中◯生時代の性癖①

Hatch コメントはまだありません

私は昔から色々な性的な悪戯、犯罪を犯してきました。

小◯生の頃から現在に至るまで…。

今回は中◯生の頃の思い出です。

小◯生の頃に衝撃的な初フェラを経験した私ですが、中◯生になるとまずは学校に慣れる事と部活で忙しく、1学期ぐらいはおとなしく過ごしていました。

しかし夏場になると、目の前の席の女子のシャツから透ける薄いブルーのブラジャー。。。

徐々に変態心が疼きだしました。

ただ中◯生になるとプールの着替えは女子更衣室で着替えることになり、パンツの臭いを嗅ぐのは難しくなり、不可能でした。

そこで私はパンツの次に興奮するブルマに目を付けました。

放課後教室に侵入し、可愛い子の体操服入れを漁るのです。

当時好きだった女子はブルマを置いて帰らない子だったので、ブスでは無い女子を片っ端から漁りました。

そうすると数名の女子のブルマを発見。

その中で可愛い子のブルマを盗み、校舎の裏で臭いを嗅ぐと甘く少し酸っぱい臭いが…

思わずその場でオナニーして大量にぶっかけました。

体操服入れに戻すことができない為、校舎裏のドフに捨てました。

翌日問題になるかとドキドキしましたが、特に何も無い、その日体育の授業があったのですが、その女の子は見学してるだけで何もありませんでした。

それに味をしめた私は、それからは他のクラスに放課後侵入して、顔が分かる子のブルマを盗み、校舎裏でぶっかけて捨てるを繰り返しました。

ただ4〜5人目で同じクラスの女子のブルマを盗んだ際、先生に報告して問題になりました。

それからはしばらく自粛し、盗んで捨てるのをやめて、持って帰って家で臭いを嗅いで汚さないようにオナニーして、翌日こっそり返すようになりました。

しかしブルマオナニーにも飽きたころ、あの小◯生のトイレ事件を思い出すようになりました。

女の子の体を触りたい。

以外と家が厳しくなかったので、夜に散歩に行くのは比較的自由でした。

ある夜、家から少し離れた場所で20代ぐらいの女の人が歩いているのを発見。

無意識に足音を小さくして、後ろをつけました。

人通りが無い裏路地に入った瞬間、後ろから胸をつかみ、揉みまくりました。

その女の人は、声を上げずにしゃがみ込んだので、10秒ぐらい揉み続けて走って逃げました。

初めての痴漢です。

その日は興奮してオナニーを2回したのを覚えてます。

それからは夜徘徊してオッパイを揉み逃げするのを数回繰り返しましたが、ある時女子◯生に痴漢した時、ギャーと叫んだ後に走って追いかけて来られ、それからは怖くて出来なくなりました。

たまたまおとなしい人ばっかりだったと気付き、それからはおとなしい小◯生を探しました。

夜に小◯生が歩くことは無く、学校帰りの夕方に寄り道しながら探しました。

そんなある日、家からかなり離れたマンションに6年生ぐらいの女の子が入っていくのを見つけました。

走って行くと、オートロックのマンションで扉が開いてました。

すぐに中に入りエレベーターに向かうと、セミロングの眼鏡をかけた女の子がいました。

エレベーターが来て一緒に乗ると、その子は5階を押したので私は7階を押してその子の後ろに立ちました。

水色のスカートに長袖の白いトレーナー。

私の心臓はドキドキしてかなり興奮してました。

5階に到着しその子が降りた後、わたしもこそっと降りました。

降りて右側に扉があり階段が見えたので、その子が左に歩いた瞬間に口を塞いで階段に引きずり込み、扉を閉めました。

ビックリして目を大きく開く女の子に、「ずっと好きだった。」と初めて会ったにも関わらず告白。

脅えた目でこちらを見てたので、そのままキスして口の中を舐め回しました。

あまーい味がして、夢中で舐め続けました。

口から離れると震えながら大粒の涙を流してました。

正面から見ると可愛い。

そのまま視線を下に落とすと、胸が小◯生にしては大きい事に気付きました。

私の目線に気付いたのか、両手で胸をサッと隠す女の子に「騒いだら殺す」と一言。

両手をどかしてトレーナーの上から触ると、スポーツブラの感触で思った以上に柔らかく無い。

白いトレーナーを捲り、白のスポーツブラを無理矢理上に上げると、真っ白な肌に小さな乳首。

乳首はピンクと言うよりは肌色に近く、オッパイは少し盛り上がるぐらいですが、小◯生にしては十分大きいと思いました。

すると突然声を上げて泣き出したので、咄嗟にキスをして口を塞ぎ、口の中を舐め回しながら胸を揉み続けました。

まだかなり胸が張ってるので、「痛い…いたい」と塞いだ口の中から聞こえてきました。

時間にして数分でしたが、誰か来たらマズイと思いすぐに次の行動に移しました。

口を外して胸を見ると、真っ白の胸が真っ赤に赤くなり私がかなり強く揉み続けていた事が分かりました。

女の子は声を上げる事は無くなり、泣きながら放心しているようでした。

そこで私は女の子を後ろに向かせると、スカートをめくりパンツを見ました。

真っ白の布地にブルーのボーダー。

そのままお尻に顔を埋めて臭いを思いっきり嗅ぐと、小◯生の時に嗅いだ好きな女の子のパンツと同じぐらい臭くてめちゃくちゃ興奮。

この女の子が「嫌、いや」とお尻の臭いを嗅がれるのを嫌がって、お尻をふりふりするけど逆に私の顔がどんどんパンツにめり込んでいきました。

あまりの興奮に触っても無いのに射精してしまいました。

ふと小◯生の時を思い出して、その女の子をこちらに向かせてしゃがませ、顔を上げさせました。

涙で顔が歪んでいても、やっぱり可愛い。

精子でぐちゃぐちゃになった自分のパンツからチンコを出し、ヌルヌルのチンコを女の子の口に無理矢理入れる。

中◯生なのでまだまだ硬い。

無理矢理口に入れると「グホッ」と嗚咽するがそのまま無視して喉の奥まで入れる。

その時はチンコも剥けてたので、痛みより気持ち良さが優ってました。

歯が当たるので、殴る振りして「歯を当てるな」と脅すと一生懸命歯が当たらないように口を大きく開けました。

さっきイッたばかりなのにすぐに射精感が込み上げてきて、喉の奥に大量に発射。

最後の一滴まで流し込んで抜くと、女の子は嘔吐し胃液みたいなゲロの中に私の精子が混ざってました。

ゲロを見て気持ちが萎えた事ともう逃げないとマズイと思い、放心して座り込んで泣いている女の子を立たせました。

女の子と向き合い立たせてもフラフラしていたので、私の後ろの壁に手を突かせて私がしゃがみ、パンツを脱がしました。

生のパンツが欲しかったのです。

白地にブルーのボーダーのパンツを脱がせてクロッチ部分を見ると、真っ黄色に汚れてカスみたいのが沢山ついてました。

今までは、パンツの臭いや汚れ、オッパイ、お尻の臭いが性的対象でしたが、パンツを脱がすと目の前にはパイパンのマンコが…。

ぴったりと閉じてるマンコを見て思わず舐めると、オシッコの臭いとしょっぱい味。

舐めると女の子は「もう嫌ー。汚いからやめてー」と大声で泣きだし、いきなりオシッコを漏らしました。

思わず口を大きく開け、出てくるオシッコを口で受け止め飲んでしまいました。

パンツについているオシッコでは無く、生のオシッコは暖かく臭いも強くしょっぱ過ぎてとても飲めるものではありませんでした。

とは言っても突然の事だったので、口から溢れながら飲み続け、無意識にマンコの中に舌を入れてました。

私の顔も服もオシッコでビチョビチョになりながら、オシッコが終わると口に溜まったオシッコを吐き出して、女の子のマンコの中に舌を入れてグリグリしました。

ただ正直まだマンコが良いと言うより、経験で舐めてみたいという感覚だったので、すぐにやめて片付けを開始しました。

嘔吐した精子入りのゲロは、オシッコである程度流されたので問題無いと判断。

女の子は完全に放心して壁に寄りかかっている状態で、洋服はスカートに少しオシッコがついている程度。

顔の涙は私のハンカチで綺麗に拭いてあげて、泣きはらした瞼以外は大丈夫な状態になりました。

こちらを向かせて最後のディープキス。

「誰かに話しても良いけど話したら殺すぞ」と低い声で脅し、最後には「分かりました」とか細く返事がありました。

すぐに階段を降りて家に帰宅。

その夜は奪ったパンツの臭いを嗅ぎ、染み付いたオシッコに興奮して何度もオナニーしました。

後日、その近辺に住んでいる友達に何かあったか?と聞いても何も無いと聞いて安心しました。

これが中学1年の時の話です。

ここから2年生に入り、本気で好きになった女の子のストーカーしたり、ストーカー中にたまたま弱味を握った別の女子とのやり取り、トイレを覗いて色々経験したりと中◯生時代はまだまだエピソードがたっぷりあります。

また気が向いたら投稿します。

一応、これらは妄想です。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です