中出し輪姦孕まされ女の今

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VHSテープを再生すると、仰向けで寝ころぶ男の肉棒をフェラ奉仕している20代半ばと思しき美しい女が写っていた。

束ねた髪がほつれかけているあたりが色っぽかった。

その女の尻をつかんで、硬くイキリ起った肉棒をバックで激しく突き上げていくもう一人の男。

フェラ奉仕中の女の口から、唾にまみれた肉棒がズルンと吐き出され、

「うあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

という喘ぎとともに仰け反った。

時々、スチール撮影でもしてるのか、カメラのフラッシュが光った。

今度は、女が仰向けの男の上に肉棒をまたぐように騎乗位になり、腰を振らされ、束ねた髪はついに解け、美しい女に色香が加わった。

次には下に組み敷かれ、肉孔の奥まで肉棒で掻き回され続けながら、すすり泣くような喘ぎ声をあげ続けた。

逝く寸前まで突かれ続け、男は女が逝きそうになると寸止めして焦らし、快感地獄に追い詰めていた。

加虐的な肉棒の抽送が続き、女は、

「イカせてください。あぁぁぁぁぁぁぁぁ」

と絶叫すると共にイカされ、男はまるで当たり前のように、躊躇なく女の肉孔深くに精液を吐き出したのだ。

その精液が肉孔から流れ出す時間も与えず、もう一人の男が生で挿入し、ガンガン腰を打ち付け、悶える女をニヤニヤして見ながら、数分で女の肉穴深く中出しした。

これで終わるかと思いきや、撮影者やライティングや機材を持っていた若い男たちが、代わる代わる女体に群がり、エンドレス輪姦になっていた。

その間にも、フラッシュが光り、女は公衆便所のように扱われていった。

「こんな別嬪のピーピーピーの女を輪姦できるなんて、最高だぜ。」

ピーのところは何と言っているのか、かなりの美人だから、おそらくは有名人なのだろう。

若い男たちは、節操無く女の肉穴を使いまわしていた。

途中で、肉穴に何か塗られて、その後は入れられるたびに半狂乱で、

「ひぎぃぃぃぃぃひぐぅぅぅぅぅぅあぁぁぁぁぁぁぁひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ」

絶叫しながらイキ続けていた。

群がる若い男たちは5人いて、1人当たり2回、約1時間に亘り激しく乱暴に女を犯し続け、全員が中出しだから女は精液まみれだった。

この美しい女は、某有名俳優の娘で、俳優が暴力団根絶のイメージキャラクターを引き受けたことから連れ去られ、裏ビデオ制作チームに売られたのだった。

当時この女は24歳、気の毒に、誰の子かわからない子供を妊娠し、堕胎した。

この裏ビデオは20年前に撮影され、地下で販売されて反社会的組織の資金源となった。

そして、この美しい女は、人知れず東京を離れ、東北のある地方都市に身を寄せた。

そこで、ある人物の後妻となって、現在44歳、とても美しい居酒屋の女将になっている。

その夫は俺、今年還暦を迎えるが、若い頃は巨根を活かしてAV男優をやっていた。

20年前、コブ付ヤモメの俺の元にやってきた女は24歳、絶世の美女だった。

何人もの男に輪姦されてボロボロになり、孕まされて堕胎した女は、昔、父親の俳優が地方ロケで立ち寄って以来昵懇にしていた居酒屋の主に娘を委ねたのだ。

女は、約2週間部屋にこもっていたが、

「あの・・・父が、ご主人の世話をしろと・・・」

「あなたには、私の世話は無理ですよ。」

「でも・・・」

俺は黙って下半身を露出した。

自棄になっていた女は、俺の肉棒を握ると、一気に20㎝砲がイキリ起った。

「キャッ!」

「いかがですか?」

女は黙って裸になり、股を開いた。

洗っていなかったから多少匂ったが、絶世の美女の肉穴を舐めて十分濡らし、入れた。

「うううう・・・奥に・・・当たります・・・あうううう・・・」

薬を塗ったわけでもないのに、半狂乱になった女は、そのまま俺と暮らし、俺の子供たちの母親として、そして居酒屋の新しい女将として生きてきた。

実の父親が会いに来たことは一度もない。

ひっそりと20年をここで暮らしている。

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