを降ろし、脱ぎ始める。何度見ても息を飲む瞬間だ。

スクール水着姿の斎藤に、思わず中島が声をあげる。

「斎藤、すごいな!!何カップ?」

「Iカップです」

「アイ?!」

私を向いて視線を合わせる中島

更に躊躇せず水着の肩紐を外し、上半身裸になる斎藤。とてつもない爆乳に言葉を失う中島

下も脱ぎ、全裸になる斎藤

無言でパンツを脱ぐ、私と中島

「ふたりとも大きいですね」

「中島は別格だろ、これ」

18cmはあるチンポは、何より太さも極太だ。

無言でチンポを握る私と中島に合わせて、クリトリスを触り始める斎藤

三人が向かい合わせに立ちながら、オナニーをする異様な光景がはじまる。

バイブオナニーで暖気運転済みの斎藤は、

いきなり全開だ。

左手で乳首をこねながら、右手の指三本を入れて激しく掻き回す

「はぁ、はぁ、」

「斎藤、、すごいな」

「すいません、もうイキそうです」

グチュッグチュッグチュッグチュッ

「いっ、イキます」

ビチャ、ビチャ、ビチャッ、ビチャッ、

潮を吹きながら、斎藤が絶頂を迎える

「はぁ、はぁ、すぐイっちゃいました」

斎藤のイキ姿に興奮した、我々もチンポをしごく手が速くなる

「手伝いますか?」

「・・・」

びびっているのか、中島が以外に躊躇している。

「お願い」

私が目の前に立ち、チンポを握る斎藤。

先走り汁をチンポに塗りたくるようにシゴき始める。

155cmと小柄な斎藤の顔が上を向き、微笑みながらガチガチのチンポをストロークする。

「気持ちいいですか?」

「うん」

「斎藤、舌だして」

「はい」

ベロを出した瞬間に、思い切り吸い付き、ディープキスをする

ベロッ、ブチュ、ブチュ、

「箕輪先生、、、エロ過ぎますよ」

キスをする私達に近づいた中島は、横から斎藤の胸を揉み始めた。

「んっ、うんっ、」

「しゃぶってくれるか?」

「はい」

膝立ちになり、玉から丹念に舐め始める。

徐々に竿をフルートのように舐めながら、一気に喉奥まで咥え、ジュポジュポ音をたてながらチンポを離さない

いつの間にか横にいた中島が、膝立ちの斎藤の股下に顔を入れ、顔面騎乗位の体勢になっていた

「斎藤、ほら」

恐る恐る腰を降ろす斎藤のマンコが、中島の口に触れた瞬間、全力で顔を動かし、激しいクンニを始める

ビチャビチャビチャビチャビチャビチャ

「あっ、あっ、あっ、あっ、」

「どう?」

「きもちいです」

執拗な激しいクンニが5分は続いた

「あっ、あんっ、いい、またイキそうです♡」

突然中島がクンニを止めて立ち上がる

「斎藤さん、次はどうやってイキたい?」

小刻みに尻を震わせる斎藤

「あの、おチンチン入れてみたいです」

私と中島が期待していた言葉ではあるが、ここまでストレートに言った事に驚いた。

無論、昨日のメールの打ち合わせには、フェラまでしか書いていない

「おーけー」

斎藤を立たせ、長椅子に手をつかせ、バックの体勢になったところで、我に帰る。

「ゴム、ないですよね」

「ないです」

「(振り返り首を振る)」

野獣と化した私と中島に残っていた、僅かな理性がぎりぎりで止めた

「生はさすがにまずいな」

「はい」

斎藤は生ハメも受け入れそうだが、、、

「斎藤、生はまずい。ゴム買ってから仕切り直さないか?」

「(うん、うんと頷く)」

「一旦学校出ましょう。裏門の先のコインランドリーの駐車場で待ち合わせで」

「ええ、了解です」

「わかりました」

ガチガチのチンポをパンツに押し込み、大急ぎて職員室に戻る私と中島

「うそみたいですね」

「うん。正直人生最大に心臓バクバクいってる」

「私もですよ!」

職員室を出て、駐車場へ。中島の車一台で行くことにした

「あせって事故るなよ(笑)」

「大丈夫です(笑)」

コインランドリーへ向かうと、さっきまでの痴態がうそのような、制服姿の幼い中学生に戻った斎藤がいた。

周りに人がいないか気にしながら、後部座席に乗り込む。

助手席で近くの3人で入れるラブホを探した私は、ナビを入れる。

「とりあえず、薬局寄ろうか」

すぐ近くの薬局に到着。

私が降りて、極薄タイプのコンドームとローション、水やお茶、ユンケルの一番高いやつをソッコウでかごに入れた。

会計を済ませ車に戻ると、授業や学校の他愛もない話しで盛り上がっていた

20分程車を走らせ、目的地のラブホが近づくにつれ、徐々にエロ話に切り替える私と中島

「それにしても、斎藤の体はギネス級ですよね、箕輪先生」

「うん、国宝でいいと思う」

「おおげさです(笑)」

「斎藤はさ、中島先生のアソコみてどう思った?」

「もう想像の2倍、3倍。箕輪先生もおっきいのに、更に大っきくてビックリしました」

「あれ、入るかな?」

「私バイブしか入れたことないんで、わかんないです。本物知らないから」

「そうなの?あんな凄いフェラするから、てっきりやりまくりと思ってた」

「ひどい(笑)」

「中島のは規格外だから、私から先に入れていいかな?」

「はい(笑)先生も大きいですけどね」

「俺はいつでも準備万端なんで、今も勃ちっぱなしです」

「私もです(笑)」

「(笑)」

「斎藤は、どんな感じ?」

「凄く興奮してます」

「マンコは?」

「ずっと濡れてます。汚れるから今パンツ穿いてないです。」

「捲ってみて」

スカートを捲くりあげ、濡れ濡れのマンコが露わになる

「M字になって、マンコ指で開いてみて」

素直に従う斎藤

キレイなピンク色のビラビラを拡げると、ヌラヌラといやらしく光っている

「そのまま、クリトリス触って。イッたらダメだよ」

「はい」

バックミラー越しに確認すると、クリトリスをなぞりながら、時折、指をマンコに入れている

「着きました」

国道沿いの、車ごと部屋に直結している、平屋のラブホだ。

車を降り、入口のドアを開ける。

キングサイズのベットで、部屋も広い。

「結構キレイなんですね。初めて来ました。」

「シャワー浴びます?」

「斎藤どうする?」

「私は、どっちでも・・・」

「時間も遅くなると心配されるだろうし、じゃあ、さっそくヤリますか(笑)」

「今日は塾の日だから9時までは大丈夫です」

「塾に休みの連絡はした?」

「はい」

「約2時間ですね。5回は出せますよ」

「ウソだろ(笑)」

「本当ですよ!」

「こわいです(笑)」

およそ教師とは言えないバカな会話をしながら、全裸になる私と中島

買ってきたゴムを取り出し、勃ちっぱなしのチンポに装着する

「そうやって付けるんですね?!、へえっ〜初めて知りました」

「保健体育の補習を始めます。起立、礼」

爆笑する斎藤と私

「では、一時限目、行かせていただきます(笑)」

「よろしくお願いします(笑)」

「前戯は何からしましょうか?」

「そうだな〜、どうしよっか?」

手を挙げる斎藤

「はい、斎藤奈々さん」

「先生、私前戯入りません。準備万端です(笑)」

「おぉ」

「わかりました、では体位はどうしましょう」

ゴムの上に、ローションを塗って即入れの準備を整える

「・・・」

入口付近のテーブルの椅子に、向かい合わせに座る私と中島から離れ、ベットの淵で背を向ける斎藤

スカートをめくり、下半身丸出しで、ベットに手をついた。

立ち上がり近づく私と中島。

私は後ろから、チンポをあてがい、亀頭をマンコにこすりつける

「斎藤、どうしてほしい」

「ください」

「何を?」

「箕輪先生のおチンチンを奈々のマンコに入れてください」

一気にズプっと根本までチンポをねじ込んだ

ゆっくりとピストンを開始する

「痛く無い?」

「大丈夫です」

「気持ちいい?」

「はい、気持ちいいです。」

「速く動かして大丈夫そう?」

「大丈夫です。ガンガンに突いて下さい」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ、パンッパンッパンッパンッパンッ

全開で激しく打ち込んだ

「あんっ、あんっ、あんっ、いいっ、イクッ、イッちゃいそうです」

「いいぞ。斎藤、初めてのチンポイキ」

パンッパンッパンッパンッ

「イッ、イキます」

開始1分でチンポイキする斎藤

「はぁ、はぁ、はぁ」

「次はこれだよ」

斎藤の目の前に中島の巨根が現れる

躊躇なく咥え込んだ

「おっ、おっき過ぎて入らない」

そう言いながら、チンポを頬張る斎藤

「もう我慢できない。入れるよ」

「(頷く斎藤)」

今度は騎乗位で、自らデカチンをマンコにあてがう。

「どうだ、入りそう?」

「多分、ゆっくりなら入りそうです」

実際は一瞬だった。

一気に腰を降ろし、根本までチンポを飲みこむ、今日が初めてのSEXとは思えない中学生

鍛えられた体で、下から突き上げる中島

「だめ、すぐにイッちゃう」

「いいよ、何回でもイッていいんだよ」

「あぁん、あっ、あっ、いい、イクッ、イッく」

後ろへ仰け反り倒れる斎藤

「大丈夫?」

「はぁ、はぁ、はい、大丈夫です」

「俺もイキそう、斎藤パイズリでだしていいか?」

斎藤が制服とワイシャツを脱ぎ捨て、全裸になる

「ほんと、エロ過ぎ」

チンポを胸に挟み、激しいパイズリで中島が一発目を発射する

「イクっ」

斎藤のIカップ爆乳に挟まれたまま、中島が凄まじい勢いで射精する

「凄い、飛びすぎ」

斎藤の顔まで飛んだ大量の精子は、あごまでかかっている

その姿に興奮した私は、自らチンポをシゴいていた

「斎藤、私も出すよ。口で受けて」

「はい」

思い切り口内射精をする私を横目に、中島はもう2発目の準備でゴムをつけている。

「中島先生、回復早すぎでしょ(笑)」

口に出された精子をティッシュな吐き出す斎藤を、ベットに四つん這いにして、

バックから鬼突きする中島

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

凄まじい、威力と持続時間の長いピストンに、斎藤はイキまくる

「イクッ、イッてる、もうだめ、あっ、あんっ、あんっ、またイクッ」

連続でイキまくる斎藤は、中島のデカチンに突かれながら、ハメ潮を吹いている。

結局、ユンケルの力を借りながら、中島は5発、私は3発出した。

フィニッシュはほとんど胸に出した結果、Iカップの爆乳から、滴りおちる大量の精子。

斎藤は何回イッたか分からない。

少なくとも20回は絶頂しただろう。

「先生達すご過ぎ、中島先生本当に5回出してるし(笑)」

「斎藤、本当最高だったよ。今度時間気にせずにさ、また3人でエッチしようよ」

「はい、わかりました♡」

あっと言う間に9時近くになり、急いでシャワーを浴び、ラブホを出る3人。

斎藤の家から少し離れて車を止めた。

「なんとか間に合いましたね」

「ありがとうな、斎藤」

「いえ、こちらこそ。凄く気持ちよかっです♡」

「また、今度ね(笑)」

「次は、今日の倍イカせるよ」

「しんじゃう(笑)」

「箕輪先生、中島先生、さようなら」

「さようなら」

「さようなら!」

こうして、爆乳中学生、斎藤奈々との、予期せぬ3Pが終了した。

「箕輪先生、最高っす。ありがとうございます」

「私も、良かった。良すぎたよ」

「次、いつにします?」

あれだけ出しても尚、次のセックスを待ち遠しくなる、斎藤の魅力は悪魔的だ。

「週末あたりで」

「わかりました」

続く。

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