中◯生時代のエッチな思い出 I川さんのお尻

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俺にはちょっとしたフェチというか性癖があります。…と言ってもそんな特殊な性癖ではありませんしむしろ大体の男なら誰でも好きかとは思います。

それは女性のお尻に自分のアソコを押し付ける行為です。

女の子を後ろから抱いたりした時にわざと当てて勃たせたり、本当はダメな事ですが満員電車等で前に女性がいた時は然り気無く押し付けてたりしています。

体位もバックが一番興奮します。

しかし何故そんなに好きになったかと言うときっかけは中学1年生の体育祭の綱引きの時でした。

当時、俺の中学の体育祭ではクラス対抗の綱引き大会がありました。

しかしその綱引きというのが少し変わったものでした。

ルールはグランドの真ん中に10本程度の綱を置き敵味方がそれぞれグランドのサイドに待機します。そしてスタートの合図で走ってその綱を奪い合い自軍のエリアに引き入れます。全部の綱が無くなるか制限時間終了時に相手チームより多くの綱を自分たちのエリアに入れた方のチームが勝ちというものでした。

相手の数の戦力を読んで出し抜いたり戦況に応じて劣勢になってる場所に移動して加勢したりする事も可能なので単純な力だけでなく状況を読む能力も必要となる綱引きでした。

1年のクラス対抗の種目で一番盛り上がる競技で俺たちのクラスも気合いが入っていました。

競技が始まると俺も広いグランドを所狭しと走りまわり綱を引っ張り合っていました。

競技中盤、一本の綱が相手側のエリアに勢いよくズルズルと引きずられて行くのが見えました。

それを阻止しようとその綱の近くにいたクラスの女子のI川さんが一人その綱に飛び付きました。

I川さんは当時少し茶色の入ったおかっぱ風の髪型でお転婆で少し空気の読めないところもありましたが基本的には真面目でまた愛嬌もあるのでクラスで男女問わずそこそこ人気がある子でした。体も中学1年生にしては胸もお尻も女性らしく成長していました。

そのI川さんが必死に綱を抑えようとしていましたが相手側は4~5人程で引っ張っていたので女の子一人で敵うわけがなくズルズルと引きずられていました。

それを見た俺は加勢しようとその綱へ走りました。他のクラスの仲間2~3人も走っていました。

俺は最初に到着しI川さんの後ろに着き綱を引っ張りました。しかし相手の綱の勢いは衰えず相手側のエリア側へどんどん引きずられました。

I川さんは何とか綱を止めようと足を踏ん張り体重を後ろに乗せお尻を後ろに突き出す姿勢になりました。

しかし俺は引きずられた勢いを止める事が出来ずにそのままI川さんの後ろに覆い被さるようにぶつかってしまいました。

その時でした。I川さんのお尻がちょうど俺の股間にフィットするように当たってしまったのです。文字にすると「もむんっ♡」といった感触がチンチン全体を包んだ感じになったのを覚えています。

当時の俺は思春期真っ只中のエロガキでエッチな事で頭がいっぱいだった年頃でした。またアソコの方は凄く敏感で女の子と手が触れただけでビンビンに勃っちゃう程繊細でした。

そんな愚息に女の子のお尻が食い込むようにヒットしてしまったのです。今まで感じたことのない感触と快楽で直ぐに反応してしまいました。

俺のチンチンは丁度I川さんのお尻の割れ目をなぞるようにズリズリズリと体操服のハーフパンツの柔らかい布越しに勃ち上がりました。

I川さんは勃起した瞬間小さく「キャッ!」と言って後ろを振り向きました。振り向いた瞬間I川さんのサラサラの髪がふぁさ~っと俺の顔を撫でました。女の子の独特の香りと汗の匂いが混じった甘酸っぱい匂いがして余計に興奮してきました。

しかしここで力を抜くと綱は相手のエリアに行ってしまうのであまり動く事が出来ません。I川さんも何も言わずに前を向くとそのまま俺と密着状態のまま綱を引っ張っていました。

しかし綱は少しずつ相手の最終ラインまで迫っていました。俺の後ろに仲間の援軍が数人到着しました。ところがここでまた俺にとってラッキーなアクシデントが起こりました。

俺の後ろには女子のY永さんが着きました。

Y永さんは俺と同じ小学校出身の子で肌は浅黒かったですが小学時代は俺の学年で上から数えた方が早い位のかわいい(スポーツ少女的な美人タイプ)の子でした。そのY永さんの胸が背中に密着してたのです。

Y永さんも胸の方はそれなりに膨らんでいました。

俺は堪らなくなって更にI川さんのお尻の中でビクビクッと勃起していきました。我慢汁が何とも言えない快感をもたらしながら溢れ出ているのが分かりました。後ろからI川さんの髪の匂いを嗅ぎながら髪の隙間から覗く耳を見たらI川さんの耳は燃えるように真っ赤になっていました。

更に状況は悪く(良く?)なりました。

他の綱に決着を終えた連中が敵味方問わずこの綱に集まって来ました。どうやらこの綱は最後の一本になったようでした。綱一本の長さはそれほど長いわけではないのでクラス全員で持とうとすると相当詰めないと持てない状態でした。

最前線で引っ張っていた俺たちは後ろからどんどん押し潰され身動きが取れない状態になりました。

前からは股間が潰れそうな勢いでI川さんのお尻がもむんもむんと…後ろからは背中で丸い形状が伝わってくる程Y永さんのおっぱいが二つぷにゅぷにゅと当たって俺にとっては最高の天国のサンドイッチ状態でした。

綱は相手の最終ライン手前で総力戦となり膠着状態になりました。みんな力の限りグイッグイッと綱を引っ張ります。その揺れに合わせて俺は後ろから抱くような姿勢でI川さんのお尻に爆発しそうなチンチンを無我夢中に擦りつけていました。

I川さんの表情はこちらには後頭部しか見えませんでしたが少しうつ向いてて相変わらず耳は真っ赤になっていました。

勃起しまくってるおチンチンに最高の快感が襲って来ました…

その時綱の真ん中の色テープが相手側の最終ラインを越えゲーム終了のピストル音が上空に響きました。

俺はその瞬間に果ててしまいました。

敵のクラスは歓喜の声を上げながら、仲間のみんな悔しそうに綱から手を放していました。

俺もイッた余韻でボーっと立ちつくしていました。

スピーカーから相手側のクラスの勝ちという結果が流れました。

俺は勝負の結果よりパンツの中がグチョグチョになってる事を気にしながら側にいたI川さんに小さく「ゴメン…」と言いました。

I川さんはこっちに振り向きました。顔は真っ赤な状態でしたがその事には全く触れずに「負けちゃったね…」と言って足早に退場していきました。

俺もそそくさと退場しそのまま校舎のトイレに駆け込みパンツの中を確認しました。案の定、精液でトランクスがグチョグチョになっていました。

幸いな事に体操服のハーフパンツにまでは染みてはなかったのでトイレットペーパーでできるだけ拭き取ってまた体育祭に戻りました。

その後暫くパンツが湿っていて最悪でしたが、あまりの気持ちいい経験にその日は体育祭の事はもうどうでもよくなりました。

初めて女の子のお尻の感触をチンチンで味わった経験があまりに強烈でそれ以来、女性のお尻に自分のアソコを押し付けるのが好きになってしまいました。

しかしあの気持ち良さを越えるお尻にはいまだに会えません…下手をすれば初めてエッチができた日よりも俺の中では永遠の思い出なのかもしれません。

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