中一の妹と家庭科室でセックスして、ちゃんと綺麗にした

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「おにいちゃんがティッシュを捨てるとこ、見てみたい」

天気のいい朝、2歳年下、中学一年生のセーラー服の妹といっしょに登校していた。

ぼくのカバンの中には、家を出てすぐ、妹がパンティの中から取り出したティッシュが入っている。

今朝のセックスで妹に中出しした。その精液が垂れてきてパンティが汚れないよう挟んだティッシュだ。

家のごみ箱に捨てるとママにばれるので、学校に持って行って捨てる。

妹に中出しした精液の処理に関し、以前、妹に、トイレットペーパー案を却下された。

セックスの後始末をティッシュでなくトイレットペーパーですれば、そのままトイレに流せて便利だとぼくは思った。しかし、妹は自分を肉便器扱いするのかと泣きそうになった。

必死で説明してどうにか誤解だと納得してもらえた。最後には妹に恋人キスしながら中出しして二人で絶頂し、仲直りできてよかったが、思春期の妹に対するデリカシーに欠けていたことを反省した。

とはいえ、ティッシュだと処理は大変だ。ママの目があって家の中に捨てられないのがつらい。

最近慣れてはきたものの、学校で精液のついたティッシュを捨てるのは、今でもやっぱり緊張するし、たやすいことではない。

僕の努力を分かってもらう良い機会だ。あわよくば、トイレットペーパー案にも理解を示してもらいたい。

「いいよ。いっしょについてきて」

「うん」

教室には向かわず、空き教室を探す。妹は、遊びに行くときみたいに嬉しそうだ。

「(小さい頃、よくこんな風にぼくの後をついてきたな)」

ちょっと幼い頃を思い出した。

「いつもどこに捨ててるの?」

「図書室、理科室、家庭科室、保健室、いろんな教室で捨てたことがあるよ。」

「自分の教室で捨てるんじゃないの?」

「最初は教室で捨ててたんだけどね。いつも同じところで捨てていると、気が付く人が出てくる。だから人に捨てるところを見られない場所を選ぶんだ。職員室では捨てたことないな」

「職員室だけは絶対にやめて!ありえない」

その日は理科室は施錠されていた。家庭科室が使えそうだった。廊下で周囲を見回す。

「怪しい人、そのものじゃん」

「しっ、・・・入るよ」

ぼくと妹はさっと家庭科室に入り、戸を閉めた。

「今まで学校で捨ててきて、誰にも見つかってないよね?」

「一度ある」

「えー!?」

妹はとても驚き、ようやくティッシュの処分問題を真剣に受け止め始めた。

「誰に見つかったの?いつ?どこで?」

矢継ぎ早に5W1Hを質問してくる。

教室でカバンから出してごみ箱に捨てるまでの動作をクラスの女子に見られたことを説明した。

「どうなったの?」

「どうにもならなかった」

「ええええ!?」

「いや、違う、なんともなかった」

「びっくりさせないでよ」

カバンからゴミを出して捨てるだけなら日常的によくあることで、関心を引くようなことではない。なので、そのときは無事だった。ただ、毎朝それを繰り返すとなると、話は別だ。

「・・・。ちょっと、おにいちゃんのカバン、チェックさせて?」

カバンをあけたときの妹の反応で、ムンと臭いがただよったみたいだとわかった。

「わ、精液の匂いがすごいよ。」

「そんなに臭う?」

普段そんなに臭ってなかったはずだけど。考えてみれば、今日のは、今朝妹に中出ししたばかりの新鮮な精液だ。普段は前の晩に中出しした精液が一晩おかれて乾燥したものだ。

「ほら」

「たしかに」

「ちょっと待ってて」

自分は男だし、臭いになれてしまっているけど、普段のティッシュでも、敏感な女子に気づかれるかもしれない。気をつけなければ。

妹は廊下を介さずにつながっている隣接の家庭科準備室に入って消臭スプレーを持ってきた。教科書・ノート・文房具ケースなど取り出して、空いたカバンの中に噴霧した。

「家に帰ったら消臭剤もいれよう」

湿らない程度に少し距離を離して、教科書やノートにも噴霧した。

「おにいちゃん、カバンに直接ティッシュを入れちゃってるでしょ。ダメ。教科書やノートに臭いが移ったらどうするの?これからは、ポリ袋に入れてからカバンに入れて」

「キッチンにスーパーのレジ台でもらえるポリ袋がストックされてる。ママが多めにもらってきてるの。私たちもスーパーに行ったらもらってきた方がいいかも」

今日は家を出てから妹に手渡されたのでどうしようもなかったが、たしかに今までもむき出しに入れていた。妹の言うとおりだ。自分よりも2歳年下なのに意外と生活の知恵があって感心した。

街頭で配っているサービスのティッシュは積極的に受け取っている。スーパーのポリ袋も活用させてもらおう。

「これからは、なんでも相談してね。教えてもらわなきゃわからないことだってあるんだから」

ママみたいな口ぶりで、一瞬、妹がママのように見えた。

妹が話しているとき、いつもキスをしている妹の口元を見ていた。白い歯がのぞき、くちびるがサクランボみたいにつやつやしている。

「何見てるの?」

とがらせる妹のくちびるが、また可愛い。

くちびるを見て気付いた。

「そういえば、今朝、目覚めのキス、したっけ」

「あ!」

妹も朝のことを思い出した。ぼくも思い出した。妹の腰が快感で止まらなくなって、ぼくの中出しで失神してようやく収まった。

「セックスはしたけど、キスしてなかったね」

「私が目覚めのキスしようと思ったのに、おにいちゃんのここがぴんぴんだったせいで、できなかったじゃない」

朝のセックスを思い出しているときに妹の手がぼくの前の部分をつかむかのように触ってしまったせいで、また勃起してしまった。登校前に妹に中出しセックスしたばかりだというのに。

「ちょっ、刺激しちゃだめなんだよ」

妹は頬を赤らめた。

「え、またぴんぴんにしてるの?」

「まずい、このままでは教室に戻れない」

半分ふざけて言ったのだが、妹は真剣に受け止めた。

「えー、ごめんなさい。どうすればいいの?」

「一度抜くしかないかな」

まじめに心配している無邪気な妹が可愛いのでからかってみた。

「わかった、まかせて」

冗談だよ、と言ったが、

「はい、そこに座る!」

ロリコミックの知識と69の実践でフェラに自信をつけた妹はやる気まんまんだった。

「わっ、本当にいいから」

強引に調理台に座らされた。妹は、ぼくの勃起したおちんちんを取り出した。手際が良くなってきている。セーラー服の可愛い妹のすべすべした手でおちんちんを取り出されて、そのシチュエーション自身に勃起がマックスになってしまった。

こうなってしまうと、もうちょっとやそっとじゃ戻らない。本当に妹にまかせるしかなくなった。

「うわぁ、凄い。学校なのに」

妹のせいなのだが。

ちゅっ

妹は、日々上達しているフェラを始めた。亀頭の先端に口づけし、亀頭全体をくちびるで頬張った。妹の口の中が温かい。歯を立てないようにもぐもぐする。沁みだしてきたカウパーを舌先で亀頭に回すように引き延ばしていく。

「あぁ、気持ちいい」

うっとりしてしまうぼくを見上げて、妹は満足そうだ。

れろっ、ちゅるっ

くちびるをもぐもぐして幹をマッサージしながら、舌をカリの周囲に回転させる。じわじわ湧き出す妹の唾液で、おちんちんがべちょべちょになった。妹はそのカウパーが混じった唾液をごくりと飲み、くちびるをすぼめながらおちんちんをきゅーっとしごくようにして、ちゅぽっと抜いた。

勃起は収まらないどころか、余計に大変なことになっている。

フェラチオで射精させるつもりかと思っていたら、フェラチオしているうちにエッチな気分になってしまったみたいで、妹は隣の調理台に手をついてセーラー服のスカートのおしりの裾を持ち上げた。白いパンティを見せている。

「おにいちゃん、入れて?」

「ここはまずいよ」

「急げばだいじょうぶだから。早くぅ」

妹と言い合ってもたもたしていたら余計遅くなるので、妹に従うことにした。座っていた調理台から降りて、急いで上履き、ズボン、パンツを脱いだ。

「由美のパンティ、ずらすだけだとパンティに精液とか付いちゃうから、ちゃんと脱がすよ?」

妹にも協力してもらって、上履きを履いたまま、足から手早くパンティを抜いた。パンティのおまんこが当たる部分には、糸を引く愛液が付いていた。

鼻に近づけてそのパンティの匂いを嗅ごうとすると

「嗅がないで!」

後ろ向きなのにちゃんと気づいて、ひったくられた。

「じゃあ、おちんちんを入れる前の潤い確認」

「だいじょうぶだよ」

それでもぼくは妹のおしりの前にしゃがんで、妹のおしりを広げた。肛門に鼻を押し付けて息を吸い込んだ後、ぺろっとひと舐めした。そして膣穴周辺に溢れる甘酸っぱい愛液をすすった。妹の匂いを吸い込みながらクリトリス周辺をくちびると舌で愛撫した。妹の愛液で鼻がねちょねちょになった。

「うぅんっ、おにいちゃん、どうしていつもおしりの穴をいじめるの?」

「いじめてないよ。可愛いからだよ」

「もう・・・あぁーん、あん、あん、」

「熱くてぬるぬる。ばっちりだね」

「はぁ、はぁ、・・・」

「入れるね」

中学一年生の妹のセーラー服の紺のスカートを左手でめくりあげる。勃起する陰茎を右手でつかみ、おまんこの間に亀頭で分け入り、膣穴の愛液を亀頭にまぶして、ゆっくり膣肉の中に押し込んでいった。

にゅぶにゅぶにゅぶ

「あぁーー」

「はぁ、気持ち良すぎ。入れるだけで出ちゃう」

両手の親指でしっかり妹の肛門を広げ、妹のやわらかいおしりの肉を両手でつかみ、腰を前後・回転させて妹の膣穴をおちんちんで上下左右こする。

みっしり密着する熱い膣肉、カリ上を刺激するぽこぽこしている天井、亀頭から裏筋、陰茎の根元に至るまで絡みつくひだひだが最高に気持ちいい。

妹の膣穴は、挿入すると瞬時に射精してしまうほど強烈に気持ちいいが、回を重ねるごとにより細部までおちんちんで感じるようになってきている。

ぬちゅっ、ずちゅっ

「はぁ、はぁ」

妹の可愛い喘ぎ声もアクセントになって、忽ち射精したくなる。おちんちんがきゅぅっと締め付けられる。こりこりするカリとにゅるにゅるする裏筋、熱くてうねうねとする妹の膣肉にたちまち我慢の限界を迎える。

真っ白ですべすべなおしりの真ん中の妹の可愛い肛門の皴がひくひくしている。ピンクの膣穴がぼくのおちんちんで限界まで張りつめている。

じゅぷっ、じゅぷっ、

「由美・・・いく・・・」

「あっ・・・あんっ・・・」

妹の白いおしりから手を離し、妹の柔らかいおなかと少しコリコリする胸を後ろから両手で優しく抱き締め、産毛の生える妹のうなじにキスをしながら、思い切りおちんちんを妹の膣奥に押し付けた。振り向く妹とくちびるを合わせる。舌先が触れ合う。

ちゅぅっ

「くぅ・・・」

白い光以外何も見えない。陶酔の瞬間がきた。

びゅるー、どぴゅっ、どぴゅっ

鼻で息をしながら夢中で唾液を交換する。射精の波が収まっていった。

「はぁ・・・気持ちいい・・・死ぬかと思った・・・」

「はぁ・・・はぁ、・・・おにいちゃん・・・好き」

可愛い妹の膣奥で、自分の出した精液に亀頭が包まれた。陰茎の周囲を精液がじわじわ下降していく。

「愛してるよ・・・由美・・・」

「私も・・・はぁ・・・はぁ・・・おにいちゃん・・・愛してる」

ちゅっ、ちゅっ、

妹は、ぼくとキスするとき、すぐ涙ぐむ。もっとキスをしていたかったが、我に返った。ここは学校だった!早く終えて自分の教室に向かわなければならない。

「あっ、ティッシュ!」

さっきごみ箱に捨ててしまったものしか思いつかない。

「準備室にキッチンタオルがあるよ」

このままの態勢で二人でそこまで行ってたら途中で靴下にも上履きにも床にも垂れてしまう。

「よしっ」

おちんちんを入れたまま、妹の太ももの後ろを両手で軽々と抱え上げた。スカートの前の部分も濡れないようおなかの部分にまくりこませた。

「ここで洗おう。」

ジャー

蛇口をひねった。調理台の脇にある水道とシンクを使って、二人でつながったまま、妹の膣穴とぼくのおちんちんの結合部を、抱っこされている妹の手で洗い流してもらった。流れる水が心地いい。

「おにいちゃん、水が冷たい」

「ちょっとの間だから、我慢するんだ」

「ダメ、おしっこ出ちゃう」

「ここでしていいよ」

「そんな(恥ずかしい)」

「水が流れてるから、そのまましてだいじょうぶだよ」

「あぁっ、もうダメ・・・」

妹が恥ずかしさの余り緊張するのが分かった。両手で顔を覆っている。

ちょろちょろちょろ

おしっこの匂いが漂い、睾丸を伝う水が、少し温くなった。

妹のおしっこの穴から伸びる金色の放物線がシンク内に収まるよう高さと角度を調整する。

じょろじょろじょろ

ステンレスのシンクに当たる音が家庭科室に反響した。

ちょろっ

妹が無意識にきゅっきゅっとおしっこを絞り切る動きが、膣穴の中の柔らかくなったおちんちんに刺激となって伝わったが、今は勃起するパワーが残っていない。

恥ずかしさの余り放心した妹が、脱力して少し重くなった。

「はぁ、はぁ、」

排水口に淡い金色の水が吸い込まれていく。

結合したまま、蛇口からの水流でひととおり洗い流してから、精液まみれのおちんちんを抜いた。

「あぁん」

おちんちんがぬるんと抜けると同時に、ほぼすべての中出し精液が妹の膣穴からどろっと落下した。

妹の性器もぼくの性器も、水流で洗い流してきれいになった。

抱っこしていた妹を下ろした。妹はノーパンのまま、よろめく足で家庭科準備室のキッチンタオルを取ってきてくれた。

水滴を吸い取り、パンティも履き終え、すべて片付いた。シンクの中もきれいにして、精液とか残っていないことを確認した。後で気づかれる心配もなく、ばっちりだ。

「おにいちゃん」

妹が、照れくさそうにくちびるを突き出す。

「今したばっかじゃん」

「あれは別。目覚めのキス、ちゃんとしようよ」

「ハハ、うん、しよ」

妹と恋人キスをした。

・・・

これで、学校でティッシュを処分することの大変さを妹にも少しは理解してもらえたかと思った。おそるおそる話しかける

「トイレットペーパーだと、家のトイレに流せるんだけど・・・・・・」

妹の反応をうかがう

「(トイレットペーパーは嫌)」

妹の目つきがきつくなった・・・

「・・・流せるけど、デリカシーに欠けるからな、うん。もう”肉便器”なんて言葉、由美から聞きたくないから」

うんうん、妹は頷いた。

「頑張って、ティッシュを捨てるよ」

妹はにっこり笑顔になった。

「可愛い妹のために頑張るおにいちゃん、素敵だよ」

ちゅっ

自分で可愛いとか堂々と言っちゃってるけど、本当に可愛いから仕方ない。

笑顔とキスになんかごまかされたような気もしたが、可愛い妹に褒められて嬉しかった。すべては大好きな妹と幸せでいるためだ、これからもぼくはティッシュをうまく処分していこうと覚悟を決めた。

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