中一の頃、仲の良い女の子がいました。
仮に絢音とします。(思いつき)
そこそこ胸は大きく、中一でBかCくらいはあったと思います。
前々から揉んでみたいと思っていて、ある日メールで言ってみることにしました。
ここからそのメールの内容です。
「頼みがある」
「なに??」
「ちょっとでいいから胸触らせてくれん?」
「え、どうした急に」
「いや、触りたいなーって思ってたw」
「うちなんかでいいなら。いいよ」
「よっしゃ、なら今から行くわ」
と、言って絢音の家に行きました。
家には誰もおらず、チャンスでした、お互いドキドキしながら、自分が胸に手を伸ばして揉みました。
おもわず「やわらけー」と言ってしまうくらい感動しました。
しばらく揉んでいると、生で触りたくなり、服をめくってみました。
少し抵抗されましたが、「お願い」というと「しょうがないなぁ」と言って触らせてくれました。
するとだんだん絢音の息が荒くなってきました。
それで調子に乗り、下にも手を伸ばしました、
「ちょっ!」
と言われたけど抵抗はされず、触っていると
「んっ…あっ」
と喘ぎ声を出し始めました、しばらく触っていて、これはもしかしたらいけるんじゃないかと思い、
「フェラしてみてくれん?」
と聞くと絢音はしばらく考えた後
「いいよ、その代わりまたしてね」
と言いました。
初めてのフェラはびっくりするくらい気持ちよかったです。
そうして3年まで関係は続きましたが、キスや本番はせず、お互い恋人ができたのでやめになりました。