中〇生時代にあった後輩との体験その3

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お久しぶりです。MAXENDです。かなり時間が経ちましたが、久しぶりに体験談を書こうと思います。後輩のユキエですが、雰囲気がどことなくA〇女優の愛〇希さんに似ているのでそこからイメージして頂ければと思います。

夏休みにはいり、部活も普通にあったのですが部活の時もユキエと話せる時は普通に話していました。

夏休み中のある日のこと、部活が午前中で終わるのとユキエが午後フリーだったこともあり午後に自分の家にユキエが来ることになったのです。(やる事はひとつしかないのですが…)部活が終了し一旦自宅に帰って昼食を終えて一段落しているとユキエから電話が掛かって来ました。

ユキエ「先輩目印の所来たけど…後どう行けばいいの?」

「迎えいくわ。」

ユキエ「よろしく♪」

みたいな話をして電話で聞いた場所に行くと体操服を来たユキエがいました。

ユキエ「ヤッホー♪分かりにくよ…」

「悪い????」

ユキエ「あたし普通にのブラに変えてるからヨロ(笑)」

「いつも違うの?」

ユキエ「いつもはそれ専用の分かりにくいやつにしてるけど先輩ん家行くからそっちの方がいいかなって////」

「おkとりあえずいこか」

そんなこんなで歩いて自宅について玄関開けると親がいるので挨拶したりして自分の部屋に着きました。

ユキエ「先輩ん家の親とかって頻繁に先輩の部屋来るの?」

「人がいるって分かってるなら滅多に来ない。用あっても呼ぶくらいだし大声出さなきゃバレないと思う」

ユキエ「姉もそう?」

「姉もそう」

ユキエ「姉にバレたら黙っててって2人でお願いすればいいよね?」

「そだね」

てな事言った後俺は早速幸枝の胸を揉みイケイケモードになりました。

「触って…」

ユキエ「うん…」

ユキエに自分の息子を触らせて勃たせます。

息子がフルMAXになったのですがいきなり入れるのは勿体ない気がしたのでユキエを上半身ブラのみにさせて手コキさせます。

(ちなみにブラは淵が黒で白メインの緑、ピンク、青の水玉)イきそうになりムスコを胸に持っていきそのまま乳首付近に発射…普通はティッシュで服と思いますがなんとユキエは拭かずにそのままブラを着たのです。(要するにムスコ液が乳首付近についたままだったからブラもムスコ液まみれ)

そうして一旦休憩入りまた勃起したので今度は挿入

「入れるよ…」

ユキエ「うん…」

挿入(勿論生)

挿入する事体感5分で射精感が着たのですがたまには口内で出したかったのでムスコを口に持っていき咥えさせます。そうして手こきさせて射精させて口内発射した所でティッシュを渡してまた休憩し時間が着たのでユキエを見送りました。

ユキエ「またね♪」この笑顔を見送った時は満足感でいっぱいでした。評判よければまた事実体験の続編出します。「」#ピンク

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