これは、私がまだ◯学生2年生だった頃の話。
その日は、彼氏の家で何度目かのエッチをしていました。
既に5回はイッた後で、少し触られただけでも声が出てしまうぐらいでした。
そんな時に、なんと彼氏が私をベッドに縛り付けたのです。
私「ちょっと、何するの!?」
彼「・・・・」
私「ねぇ!?」
その時にはもう遅く、私の乳首にはローター、アソコにはバイブとデンマが固定されていました。
彼「女子がマジイキするところ、見てみたかったんだ」
その時、私は寒気と初めて彼を嫌う感覚を覚えました。
カチッ。
スイッチが入ると、デンマのせいで30秒も持たずに1回イキました。
しかし、彼はまだイカそうとします。
さらに2回目。しかも彼はバイブを動かし始めたのです。
「クチュクチュ」
「ハァハァ」
「ブィィィィ…」
「んっ!?」
ついに5回目で今までに感じた事のない、激しい快感が体を突き抜けました。
「もうだめぇ!!」
しかし彼はやめようとしません。
間を置かず6回目。彼はさらにデンマを強くしました。
ブィィィィィィィィィィィ!!と、その時彼が乳首のローターを外し、上からローションをたっぷりかけてきました。
「んああ!!」
さっきからイッてばかりだったので、それだけでまたイッてしまいました。
もう気持ちいいも痛いもなく、ただ男の性欲を満たし、何度も何度もイクだけのクズ女になっていました。
13回を過ぎた頃、彼が突然バイブとデンマを外しました。
「終わったの??」
そう思っていると、彼は
「終わったと思った??んな訳ないじゃん。まだまだイカしてあげるんだから」
と。
その後、彼に中出しをされ、もう一度先程の状態にされました。
また地獄のスタートです。
15回16回とイク回数に比例して、何も感じなくなっていきました。
そこまでは覚えているのですが、失神したらしく、彼もその時やっと止めてくれたそうです。
おかげで、今もオナニーやSEXでイク時に心配してしまいます。
最後までありがとうございました。