私には妻と娘がいる。
私は娘が小学2年生の時、シンガポールに単身赴任となった。
現地での仕事が忙しく、正月くらいしか日本に帰れない状態だった。
その後、インドネシアに行き、タイ勤務となってからは、管理者という立場もありほとんど日本に帰れなくなってしまった。
唯一娘の小学校の卒業式だけは無理やり帰国し出席できたが、それ以降は正月すら日本に帰れていなかった。
しかし今年から働き方について見直しが図られ、帰国休暇を取れるようになった。
今年の日本のゴールデンウィークは、令和に改元されることもあり、超大型の連休だった。
私は早速休暇をとり帰国した。
妻がちょっと奮発して高級な温泉宿を予約してくれていたので、家族3人で温泉旅行に出かけることにした。
宿について案内された部屋が眺めが良くてとても素晴らしかった。
露天風呂も付いていて、今夜は酒を飲みながら風呂に入ろうと思った。
近くを散策し、夕食前にひとっ風呂浴びようと露天風呂に行こうとしたら「パパ、先に一人で入ろうとしてる、ズルい」と妻に言われた。
先に湯船に浸かり空を見上げていると、妻と娘が入ってきた。
3人で浸かって自然は良いな、とか夜は星がキレイかな?とか話ししてた。
暫くすると、妻と娘は熱くなったようで、湯船の縁に並んで腰を掛けた。
妻は胸が大きい方で、結婚当時はEカップ、同僚から「奥さん巨乳だな」などと言われていた。
今は少し縮んでDカップになってましたが、整った形とボリュームは残していた。
妻のおっぱいもまだまだいい感じでしたが、それよりも驚いたのは、その隣に座ってる娘の方だった。
妻のサイズには及ばないものの、もう既にしっかりとした女性の胸になっていた。
確かに、考えてみるともう中学3年生、身長も妻と変わらないほど伸びている、体も大人になっていて不思議ではなかった。
あと10年もしないうちに結婚すると言って離れていってしまうかも知れないなぁ、などと、娘の成長のことを考えていた。
すると、娘が「パパ、からだ洗ってあげる」と言うので、鏡の前に座った。
頭からシャワーをかけられシャンプーしてもらった。
それから、スポンジにボディソープをつけようと娘が鏡の前にあったボトルに手を伸ばした時、ちょうど私の目の前に娘の胸があり、しかも前に屈んでポンプを押すたびに乳房が程よく垂れて揺れていた。私はドキッとしてじっくりと見入ってしまった。
白くて柔らかそうな乳房とその先にはうっすらしたピンクの乳輪とそこに埋没した乳首があった。
実は、付き合い始めた頃の妻の乳首も埋没していて、コンプレックスを感じていたようだった。しかし乳首に触れているうちに膨らみ始め段々と固くなり普通の状態になったので、私はあまり気にしていなかった、むしろ毎回おっぱいを触ることができるので嬉しかった。
そんなことを思い出しながら、親子って胸まで似るんだなと思っていた。
娘が私の体を洗いはじめた。背中から肩、そして腕と洗ってくれて、首から胸の方にかけて手を伸ばして洗ってくれた時、娘の胸が私の背中に押し付けられていた。
背中で受けた感触は、胸というよりはもう充分膨らみのあるおっぱいだった。その時、私の下半身が反応したことに気づいた。
「ヤバイ」と思ったが次の瞬間「前の方洗いたいから立って」と言われました。
私のアソコは徐々に勃起しはじめてる状態なので、立ち上がったら娘にバレてしまう。どうしようか悩んで「いや、前は自分で洗うよ」と言ったのですが、娘は私の腕を引き上げ「だめ、はい立って」というので、諦めて立ち上がりました。
私のアソコは半勃ち状態で、更に上へ上へと起き上がってきてました。
そんな状態でしたが、娘は気にしていないようで私の前に立ち首から胸、そして腹の方へと洗ってくれました。
そして更に腰から下の方を洗おうとしゃがんで太腿から足首まで洗ってくれました。娘の目の前には私の勃起したチンコがあったのですが、娘は完全に無視してくれました。それからお尻をゴシゴシされて「ハイ、終わり」と言われてスポンジを渡されました。
自分で勃起したチンコを洗いましたが、このまま振り向くと妻に見られてしまうので、そのまま立っていると、娘は再び私を座らせ頭からシャワーをかけてくれました。
結構時間を掛けてしっかり洗い流してもらうと娘はコンディショナーを手に取ったので、私は「いつも付けないからいいよ」と言ったのですが「いいから」と言って丁寧になじませ、洗い流してくれました。
終わると「ハイ交代、次はママ洗いますよ」と言い私は湯船へ向かいました。
もうその時には勃起も収まり、普通の状態に戻っていたので助かりました。
娘はママに対してもシャンプーして体中洗って、コンディショナーまでやってあげてました。
私は熱くなり先に上がることにして、娘に「ありがとう、スッキリしたよ」とお礼を言ってあがりました。
美味しい夕食を堪能し、その後、軽く日本酒を飲みながら露天風呂で星空を眺めようと露天風呂に入ると、少しして娘が「お酌しますよ」と言いながら入ってきた。
娘は星空を見て「すごい綺麗、あたしも入る」というと部屋に戻って行き、すぐに裸になって風呂に入ってきた。
お酒を注いでもらいながら「ママは来ないの?」と聞くと「疲れて寝てた」と言った。
綺麗な星空を見ながら娘と話をした。
私は小学2年の時以来、娘とじっくりと話すことが無かったので、話が尽きることはなかった。
こんな私を見ているはずなのに、娘は海外で仕事がしたいと言っていたのには驚いた。
いろいろ話をし、そろそろ上がろうか?と思っていた時、娘が「パパ、さっき勃起してたよね」って聞いてきた。
私は素直に「お互い裸だったしちょっとドキドキした」と言った。
娘は勃起したペニスを初めて見たと言っていた。そして何ともう一回見たいと言い出した。
私のペニスはその言葉でビクッと反応した。娘の隣に座ると娘が私の股間をじっと覗き込んで見ていた。徐々に勃起し始めると娘が小さい声で「ピクピク動いてる、面白い」と言った。
勃起が完了し亀頭が露出したので、手で完全に剥いて見せると「ホント亀みたい」と言って亀頭を指先で触れていた。
それから陰茎を指で何回か押しながら「わっ凄い、こんなに固くなるんだ」と言って驚いてました。
娘はさっき私が勃起してたのがママにばれないように、わざとコンディショナーを付けたり、ゆっくりシャワーしたりしてくれていたんだとその時気づきました。「さっきは勃起が元に戻るまで時間掛けてシャワーしてくれてありがとう」と言うと娘は「父親が娘の裸見て勃起してたなんてバレたら大変でしょ?」と言っていた。
私はママが若い頃と娘のおっぱいがソックリだったことを話すと、やっぱり親子は似るんだね、と娘も言っていた。
ついでに乳首が埋没してるのも似ていることも話したが、娘は全く気にしてないようだった。
しかし言われて気になったようで自分で乳首を触っていた。
するとちょっと乳首の先端が膨らんできたようだったが、あまり変化は無いようだった。
私はもう一方の乳首を妻にした時と同じように指先でゆっくりと撫でてみた。娘は一瞬驚いたようだったが、私に触られている自分の乳首をジッと見つめていた。すると明らかにプクっと丸く膨らんだ乳首になった。
固さは無く柔らかい乳首でしたが、しっかりと刺激に反応してくれたようで安心した。
しかし普段埋まっていてまだ刺激に慣れてないせいか、乳首に触られるとちょっと痛いと言ってました。まだ中学だし徐々に慣れていくしでしょう。
それからもう一回だけ湯に浸かりお互いの勃起状態を元に戻してから露天風呂を出ました。
娘ととある温泉の露店風呂で過ごした2時間でした。