中学に入ってから通学の電車で痴漢されてました

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中学から私立の学校に入ったので6年間電車通学していました。

電車で1時間以上かかる上にとても混雑する路線に乗っていたので、痴漢の被害は何度も遭いました。

中学の時は恥ずかしくて誰にも相談できなくて我慢していました。

もともと人見知りで大人しい私は、痴漢に狙われやすかったと思います。

そのせいで男の人がとても苦手になり、中学の時から男子に告白されてもお付き合いすることはできませんでした。

高校に入ってからやっと友達に痴漢の話をすることができる様になると、友達のほとんどが痴漢に遭ったことがあり、痴漢で有名な路線だということも知りました。

高校生になる頃には痴漢にも慣れてきてしまい、嫌でも反応してしまう様になりました。

30分以上も触られ続けると痴漢が嫌なのにどうしても下着が濡れて汚れてしまいます。

友達も同じ様に下着が汚れてしまうと言っていて、学校で履き替えていることを教えてもらってからは朝汚れた下着を履き替えるようにしました。

履き替えることを続けていたら、バックに入れていた下着が無くなることが頻繁に増え、高校の時だけでも下着は軽く10枚以上無くなったと思います。

ネットで調べると下着を盗む性癖があることも知り、今思うと変な人に狙われやすいタイプだったんだと思います。

そんな状態が続いてしまいネットで痴漢や下着泥棒など調べていたら、徐々に変な気分になる様になりオナも覚えてしまいました。

高3の時は痴漢もそこまで嫌じゃなくなって、下着も連履きしてわざと汚して盗ませたりする様になり立派な変態になってしまったと思います。

そんな私の痴漢体験を書きたいと思います。

私は本当に痴漢に狙われやすくて、特に中学生の時が一番ひどかったと思います。

しつこく痴漢に狙われたり、複数の人に囲まれてひどいこともされました。

田舎に住んでいたこともあり、電車を降りて帰っている時に夜道で襲われたこともあります。

最初の痴漢は中学に入ってすぐでした。

中学に入ってすぐの慣れていない子は痴漢に狙われると後で知りましたが、その当時はそんなこと知りませんでした。

電車に慣れていなくて乗り換えで満員電車に乗り込むときに後ろから押されて角に押し込まれました。

すごく息苦しくて何とか立っているだけで精一杯でした。

後ろにはぴったり男の人が私を覆い隠す様に立っていました。

私は身長がとても低いのに胸だけは小学生のときから大きくてコンプレックスでしたので、背が低い私を周りから見えないように隠すのは簡単だったと思います。

電車が動き出すと何となくお尻のところがもぞもぞしてきましたが、自分が痴漢されるとは思っていなくて気のせいだと思っていました。

痴漢だと分かったのは後ろの男の人が少ししゃがむ感じに私の肩に顔を押し付けてきて、手のひらがスカートの上から触られたのが分かったからでした。

その瞬間に固まってしまい、怖いのと恥ずかしくて目をつぶって下を向いて我慢しました。

スカートの上からお尻の割れ目を触ったりされましたが、我慢し続けているとスカートの中に手が入ってきました。

あの時に少しでも抵抗していたら違っていたと思いますが、まだ中学入ったばっかりの私にはとても抵抗できなくて、痴漢もそれが分かっていたから大胆だったと思います。

下着の上からお尻を触られるのも生まれて初めてで、びっくりして泣いてしまったのを覚えています。

しつこくお尻の割れ目のところを触られていたら、今度は手を前の方に移動させて胸を触られました。

すでにCはあったので制服の上から強く揉まれてとても痛かったです。

やっと人が少なくなる駅に近づくと、痴漢は手を放してくれました。

その日から痴漢されることが一気に増えていきました。

おそらく数人の人に狙われてたみたいで、ほぼ毎日痴漢されていました。

それでもそれ以上ひどいことはされる事は無く、我慢して通学をしていましたが中1の夏休み明けにとてもひどい痴漢に遭いました。

たぶん大学生ぐらいの5人ぐらいのグループの人に囲まれてしまいました。

電車に乗るときにはすでに私の後ろに居て、まさか若い人から痴漢されるとは思ってもいなくて油断していたと思います。

電車が来るとそのグループの人達が強引に私を押し込み、角に私を囲むように立ちました。

完全に周りから見えなくなっていたと思います。

電車が動き出すとすぐに真後ろに立っていた男の人が思いっきりスカートの上からお尻を掴んできました。

「痴漢だ」と思っても怖くて何もできず固まっていました。

すると後ろの方で「絶対抵抗しないやつだよね」とか「周りから見えないから大丈夫」など男の人達がこそこそ話しているのが聞こえてきました。

自分のことだと分かると恐怖が膨らみ、自分でも震えているのが分かりました。

一人は私の真後ろにぴったりくっついていて、その人がすぐにスカートの中に手を入れてきました。

最初は下着の上からでしたがすぐに下着の中に手を入れて、指をお尻の割れ目のところに押し付けてきて、お尻の穴のところをぐりぐり指を入れようとしてきます。

そこまでされたのは初めてでした。

お尻を撫でますように触ったり、お尻の穴に指を立てたりされました。

すると後ろにいる男の人の手が前に来て胸を触ってきました。

夏服なので前のボタンを外すと上からブラの隙間に手を入れて直接触られると「めっちゃでかい」みたいなひそひそ声が聞こえてきました。

胸を掴むように揉まれたり、乳首を指で摘まんだり両方とも好き放題されてました。

胸も触られていると後ろの人がお尻を触るのをやめて前の方を触ってきました。

男の人にあそこを触られるなんか初めてでパニックになり涙が止まりません。

するとまた別の手がお尻を触り始め、胸、お尻、あそこを触られてしまいました。

後ろに立っている人は中腰みたいな感じで指をあそこに入れようとしてきますが、濡れてもいないのに入るはずがありません。

強引に入れようとしてきたため、あまりにも痛くて少し漏らしてしまいました。

すると下半身を触っていた手が離れ、お漏らししたことよりも終わったことがとても嬉しく思ってしまいました。

「そろそろやばいぜ」みたいな声が聞こえると、とても固い棒みたいのがお尻に当たりました。

上の方からお尻の割れ目に沿う様に下着の中に入ってきて、生暖かい感触がしました。

その固いものをお尻にこするようにしていると「やべっ」と男が言い、下着の中でお尻の方から生暖かい液体の感触がしてきました。

意味が分からずにいると男は下着の中のあれを抜き、私の下着を上に引き上げました。

生暖かい感触の液体をお尻やあそこに塗り込むように触ってきました。

そのあとすぐに駅に到着すると急いで外に出ようとすると、男の人達は最後ばかりと私の体を乱暴に触ってきて逃げるように外に出れました。

自分が何をされてたのか意味が分からず、とりあえず急いでトイレに向かいました。

べとべとして気持ち悪くて、個室に入って下着をおろしてみるとねばねばした液体がお尻の方からクロッチにかけて大量に着いていました。

それが精液なのかは何となくしか分からなくて、下着の替えもないのでそのまま履いて一日過ごしました。

おしっこする度に下着をおろしてその染みを見ると怖くて震えが止まりませんでした。

その後そのグループからは2度ほど囲まれてしまい、一度は駅に無理やり降ろされそうになったこともありました。

ほかにも痴漢体験はいっぱいあるのでまた書きたいと思います。

悲しいぐらい色々あって、キスとかも痴漢が初めてとか悲しすぎますね…。

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