前回まで読んで下さってる読者さんのおかげでまた続編を書くことができました、ありがとうございます。
コメントを下さった方、ありがとうございます。
なるべく実行出来るように頑張ります。
記憶を思い出して書いてます。
妹は有村架純似、最近髪を切って首までのショートになりましたり、相変わらずのまな板、生理はまだです。
妹への悪戯を覚えた俺は、またAmaz〇nでオモチャを検索していました。
いろいろなディルドやローターを見ていたのですが、なんやかんや「ぷっちょ」が1番エロいんじゃないかと考えていました。
先日給料日を迎え次のオモチャをまた2点買うことにしました、今度は時間指定便、置き配を使って頼みました(前回失敗したため)。
妹をオモチャで開発していく事に楽しみを覚えてきたこの頃です。
荷物が届きいざ箱をあけて見ていたのですが「予想以上にでかいぞコレ…」若干不安になりましたがそれと同時に「コレが妹の中に…」興奮で自分のモノがパンパンに膨らんできます。
荷物が届くまで4日オナ禁していたため今回も濃いのが出そうです。
夜に居間でパーカーにショートパンツ姿でテレビを見ている妹がいました。
「ポカリ飲む?」と聞くと「アクエリアスが良い!」チャリを飛ばしコンビニに向います、せめて妹が望む物を提供します。
家に帰り自分のミスに気づきました、「500ミリのペットボトルだとそのまま飲むんじゃ無いか…?」薬を入れる事が難しくなりました(自爆)。
流石に蓋が空いていたら不審に思われるし、かと言ってコンビニへ行って1.5Lを買ってくるのも不審です。
意を決して妹へ「コップに氷入れる?」拒否されればまたお預け、心臓がバクバク言ってます。
「アクエリアス、ロックで!」コップに氷と睡眠薬と媚薬をブレンドして渡しました。
何とか成功です、ゴクゴク飲んでます。
今回眠れる薬はちょっと多め、起きない様に保険をかけていきます。
そう言えば薬ってあんまり大量になると記憶障害とか出るみたいです、まだ中〇1年生に使うとなるとちょっと気をつけなければいけません。
1時間程経って妹が自室に行きました、オナ二ー開始みたいです。
いつも通り部屋から音がします「くちゅっ!くちゅっ!」と言う音と「んぅ!あっ!」真っ最中のようです。
そして今回はイジワルをする事にしました。
部屋をノックすると「ガサッ!」と音がしたのち「どしたの?」と返事があったので「鬼滅読まして」と部屋に入って行きました。
オナ二ー中だったのに返事も聞かず入っていき、妹の部屋に座り鬼滅の刃を読んでいきます。
妹「勉強してたんだけど…」
俺「19巻から読み返すからここで読まして」
強制オナ二ー中断です。
オナ二ー中に突撃したからか、布団は乱れたまま妹は机に座って勉強してます。
布団の上には愛液が垂れた後を発見しましたが隠すヒマを与えずに入った為丸見えです。
俺「布団の上濡れてね?」
妹「…!雨漏りかな?」
今日はいいお天気、母親も「洗濯物が良く乾いて気持ちいい!」と言ってました。
心の中で「漏れてるのはお前の愛液だよ」と思い我ながら上手いなと思ってニヤってしてしまいました。
妹は途中トイレに向いました、途中で突撃したからかショートパンツがちょっと濡れてます。
コップの上には麦茶があったので媚薬を入れときました、Plusultraです。
部屋に戻ってきた妹は麦茶を飲み干し10分程経った時に椅子の上でモゾモゾ腰をくねらせていました。
媚薬がだいぶ効いているようです。
俺「今日も暑いな」。
妹「うん」。
返事が素っ気なくちょっと寂しいです。
1時間程で鬼滅の刃を読み終え自分の部屋に戻るとふすまを閉めた瞬間に「ガタッ」と聞こえました、2〜3分した後部屋から「んぅ…ふっ」と声が聞こえた瞬間にまた突撃。
またしても「ゴソッ!」と聞こえ妹から「今度は何?」と返事が。
オナ二ー中2回も邪魔をされてちょっと怒ってるみたいです。
俺「部屋にスマホ無い?」
妹「無いよ」
俺「ちょっと電話かけてくんね?」
俺のスマホは自室の布団に入れて隠してます、何秒かコールしてスマホを手に取り、感謝を伝えようと通話を開始します。
するとスマホからは「ふっ…ん…」と一瞬だけ声が聞こえました、流石に兄にオナ二ーをしながらは電話をかけるとは思いませんでした。
スグに通話は切られましたがそれだけでも興奮しました。
その後部屋の壁から「ドンッ!」壁ドンです、激おこのようです。
下の階から「今すごい音したけど何したー!」とオカンの声が聞こえましたが「ダンベル落とした!」と返答しときました。
1時間程して妹の部屋から物音はしなくなり、親も寝たようで家は静かになりました。
作戦開始です。
妹の部屋のふすまを開け、いつも通り肩を揺すり寝てるかの確認です。
今日も反応無し、布団をめくります。
その日妹はパーカーにショートパンツでした、オナ二ー後だったのかショートパンツは少し濡れ、隙間からグレーにふちがピンクのフルバックのパンツが見え、仰向けで少し足を開いていました。
グレーのパンツ好きです、濡れると1番色の違いがわかるので。
今日はぷっちょは入っていませんでしたが、すでにマ〇コの部分は色が濃くなっています。
ショートパンツを膝まで降ろし、指でつつくと愛液が糸を引きます、どんだけオナ二ーしてんですかね。
パンツの股部分をつまみ横にズラして指の腹で擦る様に刺激していきます。
クリト〇スは皮を被っていますがピョンと立っていました、指でつまみ皮を向いていきます。
皮を向いてピンクの部分を露出させてもやはり中〇1年生、小さいです。
クリ〇リスにも優しく愛液を塗り込んでいきますが、薬のせいか声は聞こえませんでした。
しかし、マ〇コからは愛液が溢れてきます。
ゆっくりと中指と薬指を挿入し中を刺激します。
手のひらを上に向け中を探る様に動かしGスポットを指先で押していきます。
指を動かしていくと「クポックポッ」と音がしてきます。
動かした指のせいで中に空気が入っていく為かと思われます。
手をキツネの様な形にし、親指でクリ〇リスへの刺激も開始します。
パンツの中で動かしていくので少し動かし辛いですがパンツは脱がせません、着衣フェチです。
いつの間にか手のひらはびちゃびちゃになっていました。
妹を「片の字」の体勢にさせ、いつも通りア〇ルにローションを塗りこみます、今回はちょっと多めに。
そして指を入れ少しづつ慣らしていきます。
柔らかくなったのを確認し、買った新しいオモチャその1「イボ付きディルド」の出番です。
細いですが、前回のより結構太く硬さもあります。
ローションをディルドに塗ります。
そして先をあてがい、慎重に少しづつ妹の体内に侵入させていきます。
「うぐっ…」ここで初めての喘ぎ声です。
先っぽがようやく見えなくなった頃でした。
それでもまだ3分の1程しか入っていません。
ゆっくりとローションを足しながら妹の中に沈めていき、かなり時間がかかりましたがようやく4分の3ほど入りました。
ズラしたパンツからディルドがはみ出て見えている状態は視覚的に興奮します。
ここでさらに新しいオモチャその2「バイブ」です。
太くは無いですが振動機能付きの物です。
ア〇ルにディルドが入った状態でバイブを挿入していきます。
抵抗はありませんがア〇ルにディルドが入っている為か、先が硬い物に当たる感覚が指先に伝わってきます。
「んぐぅ」そんな声が聞こえました、中〇1年生に2穴責めはやはりキツイのか苦しそうです。
バイブが全て入り、オモチャが2本入った状態で抜けない様にパンツで固定します。
グレーのパンツは膨らみ、中〇1年生の妹の体には大きすぎる異物が入っている光景が広がります。
ちなみに妹は本人曰く143cmらしいです、ですが絶対大きくサバ読んでると思います。
そしてついにバイブのスイッチオン、妹の下腹部から「ヴィンヴィン」と音がします。
「ひっ…んっ…」と薬を使って眠らせても声が漏れてきます。
媚薬のせいかバイブが動く度愛液が溢れてきます。
バイブを手に取り、ピストンを初めていきます。
動かす度に「んっ…うっ…」と喘ぎます。
パンツは大洪水、びちゃびちゃです。
妹を仰向けにし、膝を曲げて両膝を合わせた状態で片手でホールドし、まるで「まんぐり返し」の様な状態にさせました。
こうすると妹の異物が入った2つの穴は丸見えです。
その状態でもう片方の手でバイブをピストンします。
「んぅあっ…!」声が大きくなり部屋の外に響かないか若干不安になってきましたが構わずピストンしていきます。
声が大きくなりパンツはお尻のとこまで愛液で色が変わっていました。
しばらくして妹の両足を肩にかけ、乳首を責める事にしました。
空いた片方の手で乳首を触るとすでに固く尖っていました。
まな板の為コリコリと指先で刺激するしか楽しみがありませんが、「貧乳もいいかもしれない」そう妹の体で実感する事ができました。
執拗に乳首を刺激していき、バイブをピストンしていくと妹は「んあぁ!」と腰をピクっとさせました、今日もイかせる事ができました。
「チョロロ…」と音を立て妹はシーツに水溜まりを作っていきました。
「準備は大丈夫だな」、そう思い穴から2つの異物を抜く事にしました。
まずはバイブから、「にちゅっ」と音を立て簡単に抜けてきました。
お次にディルド、こちらはゆっくりいきます。
「ズププッ」と音を立て少しづつ引き抜きます。
「んぅ…ふぅ…」やはりア〇ルは苦しいのか声が盛れてきます。
長くゆっくりと時間をかけ、ア〇ルの異物は抜けました。
ア〇ルはポッカリと大きな穴ができ、寂しそうにヒクヒクしています。
大きな穴の内側を舌で舐めるとしょっぱいと言うか苦いような味がしました。
次にマ〇コを舐めていくとおしっこと汗が混ざった味がし、自分のモノが大きくなっていきます。
自分のパンツを脱ぎいよいよ妹の中に入っていきます。
今回で3日目、生理はまだらしい為今回も生です。
流石に3回目、しかもオモチャで開発した後のため簡単に根元まで入れる事ができました。
入れてからしばらく動かず中の感触を確かめます。
子宮口のポコっとした感触が亀頭の先端にに伝わり、周りは柔らかいのにキツく根元まで締めてきます。
妹は数の子というよりどちらかと言うとヒダヒダのタイプでした、ゆっくり前後する度に妹のヒダが竿を撫でてきます。
この時点で暴発寸前、しかし妹の中は容赦なく締め付けてきます。
ピストンし、射精感が高まって来たら辞め、落ち着いたらまた再開するのを10分ほど繰り返してました。
Gスポットを重点的に責めていくと「ん…んぅ!」と声がし、また妹はまたお漏らしをしました。
本日2回目のお漏らし、行為を重ねる度に妹は感度が高まってくるみたいです。
妹がイッたので俺も射精する事にしました。
ピストンを早め少し乱暴に妹の中を往復します。
「ぬちゅっ!くぷっ!」と音を立て「んっんっ!」と声も大きくなってきます。
流石にこれ以上声が大きくなると親にバレかね無いため口を手で塞ぎました。
「ふっ…ふっ…」と手から喘ぎ声が漏れてくるのが異常に興奮し、妹の中にありったけの精子を注ぎました。
しばらくそのままでいると妹の中は締めたり緩んだりを繰り返してきます。
1度少し柔らかくなったモノはまた固くなってきました。
そのまま2回戦開始です。
1度射精をしたため2回目は少し余裕がありました。
妹の両足を肩にかけ、両手で太ももを掴みより深く妹の奥を突ける様に体勢を作ります。
長くピストンしていると、妹は1度イッたせいか敏感になってるらしく「あっ!んんっ!」と声を出し「クチュ!クチュ!」と音がします。
口をまた塞ぎ、ピストンをし子宮口を突いていきます。
どうやら妹は子宮口を突かれるのが好きみたいです。
そしてまた子宮口目掛けて射精しました。
2回目と言うのに結構な量が出てるのがわかりました。
生理が始まっていたら妊娠する位出てたと思います。
生理がまだの為生で最奥に大量に出す事が出来ます、しかし普通に考えたら未成年の中〇1年生、しかも妹に中出しする事は異常ですが。
2回目の射精を終え、引き抜くと今回はスグに妹の穴から「ドロッ」と大量の精子が垂れてきました。
ポッカリと空いた穴から垂れてくる物を指ですくい、妹の中に精子を戻していきます。
全部は無理でしたがほとんど中に入れる事ができました。
今回ウェットティッシュを持ってきたので妹の両穴を綺麗にしました、さすがにヤりっぱなしはちょっと可哀想なので。
色んな物を吸収し、色が変わったパンツを元に戻し、乱れた服と布団を戻していきます。
残り少ない良心で出来る精一杯の事をして明け方、自室に帰ります。
次の日、妹は自分の後に起きてきました。
起きるなり風呂場に入りシーツを洗っていました。
オカンは妹に「シーツどしたん?」と聞いていました、妹は「毎日シーツ洗おうかと思ってる!」そんな会話をしていました。
洗面所で歯を磨きながら横目で妹をみるとショートパンツの隙間からパンツをチラ見する事ができました。
まさかの色が濃くなったグレーのパンツのままでした。
妹の愛液と自分の精子で汚れたグレーのパンツを見て再び大きくなりそうな自分のモノを必死に抑えその場を後にしました。
生理が始まるまであまり時間は無いと思いますが、それまでは生で妹の中に出す事にします。
最近妹の体を開発するのが楽しみになって来ています。
思い出しながら書くので、つたない内容だと思いますが読んでくださってありがとうございます。
なるべく早く投稿出来るように努力します。