その後、色々あって僕の彼女になったあいちゃんとの話し。
余談ですが、前回の話を読んで貰ったらわかると思いますが、僕とあいは性に対しオープンなのでエロい事はなんでもやっていました…。
本題
あいはデパートショップ店員なので休みも不規則で、僕と中々デートする事ができずにいました。
そんな24歳になった夏の日。
たまたま2人とも、まとまった休みが取れたのでその休日を利用して2泊3日の温泉旅行に行く事にしました。
あいとのSEXの相性は良いんですが、色んなプレイもやりつくして最近マンネリぎみだった事もあり、僕は温泉で何かエロい事できたらいいなぁ〜。と胸躍らせ現地へ車を走らせました。
昼過ぎ頃。
着くと昔ながらの小さく古風な旅館でいかにも老舗っぽい感じでしたが、
表の作りとは裏腹に館内はとても広く迷子になりそうくらいでした。
仲居さんに館内の説明と案内をされながら、
あい「わぁ〜雰囲気あっていい感じ〜」
僕「初めて来るけど、こう言う場所って以外と落ち着くよね」
と。館内は古い作りと新しい作りが融合された和風モダン?的な感じで綺麗でした。
一通り説明を受けると部屋に案内され、奥の窓のすぐ下には川が流れていて景色も最高でした。
言い忘れていましたが、あいは普段から下着や洋服に締め付けられるが嫌いで自宅では常に裸族なんです。
と言うのも、職業柄洋服に囲まれて仕事をしている為そのストレスもあり、全裸でいる時の開放感がたまらなく好きなそうで…。
あろう事か、ここでもいつもと同じ様にさっそく全裸になってくつろいでいました。
僕は、あいが裸族するのは見慣れた光景なので特に気にするも無くテーブルあったお茶を入れていました。
あいは僕が入れたお茶を一口飲むと、窓際に行き仁王立ちになり川を眺めながら
あい「やっぱ場所も景色も変わるとより一層開放感が増して気持ちいい〜!!」
僕「へぇ〜そんなに違うんやw」
あい「そりゃそうよ!家で裸族するのとは全然違うからw分かる人には分かるはず!」
僕「さすが裸族wそれなら温泉来て正解やな!」
あい「うん!温泉も、料理もたのしみ〜」
僕「それなら、飯までまだ時間あるけん温泉行こうや!」
あい「だね!んじゃ用意するね」
と言い全裸のまま浴衣を羽織って温泉の準備をしていました。
僕は特にする事もないので、机の上にあった館内の案内図を見ながら非常口の確認をしていましたw
そして案内図の下には旅館のパンフレットもあり、そこには
「期間限定!!」
「オリジナルオイルを使ったアロママッサージはいかがですか?」
「日本アロマなんちゃら協会認定のセラピストが、あなたを最高の癒しとリラクゼーションの世界に誘います!!この機会に是非にお試しください!!」
お値段
60分1万5000円
90分18000円
120分20000円
と書かれた案内も入っていました。
僕は、
たけ〜よ。こんなの誰も頼まんだろw
しかも、あいに見つかったら絶対注文するやろうし、そうなったらカネがやべ〜事なるばぃ!
と思ったので、二つ折りになってる案内図の間に入れ、さらにお茶セットのお盆の下にそっと隠しました。
そうこうしていると、
あい「おまたせ〜!いこっ!」
ここの旅館には色々な種類の家族風呂がありどれも24時間入り放題なんです。もちろん大浴場も男女共にあります。
しかも夜12時を過ぎると大浴場は男湯、女湯どちらか一方だけにしか入る事ができなくなり、混浴になるシステムでした。
僕達は、家族風呂の方にいきました。
石造りの露天風呂で目の前には川も流れてロケーションもバッチリでした。
その後、たて続けに2つの家族風呂をはしごし合計3つの湯に浸かって満喫しました。
湯に浸かり過ぎたせいか2人共、のぼせあがってしまい部屋に戻るのには多少家族風呂から距離があった為、風呂近く休憩室で一旦休憩を取ることに。
畳に寝転んだあいは、少し浴衣がはだけて白い脚が、なまめかしく露出していました。
それを見た僕は少しドキッとして、少しはマンネリも解消になるし来て良かったなぁと思ってました。
それからしばらくして、夕食の時間もそろそろ近くなってきたので部屋に戻りました。
部屋に戻るとすでに茶碗や箸などが机の上に綺麗にセッティングされていました。
僕「お〜!気が効くじゃん!至れり尽くせりやなぁ〜!」
あい「そだね〜!何もしないでご飯食べれるの幸せ〜♡」
と言いながら食事が来るのを座って待っていました。
ふと、机の端を見ると先程僕が隠しておいた館内の案内図と旅館のパンフレットが2つ綺麗に並べられていました。
あっ!やべっ!仲居の奴め余計な事を!
と思った瞬間あいはパンフレットを手に取り読み始めました。
あい「ねぇねぇ、これ見て!期間限定のアロママッサージだってさ!良くなぃ?やりたーい!限定だし!!」
やはり期間限定というパワーワードに食いついて来ました。
僕は白々しく
僕「ん?ちと見してみ!ん〜。中々いい値段するなぁ。家の近くにまだ安くて良いとこあるんやない?」
あい「なんでよwここでするから意味があるんじゃん!!」
僕「それなら俺がしてやるからw」
あい「アホ!資格持ってるプロじゃなきゃ意味ないやろwしかも私が綺麗になったら嬉しいでしょ♡職業柄人前に出る仕事だしさ!」
僕「まぁそうだけど…」
あい「え?もしかしてここまで来といてケチなタイプ?あ〜そういうタイプだったんやねぇ。残念…。」
僕「120分コースでいいよな?」
あい「やったね!さすが!男前やん!!」
男の見栄ってやつですねwはい。
僕は1番高いコースを口に出して言ってしまいました。
20000円かぁ、カード払いせんと今月の生活やべ〜と思ってると、
「コンコン!」
「失礼します」
仲居さんが食事を運んで持って来てくれました。
次々と机の上に並べられる食事も豪華で肉や刺身などメニューも豊富で少しばかりテンションも上がりました。
仲居さんが並べ終わると、
あい「あのぉ、すみませんがアロママッサージ受けたいんですけど大丈夫ですか?」
とさっそく話しかけていました。
僕は、こいつ自分の事になると行動力あるな。なんて思ってると
仲居さん「はい!大丈夫ですよ!お食事終わってからご用意致しますが何時頃がよろしいでしょうか?」
僕に、
あい「何時がいいかなぁ?」
僕「ゆっくり飲みたいけん10時30分ぐらいでいいんやない?」
あい「その時間でもできます?」
仲居さん「他のお客様が入っていなければ大丈夫と思いますので確認しますね!」
と言い部屋の電話からフロントに掛けて確認していました。
僕は最後のワンチャンにかけ、頼む!予約で埋まってろ!と強く念じましたw
仲居さんは2、3分フロントと話しをした後、受話器を置き笑顔で振り返ると、
仲居さん「予約大丈夫ですよ!今日は1つも入っていないそうです!では、ご予約入れておきますね!それでは失礼します。」
僕は鬼みたいな顔で仲居さんを見送りました。
願い届かず…。
こうなったらヤケ酒するしかないと思い、乾杯をした後、持って来た日本酒を飲み始めました。
2時間ほど食事を楽しんで、仲居さんが食器を片付けに来たのでお礼を言うと、
あい「セラピストの方ってここの専属なんですか?」
仲居さん「いえ、年に何回か企画して泊まり込みで来てもらってるんですよ!」
あい「そうなんですね!楽しみ〜!」
仲居さん「是非、存分に癒されてくださいね!」
と言われ、あいはワクワクしていました。
その後しばらく飲み直して、2人共良い感じに酔っ払ってきたので、寝る前に風呂でも入ろうと1人大浴場に行きました。
風呂から上がり、サウナで汗をかいたせいか、酔いも少し冷めていました。
時計を見ると10時35分ぐらいになっていたので、あいは今頃マッサージかぁ、いいなぁ。おれも可愛いねーちゃんにマッサージしてもらいてぇ〜。と思いながら部屋に戻りました。
部屋の玄関を開けると黒いクロックスのサンダルが置いてありました。
セラピストさんどんな人かな?美人だと良いなぁ〜?
と、ふすまを開けるとそこには40代とおぼしき男性が、あいと向かい合う形で座り話しをしていました。
その容姿は阿部サダヲをややぽっちゃりにして色白にした様な人でした。
あい「おかえり!」
セラピスト「こんばんわ!」
と言いながらセラピスト認定証のカード的な物を見せられました。
僕「あ、どうも」
セラピスト「本日担当させていただきます藤野と申します。よろしくお願いします!」
てっきり女性が来るだろうと勝手に思い込んでいた僕は、
え?セラピストって男性なの?女性じゃないんだ。それならキャンセルしてもらおう!たけー金払ってんのに!
と一瞬思いましたが、
待てよ、ひょっとしてこれは何か起こるんじゃなかろうか?
と僕の中の悪い虫が騒ぎ出し、しばらく観察する事に。
あいは特にセラピストが男性という事に気にする様子もなく真剣に話しを聞いていました。
藤野「ではアロマの選択をしていただきたいのでリストの中から、お好きな香りを何種類かお選び下さい」
あい「そんなシステムあるんですね!すご〜!」
と言い、アドバイスを受けながら自分に合ったアロマオイルを選択していました。
藤野「今からこれを調合してオリジナルアロマオイルを作りますので!世界に一つだけのアロマオイルになりますよ!余った分は差し上げますのでご自宅で使われてください!」
あい「うわぁ〜私専用オイルじゃん!やった〜!」
と喜び、
アホな僕は本来の目的も忘れ、すげ〜!とあいと一緒になってテンション上がっていましたw
藤野「それではさっそく施術に入っていきますので、こちらの着用をお願いします」
と言われ何やらビニールに入った黒い物をあいに渡しました。
渡されたのは紙ショーツと紙ブラジャーでした。
あい「着替えてきますね」
藤野「はい、お待ちしております」
と言い隣の部屋のふすまを開けようとした所で、僕は直感的にここは全裸でしてもらおう!と思いスマホを探すふりして
僕「あ、俺の携帯どこに置いたっけな〜」
と大きめ独り言をいい立ち上がりました。
あい「あ、携帯ならカバンの中にあるよ」
僕「あ、そかそか」
と言いながらに隣の部屋に置いてあるカバンに目線を送りながらあいと一緒に部屋に入りふすまを閉めました。
怪しい行動丸わかりですw
僕は携帯を手に取るとメモアプリを立ち上げ
あいに(浴衣の中は何も付けずに全裸で頼む!)と打ち見せました。
あいは驚いて、はぁ?って顔をしましたが僕は、お手手のシワとシワを合わせて拝み深く頭を下げました。
すると、あいはメモアプリに(バック買え!)と返答が書いてあったので何度も頷くと、渋々着ていた浴衣を再度綺麗に整えて帯を結び直すとふすまを開けて
あい「お待たせしてすみません。お願いします」
と言い畳の上に敷いてある布団の上に座りました。
何かを察したのか彼は
藤野「私が男性なので多少抵抗があると思いますが施術のときは浴衣の上からタオルをかけ、その中から行いますので、私からは見えませんから安心してもらって大丈夫ですよ!」
僕はあーなるほど、と妙に納得していました。
そして、あまりガン見するのも気まづいので僕はテレビを付け隣に敷いてある布団の上でビールを飲みながらチラ見し、事の成り行きを見ていました。
藤野「ではまず身体をほぐすストレッチからしていきますね!浴衣もそのままで結構です」
とあぐらを組ませました。
そこから後ろに回り右腕を持ち上げ、頭の後ろを通り、反対側の耳の方まで引っ張るようにして脇腹を伸ばしていました。反対側も同様に。
前屈なども取り入れながら一通り上半身の筋肉を伸ばし終わると、
今度は頭を軽く上下左右にぐるぐる回し、うなじ辺りから肩を念入りにほぐしていました。
すでにあいは気持ちよさそうに目を閉じて、されるがままの状態になっていました。
藤野「それでは仰向けになって寝てください」
黙って仰向けになるとあいの足元に移動し大きめのバスタオルを下半身に掛けました。
そして、丁寧に爪先までタオルを掛け終わると右の足を持ち胸の方までグッと自身の身体を使い押していきました。
僕は、お!これはもしかして、あいのアソコが奴に見られてしまうかも⁉︎
と思っていましたが、しかしそこはプロ。
足の移動と共に藤野の身体も一緒に移動している為、全く彼からはアソコは見られず。
戻す時もバスタオルと一緒に足を戻すので単純に元の位置に戻るだけでした。
反対の足も同じ様にして、下半身のストレッチも難なく終了。
そしてハンドタオルを取り出し縦長に折り畳むと
藤野「目にタオルを掛けてもよろしいでしょうか?」
あいは目を閉じながら何も言わずに頷きました。
それを見た彼はそっと目元にタオルを掛け、
藤野「それでは足元からアロマを使いマッサージしていきますね。チカラ加減など指定がありましたらおっしゃって下さい。また、もし痛い箇所や、不快に思う場所があればそこは避けますので遠慮なくおっしゃって下さい」
あい「分かりました。お願いします。」
僕はついに始まるか!などと思い興奮気味にチラ見していました。
藤野は先程作ったオリジナルアロマを少量手に取ると膝立ちになり、左の足の指から丁寧マッサージしていきました。
そしてふくらはぎに移動しタオルの中では藤野の手が上下しながらマッサージしているのが分かります。
僕はあいの頭の方に近い位置に座っていた為あまり見えませんでした。
なのでもっとその様子を近くで見れないかと考えていところ、
あっ!俺があいとは逆向きに寝たらマッサージしてる様子見れるじゃん!
しかも藤野からは完全に俺の顔が視界から外れるから、俺がどこ見てるか分からんし一石二鳥やん!!
俺天才www
と思い、わざと大きなあくびをし、そのままあいの足元付近に寝転がりました。
作戦は見事大成功!!
僕の視線の先には、あいの足は丸見えで藤野がふくらはぎをマッサージしてるのが丸わかりでした!!
おまけに肩幅より少し大きめに足を開いていた為、藤野の手が上に滑ると、わずかながらあいの綺麗なパイパンマンコが見え隠れしていて大興奮!!
藤野は一定のスピードでマッサージを続け、
しばらくしてふくらはぎから太ももへと手が移動していきました。
手が奥に入ると更にバスタオルとあいの足には隙間ができ僕の視線の先にはパイパンマンコが丸見えの状態になっていました!
藤野は膝から太ももの真ん中辺りをマッサージしていて、さすがにマンコに近い脚の付け根付近はわざと避けている様な感じでした。
左の太もものマッサージもしばらくすると終わり右足のマッサージへ移動しました。
先程同様、途中オイルをたしながら足のつま先から始まり徐々にふくらはぎに移り太ももへ。
その間も僕の視線からはあいのマンコは見え隠れしていました。
僕はいつでも寝たふりができる様にその様子を細目で見ていました。
すると何回か太ももを上下にマッサージしていると、たまたま藤野の左の指先があいの脚の付け根付近にタッチしてしまったんです!
と同時にあいの身体が軽くビクッとなるのが分かりました。
この時すでにあいが感じている事が分かりました。
藤野は何事も無かったかのようにマッサージを続けています。
しかし、しばらくしてまた藤野の指先が脚の付け根付近に当たりました。
あいもまたビクッと。
僕は偶然なのか確信的なのかその時はまだ判断出来ませんでした。
すると今度は驚いた事に大陰唇に藤野の指先が当たりました。
一瞬ではありましたが、マッサージしてる手が止まり確実に触りに行ってる感じがありました。
おそらく、あいが紙ショーツを履いているかいないか、と言う事を確かめていたんだと思います。
藤野はあいがノーパンだと知ると徐々にではありますが、きわどい部分もマッサージする様になりました。
あいは藤野の手が股付近に来るたび我慢している様で足をよじらせていました。
それから足のマッサージは一通り終え、
藤野「次は上半身のマッサージに入りますので、少し脚の上に跨がる感じになりますがよろしいでしょうか?」
あい「はい…」
と小声で返事をすると藤野はあいの骨盤付近に膝立ちで跨りました。
そして下半身同様上半身にも大きめバスタオルを掛けました。
藤野はタオルの中に手を入れ何やら作業をしている様でした。
しばらく手探りでモゾモゾ動かしていると藤野の左手には浴衣の帯が握られて出てきました。
その帯を丁寧に畳むと机の上におき、またバスタオルの中に手をいれ、おそらくフロント部分だけ浴衣をめくったようでした。
いくら見えて無いとは言え、バスタオルの下は裸なのでドキドキしていました。
あいも同じ気持ちだったと思います。
それから藤野はオイルを少量手に取るとお腹の付近をマッサージし始めました。
お腹からみぞおち付近まで手を上下し、時には脇腹からみぞおち付近と変則的にマッサージをしていました。
あいはその間も気持ちが良いみたいで時折、身体を微妙によじっていました。
そして、お腹やみぞおち付近のマッサージが終わると
藤野「次はデコルテのマッサージに入ります。頭の付近に移動しますのでそのままお待ちください。」
あい「はい…。」
おそらく手の感触で藤野は、あいがノーブラと言う事に気づいていたと思います。
さっそく頭の上に移動すると首から鎖骨にかけてマッサージをしていきました。
鎖骨付近から下はタオルで隠れて見えてはいませんが、藤野はタオルの中に手を入れると絶妙な手つきで、乳首に触れる事なくその付近と鎖骨を行ったり来たり上下にマッサージしていました。
そして、あいの息遣いが荒くなっているのが分かりました。
僕が思うにあの時乳首を触って欲しかったと思います。
その後デコルテも終わり腕のマッサージに入りました。
藤野は指先から肩まで滑らすようにマッサージしていき、その頃になるとあいはどこを触れられても感じてしまっていて必死に声を我慢している感じでした。
もう片方の腕もなんとか終わり、
藤野「次は背中のマッサージをしますのでバスタオルを巻き込みながらうつ伏せになってください」
あいはその「バスタオルを巻き込みながら」と言う意味が分からないのか、感じていて頭が回っていないのか、そのままの体制からうつ伏せになろうとした為、下半身に掛けてあったバスタオルは勢いよく捲れてしまい、真っ白いお尻が丸見えの状態になってしまいました。
あいの左隣にいた藤野は確実にお尻を見た後、慌ててバスタオルを掛けていました。
僕は心の中で、うひょ〜ラッキースケベじゃん!!
藤野良かったな!
と、思っていましたw
その後、藤野はまた、あいの腰付近に膝立ちで跨り、タオルの中に手を入れ背中のマッサージをはじめました。
それから数十分何事もなく過ぎていき、特にそこからエロい展開もなくマッサージの全行程は終了してしまいました。
うつ伏せのままのあいに
藤野「このままタオルを掛けたまま終了させて頂きます。私が退出しましたらお風呂に行かれて身体に付いたオイルを軽く洗い流してください。バスタオルはそのままお部屋に置かれてて結構ですので。ご利用ありがとうございました。」
あい「気持ちよかったです。ありがとうございました」
と言うとそそくさと帰り支度をして藤野は退出していきました。
きっちり2時間マッサージしてもらい時刻は深夜12時半。
僕「どうやった?随分気持ち良さそうやったけど?」
あい「まじ最高!毎日でもやりたいわ!」
僕「でも違う意味でも最高やったんじゃないんw?」
あい「まぁ、そこは否定しないけど。だってさ微妙な場所触ってくるんやもん!そりゃ誰だって感じるよ!」
僕「ちと触らしてみ!」
マンコを触ると
あい「あはぁ〜♡」
と言いながら身体をビクッとさせて
あい「マジやばい!もうすでに逝きそうなんだけど!!」
ほんの少ししか触ってないのにあいの身体は恐ろしく感じていました。
僕「そりゃ知らない男性に2時間も身体触られてたら無理もないよな」
あい「そうでしょ!逆に全裸になって女性に2時間触られ続けたら絶対私と同じ事になるって!」
僕「確かにそりゃそうだわw」
マンコを見ると今までにないぐらい濡れていて、その愛液は内ももまで垂れてるほどでした!!
本人もこれには驚いていました。
そして、1番期待していたハプニングと言えばお尻を見られた程度で、僕が期待する程大きな事件はなかったので少しがっかり気味でした。
それからオイルを流さないとダメだったので時間的に混浴になってる大浴場に2人で行きました。
深夜1時過ぎ。
大浴場には当然だ〜れもいなく、すごく広い浴場は貸し切り状態でした。
例の如く僕は泳いで遊んでいましたw
あいはシャワーでオイルを洗い流しマッサージの余韻に浸っているみたいでした。
しばらくして脱衣所の方から「ガタガタ」っと音がしました。
僕は誰か入って来たな、と思い脱衣所の方を見ました。
あいは咄嗟にシャワーを止め僕の隣に慌てて入って来ました。
あい「誰か来たよね?」
僕「多分ね、客じゃね?」
あい「露天風呂に移動しようよ!」
僕「おう!」
と言い露天風呂の岩陰の少し暗くなっている場所に浸かりました。
あいは隠れる様に僕の背後に浸かっていて、
少し待っていると、脱衣所から人が入ってくのが分かりました。
そして、男性だという事が分かりました。
よくよく見ると、見覚えのある色白のぽっちゃりとした体型…
そう、アロマセラピストの藤野でした。
藤野は露天風呂の方にいた僕達の存在には気付いてない様で、タオルも持たずフルチンで歩いていました。
あい「あれ藤野さんだよね?」
僕「見た感じそうやろな」
あい「なんか気まずくない?」
僕「でも内湯通らんと脱衣所行かれんしどうしようも無くないか?」
あい「まぁそうだけど…」
藤野は先にシャワーで身体や頭を洗い始め、それが終わると僕達のいる露天風呂の方に歩いて来ました。
そして露天風呂入り口のガラス戸を開けるとそのまま右のほうに移動し洗面器片手に僕達の正面にしゃがみ込み浴槽のお湯を汲み取りました。
藤野側から見ると僕達は、薄暗い岩陰の場所に居たのでそれでもまだ気付いてなく、逆に僕達からは藤野の方は明るかったので顔もチンコも丸分かり状態でしたw
ひとしきり掛かり湯をした藤野はゆっくりと露天に浸かりました。
僕「こんばんわ〜」
藤野は僕の挨拶に初めて存在に気づき一瞬驚いた様で身体がビクッとなり
藤野「あっ!あ〜、こんばんは。気づかなくて申し訳ございません」
するとあいが僕の肩越しからひょこっと顔を出して
あい「こんばんは!先程はありがとうございました!」
これまたダブルで驚いた様で
藤野「あっ!あっ!旦那様とご一緒に入っておられたのですね」
あい「はい、彼氏ですけど…。なんかすみません」
藤野「あっ!彼氏さんなんですね。でしたら僕はもう上がるのでゆっくりと温泉を楽しまれてください」
と言い浴槽からあがろうとしたので
僕「いや、全然気にしなくて大丈夫ですよ!むしろアロマの事色々と聞きたいんでいいですか?」
と半ば強引に引き止めました。
藤野「あ、はい。別に構いませんが…」
僕「あー、こいつなら気にしないで大丈夫ですよ〜」
と言い僕の背後にいたあいを真横に移動させました。
するとあいはペンギン歩きをしながら腕組みする形で胸をガードし僕の隣につきました。
藤野もあいをチラッとみると僕の方に視線を戻しました。
僕はさっきのマッサージでは消化不良だったしモヤモヤしていたので、これは大チャンスと思い何かしらハプニングを起こそうと考えてました。
浴槽の中は夜なので視界が悪く、藤野との距離は50センチ程しかありませんが、お互いの下半身は見えていない状態でした。
僕はそれを利用し左手を後ろに回してお尻を触ろうと思い軽く腰付近をタッチしました。
あいは以外にも抵抗する事もなく僕と藤野の話に相槌を入れながら聞いていました。
そしてあいは先程ペンギン歩きで僕の隣に来ていたのでその場にしゃがんだ状態になっていて、お尻が数センチ浴槽の底から浮いていました。
僕はゆっくりとその左手を腰付近から徐々にお尻の方へと移動させました。
あいのアナルに僕の中指が差し掛かろうとすると嫌だっのか、軽く左へ平行移動し僕とあいの距離が少し開きました。
すかさず僕もまた距離を縮め再度お尻からアナル付近にかけて指を這わせました。
あいの左隣にはもう岩があり僕と距離を取る事はできません。
浴槽にお尻を付ければ良かったのに何故か座ろうとはしませんでした。
そしてアナルに僕の中指が触れるとギュッとアナルが締まりました。
それでも我慢してリアクションは無く…。
ならばと今度は膣口付近までゆっくり中指を移動させました。
するとさすがにお尻がピクッと動きました。
お!やっと反応したな!
と思い膣口から尿道へと指先を這わせクリトリスに中指が触れると
「ゔんっ!」
と咳にも似た声を出しそれと同時に身体がビクッとなりました。
おそらく藤野から見たら単純に咳をしたから、身体が動いた。
程度にしか分からなかったと思います。
そこから数回クリトリスを刺激しましたが同じ様なリアクションでその場をやり過ごしていました。
そして僕の指先は一旦クリトリスから離れ尿道を通りまた膣口付近に戻しました。
そしてゆっくりと膣へと中指を挿入しました。
第一関節辺りまで指が入ると、指を前後左右にゆっくり掻き回しました。
あいは思わず
「あっ♡」
と小声でセクシーな声を出してしまいましたが、それでも藤野は気づかず夢中でアロマにつて語っていますw
お湯に浸かっていても分かるぐらいあいの膣の中はものすごく濡れていてヤバかったです。
そこから僕は勢いが増し一気に中指の根本まで指を入れて掻き回しました!!
あいは「あ〜っん♡」と色っぽい声を出したと思ったら、その場でいきなり立ち上がりました!
ザバ〜!と水しぶきが僕と藤野の顔に掛かると
あい「ちよっとのぼせちゃったよ〜」
と盛大に誤魔化してました。
その場で立ち尽くしたあいは、そのまま腕組みの体制から立ち上がったのでオッパイは隠れていましたが、パイパンマンコは隠す術もなく、藤野の顔の目の前に露わになってしまいました!!
藤野は、えっ!と驚いた様子でパイパンマンコを凝視!
それを見たあいは焦った様子で
あい「すみませんっ!お見苦しい物を」
藤野「あっ!いゃ、とんでもございません!」
と視線を逸らし言い、そのまま脱衣所まで立ち去れば良かったのに何を思ったか、露天風呂の端にそのまま腰掛けました。
僕と藤野はまだ湯に浸かっていたので、あいを見ると丁度マンコの縦スジが目に入る高さでした。
あい「やっぱ夏に温泉入るとすぐのぼせちゃいますね〜」
と動揺しながら話しかけ、藤野もあいの方を見ながら
藤野「そうですよねぇ!温泉は冬の方が楽しめるかもしれませんね!」
と言いながら縦スジを何回かチラチラ見ていました。
藤野は目の前にいるのはお客様なので、さすがにそこまで大胆に見る事は出来ず…。
僕「マッサージは適度にした方が良いんですよね?」
藤野「そうですね、やっぱり適度にしてもらった方がアンチエイジングにも繋がりますし何よりお肌がより綺麗になりますよ!」
と藤野が話しかけている最中僕は浴槽から上がり、あいの左隣に移動しました。
そして
僕「コイツの肌はどうでした?」
と、おっぱいを隠すように腕組みをしていたあいの左腕を掴みスリスリしました。
するとまさか腕を掴まれるとは思っていなかったあいの腕組みは外れ、おっぱいが丸出しの状態になりました!
あい「ちょっと〜!」
僕「あーごめんごめん。で、どうでした?」
藤野はあいの小ぶりなおっぱいを見て動揺しながらも
藤野「彼女さんの肌の状態はとても良く、お綺麗で申し分ないですね!」
僕「へぇ〜そうなんですね、どの辺が良いんですかね〜?」
と僕はニヤニヤしながらあいの左乳首を指でピンッと弾きました。
あい「あっ♡」
と軽く声を出して
あい「何してんの?やめてよ〜!」
僕「へへっ!どうですか?一緒に弾きます?w」
あい「何言ってんの?藤野さんも困ってるじゃん!」
僕「いいっすよ!触ってもw」
藤野「いやいや、彼氏さん何言ってるんですか、ちょっと酔い過ぎですよ」
あい「そうよ、水風呂でも入って来たらいいじゃんw」
僕「ん?酔ってないけどw?ほらこうやって意識もハッキリしてるし!」
と言いながら僕は右手をあいの背中の後ろから回し、
右のおっぱいを鷲掴みし、
左手で左のおっぱいも鷲掴みして、
指先は乳首をコリコリとこねくり回してみせました。
あいは上半身をよじり、マッサージによって全身性感帯になっていた為
あい「ダメだって!ちよっ!やめて!んはっ♡」
と言いながらも身体はビクッとなり感じていました。
藤野はその光景を湯に浸かりながら唖然と見ていました。
なおも僕は乳首をコリコリしながら
僕「ほらぁ〜好きなくせにw藤野さんもよかったどうぞ触ってあげてくださいwコイツ喜ぶんで!!」
藤野「いや、そんな無理ですよぉ。勘弁してくださぃ…」
僕「じゃ、一瞬!!一瞬でいいんで!乳首をピンっと弾いてもらえます?そしたらもう終わりますからw」
あいは僕に乳首をコリコリされながら顔を赤らめ恥ずかしそうにしていました。
あい「もう、いい、でしょ…。んっ♡」
言葉に詰まりながら感じている様でした。
僕「はやく!藤野さんこっちに来て、ほら、どうぞw!!」
すると藤野も場が終わらないと思ったのか立ちあがると、すでに勃起していて、前屈みになりながら両手でチンコを必死に隠していましたw
そしてあいの右隣に座ると何度も会釈しながら申し訳無さそうに、右手の親指と人差し指でデコピンの形を作り、あいの右乳首を弾こうと近づきました!
あいは恥かしいのか、左に座る僕の方に振り向くと、左手と髪で自分の顔を隠して今から来る衝撃に耐えようと必死に身構えました。
そしてついに、
「ピンッ!!!」
藤野が放ったデコピンは綺麗にあいの右乳首にクリーンヒットし大きめの乳首は激しく上下にゆさ振られました!!
その瞬間あいは
「いやぁ〜♡」
とリミッターが外れ大きな声を出し身体はビクビクッと小刻みに震え、何とその一撃で逝ってしまったのです!!
そして逝ったと思ったら後ろに身体が倒れこむ感じでのけぞったので、慌てて僕と藤野は両方から、あいの身体を抱き支えました。
あいは自分でも一瞬何が起こったか分からなかったみたいで、抱えられながら我に返り、
あい「えっ?なに?ごめんなさいっ!」
僕「まさか藤野さんのデコピン一撃で逝くとは思わんかったけんビックリしたよw」
僕「ねぇ?藤野さん!ビックリしましたよねw!」
藤野「え、えぇ。そうですねぇ。」
あい「すみません、なんか私…。」
僕「いゃ〜今のヤバかったよw初めて乳首で逝ったんじゃない?」
あい「そうかも…。一瞬過ぎてなにが起こったか分からんかったし」
僕「藤野さん左の乳首も弾いてみますかw?」
藤野「いやいや、もう私は結構です」
中々頭固い人だなぁ、チンコはもっと硬くしてるけどねwと思いながら次なる展開を考えていました。
あいは落ち着きを取り戻そうと深呼吸をしていました。
藤野に、
僕「コイツ乳首もそうなんっすけど、下の方はまだ感度がいいんっすよね〜!」
あい「もういいってば!」
僕は、なかば強引にあいの股を開かせました。
僕「ほら、ちゃんと開いて!見てもらうだけで終わるからさ!藤野さん、今度は触らなくていいっすから、見るだけ見てもらえます??」
あい「マジでやめて、他に人来たらどうすんの?いい加減にしてよ!」
と、マジトーンで言ってきたので
僕「それなら部屋に行って見てもらおうや!それなら誰も来んしいいやろ!」
藤野「彼氏さんもうやめましょう!これ以上は彼女さんも、可哀想ですよ?」
僕「大丈夫っすよ!嫌がってても好きなんでwなっ!そうと決まったら早速行きますかw!」
あい「ちょっと、待ってよ!もぉ〜!」
僕は立ち上がり脱衣所に向かいながらあいの言葉を尻目に聞き、
僕「藤野さ〜ん!乳首触ったんで明日フロントに…なんちやって!後は任せますねっ!」
と足早に脱衣所に向かい、パパッと浴衣を羽織ると自分の部屋に帰りました。
そして部屋で1人心臓がバクバクしていました。
正直この展開はその場で咄嗟に考えた事なのである意味賭けでした。
まぁ多少やりすぎた感もありましたが…。
後から考えると、かなり無謀な事してましたねw
それから数分後、部屋の玄関が開く音が聞こえました。
ふすまが開くとそこにはあいが1人立っていて、
あい「ちょっと!いくらなんでも強引すぎやん!何考えてんの?」
僕「あいだって楽しっ…」
と言いかけた所であいの背後からスッと藤野の姿が!
あいの口調のトーンからしてもう、諦めていたんですが…。
藤野は何度もペコペコと頭を下げながら恐縮しきりっぱなしでした。
僕「話しが分かる方で良かったっす!」
藤野「でもこれって本当に大丈夫なんですか?」
僕「今日は夢見ていたと思ってもらっていいっすから!なにもかもオフレコなんで!!」
僕「あい、もう藤野さんにも来てもらったんだし逆に申し訳ないよ?」
あい「そうだけど…。」
僕は机の上置いてあったぬるいビールを一気に飲み干すと
僕「藤野さんここの机の前に座ってもらってもいいっすか?」
藤野「あ、はい。」
僕「あい、そのままでいいから机の上に座って」
あい「ふぅ〜。」
と深いため息を漏らすと、心を決めたのか大人しく座りました。
そして僕もあいの後ろに座り、僕の上半身に寄りかからせるように優しく誘導しました。
そして、あいの浴衣の帯をスルッと解き、肩からゆっくり上半身だけ浴衣を脱がせると真っ白で柔らかい肌が露わになりました。
露天風呂で見た時のおっぱいとは違い蛍光灯の光に照らされた小ぶりのおっぱいは増してエロく感じました。
藤野はその様子を黙って見つめています。
そして、下半身に掛かっていた浴衣もゆっくり僕の方に引き抜き全裸になりました。
あいは恥かしいのか俯きじっとしていました。
そして女の子座りしていた足をM字に開かせました。
藤野は生唾を飲み込むと、あいのパイパンマンコを食い入る様に凝視していました。
あいのマンコからはすでに愛液が溢れ出し蛍光灯に反射してキラキラと光り、かなり濡れいるのが僕の位置からでも確認できました。
そして、吐息も荒くなっていき…。
エロモードのスイッチが入っのを確認すると、僕はあいの後ろからそっと離れ、両手を机に付かせ正面に回り込み藤野の左隣に座りました。
マンコをみると触ってもいないのに赤く充血して、膣口から溢れ出した愛液はアナルまで垂れていて、
僕「藤野さんに自分で開いて中まで見せてあげて」
あい「うん」
小さくコクっと頷くと、左右の足の下から手を回し自分でパイパンマンコを開いて見せました。
膣を守っているビラビラが両方同時にクパァっと開かれると膣口から愛液がジワ〜と溢れ、量もどんどん多くなっていくのか分かりました。
僕「そのままの体制で仰向けに寝て」
するとあいはマンコを開いたまま、ゆっくり両肘を器用に使いながら仰向けに寝ました。
僕達の前には、赤ちゃんがオムツを替える時みたいに足を上げた体制でアナルとマンコを広げているあいの姿が…。
藤野を見るとすぐにでも目の前のマンコに触れたそうに、いつのまにか手を机の上に置いていました。
それを見た僕は藤野の左手を手に取ると、
あいのマンコに誘導しました。
藤野は無言で首を横に振りながら、僕に誘導されまいと力を入れて抵抗していました。
なので一旦手を離し僕が先に触れば藤野も触るだろうと思い、あいの膣の中に右手の人差し指をゆっくり根本まで挿入しました。
あいは天井を見ている為、誰の指が入ったか分からない様でしたが、
「あはっ〜!!」
と大きめ声を上げ、指を膣の中で動かすと
「クチュクチュ」
といやらしい音が鳴り、
「ん〜あっ!はぁ〜♡」
と言いながら感じていました。
指を引き抜くとビクッと身体が動き
「はぁはぁ」
再度、藤野の左手を掴もうと僕はさっきと反対の左手で掴みました。
そして僕の右手の人差し指にはたっぷりと愛液が付いていたので、藤野の左手の人差し指に絡ませる様に塗り付けました。
藤野は慌てて拳を握っていましたが
僕「マッサージの時少しだけアソコに触れてたの知ってるんで…。」
と言い顔を縦に2、3回振ると拳を緩め人差し指だけ伸ばしたので、そこに再度愛液を塗り付け、あいのマンコに誘導しました。
藤野はもう観念したのか、または自制できなくなったのか、分かりませんがゆっくりと、あいの膣の中に太い指を入れていきました。
それを見届けると手を離し僕も右手の人差し指をゆっくりと膣に挿入しました。
膣の中で藤野の指は動く事なく固まっていたので、僕は藤野の指を絡ませて一緒に掻き回しました。
あいは
「ダメ〜!気持ちぃ〜!!」
と大声で叫びながら腰が上に上がりました。
2人共無言でしばらく続けていると、藤野のは自然と自分の意思で膣の中を掻き回すようになり、
「グチュ、グチュ、グチュ」
といやらしい音と、喘ぎ声だけが室内に響いていました。
僕はここまで来ればいける!と確信して、右手の人差し指を膣から引き抜くと藤野に
僕「そのままクリトリス舐めてやって下さい」
藤野「あ、あはぃ。」
藤野はあいの正面に座り直しマンコに顔を近づけると口から舌先が出てきました。
その舌先が充血したクリトリスに触れた瞬間、
「いゃ〜!いくぅ〜〜〜!!」
と身体全体が激しくビクッビクッビクッとなり逝ってしまいました。
恐らくあいは僕の言葉を聞いて舐められると分かると、クリトリスがすでに反応していたんだと思います。
藤野は今まで僕の指示を待っていましたが、自らの意思で動く様になり、一旦マンコから離れた顔を再びクリトリスに近づけると舌先を上下させながら、指は膣の中に入れたまま掻き回したり出し入れするまでになり、理性は完全に崩壊しているようで…。
あいも藤野の指の動きや舌先の動きに物凄く感じ、何回か絶頂を迎えていました。
そして、藤野の隣にいた僕はあいの左横に移動しました。
机の上で仰向けになり、感じ続けてるあいの上半身をゆっくり起こすと、僕は浴衣を脱いで机の上に立ちました。
あい「遅いよ」
と一言だけ言うと僕のチンコを左手で握り、しゃぶり付きました。
よっぽどチンコが欲しかったのか、藤野に攻め続けられていてもお構いなしに、
「ジュポ、ジュポ」
と音を立てながらフェラをし更に、
「んっ!んっ!」
と感じながら亀頭や玉やカリなども無心に舐めました。
数分後フェラをいきなり止めると、
あい「藤野さんも来て♡」
と言い藤野を呼び寄せました。
藤野はクンニを止め顔を上げ
「はい」
と返事を返したその口の周りは唾液なのか、愛液なのか分からないですが、透明な液体でべちゃべちゃに濡れていました。
それを右腕で拭うと、スッと立ち上がり左足を机に乗せた所で、
僕「いや、僕達がそっち行くんで布団の上で待っててください」
あいの左腕を抱えて引っ張り上げると足がプルプルと震えていましたが、何とか立たせ机から下ろしました。
そこからあいは自力で歩き出し、目は虚になりながら布団の上で立っている藤野の前に立つと、いきなり抱きつきキスをしました。
一瞬藤野はたじろぎましたが、すぐに受け入れお互いに舌をねっとり絡ませてながら
「クチュクチュ」
「はぁはぁ」
と、息荒く唾液の交換をしていました。
それを見た僕はあいの痴女スイッチも入ったな!と思いニヤニヤしながら今後の展開を期待して机の上に腰掛けました。
そしてキスが終わるとそのまましゃがみ、膝立ちになり、私服に着替えていた藤野のジーパンのベルトを外して足首まで下ろしました。
下半身はボクサーパンツだけの状態になり、
その中身は、はちきれそうな程ギンギンで、亀頭部分の布は自身の我慢汁でべちゃべちゃになり布から染み出す程濡れていました。
あいはそれを見ると両手で、お腹付近にあったボクサーパンツのゴムを持ち、中のチンコがゴムに当たらない様に強く手前に引っ張り足首まで下げました。
それと同時に、彼の大きめのチンコがあいの顔の前にそそり立ちました。
そして、触ってもないのに亀頭からは半端ない量の我慢汁が出てきて、糸を引きながらあいの右太ももに落ちました。
あいは自分の太ももに落ちた我慢汁を見ると、
「ふふっ♡」
と微笑み、右手の人差し指で我慢汁を絡め取り、そのまま根本まで口の中に入れ、2、3回軽く指を出し入れしながら美味しそうにしゃぶり取りました。
あい「舐めてほしいんですかぁ?」
藤野「え?あ、はい。お願いします」
あい「じゃ、自分でシコシコして私に見せてくれたらしてあげますよぉ?」
藤野「…はい」
と言うと、あいはチンコの手前まで顔を近づけ、まじまじと見つめました。
そして藤野は右手でチンコを握るとゆっくりと前後に動かし始め、それを見たあいは舌をおもいっきり出すと裏スジまで数センチのギリギリの所で止め挑発しました。
少しの間チンコをシコシコしてると亀頭の先からは、またも大量の我慢汁がじわ〜と出て、大きなしずくとなり糸を引きながらあいの舌の真ん中に落ちました。
あいはそれを飲み込むと、右手でチンコを掴み、舌先で亀頭の先をペロッと舐めました。
そして、大きく口を開いて亀頭を唇で包み込み、
「ジュポ、ジュル、ジュポ」
とやらしい音を立てながらフェラを始め藤野は、
「あぁ〜〜〜」
と言いながら天井を見上げ気持ち良さそうにしてました。
その後、玉やカリなど丁寧になめながら左手でオナニーまでし始め、かなり気分も高揚してました。
それを見た僕は興奮して、そっとあいの後ろに回ると、フェラをさせたまま立たせ、愛液と藤野の唾液でグショグショになったマンコにゆっくりとチンコを入れました。
奥まで入れると
「あはぁ〜〜!!」
と声を上げビクッとなりました。
そこから夢中で腰を振ると、藤野のチンコをフェラするのが困難になるぐらい喘ぎ、激しく身体をビクつかせながら逝きました。
逝くとその場に倒れ込んだので、藤野が居る方に仰向けにして股を開かせました。
僕「ほらっ、あい!言わないと…」
あい「入れて♡」
と言うと藤野は腰を落とし、左手でチンコ持ち、あいのマンコに挿入しました。
根本まで入ると、
「んふぅ〜ぁ〜ん♡」
と喘ぎ、藤野はあいの両足首を持ち上げハイペースで腰を振りました。
僕はあいの頭を持ち上げ、藤野のチンコが激しく出し入れされてる所を見せました。
パイパンなので出し入れも丸見えです。
あい「あぁ〜エロ〜ぃ…もっと突いて〜
!!」
藤野「はぃ!」
と汗だくになりながら何度も何度も子宮を突き上げている様子を見ながら、僕はあいから離れ隣の布団でオナニーを始めました。
次に藤野はあいの身体に覆い被さる形になり、それに合わせてあいも自分の両足を藤野の腰に掛け、蟹バサミ状態になりながらベロベロとキスをして唾液の交換はしばらく続き…。
キスが終わると乳首も吸ったり舐めたりし、しばらく腰を振り続けていると、
藤野「あはぁー!逝きそうです!」
あい「いいですよぉ、そのままたくさん中に出して〜♡」
藤野「あ、やばっ!逝く、逝くぅー!!」
と言いながら、あいの膣の奥深く射精し、それを聞いたあいも、
「ダメ、いくぅ〜〜!」
と叫ぶと、身体がビクビクッとなり逝きました。
チンコを引き抜くと黄色く濁った精子が大量にドロっと出てきて、その精子は随分と長い間外に出されていなかった様でした。
あいは
「はぁはぁ」
と息を切らしながらムクっと起き上がると顔を真っ赤にして、
「綺麗にしないと…」
と呟くと、両手を後ろに付いてへたばってる藤野のチンコを優しく口に含みました。
藤野は
「あっ!あっ!」
と言いながら軽く腰を引きましたが、あいはチンコを口から離さず何回か顔を上下した後、右手でチンコの皮を亀頭付近まで寄せ集め、尿道からは白い精子が絞り出てきました。
それを舌先で絡め取るとチンコの先にキスをして飲み込みました。
まだオナニーを続けていた僕はそれを見て我慢できなくなりあいの横に立ち、顎を持ち上げると顔と口の中に大量の精子をぶちまけました。
顔は精子でドロドロになりながら
あい「我慢出来んやったんやね♡」
と笑顔で言いました。
時計を見ると時刻は午前4時前。
その後、顔をティッシュで拭いていると
おもむろに
藤野「すみません…。」
と頭を下げて何故か謝りました。
僕「なんで謝るんっすか?別に大丈夫っすよ!」
藤野「いや、中出しまでしてしまい…。」
僕「いやいや、ピル飲んでるから平気っすよ!」
藤野「いや、でもなんかすみません…。」
あい「気にしなくて大丈夫ですよ、それに私も気持ちよすぎて何回も逝っちゃいましたし♡」
僕「まぁ今日の事はオフレコなんで!」
藤野「でしたら、先程したマッサージ代はキャンセル扱いにしますので、お代は頂かなくても結構です」
僕「マジっすか!それなら、お言葉に甘えて!ありがとうございます!」
あい「得したね♡」
僕「だな!」
こうして僕は、お金も減らずマンネリも解消でき刺激的な夜を過ごす事が出来ました!
それから藤野は何度も頭を下げ部屋を出て行きました。
何度も逝き、疲れていたあいは風呂に入るのも忘れて、彼の精子を膣内に溜め込んだまま気絶した様に深い眠りに落ちました。
これがあいと付き合って初めての他人棒経験と同時に、寝取られプレイにも目覚めた瞬間でした。
翌朝目を覚ますと先に起きていたらしく笑顔で、
「おはよ〜!」
といつも通りのあいに戻っていました。
それから2人で昨日の出来事を洗い流しに家族風呂に行きました。
洗い場で、
あい「ねーねー!」
浴槽に浸かっていた僕を呼びました。
あい「ちよっと!これ見て!」
僕「なんや?」
と浴槽から上がりの行くと、あいは大股広げクパァをしていました。
僕「何してんの?」
あい「ちょっ!昨日のが出てきたんだけど」
見ると、藤野の精子がドロっと床に落ちていました。
僕「うっわ!すげー!まだこんなに残ってたんやw」
あい「そうみたい、びっくりよ!」
僕「昨日は、かなりヤバかったもんなw」
あい「だね、私あんまり覚えてないしw」
僕「でも気持ち良かったやろ?」
あい「ちょ〜気持ちかったw」
僕「初めて知らない男とSEXして興奮しとったな!」
あい「まぁね、なんかクセになりそうw」
僕「お前も好きやな〜!!」
あい「自分だって私がやられてるの見て興奮してるやん!」
僕「そやなw俺ドMやんw」
あい「今頃??w」
2人「www」
などと会話しながら旅行2日目を迎えました。
そして、この後も色々と経験していくんですが…
今回はこれで終わります。最後まで読んで頂きありがとうございました!