これは中◯2年生のときの三送会のときの思い出です。
結構長いでご注意ください。
体育館で3年生にいろいろな出し物をするのですが、三送会の終盤に、部活ごとの企画がありました。
これは、1、2年生が大きな円になって3年生全体を囲んで、部活ごとにメッセージを伝えるというものなのですが、ここでラッキーな出来事が……。
移動が終わると衝撃の光景を目の当たりにしました。
なんと、体育座りしている3年生のパンツが丸見えなのです。
自分の所属する部活は体育館前方(3年生の正面)という最高の位置で、さらに自分は最前列だったのでパンツが見放題でしたw
練習の段階で予測はできますが、全く期待していなかったのでかなりびっくりしました。
(自分の学年の女子はほぼ全員スカートの中に体操着の短パンを履いていたので、他の学年も短パンを履いているだろうと思っていました。パンチラ好きですが日常的に女子のパンチラを期待することはなく、見ることもありませんでした。)
最初に目に付いたのは3年生の最前列(距離1mくらい)の人でした。
顔はあまりタイプではありませんでしたが、ムチムチでスベスベで真っ白な太股と縫い目までハッキリ見える純白のパンツが丸見えで興奮しました。
一目見て僕の息子は大きくなりましたw
全体を見回すと、短パンを履いていたり、あらかじめ正座をしていた人もいましたが、8割くらいはパンツが見れました。
定番の純白やピンク、黒、水玉、しましま、花柄などいろいろな色や柄のパンツが見れて最高でした。
その中でも、小学校から面識のある(中◯のときはあまり話せませんでしたが)Y先輩が特に印象的でした。
彼女はちょっとツンとした感じの人でしたが、可愛くてスタイルのいい、大人っぽくて優しい先輩でした。
少し遠方に座っていましたが、先輩を見つけてパンツをガン見しましたw
白地にハートとドットが細かく散りばめられた可愛いらしいパンツでした。
大人っぽいY先輩が可愛いロリ系のパンツを履いているというギャップと自分の好みの柄だったこともあり、かなり興奮してしまいましたw
また、彼女のスラッとした真っ白で綺麗な足がエロすぎでした。
それから、僕はY先輩の顔とパンツを交互に見て楽しんでいましたが、途中で目が合ってしまい、彼女は慌てて足でパンツを隠しました。
「やだぁ…」
と口が動いてるのが分かりました。
僕も慌てて視線をそらしましたが、すぐ彼女の方を見返すと、顔を真っ赤にしてめちゃめちゃ恥ずかしそうにしてました。
パンツに加えて彼女のそんな仕草に興奮しまくりで、僕の息子はフル勃起でした。
もう頭の中はパンツや太股、そして、Y先輩の恥ずかしそうな顔のことでいっぱいでした。
勃起を隠すのが大変でしたが、部活ごとのメッセージも終わり、司会の挨拶で三送会は終わりました。
部活の友達は目立ってエロい話をする人はいなかったので、後で話題になることはありませんでした。
(それぞれで楽しんだのかもしれませんねw)
忘れ物をしたため体育館に戻ろうとしたところ、途中の体育館と校舎をつなぐ通路で、なんと…Y先輩とその友達が歩いてくるのを見つけました。
係の仕事か何かで冊子を運んでました。
ちょっと気まずさもありましたが僕が会釈をすると、Y先輩も返してくれました。
ここで、更なるハプニングが……!
いきなり吹き付けてきた悪戯な風が彼女らの制服の灰色のプリーツスカートを豪快に捲りあげました。
(体育館へ行くには一旦外に出なければなりませんでした。)
スカートはお腹のあたりまで捲れあがりおへそまで丸見えでした。
もう片方の人は残念ながら短パンを履いていましたが、三送会では遠くからしか見れなかったY先輩のハート柄パンツと恥ずかしそうな顔が間近で見れて最高でした。
パンツはリボンや縫い目、細かい柄まで見えてエロすぎです。
また、「キャーー♡」という可愛らしい黄色い悲鳴がいやらしくてたまりませんでした。
最高にエロくて興奮しまくりで、あれから落ち着いていた息子も一瞬でマックスサイズですw
風が強く、両手も塞がっていたのでY先輩はスカートを抑えられず、しばらくの間ずっとパンツが丸見えでガン見し続けましたが、息子が限界だったので急いで逃げましたw
そして、体育館のトイレに駆け込んで、3年生たちの色とりどりのパンツやY先輩のハート柄パンツ、太股や恥ずかしそうな顔、風でスカートが捲れあがる瞬間を思い出したり、あの可愛らしくて甘ったるい悲鳴を脳内再生させながら、息子をシゴいて抜き狂いました。
その日は部活がなかったため、その後忘れ物のことも忘れて、すぐに下校して家でもオナニーしまくりました。
中◯のときのパンチラエピソードはこの日しかありませんが、きっとこの日にすべて凝縮されていたのだと思います。
高◯はY先輩とは別の所に進学したため、あれから先輩とは会っていませんが、いまでも最高のオカズですw
あの日のハート柄パンツはずっと忘れませんw
この文章をつくっているときも勃起してしまいましたw
長々とごめんなさい。
最後まで見てくださりありがとうございました。