私は昔から色々な性的な悪戯、犯罪を犯してきました。
小◯生の頃から現在に至るまで…。
今回は中◯生時代の性癖③です。
前回は、トイレを覗いて好きになった早苗ちゃんの友達である良子の弱みを握ったところで終わりました。
良子が上履きの臭いを嗅いでいた男子は、私と同じバスケ部の松永でした。
あれから数日経過したある日、部活中に松永が他の部員と喧嘩し、Tシャツが破れる事件がありました。
そのまま松永は破れたTシャツを投げ捨て、その日は帰ってしまったのです。
私はチャンスと思い、松永のTシャツを片付けるフリをしてゲットしました。
部活が終わり帰ろうとした時に、たまたま良子と体育館の出口で遭遇した為、目で合図しました。
この前の公園で待っていると、オドオドしながら良子が来ました。
時間は19時前で辺りは少し暗くなっていました。
やはり見た目は可愛い。
良子に松永のTシャツをゲットした事を伝えると「えっ…本当に盗ってきたの…」と微妙な反応。
もう夏も近くなっている時期だったので、汗がいっぱいついてるTシャツいらないのか聞くと、「欲しい…けど私は早苗の何ももってきてない…あの約束本気だったんだね…」
私は早苗ちゃんの物が無いなら、お前の臭い嗅がせろと言うと、やっぱりあの約束無しにしてほしいと言ってきました。
その言葉にカッとした私は、また良子をトイレに連れ込みました。
「ふざけるな、このど変態が!約束守れ!」と怒鳴り、じゃあ松永に全て話すし、この前のパンツ松永に見せると言いました。
松永にバラされたり、あの汚れたパンツを見せられるのが嫌だったのか目から大量の涙が流れてきました。
その泣き顔があまりに可愛く、ゾクゾクっとしたので抱きついて首の周りの臭いを嗅ぎました。
良子も部活でかなり汗をかいていて、汗の臭いと制汗剤の良い匂いが…。
嫌がり逃げようとする良子に興奮してそのまま口を塞ぎ、口の中を舐め回しました。
良子が口の中で「いやー」と呻いているのが分かりますが、無視して舐め続けました。
そのまま手をお尻に回して、スカートの中に手を入れパンツを触るとかなりジトっと汗ばんでました。
パンツの上からお尻の割れ目を触り、割れ目の上から指をグリグリ押し付けました。
そしてパンツの股の脇から指を入れお尻の割れ目をなぞると、お尻の穴が分かりました。
お尻の穴に触れた瞬間、「あーーーー嫌ーー」と口を塞いでいるにも関わらず、悲鳴が漏れてきました。
そのまま指をグリグリしてると少しお尻の穴に指が入っていき、良子の抵抗は増していきます。
指の第一関節ぐらい中に入り、キスをしながら入れたり出したりしてました。
しばらくしてキスをやめて指を抜くと、良子はグタッと座り込みました。
指の臭いを嗅ぐとかなりの刺激臭…。
私もしゃがんで泣いている良子の顔を上げさせ、目の前で指の臭いを嗅ぎながら「お前の尻の穴臭すぎや。」と指に着いたカスを見せながら言い、その指を舐めました。
しょっぱくて舌がピリピリする程の刺激でした。
「もうやめて…」と絞り出すように呟やく良子を立たせて、スカートの中に頭を入れました。
目の前には白地に赤い水玉のパンツ。
正面からマンコの部分の臭いを嗅ぐと、ムオッと湿った臭いが…。
部活でかなりの汗をかいた事とお尻の穴に指を入れていた時に少しオシッコを漏らしていたようです。
そこで私は「お前おしっこ漏らしとるやん。そんならちょっとここでおしっこしてみろ」と言うと、無言で首を横に何度もフリました。
「また尻の穴に指入れるぞ」と指を舐めながら言うと、観念したのかパンツを下ろし、しゃがみました。
パンツを渡すように言うと、しぶしぶ渡してきました。
赤い水玉のパンツはじっとりと湿っていて、クロッチを見ると黄色いシミが広がっていて、お尻の部分は薄く茶色のシミがついてました。
臭いを嗅ぐよりもオシッコを見たいと思いパンツをポケットに入れてから、マンコに顔を近づけてじっくり見ると、産毛よりはしっかりとした陰毛が生え始めていて、ティッシュのカスがついてました。
少し時間がかかりましたが、体が少し震え始めると、チョロチョロとオシッコが出始め、ジャーッと勢い良くオシッコがでてきました。
ピタッと閉じたマンコから勢いよく出るオシッコの放物線に目が釘付けです。
オシッコの放物線に指をつけると、周りに弾け飛んだのですぐに指を引きました。
舐めるとオシッコ特有の味が…。
私のチンコは最大限勃起し痛いぐらいでした。
オシッコを見られて恥ずかしのか両手で顔を隠す良子の顔を上げさせ、口の中にチンコを無理矢理ねじ込みました。
驚いた良子は「んーー」とモゴモゴ叫んでいましたが、無視して腰を動かしました。
ポケットから良子の水玉パンツを出し、臭いを嗅ぎながら股の部分を舐め回しました。
可愛い女の子のお尻の穴の臭いを嗅いで、オシッコする姿も見て、更にオシッコの味も感じ、下着の汚れを舐めながら無理矢理フェラさせる。
さらに可愛い顔は涙で崩れているのを見ると、ますます興奮する。
あなりにも苦しいのか、私の太ももを何度も手で叩きます。
私も部活で大量の汗をかいており、仮性包茎の私のチンコはチンカスと汗、更には我慢汁もたくさん出ていたのでかなりの異臭のはず…。
舌でチンコを押し出そうとする動きが刺激的すぎて射精感が…!
口の中に出そうとも思ったのですが、イク瞬間に口から抜き、水玉パンツのクロッチ部分に発射しました。
クロッチに大量の精子を染み込ませ、濡れていない部分でチンコを拭きました。
良子も最初は泣き続けていましたが、しばらくすると泣き止んで何もしゃべらすしゃがんだままです。
私の精子で汚れたパンツを渡し、そのまま履くように伝えると無言でそのパンツを履きました。
ヌチョっと音がして良子も不快な顔をしましたが、何も言わずに二人でトイレを出ました。
良子には、早苗ちゃんのパンツ持ってこないとまた同じ事をすると脅し、俺は約束守ったからと松永のTシャツを渡しました。
何も返事しない良子にイラつき、スカートの中に手を入れパンツの上からマンコを触るとまたヌチョっと音がして、良子はパッと私から離れました。
「分かった…」と一言言って、そのまま良子は走って帰りました。
もしも誰かに言われたら…と不安になりつつも、良子に今度はどんな事しようかとワクワクする自分もいました。
それからしばらくは良子と二人で話すタイミングが無く、避けられていると気付きました。
そんなある日の日曜日、朝から部活でお昼過ぎには終わりました。
帰る準備をしていると、今日は女子バスケ部が休みにも関わらず良子が体育館に来ました。
一瞬私と目が合うと体育館を出て校舎の方へ走って行くのが見えました。
その場で追いかけるのは不自然なので、気付かないフリして一旦皆で帰りました。
他の男子も良子に気付いていたようで、良子は可愛いだの付き合いたいだの言ってました。
皆と別れて急いで学校に戻り、以前のように裏から校舎に入りました。
ひっそりとした校舎の中で人の気配はありません。
良子がいると思ったのは勘違いか?と思い、良子のクラスに行くと良子は席に座って遠くを見てました。
私に気付くと「約束のもの持ってきた…」と小さい袋を渡してきました。
中を開けると、小さいリボンが付いた白のパンツがありました。
「これって…」と言いかける私に「昨日早苗の家に泊まって一緒にお風呂に入った時に取ってきた…」との事。
股の部分を見ると、明らかに黄色いシミと黄ばんだオリモノのカスが付いてました。
臭いを嗅ぐと、良子とは違うツーンとした酸っぱい臭い。
良子は下を俯きながら「もうこれで良い…?」とボソッと言ってきました。
明らかに良子のパンツの臭いとは違いましたが、ちょっと確かめるから付いてきてと言って、女子トイレに向かいました。
良子はトボトボと離れて付いて来ましたが、私が女子トイレに入ると少し驚いて止まりました。
私は女子トイレに入るのは慣れていたので、奥の個室で待っていると恐る恐る良子も入ってきました。
「本当に早苗ちゃんのパンツなのか臭いを確かめるからお前のパンツ貸して」と言うと、もう諦めているのか無言でパンツを脱いで渡してきました。
今日は女子の部活も無かったので、そこまで汗はかいていませんでした。
もしくは覚悟していて、家を出る前に履き替えたのかもしれません。
いつもの良子のパンツとは違って臭いはありませんでした。
良子のパンツをチンコに巻きつけて、早苗ちゃんのパンツの臭いを嗅ぐと、夢にまで見た早苗ちゃんのパンツという事もあり、すぐに最大限勃起しました。
早苗ちゃんのパンツの臭いは、オシッコの臭いよりも性的な臭いの方が強く、オリモノの生臭い臭いが強かったです。
夢中で臭いを嗅いでクロッチ部分を舐めている私を良子は直視しないように見て、明らかにドン引きしてました。
良子のパンツでチンコをシゴいていましたが、嫌そうにこちらを見ている良子を見て、コイツも同類のくせに…と怒りが湧いてきました。
良子にしゃがめと言うと「えっ嘘…」と呟き、早くしゃがめと催促する私に諦めてしゃがみました。
チンコから良子のパンツを外して無言で口元にチンコを持っていくと、絶望感を表しながら口を開けました。
早苗ちゃんのパンツの臭いを嗅ぎながら、良子に咥えさせる。
すぐにイキそうになり、そのまま口の中に出しました。
初めて口の中に出された良子はビックリして固まりましたが、「こぼすな」と私が言うと一生懸命口の中からこぼれないように目を瞑って耐えていました。
手に持った良子のパンツを口元に持っていき、クロッチ部分に吐き出すように言うと、何か言いたげな表情でしたが、すぐに精子をクロッチに吐き出しました。
クロッチから溢れないように精子をかき集め、良子に履くように伝えると、悲しそうな表情をして黙って履きました。
またヌチョっと音がして、良子は目をつぶりましたが、すぐに目を開けてトイレットペーパーで口元を拭きました。
口元を吹き終わり身なりを整えている良子を見ていると、こんなかわいい子にあんな事させて…とゾクゾクする興奮を覚えました。
そんな私の視線に気づいたのか、体を守るように両手で胸元を隠しました。
「いつまで続けるの?」と小さな声でつぶやくように言ってきたので、早苗ちゃんのおしっこが見たいと伝えました。
「これで終わる?」と何度も聞いてきたので、約束守ったら考える…とだけ伝えました。
次は早苗ちゃんのトイレのぞきと路上痴漢を書こうと思います。まだ高校時代と大学時代、そして社会人と色んな事がありました。
また気が向いたら更新します。
一応これは妄想です。