中国の美人ママにアパートでご奉仕させた話

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彼女はベッドから出て水を飲み、傍にあったTバックを履くと、再びベッドに潜り込み、私に背を向けて寝た。私はママを後ろから抱きしめた。

彼女は首だけ私の方に向け、キスをねだり、私がディープキスをすると、口を離して

「喜歓ni的眼神(あなたの目つきが好き)」

と言った。ただ実際に彼女が喜ぶのは、私が彼女を愛情に満ちた目で見つめるのではなく、裸体を品定めし、蔑むような目つきで、舐め回すように視姦される事だった。

私は昨日のママとのチャットを思い出した。

「毎次打牌輸時,老板騒擾(最近ポーカーで負けたら上司がセクハラしてくる)」

「触摸着屁股説上床的免責我(お尻を触りながら寝てくれたら負けをチャラにしてやると言うの)」

彼女は賭け事が好きだった。私に会う前は依存気味だった。私とのセックスに依存してから、賭けはほどほどになった。

私は根拠なく、彼女が、ボスの部屋で自分からお尻を突き出し、オモチャにさせているような気がして、股間を熱くさせた。

私は抱きしめながら、彼女の豊満なお尻を鷲掴みにし、うなじにキスをし、熱くなったペニ◯を背中に押し付けた。

もし私が去れば、ママはもっと賭けにハマるだろう。そうすると、ボスはイカサマで彼女をはめ、もっと苛烈な要求をするに違いない。そうなったら、彼女はどうするだろう。名前も知らない客の股間を握るくらいだから、ボスのいきり勃ったモノを鎮めるくらいは平気なのでは。

そんな酷い妄想をしながら、私は欲情し、彼女も欲情し始めた。私は仰向けになり、

「招待我(接待してくれないか)」

と言った。彼女は私に優しくキスをし、耳や首筋に唇を当て始めた。

ママの唇は、薄いがあひる口で、魅力の一つである勝気な微笑の重要な構成要素だった。私はその唇が私の体を這い回る様子が好きだった。

彼女が唇をすぼめて私の乳首を吸い始め、手を伸ばしてペニ○を撫で始めた。

「これをやりゃあボスなんか一発でいくぜ」

私は内心思って亀頭が膨らむのがわかった。

「舐足趾(足指を舐めろよ)」

ママはえっと言う表情で私を一瞬見たが、大人しくベッドから降りて、私の足をとり、指を舐め始めた。

彼女の部屋は狭いのでそこまでやりにくかったが、この部屋なら色々今までやったことがない事も試せそうだった。

「全部都要(全部やるんだ)」

ママは言われた通り、足の指を一本一本舐めしゃぶった。

「慢慢上来(ゆっくり上がってこい)」

彼女は言われるがままに、くるぶし、脛を舐め、膝を舐め、太ももを舐めた。

私は上半身を起こし、妖艶な人妻が女官のように自分に尽くすのを観賞した。

「挙起屁股(けつを上げろ)」

彼女は恨めしそうな目で私を見た。死ぬほど恥ずかしいらしい。

「快做(早くやれよ)」

私は冷たく言い放ち、彼女は尻を突き出した。紫色の卑猥なTバックが、白くて豊満な尻の肉に食い込んでいる。

もう一人いたら後ろから尻をいたぶれるのに、と思って、私はこの女を複数でマワすことを一瞬想像した。

ママはもう股間に顔を埋め、ペニ○を握り、根元に舌先をチロチロと当てていた。

私は脚を思い切り開き、玉袋にチュッチュとキスをさせて、ありの門渡を舐めさせ、尻の穴に吸い付かせた。

ママは私のアナルをネットリ舐め回しながら、手を伸ばして玉袋を優しく撫で、サオを握りしめた。

ママは頭をもたげ、トロンとした目をしながら、物憂げに髪をかきあげ、ペニ○を握り、その上に唾液を垂らした。

そして、舌を旋回させるように亀頭を舐め回し、口をすぼめてカチカチのペニ○を咥え、クチュクチュと音を立ててフェラを始めた。

私はたまらず彼女を引き離し、

「四肢扒着(四つん這いになれ)」

と言った。彼女は素直に従った。私はTバックを横にずらし挿入した。

「あー!」

彼女はベッドに突っ伏して感じ始め、私は彼女の髪を引っ張って無理やり顔を起こさせた。

斜め上からGスポットを突くと、彼女はシーツを握りしめてヨガっている。

私は彼女の豊満な尻を撫で、鷲掴みにし、敏感な部分を集中的にいじめた。

「この女は、この尻でどれだけの男を誘惑してきたんだ」

私は彼女は冬はストッキングを履くが、仕事には時々ガーターベルトで行くことを知っていた。それに時々、「ストッキングに電線が入った」として脱いで帰って来ることも知っていた。本当は客に破かせているのではないだろうか。

「這個屁股是我所有的(この尻はオレのもんだ)」

私は彼女の白い尻を叩きながら言った。

「不要譲別的男人触摸(他の男に触らせるな)」

彼女はうなづきながら、カラダをガクガクさせて、再びいってしまった。

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