中学の先生と偶然の再会、それから

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初めて投稿します。俺が中学の時の先生とやっちゃった話。

俺、勇斗、今は28才

俺が中学3年の時だから今から10年前に遡る。俺が15才の時、その先生は自分の母親よりも年上だろうの熟女教師。

かなりの熟女先生だが、大人の女性が放つ色気なのか?先生を見ただけで息子が勝手に膨らんでと。顔の色気はもちろんだが先生が歩く後ろ姿を見ただけでも(脚元)勃起が止まらなかった。

俺は年上の女性が好みか?って言われればそうじゃないけどテレビでも母親より年上の女性でも綺麗な女性には息子も反応したしね。例えば高島礼子さんとか。

それでもおそらくこんな年配の女教師に興奮してオナってたのは俺以外にそうはいなかっただろうけど。

俺もなんでこんなにも先生に興奮したのか当時は不思議だったもんで。

先生は知的な感じなので、熟女のニュースキャスターみたいな人と想像していただければありがたい!

なので三雲キャスターをイメージして、以後、三雲先生(仮名)として書かせていただきます。

3年位前の話。隣県に住む祖父が亡くなり家族で葬式に行った。まだコロナ前だったので結構な人が祖父のお別れに来てくれてた。

その時、列席者の中に三雲先生に似た人がいた。母親も先生のことは知ってるので二人で三雲先生じゃない?になったわけ。

俺が近づき

「三雲先生ですか?」

「えっ?あっはい!失礼ですけど?」

「私は先生に教わった◯◯勇斗です」

「あー!◯中学の時の?」

かろうじて覚えてくれてて安心した。

「はい!なんで先生がここに?」

聞けば、祖父の従兄弟の娘が三雲先生だった。

父親がこれなくて代理できたとのことだった。

「それじゃ先生と遠縁だったんですねー」

「なんかそうみたいねー」

こんなこともあるんだーと思ったね。

葬式のあとの法要の席にも三雲先生はいたので亡くなった祖父と三雲先生の父親はよっぽど仲のいい関係だったみたいだ。今までなんで分からなかったのかだけど。だから欠席でもよいところを代理でわざわざ来てくれたんだと思った。

隣県なので車で来てた人が大半で三雲先生も1人で車で来てた。帰り際に

「勇斗君!高速運転できるかしら?」

「はい!出来ますよ」

聞けば三雲先生は高速道路が苦手らしく、一般道で来てたらしい。

「よかったら運転してもらえないかな?」

「いいですよ」

俺は、両親に説明して三雲先生と帰ることになった。

隣県なので高速を使えば一時間弱の距離である。

俺は運転しながら中学時代を思い出し息子はずっと膨らんだままだった。なにしろこんな近距離で幾度となく息子がお世話になってた熟女教師と話してるんだからね。

三雲先生は独身なのが会話で分かったから

「先生…今度遊びに行っていいすか?」

遠縁なのが分かったからか先生も

「いいわよ…是非遊びにきなさい」

なんて言われちゃってあっさりOK。

俺の家で降りた際にアドレス交換もして(当時はメール)先生のマンションも教えてもらった。

そうはいっても理由がなければ訪問なんてできる訳もない。あれこれ理由も考えたけど、どれも無理があると思って半ば諦めてた。

数ヵ月経っただろうか、初夏になった頃に三雲先生からメールが入った。重い物持つの手伝って!

という内容。俺はいつでもいいですよ!って返信。次の日曜日の10時と約束した。

母親にそのことを言っても「どうぞ行ってらっしゃい」である。まさか息子が自分より年配の女性に性的興奮を覚えてるのも知らずに。

当日は朝から暑い日だった。三雲先生も上はダボっとしたシャツだったが下は短いパンツ姿だった。

中学時代はタイトスカートから見える脚元でも興奮したのに、目の前にいる先生は太股ばっちり見える格好でたまらん状態。

手伝いの内容は、リビングにしかエアコンがない為、リビングの隣りの部屋にベッドを移したいらしい。去年までは面倒くさくて実行しなかったと。戸を開けてれば隣りの部屋も涼しいらしくついでに比較的大きくないタンスも運ぶの手伝ってとお願いされた。

お安いご用って感じだった。三雲先生と二人作業でも1時間なんてかからない。あっという間に用事は済んだ。

「やっぱり男手があると助かるわね」

「いつでも言ってくださいよ」

「勇斗君、お昼食べてってね」

「あっ!はい!」

「なに食べたい?」

「なんでもいいですよ」

「特に食べたいってものはな~い」

三雲先生がちょっと鼻にかかった可愛い声で聞いてきたからついふざけて

「三雲先生が食べたいかな」

「・・・」

やばいと思ったよ。冗談が過ぎたかな!

でも次の言葉を言ってみた。

「すいません…つい本音が!」

「なに言ってるの…こんなおばさん相手に」

「でも中学の時から先生にドキドキしてたんだよ」

「嘘でしょ?勇斗君のお母さんより多分年上よ」

「なんかしらないけど先生見てるだけで勃起してたんだ」

「え~やだ…本当に?」

「本当だし…今だってヤバいって」

言って興奮してるのか本当にパンパンに膨れてる。

「先生!お願い」

「お願いって…まさか?」

「そのまさかをお願いします」

明らかに困惑してるような顔。

「ごめんねそれはできないわ…だって…勇斗君って何歳?」

「25歳になりました」

「私は53歳よ…無理よ」

「先日、先生と再会してからずっとやりたかった」

まだ困惑している感じ。埒があかないので座っている三雲先生に近づき上半身を掴みゆっくりと倒した(寝かせた)ら意外なことに先生は抵抗しなかった。

俺は、たまらず口を近づけた。先生の抵抗はここでもなかった。安心して唇にキスをしてみた。

すると、なんと先生のほうから舌を絡ませてきたから驚いた。激しく貪りあった。

俺はダブっとした先生のシャツをまくりあげた。

一般的な白のブラジャーだった。巨乳じゃないけど谷間を見て興奮した。

「ダメ…恥ずかしいじゃない」

「先生のおっぱい美味しそう」

ブラジャーをずらして思いっきり舐めまくった。すると先生が

「ダメ!やっぱりダメよ」

もう遅いって!俺は乳首も吸い上げた。なんだかんだいっても固くなってるんじゃないと思った。

「ねぇ…お願い…分かったから一旦離れて」

仕方なく離れると

「お願いだからシャワー浴びさせて」

「もう興奮しちゃってるよ」

「お互い重労働で汗もかいてるし…ねっ」

「じゃあ一緒に浴びようよ」

と言うと

「分かったわ」

先生が浴室に向かったのを確認し少ししてから俺はすさまじい位に息子を勃起させて浴室に向かった。わざと

「先生…苦しいよー」

息子を指差して猛烈にアピール。

「勇斗君…私でこんなに固くなってるの?」

「もちろんです…今、誰よりも興奮してます」

「ちょっと触らせて」

先生に触られてますます興奮度が増してきた。

「先生…舐めて下さい」

「それにしてもカチカチねー…よーく洗わないとね」

そのあとボディーソープで洗ってくれたんだけど、もういつ出てもおかしくないくらいだ。ヤバいと思った。

「もはや出る寸前なんだけど我慢できるかなー」

「えっ…ちょっと待って」

身体を洗うのは後回しで先生がしごきだす。

ヤバい出そうだ。

やっと三雲先生が亀頭をペロッと舐めてきた。

(がまんしろ俺)なんとか関係ないことを考えようとする。しかし先生がやっと咥えてくれた時が我慢の限界だったみたいだ。

「あ~…もう我慢できないわー」

俺から息子を先生の口元から動かした。

ドクン、ドクンと止めどなく出てしまうスペルマ。もはや先生の口から離れてるから

「ビックリしたわよ…いきなり出すんだもん」

「すいません…あと少しのがまんができなかった」

「ううん…でも元気があっていいわね」

変に誉められても恥ずかしいわ。

一度出したらかなり冷静になって、なんで先生とこんなことになってるんだろうなんて考えたりした。

それからはお互い身体を洗って先程移動したベッドに向かった。

そこでまたベロチューをたっぷりして胸を愛撫したあと俺は先生の脚を舐めはじめた。

「勇斗君って脚フェチなの」

なんて言われちゃったけど、この脚で何度もお世話になったから俺にとっては特別。

「先生の太股も俺にとっては特別ですよ」

「なに言ってるの…バカねー」

たっぷり舐めてから徐々にアソコに近づいていく。まずはペロッとひと舐め。

「んっ、んっ、んっー」

クリちゃんもペロッとひと舐め。

「はぁー…んっ、あー…いやん」

あのキリっとした三雲先生が悶えてる。

すかさず指で刺激する。さぁ先生の感じるところはどこだ。指でいじってると

「あっ…うーん…あっ、あっ、あん」

「先生…ここ感じるでしょ?」

「うん…あっ、あっ、いやん」

かなり濡れてるので挿入を試みる。

股を拡げて「先生…生はマズイ?」

「生でいいわ」

いざ中学の時の憧れの先生の中に挿入。

久しぶりの生だったからヌルっ→からの生温かい感触に感動した。

ゆっくり動いたのに

「アン、アン、ウァー、アーン」

中学時代に淡い憧れを抱いてた先生とやってるだけで不思議な気持ちになったね。興奮の度合いも彼女とやるよりもはるかに上だった。

教師と生徒、ましてやこれだけ年の差がある二人が今、裸で繋がってる。なんて卑猥なことだろう。

「先生…卑猥だよ」

若い俺の肉棒でヨガリ声をあげる先生。

「アン、あー、いい…いいわ」

俺は後ろかろ責めたくなってバックに体位をかえた。

「あー、あー、あー、勇斗君のが当たってる」

こっちも妙な征服感が沸き起こり激しく突きまくった。

「はぁー…ダメよ…あーおかしくなっちゃう」

また正常位に戻り突きまくる

「いっちゃう…いく、はぁ、いくー」

「先生、気持ちいい?」

思いっきりうなずく。

俺も出したくなって先生にキスしながらフィニッシュに向かう。

「いくよ…いい」

「いい…勇斗君も」

顔を何度もコクンと促すもんだから

「出すよ、うぉー!」

最高の中出しを決めれた。

終わってから先生がタンスからなにやら取り出す仕草。

「どうしたの?」

するとピンクローラーを手にニコッと笑うではないの。

「先生…それってバイブ?」

「そう…私だって女だもん」

「それで慰めてたんだ?」

話を聞けば、何年もSEXはしてなかったみたいだ。

「勇斗君…久しぶりに女になれたわ」

「俺でよければいつでも」

それからは先生からの呼び出しは月1から週1になりピーク時は3日に一度の頻度でやる関係になった。

今は落ち着いて月に2回くらいだけどね。

若い子より成熟した先生の身体のほうが気持ちよくてやめられそうにありません。

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