大手マッチングアプリに登録して長いこと経つ俺だが逸材に出会えた体験です。
ある日いつも通り探索しているとミユという登録したての子を発見!
長身巨乳のモデルみたいな子
かなりの条件提示に唖然とした俺だが、メッセ段階でキスフェラ無しゴム絶対の鉄壁ガードと言われた為、目隠し、両手両足はベッド上部に拘束で良いのならと約束
しかもミユちゃん彼氏持ちとこと。
ミユちゃんが友達とのショッピング前に会うって事でミユちゃんと合流し、ホテルにinするとガマンできず服を脱がす。
すべすべの肌に興奮が高まりすぐにして目隠し両手バンザイで両足大開脚姿で拘束。
よだれが出るようなスーパーボディをもうやりたい放題です。
「約束通り短時間で・・・」と言うミユちゃんをよそにじっくりと首筋から巨乳の乳首、太ももから付け根までをベロベロと味わいます。
身体は正直なもので舐めあげるたびに身体をビクつかせ「んっんんっ」と声を我慢してるようでしたが、ミユちゃんのパイパンからはヌルヌルの汁があふれ出てきました。
ワザと「ミユちゃんめちゃくちゃ濡れてるよ?」と辱めると、そのパイパンに吸い付きました。クリから穴までベロベロと味わいながら時折クリに吸い付きます。
するとミユちゃんは大開脚姿の腰をうねらせ「ああっダメですっダメダメっ」と声を我慢出来なくなってました。
Sな俺は無言で続けます。
「んっああっいくっ」「ああぁっ」と突然大きな声をあげてミユちゃんはいきました。
Sな俺は「ミユちゃんアソコがヒクヒク動いてるよ?」とさらに羞恥心を煽ります。
そのまま大開脚姿の美女を、さらにローターと指で責め揚げると腰がうねり続け「ダメダメっダメっ」「もうおしまいですっおしまいぃ」とさらにイッていました。
ルックスが良い子がいい声だすとこっちまで興奮がハンパない。
さらにクリを指で責め続けながら大開脚姿の美女を見ていると、もう我慢できずガマン汁だらけの息子をパイパンにあてがい、そのまま挿入。
「んんっああぁっ」と少しずつ侵入してくる肉棒に感じながらも
「ゴムつけてますよね・・・?」と。
「当たり前じゃん」と返す頃には根本までズッポリ。
締まりがよく濡れもすごかったからすぐ出そうでした。
彼氏持ちの美女に挿入しながら「彼氏がいるのにこんな事してちゃだめじゃん」とか、「彼氏とは生でしてるの?」とかミユちゃんにズッポリ挿入しながら質問してました。
「あっあっんんっ」と継続的なイイ声を出しながらも生でしたことはなさそうな回答でした。
本当彼氏持ちの美女にインするのは興奮するね。
俺のガマン汁とミユちゃんのヌルヌルで本当グチョグチョでした。
継続的な締め付けに射精が近づいてきて、俺はワザと前振りを開始しました。
息子に力を入れてビクつかせイッたふりを。
一旦抜きます。そして抜いた息子に再度ゴムをつけるような音をさせながら手こきで射精寸前まで高める。
そして再度パイパンにあてがい一気に挿入。
ヒクついたパイパンに再度肉棒が勢いよく侵入し「んああぁ」「んんっああぁっ」とイイ声出してる時には、既に根本まで入った息子は射精完了です。
再度一気に入ってきた肉棒にミユちゃんはハァハァと息を荒げながら感じていて気づいていません。
俺は敏感になっている息子をゆっくりとストロークさせながら最後の一滴までビクビクを出し切りました。
敏感さが落ち着いてきた頃には根本まで入った息子を小刻みにストロークし中で混ぜ、徐々に大きなストロークに。
「んんっああぁっダメっダメ」っとひたすら感じている大開脚美女。
2回目の射精が近づいてきた為、再度ミユちゃんの意識を他に逸らします。
俺のストロークに合わせて目の前で揺れている巨乳を少し痛いくらいに鷲づかみと乳首摘まみ。「いたっんんっ」と言ってパイパンの締め付けがきつくなった頃にはもう2回目の射精を終えていました。
しばらくゆっくりとストロークで余韻を楽しみ、ミユちゃんは「おしまいぃんんっ2回で終わりですからね・・・」言ってましたので、ふにゃふにゃになってきた息子を抜きます。
そのタイミングでドロっと白いものも出てくる様子を見た俺は、指2本を挿入し激しくかき回す。
「ダメっダメぇぇああぁっダメ」「んんっあぁっイクっ」「ああぁっイッちゃいます」と大きな声でミユちゃんは何回目かわからない絶頂。
その後は目隠し拘束を外し、何時間もたち、時間に慌てるミユちゃんにワザと「ミユちゃん濡れすぎてグチョグチョだったね」等言いながら、結局ミユちゃんはシャワーを浴びる時間もなく髪のみだれを直す程度でホテルを出ました。