すっかり久しぶりの投稿になってしまいました。
前回の続きです。
中◯生当時、140cmEカップだった私がされたことです。
夏休みも部活があるので学校には行っていました。
A先生に胸を触られた日からも、特にブラは着けていませんでした。
部活で動くことも多く、苦しいのが嫌で。。
そんな夏休みのある日、部室の鍵を返そうと、職員室に行った時のことでした。
生徒も先生も校内にほとんどいません。
職員室は前回のA先生と、B、C先生がいました。全員男性です。
A先生が近寄り「鍵か?」と受け取りに来ました。
「はい、お願いします」と差し出した私の手をそのままA先生は引っ張り……B、C先生の所へ連れて行き、3人の先生に囲まれる形になりました。
そして前回同様、突然Yシャツを脱がされ、上半身をキャミ一枚にさせられました。
A先生は前回が嘘のように優しい口調で「山田は、やっぱりブラジャーを着用するのは苦しいか?どうだ?」と聞きながら、キャミの上から乳首をコロコロと触って来ました。
くすぐったくて身をよじらせながら「はい」と答えました。
B、C先生が「でも下着の着用は校則で…!」とか「生徒は白い下着をつけないと!!」とか、口々に話していました。
A先生がキャミを一気に脱がせ、私を上半身裸にしました。
背後から胸を直に両手で揉み、ぷるん、ぷるんと揺らし、乳首もコロコロと触ってきました。
B、C先生が食い入るように私を見ています。
さすがに恥ずかしくて私は俯きました。
「見てくださいよ、こんなにデカい乳してるんです!一丁前に乳首もビンビンにさせて!!これを窮屈なブラジャーに詰め込んだら可哀想じゃないですか!山田は優秀なのに万が一そのせいで部活や勉学に支障があったら…どうです、コイツは下着をしなくても許すと言うのは?」と言いました。
この前は怖かったA先生が、下着を付けなくてもいいと言ってくれて、安心した気持ちになりました。
A先生はずっと胸を揉んで、乳首をいじっています。
A「こいつの乳はこんなに重いんです!触ればわかりますって、ほら!」
B、C先生が手を伸ばしそれぞれ右と左の胸を触り、揉み、乳首をつまんだり、転がしたり。。
B「…ほう、これは確かに重いですな!立派立派!」
C「中◯生、しかも1年生でこんなに発育しているなんて…」
内気で先生達と積極的に話すタイプではなかったので、どう反応して良いかもわからなくて、私はされるがままでした。
でも触られるうちにくすぐったくて「あぁんッ」と自分でも初めて聞く、甘い声が自然と出て。。
A先生が「なんだ山田?気持ち良かったのか〜?」
と笑いながら、今度はスカートに手を入れて、パンツの上からお尻を撫でたり揉んだりしてきました。
B「A先生がちょっと触れただけで勃ったこの乳首が証拠ですよ!感度抜群ですな!」
C「下着免除の確認の為だ、我慢しなさい。」
A「しかしセックスはしたことないそうです。先日確認しました…そうだよな、山田?セックスしたことないんだよな?」
3人の先生達の手は止まらず「はぃ…ぁっん…っ」と、返事と一緒に甘い声が、再び漏れてしまいました。
男性に触られることも初めてなのに、3人に一気に触られて……
恥ずかしさとくすぐったさは、だんだんと気持ち良さに変わった感じでした。
B「ほう……A先生ところで下は…どうなってますかな?」
A「こいつはこれがまた、いやらしいパンティを履いてるんですよ!」
とスカートのホックを外し、脱がされました。
その日はピンクのパンツを履いていました。
C「下着は白と決まっているのに、この色は校則違反ですね」
「はい、没収ですね」と答えながらA先生が、後ろから私の両腕を押さえハサミでパンツを切り、パンツが床に落ちました。
先生3人の前で、突然全裸になってしまいました。
身体を隠したくても腕を押さえられている為、何も出来ません。
恥ずかしくて身体が熱くなりました。
C先生が両手で私の胸を揉んできます。
C「乳首がさっきよりも更に勃ってきました…これはこれは…」
B先生がしゃがみながら私のおまんこをチラッと見てパンツを拾い、
「驚いた!毛もまだ生えてないんですな!?それなのにこんな立派な胸とはけしからん…おや?このパンツ、ビッチョビチョに濡れてますぞ?」と呟きました。
するとA先生が「確認しますね」と、おまんこに指を出し入れして、クチュクチュ、ピチャピチャ、音を立てました。
初めて触られる場所なのに、嫌悪感もなくて、気持ちが良かったです。
A「B先生の仰る通りだ!大洪水ですよ!いやらしい音聞こえますか?こいつ経験もないくせにしっかり感じてたんですね!」
B「身体は正直ってやつですな」と、クリを触って来ました。
A先生のおまんこに出し入れする指の動きが速くなり、B先生にクリを責められて、C先生に胸と乳首を触られて……
全身に電気が走ったような感覚になり、ビクンッと身体が跳ね「あぁぁんッッ」と大きな声が出ました。
その様子を見て、やっと3人の手が止まりました。
今まで見たことのないくらい乳首が勃って、おまんこはすっごく濡れて、透明の液体が溢れ出ていました。
何より、今の感覚はなんだったんだろう…気持ち良かった…と、初めての全身の変化に呆然としていました。
先生達は満足そうに「これは磨けばもっと…」「開発のしがいがありますな」「期待出来ますね」等々話していました。
A先生がティッシュでおまんこを拭いてくれました。
ティッシュが当たっただけで、私はビクンッと身体が反応してしまいました。
A「山田、お前は特別に下着の着用は免除してやる!苦しいのに無理やりブラジャーやパンティを身に着けなくていいぞ、Yシャツの下のキャミソールもだ!B、C先生もよく理解してくださった!今ここにいない他の先生方にも、校則違反にならない様にきちんと説明しておく。」
そんな訳で、下着を着けず…つまりノーパンノーブラで学校に通うことになったんです。
中◯1年生にして初めて身体中触られて、イクという体験をさせられて、完全にエッチな身体にされてしまいました。