自分が中学に入学すると渚とは月に1度会えるか会えないかになりました。
小学校の6時間目より中学の6時間目の方が10分早く終わりましたけど、部活は小学生の頃から中学に入学したら絶対にこれに入ると決めていましたし土日祝日関係無しにありましたし、勉強も難しくなり自分のことで精一杯だったからです。
ある日のことです、テスト前でも何でもないのに珍しく土日部活が休みの日がありました。
それを渚に伝えるとその日は会うことになりました。
渚は相変わらず勉強が出来なかったみたいですけど、その日は勉強ではなく目的は自分と同じくやっぱりエッチでした。
自分は中学に入学してから出来た友達にエッチは触ったり見たりする以外に、色々あると教えてもらったんでインターネットを使い調べてやってみることにしました。
(当時スマホはまだありませんでしたけど、自分で自由に使えるパソコンは持ってました)
色々調べた結果フェラとクンニは出来そうと思いました。
渚に「これやってみよう」と言ったら「良いけど、おしっこ出る所だからシャワー浴びよう」と言われ一緒にシャワーを浴びることにしました。
渚が服を脱ぐと最後の時とは違く、胸も膨らみスポーツ用ですけどブラジャーをしてました。
あそこは相変わらずまだパイパンマンコでした。
シャワーを浴び終わったら、自分の部屋の自分のベッドに寝転がり、渚と69の体制になりました。
自分にはもう精通があったんで「おちんちんの先から精子て言う、白いのが出てくるから、それまでやって、後、口の中に入ったら出して」とボックスティッシュを出しました。
渚のフェラは未経験なんで歯が当たって痛かったですけど、一瞬懸命やってるのが分かったんで自分はクンニをしました。
出そうになり「出そう、出る」と言い渚の口の中に射精しました。
渚に「ごめん」と言うと笑いながら「へへ、飲んじゃった、なんかネバネバしてて苦くて変な感じ」と言われたんで「嫌じゃないの?」と聞いたら「シャワー浴びたし、大好きなお兄ちゃんのだから平気だよ」と言われました。
先ずは渚の口を濯ぎ、一緒シャワーを浴びてから体の拭き合いっこをしてから自分のベッドで抱きしめ合いながらキスをしました。
その後渚の胸を揉むと渚もおちんちんを握ってきて「ふにゃふにゃ」と言われました。
次に渚のお尻を撫でました。
最後に渚のオマンコを触りました。
渚に「おちんちんちょっと硬くなってきた」と言われました。
オマンコを強く刺激したせいか「おしっこしたい」と言われたんで全裸のまま一緒にトイレに行きました。
(母は自分が中学に入学してから働き出しましたし、絶対にまだ帰ってこない時間でした)
渚はもう慣れて恥じらいと緊張が無くなり、おしっこは見られながらでも直ぐに出るようになりました。
おしっこ後は渚の尿口は自分が拭いてあげました。
部屋に戻りまた触り合いを再開しました。
母が帰って来たら急いで服を着で渚は帰って行きました。