もう何年前のことか覚えてないが中◯生のときの話だ。
僕がオ◯ニーについて知ったのは中◯生に入ってからだった。
だが小○生のとき縄跳びの授業の時に激しくジャンプして毎回逝っていた。
そんなおれは、その日は普通に授業を受けていた。
周りには女子がたくさんいたがなんとも思っていなかった。
後ろのやつとは仲が良く、よく話していた。(エロい話も笑笑)
その日はそいつの雰囲気が違った。
ここからはそいつの名前はTとしよう。
授業中にいきなりくすぐってきた。
だが、からかってるのだと思い無視していた。
しかし、その日はやけにこちょこちょが長かった。
体を触られてちょっと興奮してきた。
だけど全然耐えられたから無視してた。
すると手がだんだん上の方にきて、乳輪をくすぐってきた。
これには流石に耐えれなくなったが、気持ちよかったので体を預けてみた。
その後、5分くらいずっといじられたが、乳首はまだだった。
一回ノートを取るのか何かで手が離れたので一安心して力を抜いていた。
するとTがまた体を触りだして、今度は乳首まで触ってきた。
さわさわされて気持ちよくなり、この時点で勃起してしまった。
ずっとさわさわされて我慢汁が止まらなかった。
ほんとに気持ちよくてこのまま逝ってしまうのかと思っていたとき授業が終わってしまいました。
次の授業は体育です。
体育の準備をして移動しようとしたその時、ズボンが我慢汁でビチョビチョなのに気づきました。
これはやばい、恥ずかしい。
なんとか体育の授業はやり過ごしたがむらむらは止まりませんでした。
そして5時間目にまた怒涛の乳首ラッシュが始まりました。
ほんとに行きそうになりながら耐えることができ、残り1時間我慢したら、放課後にトイレで抜けるので我慢しようと決心しました。
最後の授業また怒涛の乳首ラッシュ続きます。
そして下まで触られてしまい、逝きそうになってTの手を掴んで止めました。
後ろを向いて口パクで逝っちゃうと言ったら、Tは微笑んで俺の両手を掴んで太ももに挟んで抑え、抵抗できないようにしました。
そして乳首ラッシュ再開。
我慢汁が制服の上まで出てきそうでした。
下も触られチャックを開けられました。
残り5分ここを耐えれば大丈夫。
チャックを開けられ、パンツからぶつを出してしこってきますが、誰にもバレてなく、一人で喘ぎそうになっていました。
俺も唯一の抵抗として太ももに挟まれた両手で相手のマ◯コをいじってました。
Tの息遣いも荒くなり、おれも本当に行きそうになったとき授業が終わりました。
帰りの会をやってすぐトイレに駆けつけました。
そしたら故障していて先生たちが集まっており、とてもオ◯ニーできる状況ではありませんでした。
仕方なく誰もいない教室ですることにしました。
廊下を人が通る足音にビクビクしていましたが快感がこみ上げてきてオ◯ニーに集中できました。
オ◯ニーしている最中に教室のドアが開きました。
びっくりしておれは振り返ってしまいました。
入り口にはTがいて、何してんの?と言われました。
その時初めて自分が下半身裸だと気づきました。
むっちゃ恥ずかしくて隠してましたが、近寄ってきて見せないとみんなに言うよと言われ、渋々見せました。
何でこんなことをしてるのかと聞かれ、事情をすべて話しました。
そしたらTは、私のせいなの?と驚いてました。
私のせいなら私が処理すると言って、俺のち◯こを握って手で始めました。
途中から口でしてくれて3回逝きました。
私も欲しいとか言い出して童貞を喪失しました。
メッチャクチャ気持ちよかったです。
今でもその人とは仲良くしてます!
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