コロナで中国駐在が終わってしまいました。
中国ではかなり遊んだ既婚者の私ですが、ある女の子に本気になってしまいました。
ある日串焼き屋に同僚と2人で行った時、隣のテーブルで唐田えりか似の可愛い娘が女友達と2人で食べていました。
酒も入っているので、思い切って話しかけてみたら、ものすごく気さくでよく笑う娘でした。
歳は24歳で、私よりかなり年下です。
早速wechatを交換して、その日は帰りました。
それから2ヶ月くらいは2日に一度くらいの頻度で会いました。
前にも書いたように、私の攻め方は良い人を演じて相手を安心させて、徐々に好きにさせて、相手から誘ってくるまで待つタイプです。
しかし今回はがらにもなく私が本気で好きになってしまいました。
焦って逃げられてはいけないので、ずっと手は出さずに我慢していたのですが、どうしても我慢できなくなり、意を決して旅行に誘ってみると、意外とあっさりOKの返事をもらいました。
どこに行きたいかと聞いたら、中国のリゾート地である海南島が良いというので、オーシャンビューの高級ホテルを予約しました。
それから出発日が待ち遠しくてたまりませんでした。
いよいよ旅行当日です。
飛行機は昼過ぎに海南島に着き、まずホテルに荷物を置いて、ビーチに行くために水着に着替えます。
彼女がバスルームで着替えて出てきた時、私は目が釘付けになりました。
太ってないのに、深キョンばりのムチムチした肉感がたまらない体です。
彼女が
「恥ずかしいから見ないでよ」
いうのがますます興奮させます。
そのままビーチで遊び、夕方に部屋に帰りシャワーを浴びてからオシャレなお店で夕食を食べました。
中国の女の子アルアルの、露出が激しい服で出かけたので、その間も私はずっと半勃ち状態でした。
食事も終わって部屋に帰り、いよいよという時、私が彼女の横に座ってキスしようとすると、彼女が想像もしなかった事を言いました。
「そんなつもりじゃないよ。あなたはそんなことする人じゃない」
「えー、一緒に旅行に来るということは、OKという意味でしょ?」
後日他の中国人に聞いてわかったのですが、中国人はただの仲の良い友達の男女でもホテル代をケチるために一緒に泊まる事はあるそうです。
彼女も気前のいい日本人がお金を出してくれて海南島に行ける、くらいにしか思ってなかったのだと、怒りを通り越してがっかりしました。
食事中から勃起していた息子も完全に萎えました。
それから2日間は必要最小限の会話だけをして、最悪の旅行は終了しました。
うちに戻ってから、もう会うこともないと思って、連絡しませんでした。
そうして1週間が過ぎたころ、突然彼女から連絡が来ました。
「明日一緒にご飯食べない?」
「明日は仕事が遅くなるから無理」
本当は全然忙しくないですが、私のことを金づるとしか思ってないような娘とは会う気がしませんでした。
それから数日おきに何度か同じような連絡が来ましたが、無視しました。
それから1ヶ月くらい経ったある日、会社から帰ると玄関前に彼女が立ってました。私は
「何か用事?」
と冷たく聞いて、帰らせようとしました。
すると突然彼女が大声で泣き出しました。
マンションの同じフロアには同僚も住んでおり、聞かれるとまずいので、とりあえず部屋に入れました。
とりあえず水を飲ませて落ち着かせて、私の気持ちを伝えました。
「本当にきみのことが好きだったんだよ。旅行をOKしたということは付き合ってくれるということだと思っていたのに、ただの金ヅルのおじさんとしか思ってなかったんだとわかって悲しかった。」
すると彼女も自分の気持ちを語り始めました。
「本当にごめんなさい。私もあなたが好きだけど、奥さんがいるから彼女にはなれないと思ってた。でもその後全然会ってくれなくなって、私はあなたと一緒にいたいという事に気づいた。もう奥さんがいてもいいから彼女にしてください。」
いつも笑っていた彼女が、顔をぐしゃぐしゃにして泣いて訴えかけているのを見て、私は胸が痛くなりました。
こんな純粋な気持ちを知らずに、金目当てだろうと疑っていた自分に腹が立ちました。
私は彼女を抱きしめて、長いキスをしました。
それからはお互いの服を脱がせ合い、自然にベッドに倒れ込みました。
私がこれまで出会ったことがないような、柔らかくてスベスベの体です。
特におへそ周りのお腹や、お尻の肉感がたまりません。
私はむさぼるように身体中を舐め回しました。
彼女も最初は恥ずかしがって受け身でしたが、私が彼女の手を取って私の勃起したペニスにあてがうと、鼻息を荒くしてシゴき始めました。
私も彼女のマンコを触ってみると、ものすごい量の愛液が出ていました。
私が驚いているのが表情でわかったようで、なんだか聞き取れない中国語で言い訳していました。
その愛液を中指に付けて、クリトリスの先端を優しく撫でると、彼女はビクンと反応して
「ゆっくりして」
と言いました。
私はゆっくり優しく撫でて、同時に乳首を甘噛みすると、30秒くらいで彼女は絶頂を迎えました。
彼女をイカせられたし、その日はコンドームを用意してなかったので、挿入は無しで終わろうかと思ったら、彼女が私に馬乗りになってペニスをマンコに挿入し始めました。
「コンドームが無いからダメだよ」
「今日は多分大丈夫だからこのまま入れるよ。私我慢できない」
そう言うと、私のカチカチになったペニスはヌルヌルのマンコに吸い込まれました。
お互いを愛おしむような、ねっとりしたセックスでした。
それからは、お互い数ヶ月間我慢した感情が爆発したように、毎日一緒に食事をして、毎日一緒に風呂に入り、毎日セックスしました。
中国のマンションはほとんどバスタブが無いのですが、日本人としてはやはり風呂につかりたいので、多少不便な場所ですがバスタブ付きの部屋に住んでいました。
彼女は生まれて初めてバスタブに浸かったらしく、可愛らしくはしゃいでいました。
そしてお互いの体を洗っているうちにムラムラして、まずはバスタブの中で1回、体を拭いてベッドに移動してまた1回、翌朝目覚めに1回と、毎日3回のセックスをし続けました。
私は1日1回くらいでもいいのですが、彼女が何度も求めてきます。
こんなにセックスが好きな娘には初めて出会いました。
彼女に、
「こんなにセックスが好きなら、俺と付き合う前は毎日オナニーしてたの?」
と聞いたら、
「そんな事してないよ。あなたが私を変態にしたんだよ」
と言ってきました。しかしそんなはずはないと思い、彼女がイキかけたところで抜いて、
「本当は毎日オナニーしてたんでしょ?正直に言わないとセックスやめるよ」
と言うと、
「いやー、やめないで!本当は毎日朝と夜の2回オナニーしてました。本当だよ。だから早く続けて!」
と白状しました。
「やっぱりきみは変態だね。どうやってオナニーしていたの?やって見せて」
「いやー、そんなのあなたに見られたら恥ずかしいよ」
「じゃあやめるよ」
そう言うと、彼女は恥ずかしがりながら指でクリトリスをなではじめました。
「ねえ、もういいでしょ、早く入れてよ」
「だめ、俺が見てるから安心してイってごらん」
すると彼女は見られている事に興奮して、指を奥まで突っ込み、ボルチオを刺激しはじめて、すぐにイッてしまいました。
グッタリしている彼女のマンコに、興奮してカチカチになったペニスを再度挿入します。
どうやら彼女はボルチオが感じるようなので、一番奥をペニスの先端でツンツンと突いてやりました。
するとグッタリしていた彼女がいきなり大声で叫び始めました。
ボルチオなんて誰に開拓されたのかと考えたら、嫉妬が込み上げてきました。
ボルチオを突きながら彼女に聞きました。
「奥が気持ちいいんだね」
「うん、奥を速く突くと気持ちいいの」
「誰に教えてもらったの?」
「自分で見つけたんだよ」
「うそだ、前の彼氏でしょ?正直に言わないとまたやめるよ」
「いやー、正直に言います。前の彼氏のおちんちんが長くて、奥を突かれてから気持ちよくなったの」
「俺のチンチンよりも長かったの?」
「うん、でもあなたのおちんちんの方が太くて気持ちいいよ」
「彼とも毎日セックスしたの?」
「彼の家は遠いし、たまにしか会えなかったから、そんなにしてないよ」
「じゃあ、会った時はいつもしてたの?彼の家でしてたの?」
「家が遠いから車でしてたの」
私はさらに激しく嫉妬しました。
興奮から私のペニスはさらに太さと長さを増し、前の彼氏を忘れさせようと激しく突いて、彼女が絶頂を迎えるのとほぼ同時に私も射精しました。
セックスが終わった後、彼女は色々白状してしまったことを後悔したようで、
「ごめんなさい、嫌いになった?」
と聞いてきました。私は
「そんなことないよ。いま俺の事が好きならそれでいいよ」
と言ったら、泣き出しました。愛おしくてたまりません。
彼女をきつく抱きしめたまま眠りにつきました。
またある時、私の妻から電話がかかって話していると、彼女が私のペニスをパンツから取り出してしゃぶり始めました。
中国人はフェラチオしない子が多く、普段は彼女もしてくれないのですが、この日は妻に嫉妬してたのだと思います。
慣れてないのであまり上手くないですが、状況に興奮してペニスはカチカチになりました。
すると電話中にもかかわらず、彼女は私のペニスにコンドームを被せ、自分のマンコに挿入し始めました。
彼女は声を出さないように必死に我慢していましてが、妻にはトイレに行きたくなったと嘘を言って慌てて電話を切りました。
電話を切った途端彼女は大声で喘ぎ始め、
「奥さんと何を話してたの?日本語だからわからないよ」
「何でもないよ、子供の話だよ」
「奥さんとはどれくらいセックスするの?」
「子供ができてから全然してないよ」
「うそだ、奥さんと私とどっちが気持ちいいの?」
「本当にしてないよ」
それは嘘ではありませんでした。
子供が生まれてから妻は私の事を男として見られなくなり、私が求めても拒否するようになりました。
私もそんな彼女を見ていたら完全に冷めてしまい、今では子供の両親ではあっても男女の関係ではなくなりました。
愛がなくなると、小さな事でもイライラするようになり、喧嘩が絶えなくなりました。
そんな時に中国への赴任の話が来て、渡りに船でした。
いくら説明しても彼女は信じてくれず、嫉妬で狂ったようにマンコを打ちつけてきました。
そして1分もしないうちに絶頂を迎えました。
しかしまだ私が射精してないのに気づき、今度は自分が気持ち良くなるためではなく、私を射精させるために腰を振り始めました。
膣をキュッとしぼって、内部のブツブツの所を私のカリに擦り付けてきました。
私は30秒ほどで射精してしまいました。
私たちは二人とも寝取られ性癖があるようです。
それからもセックスのときには度々元カレや奥さんの話をして、嫉妬に狂って激しく求め合いました。
ある日彼女が、日本のAVを見たいと言ってきました。
中国ではAVは全て違法で、海外のエロいサイトも全てブロックされていますが、VPNを使えば海外サイトも見れます。
10年以上前に中国で蒼井そらが大人気になり、今でも一番有名な日本人です。
私は彼女が喜びそうな寝取られ系などを見せました。
彼女はものすごく興奮し、我慢できずに私のペニスをしゃぶり始めました。
画面の中で行われている事を真似するように、今までやった事ないようなことを仕掛けてきます。
AV嬢が男優の肛門を舐めれば私の肛門を舐め、AV嬢がパイズリをしたら自分の小さめの胸でパイズリを試みます。
それが愛おしくて、彼女が大好きなボルチオにカチカチのペニスを打ちつけ、何度もイカせてあげました。
また、一緒に見たAVの中に、レズビアンものがありました。
彼女は興味津々だったので、
「女の子ともセックスできるの?」
と聞いて見たら、
「やった事ないけど、綺麗な人を見ると興奮するし、キスしたい」
と言いました。彼女はバイセクシャルでした。
元カレの話には嫉妬しますが、相手が女性だとなぜか嫉妬の気持ちが湧きません。
そのうち3Pができるのではないかと期待してしまい、私も興奮しました。
彼女はAVの中で使われていた電マやディルドに興味を持ち、使ってみたいと言いました。
早速ネットで注文し、2日後に届きました。
着いたその日のセックスで早速使ってみました。
まず電マですが、強にすると痛がったので、弱で攻めたところ、30秒でイキました。
次にディルドです。電動で首を振るタイプを買ったのですが、これが彼女のツボにハマったらしく、連続3回くらいイッた後で失神しました。
自分のペニスより気持ちいいのかと少し複雑な気分です。
それ以降は毎日道具を使ったセックスをしました。
そんな生活が1年半に及び、私は妻と離婚して彼女と結婚しようと考え始めました。
ある日のセックスの後、私は彼女を一生手放したくないという思いがたかぶり、プロポーズしました。
離婚したら財産は全てなくなるが、それでも私と結婚してもらえるか?と言いました。
彼女は泣いて喜んで結婚OKの返事をしてくれました。
そして激しいキスをして、もう一度セックスしました。
もう結婚する気なので、それ以降のセックスはコンドームは使わず、全て膣内の最も奥に射精しました。
本当に子供ができて欲しいと思っていましたが、生理が来てしまい、今月もダメだったか、と二人でガッカリしました。
そんな事が3ヶ月ほど続いたある日、世界をコロナ禍が襲い、私は急遽帰国を命じられました。
コロナが落ち着いたらまた中国に来るつもりで、彼女の家に多くの荷物を預けてとりあえず帰国しました。
日本にいる間に離婚しておこうと思い、妻に離婚を切り出しました。
妻はうすうす気づいていたようで、あっさりOKしました。
ただし、財産は全て妻に渡し、養育費など全て妻の言う通りの条件を飲みました。
子供はもう高校生なので、私たち夫婦の関係は以前から気付いており、特に反対するわけでもなく淡々と話を聞いていました。
その次の日から妻は子供を連れて実家に帰りました。
条件を全て飲んだので、弁護士や裁判所のお世話になることもなく、あっさり離婚しました。
財産の名義変更などで少し手間取りましたが、1ヶ月ですみました。あっけないもんです。
私は彼女と具体的な結婚の手続きのことなどを話し合いました。
日本人と中国人の国際結婚は、日本と中国の両方で届け出する必要があり、とても複雑です。
中国で必要な手続きを全て彼女が調べて、私は日本での手続きを調べました。
また、中国では日本以上に結婚は家族の問題であり、彼女の実家に行く計画も立てました。
毎日wechatでビデオチャットしていましたが、会えないので欲求不満がたまり、毎日自然にエロい話しが始まります。
私たちはお互い服を脱ぎ、オナニーを見せ合いました。
彼女は私が指示した通りに自分の体を触り、電マやディルドで何度もイキました。
私もペニスをしごいて射精するところを彼女に見せ、すると彼女がまた興奮して、という具合に、毎日深夜2時ごろまで繰り返してしまいました。
そんな生活を続けて9ヶ月経ちましたが、コロナ禍はまったく改善せず、再赴任の日程は全く決まりません。
そのうち彼女は、
「本当に中国に来る気があるの?本当は離婚してないんじゃないの?」
と、私を疑うようになりました。ある日彼女が、
「日本に行くから飛行機のチケットを買って」
と言ってきました。
私はチケットを買おうと思ったのですが、値段を見て驚きました。1年前は往復で3万円台だったのが、コロナで割引チケットが無く、片道40万円くらいします。
元妻に全ての財産を渡して、月々養育費をたっぷり払っていた私は、その40万円がありません。
正直に彼女に話すと、私が彼女を日本に行かせたくないから嘘を言っているのだと言います。
それから何日も押し問答が続き、あなたにはガッカリしたと言い残し、ついに連絡が途絶えました。
何度も連絡を試みましたが、彼女か出ることは二度とありませんでした。
それから私は彼女から連絡が来るのを1年以上待ち続けています。
中国入国時の隔離措置などが無くなり、飛行機代が貯まったら、すぐに彼女に会いに行こうと思っています。