中一での輪姦初体験を胸に秘めた嫁

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嫁との出会いは、俺23歳、嫁18歳。

嫁はまだセーラー服を着た女子◯生だった。

しかし、処女膜は既になかった。

嫁が肉体関係を持った男は二人、

回数はそれぞれ一回ずつ。

つまり、独りに処女膜をブチ破られ、もう一人に立てつづけにブチ込まれたということ。

それは、嫁が中学1年生の秋、学校帰りに廃工場へ連れ込まれ、無理やりパンツを脱がされ、オマンコめくられてポラロイド写真を撮られた。

そして、生チンポをブチ込まれたところ、中出しスペルマと共にオマンコから流れ出るイチゴミルク、もう一人の男にブチ込まれて号泣しながら犯されているところ、二人分のスペルマと破瓜の血にまみれたオマンコと泣きじゃくる13歳の嫁、大量のポラロイドを撮影された。

両脚の内側をスペルマと血にまみれて泣きながら歩く中学一年生だった嫁は、交番の警官に保護されて事件が発覚した。

数日後、その写真をネタに再度関係を迫った一人が逮捕され、仕返しにもう一人の男がセーラー服女子中◯生のレイプのポラロイド写真を、嫁の家のブロック塀にずらっと張り出して逮捕されたが、嫁のレイプ被害は公衆の知るところとなり、嫁は街を追われた。

知らない街で高校まで進み、高校三年生で、大学を卒業して地元に戻った俺と出会った。

大人しそうな嫁は可愛かったが、薄幸な雰囲気があった。

素直な良い子で、高校卒業間際に恥ずかしそうにバレンタインチョコをくれた。

添えられた手紙に、不幸な初体験を打ち明けた一文があった。

嫁との交際はもちろん、20歳という若さでの結婚も義父母は反対どころか感謝された。

中一でのトラウマから、セックスを楽しめるようになるまでは一年を費やした。

なにしろ、処女マンコに立て続けに二本連続でチンポをブチ込まれたのだから仕方がなかった。

しかも、破壊された処女膜は、その後長年チンポを受け入れることなく放置されたために一部治癒していて、俺がチンポを挿し込んだ時にも出血を伴った。

今年、結婚して15年が経ち、俺は40歳になった。

35歳の嫁は家事育児を健気にこなし、俺の性欲にも喜んで股を開く。

ただ、セックスは愛情の確認という考えを持ち続け、いまだに感じてヨガることを恥じらって、必死に快感と戦う受け身のセックスだ。

でも、そこがまた可愛くて、焦らしを入れたり責め続けたり、意地悪なセックスで嫁を悶絶させている。

そんな嫁との暮らしは、平凡だがとても幸せだ。

唯一困るのは、中一の娘を学校まで迎えに行くこと・・・

過保護と言われても、自らの体験から娘を守ろうとしているのが分かるから、俺は何も言えないでいる。

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