俺が中1のとき、ユイ先輩は中3だった。
これは、ユイ先輩にまつわるエッチな体験談の紹介。
まずは俺の中学の入学式の日。
ウチの中学では入学式の日、先輩が1年生を、靴置場からクラスまで連れていくという慣わしがあった。
で、俺を連れていってくれることになったのは、そのユイ先輩。
俺は一発でユイ先輩にひとめぼれした。客観的に見ても多分まあかわいいし、超俺のタイプだった。肩までの黒髪と、猫顔と小動物系の中間みたいな顔、ロ◯ロ◯したかわいさ、意外とナイスなボディ。たまらなかった。
ユイ先輩と二人っきりで、教室に向かう。
ユイ先輩の後ろをついていきながら階段を上っていると、中◯生にしては短めの膝上丈のスカートの奥の、太ももがチラチラ見えた。
魔がさして俺はつい、階段の途中で急にしゃがみこみ靴下を直すフリをして、しゃがみこんだときに下からユイ先輩を見上げた。
狙い通り、ユイ先輩のパンツを見れた。
チラリと見えた白いパンツ。
何も気づかず階段を上がるユイ先輩を、しゃがんだまま下から見上げ、白パンツを下から覗きまくった。
するとユイ先輩は、俺がついてきていないことに気づき、振り向いた。
俺は顔を伏せて、急いで立ち上がった。
でユイ先輩を見たら、先輩はスカートの上から尻に手の甲を添えていた。バレたかも。
おそるおそる階段をあがりユイ先輩に追い付くと、ユイ先輩はなぜか「エヘへッ❤」と笑った。
これに俺は興奮し、ユイ先輩のことが大好きになった。
ただ内気な俺は、ユイ先輩に告白なんて出来やしない(実際しないまま終わった)。
学校内で先輩と遭遇したときに少し話をするだけで有頂天に達し(先輩とは会話はまあするくらいの、まあまあの仲の良さであった)、そしてたまにユイ先輩のパンチラチャンスを密かに覗き見ようとする根暗な変態ぶりだったww
しかし覗き見ようとしても、入学式以降は先輩のパンツは見れず。
そうしてヤキモキしていたある日、入学式に匹敵する興奮が舞い降りた。
下校しようとして玄関で、俺が座り込んで靴を履いていると。
前からユイ先輩含め三人の先輩が入ってきた。先輩達は体操着姿だ。
ユイ先輩達が俺に気づき、「バイバーイ」と言った。
で、座って靴ひもを結んでる俺の真横で、ユイ先輩が靴を脱ぎ始めた。
このとき、ユイ先輩の尻が俺のほうを向いていて、俺の顔の目の前にユイ先輩の尻が来た。
しかもユイ先輩、薄緑の体操着のジャージにパンツの線が思いっきり浮かんでいた。間近だったから、パンツの縁というか周囲についた、レースの部分も、透けていたのが確認できた。
他の先輩もいたが、俺はユイ先輩の尻をチラチラ盗み見た。
さらに先輩が脱いだ靴を取ろうとしたとき、先輩が前屈みになり尻を後ろに突き出した。
レースのパンツ透け透けなユイ先輩の尻が、俺の髪をかすめた。顔にも先輩の尻が当たりそうな勢いだった。
俺は舌を出して先輩の尻をなめたい衝動に駆られ、危うく舌が出かけたが、すんでのところで自分を抑えた。
先輩の姿が見えなくなるまで、俺は先輩の尻をずーっと眺めていた。
あともうひとつ。俺が中2になってすぐの頃。
俺が部活を終えて体育館から外に出ると、高◯生となったユイ先輩が、中学に来ていた。ユイ先輩は、中学当時ユイ先輩が所属していた部の後輩たちと、校門近くで話していた。
紺のセーターと黒のミニスカートの、高校の制服姿のユイ先輩。かわいい…。
そんなユイ先輩のパンチラを、なんとあの入学式以来、見ることができた。
後輩たちと話ながらしゃがんでいるユイ先輩を、遠目から見ていたら、ユイ先輩のパンツが見えた。またまた白いパンツ。ユイ先輩の白パンツしゃがみパンチラ…。
話に夢中なユイ先輩、白いパンツがずーっと見えっぱなしだ。
俺はユイ先輩のパンツに釘付けになり、気づいたらペニスがビンビンに勃っていた。
先輩が後輩たちと離れるまで、俺はずーっと密かにユイ先輩のしゃがみパンチラを凝視していた。
後輩たちと離れたユイ先輩。校舎のほうに向かってきます。
先輩に話しかけたい、でも今チンポ勃起してるから見られたくないし…どうする?どうする?
そう迷っていたら、「○君ーっ」ユイ先輩が俺に気づいてしまい、話しかけてきた。
チンポを隠すものは、今手に持ってるタオルしかない。苦肉の策で、タオルをジャージの上に被せるように当てた。
「げんきー?」そう言いながら近寄ってきた先輩。
たった今のパンチラと、今リアルタイムで勃起しているチンポのせいで、俺はかなり緊張していた。
先輩と話していると、先輩が俺の下半身をふいに見た。
やばっ…!
しかし時既に遅し。
先輩が「あっ・・」とつぶやいた。
先輩は、明らかに俺のチンポを見ていた。
無理もない、タオルをかけていても、タオルに突起が出来てたんだから、バレバレだ。
俺は「あっ、あっ…」と動揺して先輩に背を向けた。
が、そのあとがヤバかった。
ユイ先輩が真横に来て俺の顔を覗き込むと「はずかしいときに話しかけてごめんね~、ふふっ」と言い、「あははっ」と笑いながら俺の背中を叩いた。
さらに畳み掛けるように俺の耳元で、「なにエッチなこと考えてたの?ねぇっ」と笑いながら興味津々に言った。
さらに「ほらっ教えてよ」と、問い詰めてきた。
クッソ興奮した。理性を失いそうになって俺は「先輩、、スカート短いですね、、」と堪えきれずにつぶやいた。
流石にパンツ見たよ、とは言えなかった。
「だから勃ってたんだ?」と先輩。
「はい笑」と答えると「じゃあ○君高校入ったら、毎日勃ちっぱなしになっちゃうよ笑?」とユイ先輩は笑った。
そっから先輩が違う話を持ち出して別の話題になった。
が、最後別れ際にはユイ先輩に「もう小さくなった・・・?」と聞かれ、ユイ先輩が俺の下半身をじっと見た。
俺は恥ずかしくてチンポをタオルで隠すと、ユイ先輩は「エヘっ❤やだぁ」と言いながら俺を叩いてきた。しかし先輩は、超嬉しそうだった。
スケベでカワイイユイ先輩、告白しておけばよかったなあ。付き合えてたら、いくらでもユイ先輩のパンツも尻も触れたかもしれないのに・・・。