中学で美人で運動神経抜群の女子のジャージの匂いを嗅いでいたら逆にその子の弱みを握ってしまった

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とても性欲お盛んな中坊の時に同じクラスの山本さんという成績も優秀、スポーツ万能の女子に憧れていました。

その頃から端正な顔立ちで真面目そうな感じで自分には絶対手に届かない存在だと思って憧れているだけでした。

しかし夕方に部活が終わって忘れ物があったので教室に戻ると誰もいない空間でふと山本さんのロッカーを見つめると中にはジャージや山本さんの私物が入っていました。

当然そんな年で女の体に触れたこともないしましてや匂いすら感じたこともない自分の目の前に憧れの女子の衣服が置いてあるわけなので、

辺りに人がいないことを一応確認してドキドキしながらジャージのズボンの匂いを嗅いでみると

「なんじゃこれは~!」という衝撃が脳に送られて全身に衝撃が走るほどの興奮を感じました。

とにかく初めて嗅いだ女子のジャージはとても甘い香りが漂っていて洗剤や柔軟剤とは違うとにかく甘い香りで包まれていて、それを顔にグリグリと押し当ててしっかりと匂いを堪能していました。

もうチンコはフル勃起状態で早くこのジャージの匂いを嗅ぎながらオナニーがしたいと思い、人の来ない部屋まで移動して山本さんの甘い香りのするジャージの匂いを嗅ぎながら、硬くなったチンコにジャージの足を巻き付けてシコシコと擦り付けた。

ジャージの柔らかい素材のせいもあってまるで山本さんのお尻に擦り付けているような感覚に陥ってしまい、頭は完全にパニック状態。

あっという間に暴発した精子は瞬く間に山本さんのジャージにべっとりと付着。

しばらく放心状態だったがバレるとまずいので一生懸命拭いておいた。

そろそろ返しに行こうと教室に戻ると誰かいるような物音がした。

そっと覗くとなんとそこには山本さんが!

しかし山本さんの様子がどうもおかしく、自分の席じゃない他の人の机にぶら下がっているカバンの中身を漁っていた。

あんな優等生な山本さんがあんなことをするなんて衝撃的だった。

とりあえずジャージはあとで返せばいいやと自分のカバンの中に入れたすぐくらいに音が出てしまってこちらの存在に気づかれたのだ。

山本さんは目を真ん丸にしてこちらを見てきたが手にはクラスの別の女子の化粧ポーチらしい物を持っている時だった。

山本さんの目は泳ぎまくっていて「あの、え~っと、あのこれは・・・」

優等生だった山本さんはそこにはいなかった。

咄嗟に俺は「山本さん、まさか盗むつもりじゃ・・・」

「違う違う、これには訳が・・・借りるだけだったの・・・」

別にもっとまともな言い訳もあっただろうに悪いことをしている自覚があったのか頭が回らず自ら自供していた。

「〇〇君、本当に最低なお願いだからこれは内緒にしてほしいの」

なんと山本さんがその場で土下座してきたのだ。

「ちょっとそんなこと辞めてよ!」なんとか山本さんを立たせようと腕を掴んだ時にまたよからぬことを考えてしまったのだ。

初めて触った女子の腕が柔らかくて、しかもかなり近づいたのでさっき嗅いだジャージの甘い香りのもっと強いのを間近で感じてしまった。

「絶対言わないから一つだけお願い聞いてもらっていい?」

中坊の俺がいきなりセックスさせてくれとまでは言えなかったがお尻を触らせてほしいとお願いした。

驚いた顔をしてこちらを見てきたが「ほんとにそれで内緒にしてくれる?」

そして山本さんの所属している陸上部の女子の部室へ入って誰もこないけど鍵をかけた。

「ここなら誰もこないからいいよ」

「背中向けて壁に手を付いてくれる?」

制服のスカートを捲ると丸くて張りのいい形のお尻がプリっと出てきた。

俺もズボンを下ろすと「え?ちょっと待って何するの?」

「触るって手でじゃなくてチンコでだよ」と言うとかなり焦っていたがそのまま背中から抱きしめるようにくっ付いてお尻の割れ目にチンコをぐいぐいと押し当てた。

「ん!あぅっ!」と少し感じたような声を出したが俺はお構いなしに何度もお尻に擦り付けた。

丸くて柔らかいお尻にあっという間にカッチカチになったチンコは先ほど射精したとは思えないくらい元気だった。

「あぁっ!ちょっと〇〇君激しい!」と言ってきたがしっかり腰を持って何度も擦り付けた。

憧れの山本さんに背中から抱き着いてもう頭が変になりそうだった。

「あぁ、もうダメだ。お願い山本さん口で出させて」

「え、そんな口なんて。私したことないし」

「ほんとにダメだ。もう出ちゃうからお願い!」と言って山本さんを膝立ちにして口の中にカチカチのチンコをグイっと押し込んだ。

入れた瞬間可愛い山本さんの顔を見ながらドバドバと精子が口の中へ流れ込んでいた。

「あぁ、ヤバかった。ほんと気持ちいい。」

何も言わずに山本さんは口の中の精子を手の中に吐き出し、ティッシュでぬぐい取っていた。

「本当にこれで約束だからね?」そう言って部室を出ていった。

それ以降在学中は山本さんとは会話することなく、たまに目があって変な空気になったくらいで卒業して彼女は俺なんかでは到底行けない高校へ進学することになった。

しかし今でも山本さんのお尻の感触が忘れられずオナニーのおかずにしている。

社会人になってからゲームやCDが売っている店のレジで見かけた話はまた別の機会があればそちらでお話します。

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