中国の日式クラブの3人の娘を同時にセフレにした (一人目)

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天津に赴任してから風俗でヌキまくっていたので、たまに日式クラブに行ってもガツガツ口説く事もなく、楽しく飲んでいました。女の子には余裕がある大人の男に見えたようで、ものすごくモテて、3軒の日式クラブに一人ずつセックスする娘ができ、1年後にはもう風俗には行かなくなりました。

しかし天津の日式クラブの業界も狭いので、誰がどの店の娘と付き合っているという噂はすぐに広まります。それが面倒なので、私は日式の娘からセックスに誘われたら必ず、

「俺は他の娘ともセックスするけど、それが嫌ならキミとはセックスしない」

とはっきり言い、それでも良いという娘だけセックスしました。各店に週に1回ずつ行き、閉店後にこの店の娘がうちに来てセックスするというパターンです。30代後半になっていた私には、週に3回のセックスがちょうど良かったです。

女の子たちは、他の娘よりも少しでも優位に立ちたいので、ものすごく尽くしてくれました。だいたい日式の娘は客に貢がせてナンボですが、私にはほとんどプレゼントを要求してきませんでした。

その3人を順に紹介します。

まず一人目は、客が少ない店のママで、源氏名はアユミといいます。ママと言っても独立したばかりなので、まだ33歳でした。私はこれまで20代の娘しか付き合ったことが無かったですが、初めてヤリたいと思った30代です。しっとり落ち着いていて、どことなく雰囲気が壇蜜に似ていました。

日式クラブは、最初に店に行った時に女の子がずらっと並び、気に入った娘を指名したらその娘が次回以降もずっと私の担当になります。チェンジしたらモメて店に行きにくくなるので、最初が肝心です。その店は大して可愛い娘がいなかったので、一番綺麗なママを指名しました。

「えっ、私はママですよ」

「ママは指名できないの?」

「そういう決まりはないですけど、常連さんが来たら挨拶しなきゃいけないし、ずっと一緒にはいれませんよ」

「大丈夫だよ、ここ客少ないし(笑)」

「もー、ひどいです!(笑)」

こうして無事ママの固定客になりました。

さびれた店なので、私しか客がいない日もあり、そんな日は私一人に女の子5人というハーレム状態で飲んでいました。彼女たちは私を取り合うようにボディタッチをしてきました。一人の娘が私の手を取って自分の胸に当てがい、

「ほら健二さん、この店で私が一番オッパイ大きいよ」

と言ってきたと思ったら、別の子が私の手を自分の股間に当てがい、

「私はアソコの毛が無いよ。キャハハ!ねぇ見たい?」

と言ってきたりして、メチャクチャでした。その娘たちは全然可愛く無かったので、

「おいおい、そんな事他の客にしたら、犯されるぞ、気をつけなよ」

というように適当にあしらっていたら、ますますモテました。

閉店時間になって、全員で店を出て帰る途中、マフラーを店に忘れたことに気付きました。

「あ、忘れ物しちゃった。ママ、悪いけど店開けてくれる?」

「いいよ、一緒に上がろう。みんなは帰っていいよ」

「お疲れ様でした〜」

店に入ると急にママが私に抱きついてきました。

「健二さんは私のお客さんだよ。あんまり他の娘とエッチなことしないで」

「えー、だってあの娘たちが勝手にしてきただけじゃん」

「そうだけど、、、エッチな事したいなら私に言って」

「ごめん、もうあの娘たちにエッチな事しないから、許して」

「違うの、あのー、本当は私がエッチな事して欲しいの。ねぇ、お願い」

「ママ、俺は本当はエッチな男だよ。他の娘ともエッチな事するかもしれないよ。それでも良いの?」

「えー、そんなの嫌だよ。私だけを見てよ」

「それじゃあママとはできないよ」

「。。。わかった、それでも良いから、私とエッチな事して。お願い」

ママは私にキスしてきて、お互い舌を舐め合いながらソファーまで移動しました。私を押し倒して馬乗りになると、ワンピースを脱ぎ、ブラを外しました。大きくて少し垂れてるオッパイで、乳輪は黒く500円玉より少し大きいです。若い娘には無いエロさがありました。

「ママ、エッチなオッパイだね」

「ママじゃなくてアユミって呼んで。健二さん、胸触って」

「うゎー、すごい柔らかくて気持ちいい。舐めさせて」

「いいよ、いっぱい舐めて」

黒い乳輪を夢中で舐めました。

「アユミ、乳首黒いね。男とたくさんセックスしたんだろ?この店開く前は、他の店でお持ち帰りできる娘だったの?」

「えっ、そんなことしてないよ!」

私は他の日本人から、アユミは前の店ではお持ち帰り可で、ものすごく人気があった事を聞いていました。ママになってお持ち帰り不可になり、固定客が大幅に減ったらしいです。

「嘘だろ、俺は知ってるよ。すごく人気あったらしいじゃん」

「ごめんなさい、でも今はもうしてないよ。だから嫌いにならないで。本当に健二さんだけだよ。大好きになっちゃったの」

「じゃあ他の人には見せられないような恥ずかしいところを俺だけに見せて」

「どんなこと?」

「この花瓶にオシッコして見せて」

「えー、それはできないよ」

「じゃあ帰る」

「待って、わかった、するから」

アユミは花瓶にまたがり、懸命にオシッコを搾り出そうとしていました。30秒ほどしてから、

「チョロ、チョロ、ジョロジョロ、ジョーーーー」

と放尿しました。透明な花瓶に黄色い液体と泡が溜まり、まるでビールのようでした。アユミは顔を真っ赤にして、

「見ないで〜」

と叫びましたが、私は顔を近づけてガン見しました。

「本当に俺以外の男とはセックスするなよ。したらもう会わないぞ。俺は天津の日本人はだいたい知ってるから、アユミが誰かとセックスしたらすぐバレるんだからな!」

「本当です、信じてください。健二さんとしかセックスしません」

「でも俺は他の女ともセックスするからな」

「はい、それでも良いから私とセックスしてください」

「ほら、足開け!さっさとしろ!」

「はい、ごめんなさい」

アユミはドMです。叱れば叱るほど興奮しているようでした。もう愛液がダラダラ流れ出ています。私は大きく口を開け、アユミのクリトリスから膣口までを全て口に含み、吸いながら舌で舐め回しました。

「すごい、すごい気持ちいい!」

「アユミはエロい女だな。何人も日本人とセックスしたんだろ。正直に言え!」

「ごめんなさい、たくさんしました」

「誰としたんだ?今も天津にいる人か?」

「○○社長と、△△さんと、□□さんと、、、」

「えっ!○○さんとやったのか?」

「はい、ごめんなさい」

○○さんとは何度か別の店で飲んだ事がありますが、態度が偉そうで私は苦手なタイプです。アユミが持ち帰りNGになってからはこの店には来ていなくて、別の店の娘を持ち帰っているのを見かけた事があります。

「○○さんのチンポは気持ちよかったのか?」

「はい、気持ちよかったです」

私は○○さんに対抗心が出てきました。アユミのマンコにペニスを擦り付け、何往復かしてから挿れました。

「あぁ〜すごい。硬い!」

「○○さんとどっちが大きい?」

「健二さんです。健二さんのチンポが大きくて硬くて気持ちいいです。○○さんはもうオジサンだから、こんなに硬くないです」

私は優越感に浸りながら激しくピストンしました。奥を突いてやると激しく喘ぎ、1分もしないうちに背中が弓反りになって逝き果てました。

「健二さんのチンポ、すごく気持ちいい、まだやって」

「今度はアユミが上になって」

私は仰向けになるとアユミはまたがってきて、右手でペニスを持って自分の膣口に当てて、一気に挿れました。そして腰を激しく前後に動かし、クリトリスを私の陰毛に擦り付けて快感を貪っていました。

「こうするとクリトリスが気持ちいいのか?」

「クリトリスと奥が両方気持ちいいです。また逝きそうです。逝きます。あっ、あっ、あぁ〜」

アユミはかなり逝きやすく、その度に動きが止まるので、私はなかなか逝けません。そろそろ疲れてきたのでアユミを無視して高速ピストンしました。

「ああああ、ちょっと待って〜、止めて〜」

アユミはハメ潮が大量に出ましたが、そのままピストンしてギリギリで抜いてお腹に出しました。ティッシュで綺麗に拭いてやりましたが、ソファに潮が染み込んでしまいました。

「ソファがビショビショになっちゃった。明日までに乾くかな」

「大丈夫でしょ。さあ、帰ろう」

それから週に一度店に行き、帰りにアユミが私のマンションに来てセックスしました。他の客が来ている時は、アユミはほとんど私のところには来れず、今日も他の客の膝に手を置いたり肩に頭を乗せたりしていました。私はイラっとして、ヘルプで私についた○○ちゃんとイチャイチャしてアユミに見せつけました。

閉店後アユミの家に行ってキスしたら、アユミは嫉妬で狂いそうでした。

「○○ちゃんと仲良さそうだったけど、何を話してたの?」

「○○ちゃん可愛いね、こんどセックスしようよ、って言ってた」

「。。。○○ちゃんが好きなの?セックスしたいの?」

「いいだろ、俺は他の娘ともセックスすると言ったじゃん」

「でも、うちの店の娘はやめて、お願い」

本当は、○○は全然可愛くないのでセックスする気はありません。

「お前も今日、あのオッサンの客と何話してたんだよ。こんど同伴でもするのか?」

「うん、ごめんなさい。明日ご飯食べにいくことになった」

「あのオッサンとはセックスしたことあるのか?」

「うん、昔の店の時にある。でもこのお店作ってからしてないよ。信じて」

「本当か?明日も迫られたら断りきれないんじゃないか?」

「そんなことないよ。私は健二さんとしかセックスしないよ」

「でも今日だってあの客とベタベタしてたじゃん。どこか触られただろ?」

「少しだけオッパイ触られた」

「それだけか?」

「怒らない?本当はスカートの中に手を入れられた」

「それだけか?正直に言えよ。隠してて後でバレたら別れるぞ」

「ごめんなさい、お見送りする時にキスした」

「舌入れたのか?」

「うん」

「それでこんなに濡れてるのか?」

「違うよ、健二さんが触ったから濡れたんだよ」

「じゃあ今日はもうキスしてやらねぇからな」

「いや!キスしてよ!ねえお願い!」

アユミは私にキスしようと抱きついてきますが、全て避けました。アユミは泣きだしました。

「うゎーん、健二さんひどいよ。私が汚いからキスしないの?」

「当たり前じゃん、あんなオッサンとキスした口は嫌だ」

「ごめんなさい、ごめんなさい、じゃあ口つけないでいいけら、私の口に唾垂らして飲ませて」

「変態女だな、わかったよ。ほら唾飲め!」

口に唾を溜めて、アユミの口に垂らしてやると、一滴もこぼさないように受けて飲み込みました。

「ありがとう、健二さんの唾美味しい」

「今日は疲れたから、全部お前がやれ」

「はい、わかりました」

アユミは私のペニスを舐めて勃たせようとしますが、私はかなり酔っていたのでなかなか勃ちません。

「私の事が嫌いだから勃たないの?」

「そうだな、お前みたいな汚い女じゃ勃たないかもな」

「じゃあもっといやらしい事しますから、何でもしますから、お願いです、勃ってください」

「何でもするんだな、じゃあ四つん這いになれ」

四つん這いになったアユミのマンコから愛液を指ですくい、肛門に塗りつけました。

「イャー、そこはダメだよ。汚いよ」

「どうせお前は汚い女だから関係ねーよ」

肛門をしばらくマッサージしてほぐしてから、指を入れました。

「痛い!お願い、やめて〜」

「うるせー、何でもするんだろ!」

「はい、ごめんなさい」

肛門の中で指をグリグリ動かし、さらにほぐれてきたら指を2本にして、かなり抵抗が無くなった頃にはアユミは肛門でも喘ぎ声を出すようになりました。

「おまえここでも気持ち良くなったのか?」

「うん、こんなの初めて」

そろそろペニスを入れようかと思い、指を抜くと、指にウンコが付いていて、ものすごく臭かったです。

「ウンコついたじゃねぇか!汚ねえな!」

「ごめんなさい、今すぐ綺麗にします」

アユミはティッシュを5枚くらい取り、私の指を丁寧に拭きました。このままペニスを入れると汚いので、コンドームを付けてから入れることにしました。

「ちょっと待って、チンポもお尻に入れるの?入らないよ」

「指で気持ち良くなってんだろ、チンポも入れさせろ!」

「わかりました。ゆっくり入れて」

さっき指でほぐしたので、少し肛門が開いていますが、ペニスが入るほどではありません。でも丁寧に亀頭を擦り付けていると、そのうちヌルっと入っていきました。

「痛い〜!健二さん、痛いです」

「我慢しろ」

肛門の中はマンコのように締め付けは無く、入口しか気持ち良くありません。奥まで突かずに入り口付近でピストンしました。最初は痛がっていたアユミも、また喘ぎ声を出し始め、感じているようです。しけし10分くらいしたら飽きてきたので、抜いてコンドームを外し、マンコに入れました。

「あぁ〜ん、健二さん、やっぱりこれがいいの。気持ちいいの!もうすぐ逝っちゃう!逝く〜」

アユミはマンコに入れて30秒くらいで逝きました。私ももうすぐ逝きそうだったので、アユミが逝ったのを無視してそのままピストンし、抜いてお腹に出しました。

その日から私はネトラレで興奮するようになり、アユミには客とセックスすることを許可して、必ず何をやったか私に報告させました。この後必ず同じ事をやり、私の方が気持ちいいと言わせて優越感に浸ります。

ネトラレ性癖は人それぞれで、私は本当に愛していたら興奮よりも怒りが強くなりダメです。日本でデリヘル嬢のユキと付き合ったいた時は、愛していたので怒りで興奮しませんでした。反面、妻の千明が不倫した時は、愛してないので全く興奮しませんでした。アユミくらいが私にはちょうどよかったです。

続く

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