中国で日本料理店の人妻と寝た話

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私は以前、中国の内陸部のある都市に駐在していました。

ここは料理が美味しく、気候が良い土地として有名で、駐在員には人気がありました。

そして、美女が多い土地として有名でした。

問題は、沿海部の大都市と比べると、日本料理屋や日本人向けアパートなどは希少である事でした。

ただ、私のように、元々中国語が出来る者にとっては、とても良いところでした。

タクシーの運転手などは、かなり訛りがありますが、大都市だけに地方出身者も多く、生活に支障はありませんでした。

なので私は家族帯同で来ていました。

私が来て一年近く経ったある日のこと、その時期はたまたま家族は長期日本に帰っていたこともあり、同僚と日本式のしゃぶしゃぶ店に来ていました。

その都市においてそのような店は貴重で、駐在員御用達の店でした。また、その店は大きな店ではないですが、サービスが安定していました。

中国の料理店のサービスは日本とは違って、料理を頼んでもなかなか出てこなかったり、逆に食べてる途中の皿を下げられてしまうこともあります。予約して席がなかったりもザラです。

しかし、この店はリーダー格の店員が割合しっかりとサービスを管理していて、そのよう日本人に不快なミスがありませんでした。

そのリーダー格の女性は、髪が茶色くポニーテールで、丸顔で目が細く、日本人にはないくらい高い鼻で、薄いけど少しアヒル型のコケティッシュな唇をしていました。

小西真奈美と永作博美を足して二で割り、少しふっくらさせたような美人で、明らかに私の好みでした。

この店の制服は、普通の店よりちょっとミニ気味で、彼女の足は白くて肉付きも良く、美脚が際立っていました。

その店は、店員は全員日本名をもっており、その女性は美咲と言いました。

冬でほかの店員にはパンストを履く娘も多かったようですが、彼女はいつも生脚でした。

それだけでなく、店のスカートはウェストに近づく程タイトで、お尻の膨らみが分かりやすいのですが、彼女の尻はスカートを履いていても豊満で、なんとも言えない色気があり、私はしょっちゅう盗み見をしていました。

同僚も、この娘の後ろ姿を舐めるように見ていました。

帰りのタクシーで、同僚は一言、「あの店の店員はほとんど元々日式KTV出身らしい」と言いました。そして、

「昔から知っているコも何人かいてねえ」と含みのある言い方をしました。

同僚は私より四つほど年配で、この都市に赴任したのは2回目であったため、地元事情には詳しい男でした。

日式KTVとは、カラオケ付きのキャバクラみたいなものでですが、中国では店により、持ち帰りが可能と言われるところです。

もちろん、そういうことが可能な女性もいれば、そうでない女性もいました。

私も、別の都市に出張の時はそういう店に連れていかれました。

私は金を払って女性を抱いたりはする気になれなかったのですが、普通に二人の女性と懇ろになりました。

一人は、バツイチの子持ちで、

「口交时候会恶心(フェラをすると気持ちが悪くなる)」

と言ってフェラだけは頑なに拒む女でした。

別にそれは良かったのですが、次に店に行った時、私のボトルがまだ残っているのに、新しいボトルを無理に開けさせようとしてきたので、別れました。

次の女は高学歴で、博士号を持っていたのですが、仕事がなく、KTVで働いていました。

私は彼女の処女を奪い、しばらくは若い体を楽しんでいたのですが、途中で彼女は、飲むと体に良い水晶とやらにハマり出し、私に売り付けてきたので別れました。

話はそれましたが、私はかげではこのようにセックスを多少は楽しんでいた反面、同僚には全く内緒で、堅物と思われていました。

「道理であの店のサービスは良いんですねえ。そういう店のコは、確かに普通の店のコよりはよく気がつくし」

と私は少し話を逸らしました。

同僚はそれ以上何も言いませんでした。おそらくもっと卑猥な話をしたかったのだと思います。その同僚は女遊びが過ぎてバツイチでした。

次の日の夜、私は一人でそのしゃぶしゃぶ屋に行き、美咲に思い切って

「下班以后有空的,会不会一起吃火锅(仕事が終わってから時間があるなら、一緒に火鍋を食べに行こう)」

と誘いました。美咲は

「可以是可以,但今天有点晚,你等不等(いいけど今日は遅くなる、待てる?)」

と聞かれました。断るはずがありません。

私は彼女と連絡先を交換し、近くのバーに行って彼女の仕事終わりを待ちました。

「不好意思,让你久等了(遅くなってごめんね)」

言いながら入ってきた彼女は、ポニーテールを解いてロングにし、着ているものもなかなかオシャレで、日本のOLのようでした。

私たちは、一緒に火鍋を食べました。

しゃぶしゃぶ店の女の子と火鍋を食べるのもおかしな話ですが、彼女は元来辛いものが好きで、日本のしゃぶしゃぶは味が薄くて物足らないと言っていました。

彼女は元々もっと内陸の貧しい地方出身で、こちらに出てきたのは高校卒業後ということでした。

最初に就職したのは工場で、その次に日本料理屋、そしてKTVに勤めていたものの、結婚を機に退職し今のしゃぶしゃぶ屋に勤めたということでした。

今の店では、ホールのリーダーと裏方の事務管理も任されており、週二回は事務員として出勤しているということでした。

ダンナと子供はこの都市から車で2時間くらいかかるところに住んでいて、二週に一回くらいしか会えないとのこと。

この都市では、「现在和同屋一起住(今はルームメイトと一緒に住んでいる)」ということでした。

KTVはお金がいいので勤めており、最年少の雇われママまでなったものの、酒や不規則な生活で肝臓をやられそうになったこともあり、辞めざるをえなくなったということでした。

日本人の客は礼儀正しく良かったと言うので、付き合ったことはと尋ねると、それはないと言うことでした。

私たちは酔いながら店を後にし、彼女の家に向かいました。

彼女の部屋には大きなベッドがひとつありました。

ルームメイトとはこの大きなベッドで一緒に寝るそうですが、今日は彼氏の家に泊まっているので帰ってこないということでした。

私は先にシャワーを浴び、次に彼女がシャワーを浴びました。

彼女はバスタオルを巻いて、出てきました。タオルの下から伸びる脚は、私が今まで抱いた女の誰よりも魅力的でした。

タオルからはお尻の端もはみ出ていました。

尻はふくよかで丸みを帯び、それが却って脚の細さを引き立てていました。

私たちは、明かりを消し、一緒のベッドに潜り込みました。

私は、彼女の髪のシャンプーに堪らなくなり、彼女を抱き寄せ、唇を奪い、額や鼻先、頰や顎にキスをしました。

「没套的不行(ゴムがなければダメよ)」

彼女が囁きました。私は君を待つ間に買ったから大丈夫、と言いました。(実際は前に処女を奪った女とするために買った残りでした)

そして、首筋に唇をはわせ、ゆっくりと肩や鎖骨などを舐めながら胸の方に降りていきました。

四肢は肉付きが程よく、華奢ではありませんが、肌は陶磁器のように白く、しっとり滑らかでした。

私は軽く彼女の両手をベッドに押さえ、胸の周囲から、円を描くように舐め始めました。

私は興奮し、下半身を熱くさせ、硬くなったモノを思い切り美咲の下腹部に押し付けました。

焦らすように、当たるか当たらないかくらいの強さで、舌を乳首の表面で旋回させ、チュッとキスすることを繰り返しました。

美咲は、人妻らしい薄茶色の乳首に似合わず、目を瞑りながら顔を背け、初々しく反応し、生々しい喘ぎ声をあげました。

私は乳房を掴むと、たっぷり唾液を使いながら、ジュルジュルと乳房全体を吸い、舌でレロレロと乳首を刺激しました。

私の執拗な責めに、美咲は声を出すまいと口を押さえています。

私は彼女の体の横に回り、乳首を吸いながら、彼女の口の中に指を入れ、上顎の裏や舌を弄びました。

私は、彼女の体を横向けにし、背中側に回り込むと、首筋から背中にかけて舐め回しました。

私の波状攻撃に、美咲は感じて声を出し、体は弓のようにしなり、豊満な尻が下腹部に当たります。

このスカート越しにしか見れなかった尻を生で見られた事に興奮し、私は彼女の腰をたぐり寄せ、勃起したペニスを彼女の尻にグッと押し付けます。「あっ……あっ……」と狼狽したように喘ぎました。

さっきまで、美咲はこんなに簡単に男を家にあげるのだから、尻軽のヤリマンなのだろうかと疑っていました。

しかし、この初々しい反応は間違いなく身持ちの堅い女のそれでした。

私は更に横になっている彼女の尻に唇を寄せて、キスをし、撫で、びっしょりになるまで舐め回しました。

美咲は「はっ…はっ……」と喘ぎながら、されるがままになり、私は彼女のアナルも舐めました。

私は再び上にもどり、美咲の美しい耳たぶや首筋を舌でねぶりながら、

「我真的喜欢你了(君を本気で好きになったよ)」と囁き、自分の所有である事を確かめるべく、尻をゆっくりと撫で回し、鷲掴みにしました。

私は彼女を再び正面に向かせ、バンザイのポーズをとらせました。

両乳房を掴みながら乳首を交互に激しく吸い、更に脇腹や腋の下まで舐め回しました。

私は美咲の上半身を気の済むまで貪り、美咲の白い肌は私の唾液でグッショリ濡れました。

私は今度は、彼女の足元まで下がって足の指を舐めました。指の一本一本、そしてその間まで、丁寧に舐めます。

美咲は、こんなところまで舐めるのという目で私を見つめていました。

そして、段々と舌を彼女のスネ、ふくらはぎ、太腿と進め、美脚を存分に堪能しました。

足の付け根まで唇を近づけると、彼女の両足首を掴んで開かせました。

太ももを押さえ、全部を露わにすると、彼女は羞恥に顔を覆いました。

私はまずアソコ全体に息を吹きかけ、お尻の穴からネットリと舐め上げて行きました。

特に大陰茎や小陰茎は丁寧に舐めました。そして時々、潤い始めた穴に舌先を入れると、彼女はよがりました。

彼女のアソコは全く使い込まれておらず、いつまでも舐め続けられるほど無臭で清潔でした。

セックスはあまり知らないんだな、と確信し、これから存分に開拓できる喜びを内心で噛み締めました。

私は彼女に自分で脚を掴んで開けさせ、両手を使ってクリトリスを剥きました。

そして、唾液をたっぷりと使い、当たるか当たらないかギリギリにしたを近づけ、柔らかくクリの突起を包み込みました。

「あっ……」美咲が喘ぎ、ビクッと体が反応しました。

私はピチャピチャと音を立てながら、クリの表面を舌で舐めました。

時々舌を震わせたり、チュっと吸ってみたり、バリエーションをつけながら弄りました。

そして、舌を平らにさせ、べったり押し付けながら、上下に舐め、グッチョグッチョと卑猥な音を出すと、彼女はアソコをヒクヒクさせ、アクメしました。

彼女は驚いたように、ハアハアと喘ぎながら、グッタリしています。

私は、水を一口、口に含むと、美咲に深くキスし、ゆっくりと彼女の口に送り込みました。

美咲は目を閉じ、ゴクリと水を飲みくだしました。

私は彼女の脚を再び掴んで、大きく開きました。

先ほどまで、タオルを使って隠されいたので気づかなかったのですが、美咲の腹部には、結構目立つ帝王切開の痕がありました。

中国の病院では日本より帝王切開のハードルが低いとされ、多くの女性が帝王切開をしているようです。

私は唇をそこに押し当て、優しくキスをしました。

そして、避妊具を付けると、再び大きく美咲の足を開き、中に入っていきました。

「ああ……」

美咲は喘ぎ、私は中の感触をじっくり確かめながら進んでいきました。

私は彼女に覆い被さり、ねっとりとディープキスをしました。

舌を温かい口に入れ、唇や歯の裏まで味わうように舐め回します。

そして、足を思い切り開き、奥まで突くと、美咲はたまらず嗚咽します。

彼女は脚が美しいだけでなく、柔軟なため、奥までズッポリ入ります。

ペニスが実咲の中に全部が吸い込まれた後、上からじっくり舐めるように、美咲の姿態を眺めました。

美しい顔は恥ずかしさで背けられていますが、男に支配され、既に何でも受け入れる屈服の表情をしています。

伸びやかで程よく肉付いた手足は、快感に屈して無力となり、意のままに扱われています。

私はそのまま艶やかな脚を撫でさすり、高く上げ、ふくらはぎにキスをしました。

腹に目を移すと、少し出ているのですが、むしろ人妻の熟れたカラダの色気を強調しています。

私が傷跡を指で優しくなぞると、美咲は微笑みました。

私はねっとりと腰を使い、ストロークを開始しました。そして耳元で

「里边很紧(中がよく締まるな)」と囁きました。

子持ちなのにキツいオマン○です。おそらく帝王切開したからなのでしょう。中国の医者に感謝しました。

それだけでなく、膣がペニス全体を軽くムラなく包み込んでいるようなフィット感がありました。

私は興奮し唾液が溢れてきたのを感じ、美咲にキスをして、全部注ぎ込みました。

ごくっと喉音を鳴らし、美咲は唾液を飲み込みます。

「你很顺从(君は従順だな)」と私はつぶやきました。

彼女の締まりに、私は逝きそうになり、体位を変えました。片足を伸ばさせ、横を向かせ、側位にします。

彼女は自分があっさりと体勢を変えられた事に驚いたようです。

この体勢で、私は前後に腰を動かしながら、彼女の足を抱え、脚線美を堪能しました。

さらに肉付きの良い尻を揉み、アナルを親指でほぐすように刺激します。

私は彼女の脚を下ろし、半分バック私の体勢にして、斜めからGスポットを重点的に責めました。

「啊啊…很巧……(ああ…上手……)」美咲は喘ぎ、這いつくばるようにして快感に耐えています。

私は豊満な尻を抱えて引き上げ、後背位の体勢にしました。

四つん這いになった彼女の後ろから、馴染ませるようにゆっくり前後させます。

3回目にタイミングでグッと奥にぶつけると、彼女はあられもなく喘ぎました。

さらに段々ストロークを早くし、髪の毛を引っ張り前を向かせ、さらに腕も引っ張ってガスガスとつきます。

ピシッと尻を叩くと、「はっ……」と喘ぎます。

さらに二、三回スパンキングを繰り返します。

なおも喘ぐ彼女を見ながら、店の中で彼女が見せていたいやらしい後ろ姿を思い出していました。

私は店に行った日はいつも、美咲をこうやって抱くことを想像して、オナニーしていたのです。

「好久想做这样(ずっとこうしたかったんだよ)」

私は感慨を込めて言いましたが、彼女はシーツを握り、快感に咽び泣きながら、答える事も出来なくなり、

「啊啊……我不行了(ダメ……逝っちゃう……)」と言って、カラダをガクガクさせながら、いってしまいました。

私は再び正面から彼女を抱きました。

すでに快感でグッタリしておりましたが、私は容赦なく突き、そして舌から入るようなキスをし、ジュッジュッと彼女のアヒル口を吸いました。

わたしは「开嘴巴(口を開いて)」と言うと、上から彼女に唾液を注ぎました。

美咲は躊躇なく受け入れます。

私は何度か彼女や恋人に要求しましたが、このプレイだけは断られてきましたので、とても興奮しました。

「啊…啊……(あ……あ……)」彼女は喘ぎ、中がどんどん締まってきました。

「受不了了……我来!(たまらない……イクう!)」というと、体をガクガクさせていきました。

同時に私は、大量の精子を放出しました。

私たちは余韻に浸って二人で寝ました。

こんないい女を抱いたのは初めてでした。

熟れた果実というのがピッタリで、甘さと酸っぱさがない交ぜになったようにあじわい深く、とことんまでしゃぶりたくなります。

初々しく恥じらうかと思えば、大胆かつ貪欲に快感を貪り、また時には従順に男を受け入れ、情欲を煽ります。

私はその日そのあと、二回彼女を抱きました。2回目は、最初に彼女の手をじっくり舐め、結婚指輪らしいものを外してから抱きました。

私は寝物語に彼女の男性歴を聞きました。

初体験は最初の仕事の老板で、高卒後の18歳の頃、飲み会で酔わされ、ほぼ無理やりやられたという事でした。

次の男も、その次の男もロクでもなかったようです。

KTVの頃は、何度も金持ちから愛人になることを誘われたものの全て拒否したそうです。

ただ拒否した後の腹いせのセクハラはひどく、それを見ていた日本人の客も同様にセクハラをしてきたそうです。

私は怒りに震えましたが、彼女はもう済んだことだと言いました。

その間にダンナに会ったそうです。

ダンナとはセックスはするものの、「她不看我下边,我也不看他的(互いに下半身は見ない)」そうです。

「你太能做的(あなたはすごいわ)」と彼女は言いました。

あまりに比較対象が低レベルだったので、嬉しくもなかったのですが、一方で彼女は自分のものになったと思いました。

ダンナはセックスが下手なだけでなく、マザコンで喧嘩ばかりだそうです。最初は義母と仲が良かったそうですが、子供の教育で対立するようになり、夫婦間は今はそれほど良くない、と彼女は言いました。

「但我们都出轨了(でも不倫よね私たち)」彼女は寂しそうに言いました。

「反正以后我要走(どうせオレは去るから)」私は言いました。

このコが好きだ、と私は思いました。ただそれ以上に、彼女とのセックスにはまっていることを、私はまだよく理解していませんでした。

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