中一の僕がこっそりバツ1の塾のセンセのパンツを楽しんでいたら…最終回

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何度かセンセとのセックスを重ねる度に早く逝ってしまう早漏は改善された…ハズ。

それでも1発目は10分持つか持たないかくらい。

香苗センセは気持ちイイ、とは言ってくれているけど本音ではどうなのかわからなかった。

だからなのか、いつまでも自分に自信が持てずに、ずっと心の奥ではモヤモヤしたものがあった。

ある日、香苗センセの下着で一人で興奮していた時に見つけたバイブを思い出す。

香苗センセは僕との関係を持つ前はアレを使っていたのか?

なら今は?僕との関係があっても一人でバイブを使っているのか?

僕は正直、香苗センセとのセックスだけではなく、オナニーもしていた。

もっと香苗センセの淫らな姿を想像してはオカズにしている。

「ねえ…あの引き出しにあるバイブ…使ってるの?」

塾の授業を終えて、みんなが帰った後、二人きりで寝室に入った時だった。

「あー、やっぱり見ちゃったんだ」

僕に笑顔を向けてから香苗センセは引き出しを開け、奥からバイブを取り出した。

「コレはね、ディルドって言うの…何に使うかは知ってるよね?」

「うん…知ってる…けど…今も使ってるの?」

「…んー、どうかな?」

んふふ、とまた笑って誤魔化すように僕の手を引っ張ってベッドへと二人で寝ころんだ。

手に持っているディルドを改めて見る…僕のより太く、僕のより長く、僕のよりカリが深かった。

「僕下手だからごめんね、香苗センセを気持ち良くさせてないよね?」

「そんなコトないよ…センセ、いつも気持ちいいよ」

「嘘だ!自分では下手だってわかってるよ…僕に気を使って気持ちイイって言ってるけど本当は…だからまだそのディルドっていうの使ってるんでしょ?」

自分を抑えることが出来ずに声を荒げてしまう。

「本当に気持ちいいよ…センセいっつも隆一くんで気持ち良くなってるよ。信じられない?」

そう言われて…思わず香苗センセの勝手に服を脱がし始める。

自分に自信がない時、どんな慰めを受けようが否定してしまう。

「やっ…」

初めて荒っぽくも香苗センセの服を脱がしていく。

「隆一、くん」

僕の言動に戸惑う香苗センセを無視し、パンツまで脱がせ、そのまま全裸にさせる。

僕は香苗センセの顔の前に勃起した股間を見せつけズボンとパンツを下す。

「僕はこんなに…香苗センセと一緒にいるだけでこうなるんだよ。でも香苗センセは…」

怒りが徐々に湧き上がってくる。

「舐めて!」

語尾を強めて言った後、強引に香苗センセの口の中へと勃起したちんぽを挿入する。

「んっ!」

両目を見開き、一瞬何が起こったのか把握しきれていないような表情を見せた。

「僕はこんなに好きだって何度も言ってるのに…」

香苗センセの後頭部を両手で抑え、イラマチオのように手前に押し込む。

「もっと奥まで…僕のちんぽ、小さいから奥まで届かない?」

強引に腰を前後に振り続ける、口内を犯していくような感覚。

「んっ、ん、ぶっ」

眉間に強く皺を寄せて歪む表情を見ながらまだ満足はしなかった。

ちんぽを引き抜き、香苗センセを四つん這いにさせる。

「このまま射れるよ」

返事を待たずにそのまま生で一気に挿入する。

「んぁあ…隆一くん…センセが気持ち良いとか、そんなの気にしなくていいから、だって隆一くんとセンセは恋人同士でしょ、んっ、あっ…ぃい…ちゃんと見てて、隆一くんのおちんぽが入るところ、ん、ああ…すごぃおっきいわ」

「嘘だ、そんなの…離婚した前の人のちんぽの方がやっぱり気持ちいいんだ…それで僕がいなくなった後に一人で…」

お尻を両手で鷲掴みにし、強く握る。

「いっ、ぁあ…痛いよ」

「香苗センセのお尻の穴…よく見えるよ…恥ずかしいとこ…ココも前の人に見られた」

ピストンを弱め、返事を待つ。

「そ、そんなコト、ない…いや、見ないで、お願い」

「だめっ、見る。他の男の人が見たことないトコも僕のモノだから…香苗センセは僕のモノなんだよ!」

「ん、ん…うん、そう…そうだよ、センセは隆一くんのモノだから…そこは見ないで」

「お尻の穴…香苗センセの身体で一番汚いトコ…嬉しいよ…僕だけ見るんだよね」

ピストンを激しく突き始める。両手でお尻の割れ目を大きく広げ、アナルを堪能していく。

「あぁ…嬉しい…僕だけのアナル…嬉しい…もうダメ…逝きそう…」

強めたピストン、幼いちんぽにはやはりまだ刺激が強い…でも弱めることをせずに、そのまま動かし始める。

「今日も中で出すよ…ねえ…僕の子供、妊娠して…このままおまんこに出すから…いいでしょ?僕の子供妊娠して…それで僕と結婚してお嫁さんになってくれる?」

当然まだ中1なので結婚はできないが…好き過ぎるあまり結婚の言葉が…アナルを凝視しながら独占欲を高めていく。

部屋は腰とお尻の肉が当たる音が響いていく。

「僕たち今から恋人から夫婦になるんだよ…いいでしょ?」

「あっ、あぅ、ぃい、すごい隆一くんのおちんぽ最高…ああ、だめ壊れちゃう!出して出して全部出して、全部ちょうだい隆一くんの精子…センセも隆一くんの赤ちゃん欲しい…お願いっ!奥にいっぱいちょうだい、うん、結婚しよ、隆一くん…いい奥様になるから…おねがい結婚して…あん、あんッ、だめいっちゃいっちゃういっちゃうよ…」

「ほんと?本当に僕と結婚してくれる?赤ちゃん妊娠してくれる?逝くよ、イクよ…もう我慢できない…ぁあああぁぁ…あぁ…香苗センセ…愛してる…愛してる…僕だけの香苗センセ…だよ…ぁあ、ごめんなさいっ」

「あ”っ…いっ…くぅうう」

香苗センセは背中を反らし、天井を見上げるように顔を上げた。

「あっ、あっ、ナカで…香苗センセのおまんこの中にいっぱい出てる…止まんない…おまんこ…ザーメンで…」

「ああ、出てる、出てる…うれしぃ、隆一くんのザーメンがいっぱい…愛してるよ隆一くん、全部ちょうだい、全部中に…」

ちんぽを抜き、香苗センセの身体を仰向けにすると、上からかぶさるように密着する。

両腕を背中に回し、抱きついてくれる香苗センセ…幸せを噛みしめながらもまだ勃起は収まらない。

「僕のザーメン、全部飲んで…このままおまんこで飲み干して…もっと…もっと香苗センセのナカにザーメンださないと…一回だけじゃ…妊娠しないよね?」

はあ、はあ、と大きく呼吸している香苗センセは僕の質問に答えてくれなかった。

「今までの男と比べてどうだった?やっぱり大人の男の人の方が良かった?」

それでも答えない…僕の嫉妬はまだ収まらない。

「こうやって一人で気持ち良くなってたんでしょ!僕じゃあ満足出来なかったってことでしょ!」

ディルドを手に持っておまんこに向かう、おまんこにディルドをあてがい、続けて聞く。

「嫌だ…もう離れたくないよ…香苗センセは僕のオンナなんだ…もう他の男のトコに行かせたくない!」

「ん、やぁ…何度も言ってるでしょ、自信持って…こんなにセンセの事、気持ちよくしてくれたのは隆一くんが初めてなんだから、あん、だめぇ…隆一くん…のおちんぽがいい…それじゃなくて隆一くんのでもう一回したいよ」

「ほんと?本当に気持ちいい?嘘言わないでね…僕たちはもう夫婦なんだから…おまんこの中にザーメン出すからね、さっきの一回だけじゃあ赤ちゃん出来ないから。僕たちの赤ちゃん妊娠して、お願い、妊娠して。僕だけのオンナになるんだよもう一回、香苗センセのお尻、見たい…後ろからシテいい?」

「うん…わかってるわよ…隆一くんとセンセはもう夫婦なの。またいっぱい出してね、センセ、隆一くんの精子いっぱいほしぃ…それに赤ちゃんも…センセも後ろからしたいの、突いて…隆一くんのおっきなおちんぽでいっぱいちょうだい…」

お尻を高く上げてくれる…また見たかったアナルをお尻の割れ目を開き目の前にする。

アナルを舌で舐め始め…そしてディルドおまんこへと当てると…

「すごい…ザーメンがおまんこの入り口まで戻ってきてる…これじゃあ赤ちゃん、妊娠できなくなっちゃうよ」

「いや…そこは舐めるとこじゃないよ…隆一くん…お願い…」

「コレで蓋しちゃうね、あぁ…勿体ない…香苗センセってこんなおもちゃ使ってたなんて…すっごいエロいオンナだったんだね…でも嬉しい。僕の好きな人がエロい人で…」

香苗センセの懇願を無視し、アナルを舐め続けながらディルドをおまんこにゆっくりと挿入していく…そのすき間を見つけるかのようにザーメンが溢れ出てくる。

「半分まですぐに入った…僕のちんぽより太くて長いのに…こんなの使ってたら僕のちんぽじゃ…物足りないよね?」

「だって、先生も、一人で寂しかったから…あぁ…そんなことない、センセのおまんこは隆一くんのおちんぽが一番好きなの…太さや長さだけじゃないの!隆一くんのおちんぽは…ああぁん」

ディルドを挿入され、今までにない声が出ている。

生のちんぽとは違う感覚なんだろうか?僕はその聞いたことのない声に興奮していく。

「そんなに僕のちんぽが気持ち良かったら…何でディルド入れてそんな声を出すの?香苗センセの嘘つき!本当に僕のちんぽの方が気持ち良かったら、これでも気持ち良くないよね」

ディルドの抜き差しを早めたり、入れる角度を変えたり、挿入口をディルドのカリだけで出し入れしたり…思いつく限り、様々な方法で愛撫を続けていく。

その度に膣内に溜まったザーメンが少しずつ溢れ出てくる。

「どっちが気持ちいいの?教えて?香苗センセならちゃんと教えてくれるよね?僕のコト、愛しているならザーメン零さないでよ…センセのおまんこは僕のザーメンよりディルドが欲しいんだ…香苗センセの嘘つき」

香苗センセは快感に耐えるように顔を左右に振り続け、

「違う違う、違うもん…隆一くんのおちんぽのほうが気持ちいいもん、ほんとだよ…ああああん…信じて、愛してるのは隆一くんだけ、センセを満足させてくれるのは隆一くんのおちんぽだけ。こんなおもちゃ…あっ…ん、なんて…あぁ…こんな…いやぁ…」

言葉と身体は違う。僕とのセックスより小刻みに身体が震え、お尻が上下にピクピクと動いている。

ディルドに寝取られているかのように激しく嫉妬してしまう。

僕よりこっちがいいなんて許せない。

舌先に力を入れてアナルに入れていく…

「あっ!だめぇええ、気持ちいい、違うの違うの隆一くん、いや、アナルも…おねがぃ、あんっ、だめぇえ、信じてぇ、隆一くんがおもちゃの使い方が上手だから、だから、だから…ああああ、だめだめだめだめいっちゃうっ!」

腰とお尻が動きがバラバラにそれぞれが勝手に動き…そして絶頂の後は静かにベッドへと沈んだ。

「僕のちんぽと違ってディルドなら直ぐに逝けるんだね…酷いよ…さっきまでは愛してるちんぽだって言ってくれたのに…」

壁と隣り合わせのベッド…その壁に香苗センセのお尻を移動させ…四つん這いにさせて、ディルドを刺したまま壁にお尻と密着させる。

「ほら…僕のちんぽ、愛してるならおまんこ動かしながらフェラして」

香苗センセの顔から少し離れた目の前にちんぽを差し出し…フェラしようと顔を前に出するディルドがピストンするようにおまんこから現れる。

「まるで3Pみたい…香苗センセ…おまんこは離婚した人だと思って腰を動かして」

これまでのセックスより自分が興奮しているのがはっきりわかる。

「ちがうの…本当に…ぁああっ!いい、いいっ」

フェラをする為にストロークして…おまんこにもディルドが出し入れされて…

「僕の奥さんは他のオトコに挿入されても気持ち良くなるんだ…」

「ごめんなさい、ちがう…センセはりゅう…いち…くんだけ…あっ、いい、また逝きそうっ…ごめんね、ごめんなさい」

「謝るってことは気持ちいいんだよね?」

一度、口からちんぽを抜き、香苗センセを見下ろしながら聞いてみる。

「うん、でも隆一くんのおちんぽも好き、愛してるの。センセは夫のおちんぽしゃぶりながら…他の人のちんぽで気持ち良くなってる駄目なお嫁さんです。ごめんなさい、嫌いにならないで…お願い…」

「だめ、許さない。他のちんぽで気持ち良くならないで、僕だけのお嫁さんなんだから」

もう無意識に喉奥まで…実際に喉奥まで到達しているのかわからないけど、自分の存在を知らしめるように奥に、奥にへとちんぽを射れていく。

「一回、出したら次は香苗センセのアナルに射れる、もう決めた。他のオトコが使っていないトコに…香苗センセの処女は僕が…」

「んぐっ、んんっ、じゃ…だ…」

「僕の奥さんなのに…結婚しているのに他のちんぽで気持ち良くなるなんて許せない…アナルで気持ち良くなってもらうから…そのまま…顔に掛けるよ…奥さんの顔を汚すから…わかった?」

絶頂を迎えようとする…香苗センセの嫌がる顔を見ているだけでも興奮が高鳴り…そして他のオトコの存在が…なんで僕のじゃダメなんだよ…

「逝くよ…いく、いく、顔に掛けるからね」

「ん~ん、だ…め」

ちんぽで塞いでいる口から声を零しながら拒否する…それは顔射が嫌なのか、アナルが嫌なのかわからない。

でもこのまま僕は香苗センセの奇麗で、歪んだ顔にザーメンを…

「ぁあ”っ、いぐっ!」

ちんぽを口から引き抜き顔にザーメンを額から鼻へとぶっかけていく。

2度、3度…どぴゅっ、どぴゅ…とザーメンが放出されていく。

「ああぁん…ああ…」

香苗センセの顔がザーメンで汚れていく…一滴も零さないように顔を上に向けている。

顔を汚すことで僕だけのモノ、と独占欲を勝手に味わっていた。

他のオトコはこうして顔を汚すことは出来ないから。

それから中二に進級するまで香苗センセと夫婦生活は続いた。

勿論、僕だけが勝手に思っている夫婦生活。

当然アナルにも挿入したし、避妊せずにセックスを続けた。

でも香苗センセが妊娠することはなかった。

中一の3月には香苗センセは引っ越しすることになり、僕たちの関係はそのまま終わった。

何故、引っ越しするのか最後まで教えてくれなかった。

中三の夏休み、塾に通っている同級生からは香苗センセは再婚したので、引っ越したことを聞いた。

相手は離婚した元夫…噂なのでどこまで本当なのかわからない。

それでも…噂が本当だとしても僕はずっと香苗センセことを愛していました。

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