中二の時に親友だった子に裏切られ、ヤンキーやオタク達に輪姦された

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私:彩、14歳。
美由紀:14歳。
杏菜:14歳。
男A.B.C。

とある都内の中学校での話。

私が中学校二年生の時に友達に裏切られ売られ、輪姦された話をします。

当時の私は中学校でもヤンキーだった方で、髪も染めていたし、制服をだらしなく着ていてルーズソックスも規則違反なのに履いてきていました。

もちろん先生に目をつけられていたし、呼び出しをされることもしばしばでした。

クラスには同じようにヤンキーの友達が何人かいて、杏菜もその一人でした。

私は髪が長くお世辞にも可愛いとは言えませんでしたが、性の知識は結構あったしおっぱいも大きかったのでクラスの女子からはエロ彩と呼ばれていました。

まあまだ処女なので実際にしたことはなかったけど、先輩と話しながら知識を得ていました。

私には当時親友がいました。

バスケ部に入っていて、クラスでもかなり可愛い存在の美由紀です。

私と美由紀は休み時間はいつも一緒にいて、話をしたり遊ぶときも多かったです。

美由紀には彼氏がいましたが、私といっぱい仲良しで美由紀は大切でした。

美由紀は顔が綺麗で脚も美脚すらっとしていて、もし私が勝っている部分があるとしたら胸の大きさだけでした。

そんな美由紀と2人で話をしながらトイレに向かおうと歩いてたある日、女子トイレの方から話し声が聞こえてきました。

杏菜「ねぇ、最近彩ウザくない?ウチさめちゃくちゃムカついてんだよね」

女の子A「あーね。確かに声うるさいしね」

杏菜「ホントそれ。彼氏いないくせにてめえが語ってんじゃねーよ、って思うわ。ブサのくせに」

私はちなみにクラスでもキレると怖い女で有名で、特に陰口が一番嫌いだった。

コソコソ言うやつがムカつくのだ。

だから私はそうやって陰口を叩く杏菜にイラついた。

私は勢いよくトイレのドアを開けると杏菜はびっくりして、

「彩おはよー。あ、美由紀も一緒なんだね。めちゃくちゃ仲良しだね」

と言ったので、私は

「ウチに言いたいことあるなら直接言えよ。ブサはてめーだろ!」

と言い放った。

杏菜は何も言わず、私とすれ違い教室に戻っていった。

ふと美由紀の方を見ると、彩言い過ぎという顔をしていた。

そして、その日を境に環境が変わった。

みんなが私と話すのを避けるようになったのだ。

机に死ねと書かれた手紙があったりした、いじめが始まった。

おそらく杏菜は女子の権力者で根回しをしていた。

杏菜の方を見るとしたり顔で見ていた。

しかし、唯一の救いは美由紀が相変わらず話しかけてくれることだった。

私はヤンキーだけど部活にも入っていた。

そこでは無視されることはなかったしいつも通りだったが、部活以外のところでは1人に近く、そんな中、美由紀は唯一話しかけてくれた。

私は美由紀にガマンできずに言った。

「ウチに話しかけたら美由紀もいじめに遭うから、やめときなよ」

すると美由紀は

「何言ってんの、大体彩は悪くないからさ。それにウチら親友でしょ?話しかけて当然じゃん」

私はこの言葉に大変嬉しい気持ちになり、これからが明るくなっていく気がした。

しかし、これは壮大な悲劇の幕開けでしかなかった。

いじめが始まって一週間、私は部活がない日以外は学校に行くのが辛かった。

キレる力も失っていた私は、教室でいつもうるさかったのに今は静かに携帯を意味もなくいじっていた。

周りの女子は私をチラチラ見るばかりで話しかけては来ない。

何でウチがいじめられなければならないのか理解できなかった。

杏菜は仲の良さそうな男子と会話している。

時折こちらを見てはドヤ顔で私を挑発してきた。

そんな私を見兼ねてか美由紀が話しかけてきた。

「彩、気にすることないよ?杏菜に謝ればいい話なんだしさ」

私はギョッとした。

杏菜に謝るなんて美由紀が今まで一度も言ったことがないからだ。

私は美由紀の方を見ると美由紀は申し訳なさそうな顔で目を逸らした。

私はこのときえもいえぬ不安を感じていた。

まさか美由紀も・・・私は美由紀の助言を聞き入れることにした。

私のプライドより美由紀のことが何よりも大切だからだ。

私は教室の右端に座り携帯をいじってる杏菜の前に立った。

「ねぇ杏菜、話があるんだけど、ちょっといい?」

杏菜「今、忙しいから放課後にしてくんない?放課後に、彩と二人で話そうか」

杏菜は私が来ることをわかっていたかのようにすらすらと話した。

私が席に戻ると杏菜は美由紀と他の男子と教室を出て行った。

それはちょうど昼休みの時だった。

今日はちょうど部活がなかった。

私は放課後になるとみんなが帰るのを窓に寄りかかりながら待った。

みんな帰ったところで杏菜が教室に入ってきた。

杏菜「ここで話すのもなんだし移動しようか」

私は杏菜に体育倉庫に連れてかれた。

私は言った。

「杏菜ごめんね、私が悪かったから」

私は精一杯謝った。

すると意外な言葉が帰ってきた。

杏菜「ホントに悪いと思ってる?wあんたがイヤなのは美由紀のことでしょ。でも彩、あんた間違ってるよ」

私が杏菜の言ってる意味を理解できないうちに更に意味不明なことが目の前に起きた。

なんと美由紀が入ってきたのだ。

杏菜「美由紀はずっとあんたのこと嫌いだったんだってwウケるよねー、彩と美由紀のこと親友だとみんな騙されてたわw」

杏菜「ほら、美由紀。なんか言ってあげなよ」

美由紀はコクっと頷くと、

「彩、ごめんね。ウチら親友でも何でもないから、ずっと彩のこと嫌いだったの。バイバイ」

そう笑顔で言う美由紀を私は直視できなかった。

泣き崩れる私に杏菜は追い打ちをかけた。

杏菜「記念すべき二人の決裂に乾杯だねwでもこれで終わりじゃないからさ、彩には最後の祝福を受けてもらわないとねーw」

杏菜が合図すると、学年でもモテなさそうで気持ち悪い男子たちとヤンキーの男子たちが6人くらい入ってきた。

杏菜「彩、エロいこといっぱい知ってたから実践して欲しいなって思って。ほら見せてよ、この日のためにたくさん男子用意したんだからさw」

杏菜の発言に殺意が沸き、これに美由紀はどういうのかと美由紀の方を見ると、美由紀は笑いながらカメラを持っていた。

美由紀「彩の実践を記録に残したいからウチは録画するけど気にしないでね?」

「てめーマジふざけんな・・・」

私が叫ばぬ内に口を抑えられ、マットの上に2人がかりで押し倒された。

私は両手を紐で縛られ天井から吊るされた。

そしてキモ男に制服のブレザーと靴を脱がされた。

抵抗しようとするとヤンキーの男子が腹を殴り、

男子「大人しくしとけよ。エロ彩なんだろw」

高笑いするみんなの前で私は抵抗するのをやめた。

どうにでもなれよとやけくそになった私の目には涙が溢れていた。

キモ男はシャツの上から私の胸を揉みしだき、しきりに

「ねえねえ、はぁはぁ、彩ちゃん何カップなの?彩ちゃんのおっぱい大きくて美味しそうだね」

と質問してきたのでとても気持ち悪かった。

キモ男の質問を無視してると、またヤンキーが私の頬を掴み、口の中に無理矢理舌を入れてきて、

「おら、質問に答えろよ。エッチしてやってんだぞ?」

私は

「G・・・」

と小さな声で答えた。男子たち

「G?マジかよでけーなおいw、これは揉みしだきまくるしかねーなー」

男子たちは異様に盛り上がると一斉にズボンを脱ぎ、私の方に息子を向けた。

男子の息子を見たのはこれが初めてで、今までは画像でしか見たことがなかった。

杏菜「みんなー優しくしてあげてね、彩は処女だからw」

男子たちはジャンケンで順番を決め、勝った順に私の服を脱がしていった。

最初の男にパンツを脱がされ、次にシャツ、ルーソ、キャミそして、ブラとスカートは着たまま本格的なレイプが始まった。

私はキモ男のちんこを咥えさせられ、マンコに杏菜持参の電マをヤンキーの手によって入れられ、残りのキモ男は私の左胸と右胸を一人ずつ揉んだり舐めたりしていた。

ヤンキーは私のマンコに指を入れ、どうだ気持ちいいだろ?という表情で見てきた。

正直ホントに気持ち悪いしキモ男のちんこはクサイしで嫌だったが、乳首を吸われて感じている別の私がいた。

イマラチオされながら私は指マンやおっぱいを舐められて感じていたのだ。

イマラチオで苦しくなって吐き出したいところで口の中に出された。

私は呻き声をあげながらも無理矢理精液を飲まされた。

喉に絡みつく苦味とドロドロした感じ、正直まずくて飲めるものではなかったが飲まないと殴られそうで怖かったので飲むしかなかった。

ヤンキー「彩ちゃん、俺のも飲んでよ」

キモ男「彩ちゃんパイズリして欲しいな」

私は渋々ヤンキーのフェラをしてると、キモ男の2人目がいきなり生で挿入してきた。

そして、2、3回ピストンすると中出ししたのだ。

あまりの早漏に杏菜はキモ男に怒っていた。

「ちょっとあんた早すぎ、もう下がって」

キモ男は残念そうに倉庫から出て行った。

私は1人減ってくれた嬉しさと中出しされた怒りが入り混じっていた。

ヤンキー「なあ杏菜、彩の両手ほどきたいんだけど、手を使ってフェラさせたいんだよね」

杏菜「暴れたら殴っていいから外していいよ」

両手が自由になったのも束の間、私は右手でヤンキーの左手でキモ男のちんこをしごかねばならなかった。

屈辱と悲しみにまみれた私はもうエッチをするしかないと腹をくくっていた。

クサイちんこを徹底的に舐め、前に先輩と、見たAVのような顔射シーンになった。

顔や口に出され、それを全部飲まないといけなかった。

男たち「彩のフェラ気持ちいいからたくさん出ちゃったよ。今度は俺たちが気持ちよくしてやるよ」

「お願い、もうやめてよ。フェラならいくらでもするから」

男たち「遠慮すんなって、ほら股開けよ」

「お願いだから、中にだけは出さないで、これ以上出したら赤ちゃん出来ちゃうから・・・泣」

杏菜「赤ちゃん出来たら学校やめて働かなきゃだね、よかったじゃん、ウチと会わなくて済むんだよw」

男たちはふたたびジャンケンすると一番の人から順番で私のマンコに生挿入してきた。

今度は挿入してきた時に激しい痛みがあった。

処女膜が破れたようで血が出ていた。

男は私が痛みで泣き叫ぶことにも構わずピストンし続けた。

私はピストンされる内にだんだん痛みから気持ちよさに変わり気づけば喘いでいた。

えもいえぬ快感が私を包み込んでいく。

「彩、彩、彩のマンコめちゃくちゃ気持ちいいよ!」

「あん、あっあ・・・あ」

男は正常位で私のマンコを激しく打ち付けると2、3分で射精した。

ちんこを抜くと、私のマン汁と血が混じり合ってドロドロしたものがついていた。

私ははぁはぁしながら次のちんこを待ち望んでいた。

次はヤンキーだった。

ヤりなれた様子でちんこを挿入してく。

ヤンキー「俺が彩のことイカせてやるよ」

と私を持ち上げ駅弁位で突きはじめた。

私の巨乳が上下に激しく揺れ、それにヤンキーは興奮したらしく、気が狂ったようにピストンしてきた。

駅弁位から更に騎乗位、私はレイプされてることを忘れて、喘ぎまくった。

最後は立ちバックでおもいきっり突かれ、私は何度イッたかわからずマットに倒れこんだ。

ヤンキーもどうやら何度もイッたらしくあり得ない量の精液が私のマンコから垂れていた。

私はきを失うくらい疲れていたが、男たちは私に休む暇を与えなかった。

今度はパイズリを要求され、私はGカップの巨乳を駆使して初パイズリをした。

射精した精液が顔やら胸やらにかかり、そしてパイズリが終わると、ローションでヌルヌルになったちんこをアナルにぶち込まれた。

私は失神したが、失神した私に構わずアナルセックスしたらしい。

その後の記憶は曖昧で、男たちのちんこが枯れ果てるまで約6時間セックスが続いたらしい。

私はこのレイプをきっかけに毎日放課後エッチさせられた。

クラスでも簡単にヤラしてくれるという噂が広まり、肉便器状態になった。

自殺したい気持ちで溢れていたが、自殺しようと試みる暇がないほどレイプやらセックスやらさせられた。

時には知らないおじさんにフェラやパイズリを頼まれた。

もちろん全て中出しで。

その結果、私は中三で妊娠した。

妊娠した後も妊婦セックスなどと称して私は襲われ、裏で仕組んでいた杏菜がお金を稼いでいた。

流産するかもと心配していたが、無事子供を産むと今度はシングルマザーとしてセックスの相手をした。

みんな私の巨乳が目当てのようで制服でのセックスがほとんどだった。

この頃から本格的にリストカットをしていた私は中退し、子供と一緒に死のうと思っていた。

私の心を癒すものは何もなく、セックスも全く気持ちよくなかった。

私は今生きているがもう二度と普通の人生は歩めない。

もうセックスなんてしたくない、そう思いながらセックスでお金を稼いでいる私はおかしいでしょうか?

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